目次
「コロナ」もう一つの危機
「緊急事態宣言」再びで地獄絵図
▼とどめの人災で自殺者8000人増!
▼狂奔「コロナワクチン」は安全か
▼53歳参院議員「羽田雄一郎」の
急死はなぜ防げなかった?
巣ごもりで壊れゆく身心
このままでは「コロナ廃人」に一直線!
▼歩けない 話せない……
「コロナフレイル」を防げ
▼87歳現役「黒柳徹子」もやってるあの運動
【特集】
「佳子さま」初の海外公務は
“脅迫”の道具にされていた!
前「オーストリア大使」の「下半身裁判」
【特集】
「菅総理」を引っ張り回す!
「二階俊博」面妖なるドンの正体 連載 第二回
和歌山から昇り詰めた「人たらし」の極意
【ワイド】逆風が強く吹いている
(1)「天皇」ビデオメッセージで見えた
「雅子皇后」の不安
(2)「オリラジ」中田主導で
実は吉本“円満”退所という舞台裏
(3)「創価大」箱根快挙の陰で
エースが信心迷走トラブル!?
(4)「フワちゃん」実弟が明かした
意外な「情報統制力」
(5)「毒卵疑獄」国会議員が初証言した
「現金授受現場」と“汚染源”
(6)『喝采』作曲「中村泰士」に届いた
「ちあきなおみ」の“便り”
(7)浅草正月の灯が消えた
「内海桂子」長女が語る“最後の掛け合い”
(8)「今いくよ」実弟が
「くるよ」から起こされた2700万円訴訟
(9)「無戸籍」で公的保障から漏れた
母子「餓死事件」の背景
(10)「ひばり御殿」救済の「パチンコ京楽」
ため息の裏に「長男の嫁」
【特集】
衰退する「財務省」出世レースの今昔
【特集】
夫は知らない! 不貞の妻たちが証言
「スマホ不倫」偽装工作の実態
【特集】
「紅白歌合戦」テレビに映らなかった悲喜劇
【特集】
七賢人が予言! 実体経済とはかけ離れ……
「バブル株価」はまだ買いか、買えば奈落か
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商品情報・内容
- 出版社:新潮社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:毎週木曜日
■ 文芸出版社から発行される総合週刊誌
「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。
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