目次
顔で笑って心が千々に乱れた「岡田」「松野」「枝野」「江田」……
票のために結婚する「民維合流」156人の初夜
---------------------------------------------------------------------------
【特別ワイド】迷宮60年の最終判決
(1)坂口征二が語る
「馬場と猪木」本当の仲
(2)大貫さんが拾得「現金1億円」は
誰の金だったのか
(3)「小柳ルミ子」の雇った興信所を
「大澄賢也」がまき続けた
(4)同性愛か? 不倫か?
「佐久間良子」と「平幹二朗」離婚会見
(5)浅い海で溺れた「たこ八郎」の
新聞切り抜きとネタ帳
(6)「共和事件」阿部文男は「山本陽子」と
いい仲だったのか?
(7)寄る年波に心が折れて
「ジャック・マイヨール」の武士道
(8)東京佐川「渡辺広康」が
最後まで隠した消失30億円の伝説
(9)「ゴッホと一緒に焼いて」の「斉藤了英」は
「シャガール」と号泣した
(10)「桂三木助」がオランダで「小朝」に
打ち明けた忍びよる自死の予感
(11)刑務所では工場長「押尾学」の
「今もテレビに出ている奴がいる」
-----------------------------------------------------------------------------
「だまってトイレをつまらせろ」で結局何が言いたいのか?
「朝日新聞」政治コラムにチリ紙1枚の価値もない!
-----------------------------------------------------------------------------
船主会社取締役に名を連ねて轟沈!
脳腫瘍「松方弘樹」の危機は1000億円“融資詐欺”の賠償
----------------------------------------------------------------------------
臨界点は目前という「六代目山口組」と「神戸山口組」
----------------------------------------------------------------------------
還暦「週刊新潮」への祝辞と愚痴 第3回
▼田原総一朗 ジャーナリスト(81) 嫌な目に遭ったことは何度もある
▼高樹沙耶 元女優(52) 大麻について言及したら取材が増えた
▼江本孟紀 野球評論家(68) お気に入りはグラビアの「水村山郭不動産」
▼井川意高 大王製紙元会長(51) ライバル誌に出遅れたせいなのか
▼田村順子 銀座クラブママ(74) 「CLUB」欄見たよ、が銀座の挨拶
▼佐々淳行 初代内閣安全保障室長(85) 週末なのに取材に来るな!
▼藤巻健史 経済評論家・参議院議員(65) 親族が書かれた大事件に興奮した
▼笑福亭笑瓶 タレント(59) 大人になったら読む雑誌
▼瀬戸 健 健康コーポレーション社長(37) RIZAPが叩かれてわかったこと
▼金 美齢 評論家(82) お陰さまで事務所のメール担当と出会った
------------------------------------------------------------------------------
警視庁本庁3階「留置場」発
「3人部屋を独占使用で清原が毎晩スヤスヤ眠っている」
-----------------------------------------------------------------------------
【特別読物】
国家試験に一発合格のカラクリ! 田舎暮らし3年で「罠猟師」への道!
ノンフィクションライター 清泉 亮
----------------------------------------------------------------------------
永田町の黒幕を埋めた「死刑囚」の告白 第3回
伊勢原駅前再開発「10億円利権」でカタギを手に掛けた
◼︎ 目次配信サービス
週刊新潮最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。
商品情報・内容
- 出版社:新潮社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:毎週木曜日
■ 文芸出版社から発行される総合週刊誌
「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。
この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
-
タイトル1万以上
豊富なラインナップで
書店に並ばない本とも出会える -
試し読み
バックナンバー1冊まるごと試し読み
したり、最新号も試し読みできる -
タダ読み
5,000冊以上の雑誌が
無料で読み放題 -
500円OFF
普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
500円割ギフト券をプレゼント -
事前予約
気になる本は
発売日前から事前予約可能 -
割引や特典付き
定期購読なら
お得に本が読めて
送料無料の雑誌も!
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!