目次
「自公」不信任案提出!
「小沢一郎元代表」の自爆スイッチ
――小沢側近が持つピンクと黄色の蛍光色リスト。
だが、ピンクに塗られた小沢シンパの中には
覚悟なき裏切り者も含まれていた。
勝算なきまま菅総理との最終戦争に突入した
小沢一派の進退は、ここに窮まった!?
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【特集】
「雅子さま」一人授業参観350日の波紋
――被災者を2度、見舞われた雅子さまのご様子に
多くの国民は安堵したに違いない。
しかし、一歩ずつ快方に向かわれるその一方で、
1日も欠かさず、愛子さまの通学に付き添われているという。
雅子さまによる授業参観の期間はすでに350日に及ぶのだが……。
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【特集】
「小泉純一郎元総理」が語った「脱原発」への道
――自民党政権時代に原発の安全性を
信用して推進してきた過ちがあった。
私はこの原発をさらに増やしていくことは無理だと思います……。
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【特集】
夫の危機にシャシャリ出ない
「菅伸子総理夫人」の人間的成長
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【特集】
のべ34万人! 美談で終わらない「被災地」ボランティア
――遅刻早退、物見遊山からテント村に響く喘ぎ声まで
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【ワイド】
我が名の石碑
(1)獄死したダッカ事件「丸岡修」が遺した懺悔の手紙
(2)本社シカトで注水した福島原発「吉田所長」処分問題
(3)「sengoku38」テレビ出演で懸念される身の振り方
(4)仏帰りに「エルメス」ベルトという「福山官房副長官」
(5)「金正日」第4夫人となった「金玉」女史の履歴
(6)幸福の科学「大川隆法」原作漫画を連載する女性誌
(7)「GPS衛星」利用で格安地震予知という「2人の教授」
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【特集】
バカ騒ぎ「AKB48」総選挙の裏に「酒と男」の私生活
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【特別読物】
「ビキニ環礁」「シルクロード」「セミパラチンスク」
観光スポットもある「核実験場」の今
――冷戦下、幾度となく繰り返された核実験の現場が、
歴史の表舞台から消えて久しい。
夥しい放射能に汚染された大地と海はどうなったのか。
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【特集】
「池田大作創価学会名誉会長」と
「5つのお墓」の物語
――「創価学会」トップが姿を消して1年。
健康危機説の真実味は増すばかりで、
水面下では大権力者にゆかりの墓が取り沙汰されているという。
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商品情報・内容
- 出版社:新潮社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:毎週木曜日
■ 文芸出版社から発行される総合週刊誌
「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。
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