目次
領土に侵略者 ! 「 野田総理 」尖閣に立つべし
▼ 馬鹿の一つ覚え「 大人の対応 」で日本外交は負け続けた
▼ 危機の現場から逃げ出す「 玄葉外相 」政治家の器
▼ 「 尖閣 」「 竹島 」は日本領土の主張に歴史的な根拠
▼ まだ目が覚めないか「 韓流オバサン 」亡国の捨て金
▼ 「 アメリカ政府 」を中韓ロビーが封じ込めたか
▼ 韓国と中国に一矢報いる「 マネー外交 」奥の手
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【 特集 】
「 雅子さま 」守護霊を呼んだ「 大川隆法 」幸福の科学総裁
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【 特集 】
目と目を見て騙された「 谷垣 」自民党総裁後の祭り
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【 特別読物 】
▼ 「 今太閤総理 」誕生から40年 色褪せぬ「 田中角栄 」の金言
政治ジャーナリスト 岩見隆夫
▼ 「 影の軍隊 」元機関長が語る「 自衛隊 」秘史
ジャーナリスト 西 法太郎
▼ みなさまのNHK 「 詐欺的 」受信料徴収を告発する !
ノンフィクションライター 窪田順生
▼ ヘッジファンドを操る怪物の素顔
ジャーナリスト 一条しげる
▼ 博物館の肥しになった「 スペースシャトル 」30年の物語
科学ジャーナリスト 松浦晋也
▼ 閉塞感に満ち満ちた日本
大丈夫 ! まだ「 平成デフォルト 」があるさ !
ビジネス・ブレークスルー大学教授 田代秀敏
▼ 文豪がモノした日本「 発禁本 」事件史
比較文学者・作家 小谷野 敦
▼ わいせつ文書販売事件から40年 !
原文を完全再録「 四畳半襖の下張 」
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【 特集 】
高野連もずっこけたベスト8戦 !
熱闘甲子園「 わいせつ強盗 」高校vs「 津波火事場泥棒 」高校
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【 ワイド 】
女たちの「 獅子奮迅 」
( 1 )「 紺野美沙子 」ライフワーク朗読劇は毎回大赤字100万円
( 2 )暗殺者の顔と報じられた柔道「 松本薫 」は妖精ちゃんが見える
( 3 )「 真行寺君枝 」破産後の引きこもりでソクラテス論文を書いた
( 4 )急進的反原発に染まりかけた元首相夫人「 安倍昭恵 」
( 5 )息子が離婚「 仁科亜季子 」が心配していた「 松方弘樹 」浮気遺伝子
( 6 )6000万円支払って「 小林幸子 」通帳に残高3億3000万円
( 7 )「 井上ひさし 」生誕77周年! 元妻「 西舘好子 」追憶の家庭内戦争
( 8 )代表選をそそのかされて「 いっちゃん 」と別れた「 田中真紀子 」
( 9 )「 羽田雄一郎 」国交相を護る「 ボディビルダー 」女性秘書
( 10 )「 井上晴美 」いつの間にか本格的な農業ガールになっていた
( 11 )巨額借金から45年「 佐藤愛子 」を悩ませていたアイヌ民族の幽霊
( 12 )「 浜口京子 」と「 アニマル浜口 」テレビに映らない本当の父娘関係
( 13 )刺客は2連敗中「 菅源太郎 」でも絶体絶命「 姫井由美子 」議員
( 14 )「 小沢一郎 」を追い詰めた「 手紙の妻 」は新潟市にいた!
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【 短期集中 】
テレビ黄金期「 大女優たち 」の素顔
プロデューサー「 石井ふく子 」特別対談
第7回「 竹下景子 」編
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商品情報・内容
- 出版社:新潮社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:毎週木曜日
■ 文芸出版社から発行される総合週刊誌
「週刊新潮」は1956年(昭和31年)2月に、出版社が出す初めての週刊誌として創刊されました。50年という長い時を経ても、「週刊新潮」の編集方針は、創刊当時から全くと言って良いほど変わっていません。何より、文芸出版社から発行される週刊誌として、常に「人間という存在」を強く意識した記事作りをしています。それはまさに「殺人事件を文学としてとらえる」ことでもあります。偽善を嫌い、人間の本質に切り込む姿勢は、時に「世の中を斜めからシニカルに見ている」と評されることもあります。また、皇室、学界、右翼、左翼、宗教団体、暴力団、日教組、動労……時代により、その対象は変わりますが、あらゆる“タブー”に挑む姿勢も一貫しています。最近では、「加害者の方が、被害者より手厚く保護されている」という少年犯罪の不可解な“タブー”を問題にし、少年法が改正されるに至っています。世の中が左に振れても右に振れても、「週刊新潮」は常に変わらぬ主張を堅持し、その一貫した姿勢が読者に支持されてきました。今後もマスコミ界の「剣鬼」として、「魔剣や凶刃」に磨きをかけていきたいと思っています。
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