目次
不思議の国の「東京五輪」
日の丸「金メダル」ラッシュ
“凡戦”だけど
「韓国」福島県民の心を踏みにじる
「選手村の食事」拒否
「小倉智昭」が明かす
「1000万円超チケット」も「無観客」の無念
同調圧力に負けない「政治家の覚悟」とは
宮城県「村井知事」が激白
「知事選勝敗よりも“復興五輪”を有観客で」
【特集】
コロナ「デルタ株」は「弱毒化」している
▼暴走「西村大臣」は「自己奉仕バイアス」
▼「ワクチン接種後、飲んではいけない薬」
真に受けると「持病」悪化
【特集】
なぜ中国に気兼ねするのか
「尖閣諸島」に「行政標識」を設置せよ
元海上保安官 安田喜禮
●石垣市市長 中山義隆
「島を守るため設置を決断」
●石垣市議 砥板芳行
「政府は口を挟まないでほしい」
【特集】
コロナ禍の「親子問題」 最終回
もしかして私も? 「毒親」にならない術
精神科医 水島広子
【ワイド】異次元空間
(1)「石橋貴明」「鈴木保奈美」
ユーチューブ離婚の裏側
(2)「共産党に入りたい」ジャッキー・チェン
「媚中ハリウッド」が追放の「リチャード・ギア」
(3)「久代萌美」アナ粛清で
「フジアナウンス室」ステマ余波
(4)「熊田曜子」の夫が怒りに震える
東京地検“屈辱取り調べ”
【特集】
女と男の「薄毛・抜け毛」対策 最終回
「かつら」「AGA治療」はいらなくなる!?
理研が実用化目前
永遠に生え代わる「毛髪再生医療」
【特集】
広島大が研究実証
「がん・脳卒中」を防ぐ
「みそ汁」は血圧も下げる!
▼みそ研究の「権威」と
自律神経の「名医」が
毎日「みそ汁」を飲む理由
▼300万人疫学調査
飲まない人は「胃がん」5割増し
▼「赤みそ」「白みそ」どっち?
▼最重要は発酵期間「何年物」を選ぶか
▼名医が実践
若返る「長生きみそ汁」の作り方
【特集】
「殺人盛り土」2人のワル
「作った男」の未だ報じられない実名と顔
▼「放置した現所有者」
は犯歴ありの“生臭坊主”
▼被害者遺族が心情吐露
「家も家族も奪われ……
行政も手を出せない奴らをどうすれば……」
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商品情報・内容
- 出版社:新潮社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:毎週木曜日
■ 文芸出版社から発行される総合週刊誌
「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。
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