目次
7人のテロリストで死傷者480人 自爆の爆薬は「魔王の母」
パリを硝煙の都に変えた「イスラム国」に次がある!
▼仏紙連呼「カミカゼ攻撃」標的は「オランド大統領」
▼客が人質に取られたコンサートホールの2時間
▼テロリストの生け捕りは考慮しない軍装備の「特殊警察」
▼オランド大統領はIS掃討に「陸上部隊」を決断するか?
▼「IS」支配地域は14歳で徴兵! 内臓売買もある!
▼東京で7カ所の同時多発テロなら警察は対処できるか?
▼日本を自爆攻撃から守る防諜組織「警視庁外事3課」
▼難民偽装のテロリストを予想しない大新聞の平和ボケ
▼年末のヨーロッパ旅行はどこの国が比較的安全か?
▼投資家が心配する「株と為替」を「9.11」から占う
------------------------------------------------------------------------
【ワイド】ふとどき者ほどよく眠る
(1)官邸の腫れ物「飯島勲」内閣参与が「朝青龍」を
ヨイショの理由
(2)一周忌が済んで「高倉健」心の友に形見分けが
されない不可思議
(3)報道機関が身内のセクハラを隠して
威丈高な「日テレ」バカ広報
(4)着工から2年で戸建てが建たない
「トヨタホーム」トンデモ施工
(5)新聞は一切書かない東住吉放火冤罪
「釈放男」が女児に許されざる暴行
(6)もはや溜息しかない「坊主頭」で
責任を取ったつもりの「森喜朗」元総理
(7)「川島なお美」をがん放置思想の布教に
利用した罪深き「近藤誠」
(8)「魔娑斗vs.山本KID」でTBSの心配は
教育的配慮のクレーム爆発
(9)女性初の総理候補「稲田朋美」政調会長は
「金釘流免許皆伝」
(10)頻繁にトルコへ渡航する元オウム「上祐史浩」は
ISに興味があるのか
(11)国会図書館をカモにできると思いついた
「26歳社長」のご口上
(12)「松井一郎」大阪府知事の人気取り
「退職金廃止」の裏で給料アップ
(13)相手が弱いと大活躍する
ACミラン「本田圭佑」ビッグマウスの代償
(14)3度目結婚で幸せになった「王理恵」が
障害という「王貞治」再婚
(15)11年目に突入「石原伸晃」がしがみつく
自民党都連会長の椅子
(16)27年ぶりに縦じまユニフォーム!
「掛布2軍監督」の大借金返済予定
(17)朝日が手放しで喜んだ
「アウン・サン・スー・チー」独裁政権の悪評
--------------------------------------------------------------------------
大阪ダブル選挙直前対談
平然と嘘を吐く「大阪維新」に何回騙されるのか?
京都大学大学院教授 藤井聡×哲学者 適菜収
---------------------------------------------------------------------------
【特別読物】
臆病な素人投資家が3年後に笑うのはどっちだ?
▼インバウンド3000万人なら
ドン・キホーテの株vs.高島屋の株
▼五輪まで観光客が増加して
帝国ホテルの株vs.ジャパン・ホテル・リート投資法人
▼都内で不動産バブルが……
六本木タワマンvs.湾岸タワマン
▼セカンドハウス需要が爆発
京都市vs.那覇市
▼金利は付かなくても
ゴールドvs.プラチナ
ノンフィクションライター 西所正道
-------------------------------------------------------------------------
生理は止まる! 骨密度は老人並み!
美談ですまない「女性アスリート」過酷の日々
ノンフィクションライター 歌代幸子
-------------------------------------------------------------------------
2分以上は浸かれない? 全国「濃すぎる温泉」体験記
強烈すぎる酸度/
硫黄濃度全国一/
過激な炭酸カルシウム/
日本一の炭酸泉/
カルシウム世界最大含有/
油が混じっている温泉
◼︎ 目次配信サービス
週刊新潮最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。
商品情報・内容
- 出版社:新潮社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:毎週木曜日
■ 文芸出版社から発行される総合週刊誌
「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。
この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
-
タイトル1万以上
豊富なラインナップで
書店に並ばない本とも出会える -
試し読み
バックナンバー1冊まるごと試し読み
したり、最新号も試し読みできる -
タダ読み
5,000冊以上の雑誌が
無料で読み放題 -
500円OFF
普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
500円割ギフト券をプレゼント -
事前予約
気になる本は
発売日前から事前予約可能 -
割引や特典付き
定期購読なら
お得に本が読めて
送料無料の雑誌も!
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!