【特集】
「新型コロナ」との消耗戦
◇「アベ大恐慌」に備えよ
▼「疫病ショック」×「9兆円残業カット」で
家計は4月危機
▼「リーマン超え」不況の生活防衛術
▼どうする「保険」「スマホ」「車」「株」
◇「東京2020五輪」消滅で浮上する疑問
▼延期ならいつ?
▼どうなる選手村マンション
▼経済損失は?
◇恐れない英国
この差はどこから来るのか?
「一斉休校」必要なし!
◇「PCR検査」拡大で日本は韓国の二の舞
【特集】
職員が逃げる「秋篠宮家」の黄昏
【特別読物】
ついに始まる「小学校英語必修」
幼少期の英会話が招く学力崩壊
【特集】
2億円の新薬も保険適用!
国を破綻させる「ムダな医療」 前篇
▼「6割は害」というあの薬
▼「高血圧」薬が必要な人・不要な人
▼「悪玉コレステロール」高い方が長寿!?
▼CTの恐るべき「肺がんリスク」
【ワイド】『ペスト』に学べ
(1)「上戸彩」は『半沢直樹』
時短出演で事務所支援
(2)ピンハネ金メダリストが
被害者に脅迫の押さえ込み
(3)韓国が公費投入で
世界に発信する「慰安婦ゲーム」
(4)何ゆえ控訴
「田代まさし」に長男の声は届くか
(5)「クールジャパン機構」の
クールじゃないセクハラ訴訟
(6)8年ぶりテレビ出演
「青山祐子」古巣NHKへの思い
【特集】
「たるみ」「ほうれい線」が消える
「小顔」マッサージ 最終回
▼「老け顔」「間延び顔」の治し方
【特集】
「食」と「病」
実は「農薬大国」ニッポン
第2回 中国超えで世界一に
▼残留基準値がEUの2500倍!
▼人への安全性は未確認
▼水道水から「ネオニコ」
【特集】
「羽賀研二」獄中を語る
▼懲罰房の日々からついに判決
▼シャバに戻れば妻は寝取られて……
週刊新潮の内容
- 出版社:新潮社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:毎週木曜日
文芸出版社から発行される総合週刊誌
「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。
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