目次
「麻生総理」残日録
▼「都議選は台風の目」やっぱり間違っている日本語知識
▼「河村」「園田」から無視された「麻生アイディア」
▼「マニフェスト記者会見」予行演習2時間の徒労
▼ホテルのバー通いをやめて次の河岸は公邸設置のバー
▼「身内すら守れず」と叩かれた「日本を守る責任力」
▼公邸から「松濤」優雅な都落ちになる9月第2週
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【ワイド】「300選挙区」炎上ス
[北海道11区]ミルクで乾杯させられた「中川昭一」前財務相の頼る賢妻
[青森1区]世襲制限「太宰治」の孫が自民党から弾かれた
[福島2区]元キャバ嬢「太田和美」の武器は「ハグ&ボディタッチ」
[東京10区]「小林興起」まで遇する民主党の「小池百合子」元環境相殱滅作戦
[東京12区]「太田昭宏」公明党代表が白いワイシャツに託したあの方への忠誠心
[神奈川11区]片手で握手する「小泉進次郎」に横須賀の向かい風
[兵庫8区]「田中康夫」をヤジで攻撃した謎の「オバさん軍団」
[福岡7区]敵前逃亡2回目と蔑まれる「古賀誠」前選対委員長の吹いた法螺
[宮崎1区]「生まれ変わった」を連発する日教組舌禍の「中山成彬」前国交相
【グラビア編】
[長崎2区]弱みは見せない「久間章生」元防衛相のたこ焼きと生ビール
[東京3区]黒服の客引き風景と重なる「石原宏高」辻立ち
[静岡7区]日本一の馬力でも「片山さつき」哀愁盆踊り
[北海道12区]「武部勤」元幹事長から焼肉の香りが漂ってくる
[東京1区]祭り会場を梯子する「与謝野馨」財務相の手ごたえ
[愛媛1区]「塩崎恭久」元官房長官が悲壮感たっぷりにガブリ寄る
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【特集】
「皇居」「東宮」かくも永きすれ違い
「東宮」に閉じ籠られた「雅子さま」
愛子さまと「HACHI」を鑑賞された皇太子ご夫妻。一見すれば健やかな日々。
しかし、雅子さまの外出機会は激減していた。
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【特別読物】
戦後64年「シベリア抑留体験」異聞 特掃班「糞尿係」奮戦記
ジャーナリスト 笹 幸恵
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【特集】
ウイグルの母が告発した「中国の嘘と弾圧」
【日本ルネッサンス「拡大版」】櫻井よしこ
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【特別読物】「世紀のカップル」誕生から80年
伝説の鮨職人が見た「白洲次郎」の男気と「正子」の観察眼
元「きよ田」店主 新津武昭
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【特別読物】歴史は夜つくられる
「佳境亭」女将が初めて語った赤坂「料亭政治」の光と影(前編)
政治ジャーナリスト 安積明子
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【ワイド】運命の一日
(1)司葉子の夫「相沢英之」事務所が7000兆円詐欺の舞台
(2)紫綬褒章「松坂慶子」の骨肉愛憎劇に終止符が打たれた
(3)バックスクリーン3連発を生んだ「岡田彰布」の鈍感力
(4)肉食系女子の草分け!? 「石井苗子」と17歳下の男の子
(5)絶叫美人だった幸福の科学「小川知子」は候補者を辞退
(6)「タクシーキック」でNHK「松平定知」アナの歴史が動いた
(7)自宅を「尾崎ハウス」と命名された「小峰宅」の高揚感
(8)ずっと手を握っていた「宮沢りえ」「貴花田」婚約記者会見
(9)「若林志穂」から女優生命を奪ったナイフ男と警官の相討ち
(10)「チャック開いてるよ」で始まった「松井秀喜」5連続敬遠
(11)ためらい傷なし「中森明菜」が「近藤真彦」の部屋で倒れた
(12)妻帯者と愛を誓った「細川ふみえ」サイパンの黒い結婚式
(13)梨花の色香で代表エースを棒に振ったQBK「柳沢敦」
(14)良妻賢母「三田佳子」を傲慢なバカ母に変えた伝説の記者会見
(15)1000人の暴力団が追いかけた「中江滋樹」の逃亡作法
(16)9階バルコニーから土砂降りの雨空に翔ていった「窪塚洋介」
(17)「安室奈美恵」を苦しめる「実母惨殺事件」の闇を義父が語った
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【特集】
東の横綱「花巻東」西の横綱「中京大中京」大関「帝京」「西条」 賭け屋が占う「夏の甲子園」
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【夏休みお薦めガイド】読む 見る 聴く
私が選んだ「ベスト5」 Book Selection
川本三郎/児玉 清/大森 望/縄田一男
CD & DVD Selection
夏休み映画30本チェック Cinema Selection
白川佳夫/北川れい子/グレゴリー・スター
TV視聴室 夏休み番組スペシャル
夏休み Special Guide
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商品情報・内容
- 出版社:新潮社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:毎週木曜日
■ 文芸出版社から発行される総合週刊誌
「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。
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