目次
「フォーダム大」同級生が証言
アジア系ヘイトクライムに遭遇して……
母「佳代さん」の教えに背いた
「小室圭さん」意外な行動
【特集】
コロナもう一つの真理
スポットライトの「尾身会長」には
不都合な真実
「東大准教授」が検証
驚きの「東京五輪感染シミュレーション」
厚労省が補助金で治験加速
新治療薬で「ただの風邪」にできる
▼「GSK」の重症化・死亡率85%減
「ソトロビマブ」
▼「中外製薬」は
感染発症リスク80%超抑制
「抗体カクテル療法」
【特集】
新聞テレビに騙されるな
嘘だらけ「世論調査」の大半はゴミ
大阪商業大学学長 谷岡一郎
▼「選択的夫婦別姓に賛成7割」の欺瞞
▼「老後2000万円」のサンプリング問題
▼「内閣支持率低下」報道で「いいとこ取り」
【特集】
医療崩壊では「人生の出口」が……
「人生の入口」にも解なき問い
「命の選別」をめぐる「着床前診断」ルポ
大議論のきっかけはある女性の
「罪悪感」と「十字架」だった――
ノンフィクション・ライター 河合香織
【特集】
コロナ禍の孤独でマッチングアプリ大盛況
したらすごかった還暦目前の
「婚活」体験記 前篇
ライター 石神賢介
【対談】
ホリプロ社長 堀 義貴×
音楽プロデューサー 松尾 潔
エンタメは「不要不急」にあらず
コロナ禍の今こそ折れる心に芸術の効用を
【ワイド】郵便配達は二度ベルを鳴らす
(1)「和歌山カレー事件」林眞須美の
長女一家で「虐待死」「自殺」連鎖
(2)東京都の会長も出席「医師会ベッタリ」
武見敬三議員の呆れた政治資金パーティー
(3)神々が宿る島で何が……
「小林麻耶」もハマった「子宮系」
妖しい“女性教祖”上陸に困惑の「壱岐島」
(4)「森喜朗騒動」の「わきまえない女」が
ラグビー協会理事から外された
(5)東京マラソン3度V「アベベ」が
茨城で女子中生に「求愛」スパート
【特集】
年をとるほど「目」が命
「眼精疲労」「近視」に
失明危機の「緑内障」も予防
伸びた眼球を元に戻す
おうちでカンタン「眼軸リセット」
骨格矯正士 清水ろっかん
【特集】
世界が注目する日本発「抗老化サプリ」とは
すでに買える「若返り」二つの“妙薬”
■「NMN」……マウス実験では60歳が20歳に
▼血糖値を下げ「中年太り」を抑える
■「5-ALA」……
「ミトコンドリア」活性化・増殖で
「生体エネルギー源」増産
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商品情報・内容
- 出版社:新潮社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:毎週木曜日
■ 文芸出版社から発行される総合週刊誌
「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。
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