週刊新潮 2018年12/13号 (発売日2018年12月06日) 表紙
  • 雑誌:週刊新潮
  • 出版社:新潮社
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週木曜日
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週刊新潮 2018年12/13号 (発売日2018年12月06日)

新潮社

 【特集】
 「日仏戦争」に発展した
 「カルロス・ゴーン」未だ解けない七つの謎
 (1)「80億円弁護団」相手に検察は
 「ゴーン」を有罪にできるのか?
 (2)「盗人にも三分の理」激昂した「カリ...

週刊新潮 2018年12/13号 (発売日2018年12月06日)

新潮社

 【特集】
 「日仏戦争」に発展した
 「カルロス・ゴーン」未だ解けない七つの謎
 (1)「80億円弁護団」相手に検察は
 「ゴーン」を有罪にできるのか?
 (2)「盗人にも三分の理」激昂した「カリ...

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目次


 【特集】
 「日仏戦争」に発展した
 「カルロス・ゴーン」未だ解けない七つの謎
 (1)「80億円弁護団」相手に検察は
 「ゴーン」を有罪にできるのか?
 (2)「盗人にも三分の理」激昂した「カリスマ」が大反論
 (3)「特別背任」が怪しくなった舞台裏
 (4)「特捜部長」vs.「元特捜部長」星取り考課表
 (5)非難囂々の欧米メディアに「秋霜烈日」も怯んだか
 (6)「日産」と「ルノー」対等になるのはいつの日か
 (7)有罪無罪どっちに転んでも「100億円の老後」は安泰なのか!?


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 【特集】
 元維新の党代表「松野頼久」別居の「美人妻」に
 柔道家「小川直也」は寝技をかけたか
 ある時はフェラーリでともに横浜の中華街へ。
 またある時はベンツで所沢の焼き肉店に。
 小川が頻繁に連れ回す妖艶な熟女は、彼の妻ではなかった。
 コケティッシュな彼女の姿は、かつて熊本にあった。衆院選時、
 「政界のダテ男」と呼ばれた夫、松野前代議士に寄り添い、
 かいがいしく選挙戦を手伝っていたのだ。
 しかし今、彼女は夫不在の自宅に小川を招き入れ……


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 【ワイド】
 色即是空の年忘れ
 (1)「宮仕え」が顔をしかめた
 「秋篠宮の乱」に鳴りやまない残響
 (2)講演は年3000万円「河野景子」の陰で
 「貴乃花」は無収入
 (3)「カイヤに騙された」という
 「川崎麻世」が子供たちへの弁明
 (4)まるで北朝鮮! 
 「文在寅」が日本のEEZにロケットを着弾させた
 (5)「ZOZO前澤」の金満ゴルフツアーが
 「剛力彩芽」の降板危機を招いた
 (6)4K8K大宣伝に「北川景子」が
 ローマでも値下げは雀の涙だった「NHK」
 (7)やっぱり金権野球「原巨人」が落とした「丸佳浩」の競り値
 (8)万博決定に大はしゃぎ
 「橋下徹」は「衆参W選の顔」を狙っている
 (9)「愛子さま」学習院の連続欠席を取り繕った「宮内庁文書」
 (10)「サスケ」と強力タッグ
 「佐村河内守」が語った「みちのくふたり旅」
 (11)「上沼恵美子」フジテレビ登場が成功なら東京進出はあるか
 (12)「Koki,」をメインディッシュにした
 「工藤静香」ディナーショーの後味
 (13)JRAがルールを変えても勝たせたい客寄せパンダ「藤田菜七子」
 (14)「檀れい」「及川光博」が
 「幸せの金麦」生活を破綻させた裏事情
 (15)日本人初「NBAドラフト」の「八村塁」は何十億円稼ぐ!?
 (16)交通事故で謹慎「インパルス堤下」が告白する窮乏の給与明細
 (17)「蒼井優」に逃げられて
 「東京新聞の美人記者」映画に意外な主役
 (18)ソフトバンク上場でも銀行が固唾を吞む
 「孫正義」の有利子負債13兆円
 (19)「浅田美代子」「杉本彩」告発の
 「ピースワンコ」が摘発された!
 (20)何に使った「二階幹事長」自民党からの「機密費」14億円
 (21)「高田みづえ」はベットしない
 「不肖の兄」のカジノ投資トラブル
 (22)逮捕者26人の「関西生コン」は
 「辻元清美」のスポンサーだった!?
 (23)議論沸騰で氷が解ける「浅田真央」
 後継者は「紀平梨花」か「本田真凜」か

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商品情報・内容

  • 出版社:新潮社
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週木曜日

■ 文芸出版社から発行される総合週刊誌

「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。

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