目次
一挙公開!
「昭和天皇」へのがん告知を主張した「病理医師」の「カルテ遺書」
------------------------------------------------------------------------
ゲス川谷と決別! 「ベッキー」の告解
――週刊文春の不倫報道により巻き起こった囂々たる非難の中、
ベッキーは1月半ばに川谷の連絡先を全てスマホから消去し、
連絡を絶って蟄居謹慎の身の上となった。
一方、不祥事の対応に追われる双方の事務所は、
この間、2人から事態の推移を細かく聴取したという。
重苦しい懺悔室で語られた知られざる告解の全容――。
-------------------------------------------------------------------------
交際相手が児童福祉法違反で逮捕歴! それを美談に仕立てる自民党!
「今井絵理子」の「参院選」当確に違和感がある!
---------------------------------------------------------------------------
還暦「週刊新潮」への祝辞と愚痴 第2回
▼有馬稲子 女優(83) いま思い出してもカッとなる!
▼近藤誠 医師(67) ライターたる医者の人選を間違えた
▼なべおさみ コメディアン(76) 表紙が買ってえ買ってえ、と呼ぶ
▼梅宮アンナ タレント(43) ファッション誌より週刊新潮
▼井上幸彦 元警視総監(78) 捜査と取材の共通項
▼吉川美代子 アナウンサー(61) 結婚欄に2回登場しました
▼西尾幹二 評論家(80) 月刊誌の方がずっと自由でラフだった
▼ケーシー高峰 漫談家(82) あのお堅い新潮がシンチョウではないな
▼堀尾正明 ニュースキャスター(60) 唯一、褒めてくれたのは謝罪の仕方
▼大宅映子 評論家(75) やんちゃぶりが際立っている
---------------------------------------------------------------------------
永田町の黒幕を埋めた「死刑囚」の告白 第2回
警察が知らない「さらにもう一つ」の殺人事件
---------------------------------------------------------------------------
【特別ワイド】
吉日凶日60年の証言者
(1)「沖雅也」が涅槃で待った
「日景忠男」晩年の煩悩
(2)「キャンディーズ」は売れるずっと前から
解散を口にしていた!
(3)元総会屋「小池隆一」が話す
「俺の口座を通り過ぎた270億円」
(4)尻込みする「そのまんま東」が
「フライデー襲撃」首謀者になるまで
(5)「沢田亜矢子」離婚の焦点だった
「セックスと嘘とビデオテープ」
(6)バブル崩壊から生還した「渡辺喜太郎」
奈落のジェットコースター
(7)「津川雅彦」を良き父に変質させた
「生後5カ月の娘」の誘拐事件
(8)逮捕目前の夫に死に場所を与えた
「新井将敬」妻の覚悟
(9)「田原俊彦」芸能人生命の致命傷は
「ビッグ発言」より例の女優
(10)私の人生は塞翁が馬だった
元大蔵省主計局次長「中島義雄」
(11)「黒澤明」参謀が明かした
「勝新太郎」と大喧嘩の一部始終
---------------------------------------------------------------------------
「トランプ大統領」誕生で日本は危機か? 安泰か?
---------------------------------------------------------------------------
【特別読物】
2016年「不動産バブル崩壊」3つの理由
不動産ジャーナリスト 椎名民生
◼︎ 目次配信サービス
週刊新潮最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。
商品情報・内容
- 出版社:新潮社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:毎週木曜日
■ 文芸出版社から発行される総合週刊誌
「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。
この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
-
タイトル1万以上
豊富なラインナップで
書店に並ばない本とも出会える -
試し読み
バックナンバー1冊まるごと試し読み
したり、最新号も試し読みできる -
タダ読み
5,000冊以上の雑誌が
無料で読み放題 -
500円OFF
普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
500円割ギフト券をプレゼント -
事前予約
気になる本は
発売日前から事前予約可能 -
割引や特典付き
定期購読なら
お得に本が読めて
送料無料の雑誌も!
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!