目次
コロナの上級国民
3密のシャンパン“密”会「寿司デート」
「中川会長」はあの寵愛女性を
「医師会一番の高給取り」にした
▼「進次郎」1泊18万円の個室に即入院
「見舞い禁止」でも「滝クリ」は“特別面会”
▼開業医の「接種」水増し申請で
「ワクチン不足」に
【特集】
フォーダム大卒業で
「1億4000万円」にリーチ
「眞子さま」公認
「小室圭さん」が生む「コムロ禍」
▼「佳代さん」に亡父側親戚が
「あの人が家をバラバラに……」
▼秋篠宮“ご希望”で
「8割おじさん」まで登場
▼ギスギス「紀子さま」が
職員の「コロナ換気」にかんしゃく玉
【特集】
やったら「地獄」!? 驚愕シミュレーション
土壇場の「東京五輪」にこれだけの“ハードル”
【特別読物】
防衛白書には書かれない
世界の主戦場「サイバー戦」で
日本は中国に惨敗
▼防衛省は情報流出ひた隠し
「自衛隊防衛通信システム」攻撃で
「習近平」に盗まれた機密
元陸自東部方面総監 元陸将 渡部悦和
【特集】
不法滞在「スリランカ女性」死亡で
「改正入管法」廃案なら
日本は「デタラメ難民申請」の“放置”国家
【ワイド】パパはニュースメーカー
(1)トイレも食事も厳戒態勢!
元「マネージャー」が明かす
全身俳優「田村正和」
“鉄のカーテン”の私生活
(2)「6児のパパ」なのに妻子に家出された
立憲「稲富修二」代議士のモラハラ
(3)公選法違反の「黒幕」と
裁判で名指しされた「内閣府政務官」
(4)「双葉山に並んだ」と宣う「白鵬」に
「94歳」相撲記者が「引退勧告」
【特集】
小中学生の親必読!
「デジタル教科書」が子どもの学力を破壊する
上智大学理工学部教授 辻 元
【特別読物】
生活習慣にしたい
「がん」にならない最強「野菜スープ」
▼「抗がん剤の世界的権威」も推奨
▼サラダではダメな理由
▼「ジュース」「スムージー」でも不十分
▼活性酸素を消去する「ファイトケミカル」
▼悪性リンパ腫の患者が改善
▼「抗酸化力」ランキング1位は!?
有効成分が多い「野菜リスト」
【特集】
政府「男女共同参画会議」の議員に抜擢
ワイドショーでも活躍
女性で全国歴代最年少「徳島市長」
噂のカレの“義父”が激怒「ブチ切ったろか!」
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商品情報・内容
- 出版社:新潮社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:毎週木曜日
■ 文芸出版社から発行される総合週刊誌
「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。
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