目次
(1)総理に粛清された「総務省局長」が
明かす「スガーリン秘録」
(2)姦通罪「福原愛」に台湾世論が
「自作自演だ!」
(3)「酒鬼薔薇聖斗」世を忍んで
母親が口にした「二文字」
(4)菊のカーテンに閉ざされた
「上皇さま」「上皇后さま」の大好物
(5)で、結局「女性の話は長い」のか
(6)「池江璃花子」は「東京五輪」に
間に合いメダルも獲る
(7)「牛乳」は身体に悪い?
(8)なぜ「GACKT」は「地元滋賀」で
だけライブを避けるのか
(9)オンラインよりやっぱり実戦
「飛田新地」最高齢女性を探し当てた
(10)次の被害は…「海老蔵」の
地震予知能力は政府会議を超えた
(11)瓶底メガネも今は昔
「東大」にイケメンが増えている
(12)「タモリ」は昔「江頭2:50」だった
(13)「ヘディング」するとバカになる
(14)『愛の不時着』ヒョンビンと
「4人の女優」の関係
(15)あの大物芸人がネタにする
「福山雅治」ヅラ伝説を追う
(16)不在10年「池田大作」名誉会長は
ホントに生きている?
(17)スーパーで買った有名チェーン店の
「寿司」に「発がん性着色料」
(18)「松たか子」と「寺島しのぶ」は
会っても目も合わせない
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▼児童7割犠牲の最大悲劇「大川小」で
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商品情報・内容
- 出版社:新潮社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:毎週木曜日
■ 文芸出版社から発行される総合週刊誌
「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。
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