目次
【特集】
【千代田のお城から「さよなら小室圭さん」】
誰も気づかなかった「美智子さま」談話の「破談メッセージ」
さる10月20日、お誕生日に際し、
美智子皇后が国民に寄せられたお言葉。
その中で皇后陛下は愛読書として
わざわざあるユーモア小説の書名を挙げられた。
実はそこには、眞子内親王の結婚問題に関する
意味深長な符丁が隠されていた。
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【特集】
不快感を隠されなかった「秋篠宮」会見の
高すぎる「納采ハードル」
11月30日のお誕生日を前に秋篠宮殿下が会見に臨まれたのは
22日のことだった。そこで殿下から発せられた言葉に
場は静まり返ったという。ほかでもない、
初めて「海の王子」に対するご不満を赤裸々に吐露されたからだ。
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【特集】
新聞テレビでは分からない
「カルロス・ゴーン」20の疑問
(1)「100億円の老後」は水泡に帰したか?
(2)特捜部のターゲットはベイルートかリオか?
(3)「カリスマ」を裏切ったインド人執行役員の正体
(4)牢獄生活は5年? 10年!?
(5)元特捜部長が「ゴーンの守護神」は禁じ手か
(6)なぜ監査法人は何も気づかなかったのか?
(7)経済力は世界80位「レバノン」に17億円豪邸は本当か?
(8)会社につけを回した豪華「家族旅行」の行程表
(9)NYのスイートホームが隠されるワケ
(10)「ベルサイユ宮殿」のウェディング・プランを探したら
(11)別れた女房にまで慰謝料どころか請求書?
(12)リストラ2万人に詫びの言葉はありやなしや
(13)なぜ日産には独裁者が次々と誕生するのか?
(14)西川社長は「ゴーン・チルドレン」という下剋上
(15)日本はいつから「植民地」にされた!?
(16)何が言いたい「フランス大手新聞」
(17)口うるさいフランス政府を黙らせる術
(18)自らCA引き抜きというプライベートジェットのお世話係
(19)幼少期アマゾン川で赤貧を洗ったか?
(20)それでも出所後は「ブラジル大統領選」出馬の真贋
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【特集】
「オタク」「ぽっちゃり」限定が大盛況!
「契約結婚」専用もある今どきの「結婚相談所」最新ルポ
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【ワイド】
木枯しに抱かれて
(1)「河野景子」に男の影を疑った
「貴乃花」へ長男からも「離婚報告」
(2)結婚観はシンデレラで学んだという
「小林麻耶」超自然の啓発本
(3)「ナベツネ」不在の巨人全権
「原監督」が金権補強のポンコツリスト
(4)国内逃亡1カ月で逮捕された
「55億円地面師事件」主犯「偽りの履歴書」
(5)『西郷どん』大団円でも酒乱「瑛太」を激昂させた一言
(6)イタリアブランド「ドルガバ」を中国から追放した
「ネット義和団」の愛国
(7)「ジャカルタ買春」処分のバスケ協会会長
「三屋裕子」に突きつけられた退陣要求
(8)賃貸住宅から追い出された「のりピー」が
家主に「1億2000万円返せ!」
(9)父が「東大名誉教授」でも
「脊山麻理子」アナ38歳のSM写真集
(10)中国資本の支度金60億円に飛びついた
大塚家具「かぐや姫」の嫁入り
(11)「組織票」が排除された
「ゆるキャラグランプリ」のゆるくない舞台裏
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【特集】
なぜ毎年1万9000人も急死するのか!?
「浴室の死神」ヒートショックから逃れる10カ条
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商品情報・内容
- 出版社:新潮社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:毎週木曜日
■ 文芸出版社から発行される総合週刊誌
「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。
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