目次
金融庁が調査厳命!
クリーン装い200億円調達の果て日没した
「太陽光発電会社」の広告塔は
「小泉純一郎」
【特集】
「三浦春馬」実母が訴える
「息子は事務所に奪われた」
▼「能面のような顔でカメラの前に。
春馬の異変は7年前のあの仕事から……」
▼「携帯変えられ引き裂かれ……
あの子には私が必要だった」
▼「実父も急死」で遺骨・遺産問題の行方
【特集】
世論が恐くてポピュリズム
水に落ちた「森喜朗前会長」
袋叩きのイヤな感じ
【特集】
警視庁「新捜査一課長」がやめられない
「女子アナ飲み会」
【ワイド】危険な遊戯
(1)「河野景子」再婚夫の
「エステサロン」が施術トラブル
(2)YouTuberと結婚の陰で
フジ「久代萌美アナ」に「危ない交遊」写真
(3)資産180億でも10万円
取り戻したかった
「アルペン会長」わいせつ事件
(4)「NHK副会長」が「五輪Nスペ」
潰して「官邸忖度」の悪い癖
(5)地方競馬場の
「馬券購入」「所得隠し」で分かった
「ジョッキー哀史」
【特集】
「ワクチン接種」協力の見返りは
「コロナ受け入れ」免除
取引上手「医師会」中川会長は「経営者の鑑」
▼「迷走神経反射」とは……
気になるワクチン3つの副反応
【特別記念ワイド】
65年目の証言者
▼阪神「藤村富美男」排斥
元祖「お家騒動」を見た虎キチ
「本庶佑」博士の「巨人びいき判定撃退装置」
▼「新宿コマ劇場」こけら落とし
世にも珍しい回転舞台にあわや
「草笛光子」危機一髪
▼「売春防止法」成立で
風俗の灯が消えた住宅街、ホテル……
淫靡なる「赤線地帯」のいま
▼史上最高視聴率96%はボクシング
「白井義男」「具志堅用高」が語る
日本人初チャンピオンの思い出
【特別インタビュー】
「週刊新潮」65周年にエール
「石原慎太郎」が追憶
我が「太陽の季節」と「裕次郎」の時代
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商品情報・内容
- 出版社:新潮社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:毎週木曜日
■ 文芸出版社から発行される総合週刊誌
「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。
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