目次
【特集】
被害女性が告発! 「警視庁刑事部長」が握り潰した
「安倍総理」ベッタリ記者の「準強姦逮捕状」
安倍総理がもっとも信頼しているジャーナリストは誰か?
現時点では、元TBSワシントン支局長にして、
『総理』の著書もある山口敬之氏(51)に違いない。
だが、連日、テレビで安倍官邸の動向を解説する彼には、
人に言えない過去があった。2年前、婦女暴行の嫌疑を掛けられ、
逮捕状まで発付されていたのだ。逮捕の寸前、彼を救ったのは、
安倍官邸で重用され、大出世した刑事部長。
一強の権力者への忖度は犯罪まで消してしまうのか。
--------------------------------------------------------------------------------
【特集】
隠し子の存在! 妻が会社に怒鳴り込みの過去!!
「菊川怜」を射止めた女難花婿
--------------------------------------------------------------------------------
【特集】
「前田健太」「SEKAI NO OWARI」「志村けん」が広告塔!
犬「殺処分ゼロ」でふるさと納税をかき集める
「NPO」偽善の履歴書
--------------------------------------------------------------------------------
【特別読物】
▼小中学生7万人を調査! 成績急降下!!
「脳トレ」教授が語る「スマホ」は脳の麻薬
東北大学加齢医学研究所・所長 川島隆太
▼『相棒』『小さな巨人』も“ツッコミどころ”だらけ!
ここが変だよ「警察」映画・ドラマ
本格ミステリ作家・元警察官僚 古野まほろ
▼定年で三下り半離婚! エレベーターなしの5階部屋
アラ還男の独居マンション探しはツラいよ
ライター 吉松こころ
--------------------------------------------------------------------------------
【ワイド】
女と男の「劇場」
(1)「ロック座」齋藤智恵子がチャラにした「勝新」20億円借金
(2)獄中から妻の不倫相手を訴えたオウム「新実智光」死刑囚
(3)落魄「浜崎あゆみ」は逗子の別荘も青山の大豪邸も手放した
(4)小池新党から出馬「東大卒美人候補」華僑秘伝のコンサルって何?
(5)「島倉千代子」絶縁弟が孤独死で「人生いろいろ」
(6)がん死から1年半「ジャーナリスト竹田圭吾」が遺したもの
(7)「猪瀬直樹」元都知事「計126歳熟年恋愛」の夢はコラボ本
(8)「デモ恋」VS.「夫に敬語」韓国大統領選のラブストーリー対決
(9)「老舗文壇バー」ママが明かす「三島由紀夫」「手塚治虫」秘話
(10)「小池都知事」がダンマリを決め込む「築地」の鬼門
(11)113億円集金詐欺に嵌っても「GACKT」飽くなき投資熱
(12)白寿「中曽根大勲位」のご執心は改憲と真央ちゃん
--------------------------------------------------------------------------------
【集中連載】
団塊絶壁! 第5回
「死ぬまでセックス」体験してみました
ジャーナリスト 大江 舜
--------------------------------------------------------------------------------
【特集】
84万部突破! 子供も大人も魅入られた
「うんこ漢字ドリル」の社会的考現学
--------------------------------------------------------------------------------
【特集】
四つ巴「六代目山口組」「神戸山口組」「任俠団体山口組」
「警察」それぞれの思惑
◼︎ 目次配信サービス
週刊新潮最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。
商品情報・内容
- 出版社:新潮社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:毎週木曜日
■ 文芸出版社から発行される総合週刊誌
「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。
この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
-
タイトル1万以上
豊富なラインナップで
書店に並ばない本とも出会える -
試し読み
バックナンバー1冊まるごと試し読み
したり、最新号も試し読みできる -
タダ読み
5,000冊以上の雑誌が
無料で読み放題 -
500円OFF
普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
500円割ギフト券をプレゼント -
事前予約
気になる本は
発売日前から事前予約可能 -
割引や特典付き
定期購読なら
お得に本が読めて
送料無料の雑誌も!
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!