目次
「安倍退陣」の瀬戸際
▼「官邸から世論が見えない」
とうわごと
▼総理を「Go To地獄」に
追い込んだのは「小池百合子」
▼機械につながれ
週1「免疫暴走治療」の呪縛
▼「菅官房長官」憎っくき
「報ステ」まで出演の意味
▼「菅・二階」8・20極秘会談の中身
▼浮つく「岸田政調会長」が
痴れ言連発!
【特集】
「乙武クン」調停で
「元家族」に新たな不幸
▼「子どもに会いたい」が招いた
息子のストレス
▼「ハーフ美女」だけでは不満足!?
▼「義足プロジェクト」にも不快感
▼時を経て増した「5人不倫」の意味
【特集】
あまりに大きい代償!
もうやめてはどうか
「コロナ恐怖」煽り
▼なぜ東京都は死者を
すぐに公表しないのか
▼戦後最悪「GDP28%減」!
「小池知事」に翻弄される「ANA」を救え
▼致死率90%「エボラ」と同じ
“指定”への疑問
▼「コロナ風邪」連日可視化では
五輪は一生開けない
▼「認知症パンデミック」を招く
「コロナ鬱」の防ぎ方
▼「ステイホーム」で
「かくれ熱中症」から命を守る術
【ワイド】積み残しの宿題
(1)「やせる注射」が危ない
美容クリニック監修は「ダレノガレ」
(2)移籍制限で「ワタナベエンタ」
いざとなれば公取懐柔策
(3)コロナの女王「岡田晴恵」
神宮初観戦の「野球愛」
(4)将棋「藤井」に負けるな!
囲碁「新碁聖」は名門地方紙の御曹司
(5)人気編み物動画削除で
「ユーチューバー」初訴訟の行方
(6)54歳のリング復帰「タイソン」
動機は「大麻リゾート」
【特別読物】
疫病禍から世界を救ってきた日本人の陰徳
元国立感染症研究所室長 加藤茂孝
【特集】
「ちあきなおみ」最後のマネージャーが
初めて明かす「断歌」の真実
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商品情報・内容
- 出版社:新潮社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:毎週木曜日
■ 文芸出版社から発行される総合週刊誌
「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。
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