目次
【特集】
小池百合子の希望・横暴・票泥棒
(1)主婦たちの反乱票がなだれ込む「マダム小池」総理への道
(2)生存権を奪われた「菅直人」「辻元清美」
「野田佳彦」怨嗟の声
(3)「小池代表」が濡れ手で粟! 「民進党」金庫の150億円
(4)「細川」「小沢」「小泉」を手の平で転がした魔女語録
(5)「あの人は女ヒトラーよ」と見透かした「山東昭子」
(6)「エコ戦車」がジョークだった「小池百合子」のスベる話
(7)後出し公約「消費税アップ凍結」は無責任にすぎないか
(8)資金力だけではない「鳩山太郎」が「女帝」に愛される理由
(9)「蓮舫」が漏らした「核武装論者の小池さんとは組めない」
(10)結局「小沢一郎」は政権転覆の「黒幕」か「蚊帳の外」か
(11)小池政権なら「前川喜平」文科大臣誕生という「閣僚候補者」
(12)【緊急寄稿】大衆扇動の「小池劇場」に熱狂
「B層」が日本を亡ぼす
哲学者 適菜 収
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【特集】
自民党大量絶滅期
(1)最悪は100議席減! 宰相安倍の「退陣ライン」
(2)気が早いけど次の自民党総裁の椅子に坐る人
(3)「小池デスノート」に刻まれた「萩生田光一」の断末魔
(4)北海道に行けない「安倍総理」の「Jアラート」自縄自縛
(5)「鈴木宗男・貴子」親子出馬で「中川郁子」が焦っている
(6)「二階幹事長」がボソッと「今から解散をやめられないか」
(7)小池が寵愛する「防衛省エリート」出馬に官邸の怒り
(8)人波が左右に割れる「豊田真由子」がモーゼになった!
(9)地元ブレーンの絶縁宣言に「金子恵美」の落選警報
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【特別読物】
▼「核の傘」は日本を守ってくれない
京都大学名誉教授 佐伯啓思
▼深海で今夏同時発見!
原爆運搬の米艦「インディアナポリス」vs. 潜水艦「伊58」
奇縁の両艦長が織り成した人間ドラマ
ノンフィクション作家 保阪正康
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【特別対談】
だんだん蜜味 連載拡大版
映画監督 佐々木芽生vs. 壇蜜
シーシェパードが押し寄せた小さな漁村の大きな騒動
ドキュメンタリー映画『おクジラさま』が明かした真実は!?
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【ワイド】
秋霜烈日
(1)「ゴクミ」長女のデビューにオスカーが悩んでいる
(2)骨折手術から10日で復帰! 84歳「黒柳徹子」の秘密
(3)「安室奈美恵」用意周到すぎる華麗な引退ビジネス
(4)再び疑惑の国有地売却で「戦犯」は「森友問題」のあの役人
(5)千年に一人の美少女「橋本環奈」がなれない「スター千一夜」
(6)「豊田真由子」頼りのフジ「篠原涼子」
ドラマが「違っただろーー!」
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【特集】
余命1年! レームダックという「高橋由伸」巨人の大粛清
長嶋が頭を下げ「松井秀喜」大穴は「イチロー」
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【特集】
骨格矯正の第一人者が伝授!
「立つ」「座る」「歩く」「寝る」
基本動作を改め「万病」予防! 10歳若返る!!
美容矯正士 清水六観
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商品情報・内容
- 出版社:新潮社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:毎週木曜日
■ 文芸出版社から発行される総合週刊誌
「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。
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