目次
日英ロイヤル波乱劇
英王室に激震「ヘンリー王子の暴露本」
行間の読み方
▼チャールズ国王は残酷にも
私に「君の本当の父親は……」
▼妻メーガンを卑しめ
自分をぶっ倒した「兄ウィリアム」
◆「秋篠宮」肝煎りで新設
「宮内庁広報室」が皇室を国民から遠ざける
【特集】
米一流紙も報道
「コロナワクチン」の暗部
▼自分をただの「運び屋」と言い出した
「河野太郎」の逃げ口上
【ワイド】寒の入りに泣く人笑う人
▼「錦織圭」親子確執の果て
「魔性の元モデル妻」と挙式の裏側
▼「箱根駅伝」青学・原監督に完勝
「駒大監督夫人」の寮母流「勝負メシ」
▼歴代司会者が一刀両断!
視聴率低迷「紅白歌合戦」に明日はあるか
▼“チョー人気”メンチカツ
「北島康介」実家肉屋が閉店の“水際”
▼「貧困女子」の味方「中央大教授」が
デリヘル嬢に暴行疑惑で警察沙汰
▼浅草「伝法院通り」立ち退き裁判に
「無罪請負人」弘中弁護士が宣戦布告
【特別読物】
少子化に打つ手なし
「ディストピア日本」の未来図
ジャーナリスト 河合雅司
【短期集中連載】
家族を殺され……
「犯罪被害者遺族」という人生
番外編 海外では解明のケースも!
「未解決事件」と「DNA捜査」
【特別読物】
「複雑巧妙」「隠匿」「陰湿」化!
わが子を救うための「SNSいじめ」対策
ICTカウンセラー 安川雅史
【特別読物】
簡単「スコアチェック」で実践
老けないための「多様食」
▼肥満指数「BMI」で「最も長生き」の意外な数値は!?
65歳以上1000人追跡調査で判明「8年後生存率」の真実
【特別読物】
第一作から60年
オタク「松村邦洋」が熱弁解説
「NHK大河ドラマ」ベスト5
【特集】
(秘)テレビ「春の大改編」で
人気芸能人の「明と暗」
▼「スッキリ」打ち切り
「加藤浩次」後釜が「山里」のワケ
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商品情報・内容
- 出版社:新潮社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:毎週木曜日
■ 文芸出版社から発行される総合週刊誌
「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。
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