週刊新潮 2017年6/1号 (発売日2017年05月25日) 表紙
  • 雑誌:週刊新潮
  • 出版社:新潮社
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週木曜日
週刊新潮 2017年6/1号 (発売日2017年05月25日) 表紙
  • 雑誌:週刊新潮
  • 出版社:新潮社
  • 発行間隔:週刊
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週刊新潮 2017年6/1号 (発売日2017年05月25日)

新潮社

 【特集】
 「眞子さま」祝砲の不協和音

 ▼慶事の裏で「陛下はご不満」「安倍官邸は怒髪天」
 ▼熱烈交際中「富士急行」御曹司が「佳子さま」を狙っている!?
 ▼「新婚費用」は1億4000万円でも「眞...

週刊新潮 2017年6/1号 (発売日2017年05月25日)

新潮社

 【特集】
 「眞子さま」祝砲の不協和音

 ▼慶事の裏で「陛下はご不満」「安倍官邸は怒髪天」
 ▼熱烈交際中「富士急行」御曹司が「佳子さま」を狙っている!?
 ▼「新婚費用」は1億4000万円でも「眞...

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週刊新潮 2017年6/1号 (発売日2017年05月25日) の目次


 【特集】
 「眞子さま」祝砲の不協和音

 ▼慶事の裏で「陛下はご不満」「安倍官邸は怒髪天」
 ▼熱烈交際中「富士急行」御曹司が「佳子さま」を狙っている!?
 ▼「新婚費用」は1億4000万円でも「眞子さま」は非専業主婦
 ▼「お母さんは僕が守る」10歳の圭君を強くした父の悲劇
 ▼「紀子妃」がご一計を案じた「女性宮家創設」ウルトラC
 ▼あだ名は「天皇」だった「眞子さま」“元カレ”の落書き
 ▼雅子妃が思い描く「愛子さま」お相手のお家柄


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 【特集】
 「中吊り広告」不法入手に頬被り!
 「文春砲」汚れた銃弾 第2弾

 たとえばカンニング発覚の受験生が、カンニングペーパー
 を握りしめながら、「不正はない」と強弁するようなものか。
 「週刊新潮」の中吊り広告を盗み見していた事実には何ら答えず、
 ただ「これからも独自スクープをお届けする」
 と嘯いた「週刊文春」編集長。しかし、彼は一連の不正行為について、
 部内ではこう説明していた。
 「この話は古い。10年以上前から始まっている」と……

 「文春」盗み見問題「私はこう考える」

 ▼池上 彰 ジャーナリスト「週刊文春はずるい」
 ▼佐藤 優 作家・元外務省主任分析官
 「編集長のコメントは答えになっていない」
 ▼宮崎 緑 千葉商科大学教授「私の中傷記事と根は同じ」
 ▼屋山太郎 政治評論家「他人を叩く資格がない」
 ▼田島泰彦 上智大学教授「自浄作用が働かない」
 ▼大谷昭宏 ジャーナリスト「週刊誌の自殺行為」
 ▼中森明夫 コラムニスト「越えてはいけない一線を越えた」
 ▼碓井広義 上智大学教授「盗人猛々しい」
 ▼田中健五 元文藝春秋社長・元「週刊文春」編集長
 「傲りはなかったか」


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 【特集】
 加計学園疑惑の場外乱闘!
 安倍官邸が暴露した「文書リーク官僚」の風俗通い


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 【特別読物】

 宇宙からウィルスまでリケジョ・アナウンサーの
 「妊娠科学コラム」
 TBSアナウンサー 加藤シルビア


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 【ワイド】
 石が流れて木の葉が沈む

 (1)米国でジャズ「松田聖子」沙也加とロング・グッドバイ
 (2)「慶応大学」選挙で2位が新塾長という「屁理屈の王者」
 (3)「ロシアゲート」はトランプ政権「弾劾の門」
 (4)「中村獅童」ステージI肺腺がんに2カ月休養の謎
 (5)世界が驚いた「村田諒太」敗北判定がひどすぎる


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 【集中連載】
 団塊絶壁! 第7回
 「死に場所」をどうするか

 ジャーナリスト 大江 舜


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 【新連載】
 昭和とバブルの影法師 「狂乱時代」の目撃証言 第1回 中江滋樹


 角栄が「兜町の風雲児」を一喝した目白御殿の夜


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 【特集】
 人は喉から衰える!?
 「勘三郎」「山城新伍」「豊田泰光」共通の死因
 「誤嚥性肺炎」で死なないための「10カ条」

週刊新潮の内容

  • 出版社:新潮社
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週木曜日
文芸出版社から発行される総合週刊誌
「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。

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