やっぱり一番安い
★★★★☆
2020年03月06日 あすみん 主婦
ネットで色々と検索して安い定期購読を探したけれど、ここが一番安かった。
老母のために
★★★☆☆
2020年03月05日 ふゆみ 主婦
母が定期購読しているので、読み終えたものを貰って読んでます。
連載の「私の週間食卓日記」が好きです。
週刊新潮VS週刊文春
★★★★★
2020年02月24日 タグ 会社員
どちらも歴史ある週刊誌。スキャンダラスな文春に対し、新潮は理性的内容。比較して読み比べると面白い。
日常の情報ソース
★★★★☆
2020年02月19日 ジバニャン その他
新聞の他、週間新潮を定期購読していることで日常のよもやま話を取引先、同僚、友人などとする際に役立っています。ペーパーレス時代なのですが、ちょっときたないですが、トイレや風呂など隙間時間を使って読むにはやはり紙媒体が便利です。
独立したメディアの雄
★★★★★
2020年01月22日 デブウサギ 自営業
毎号拝読しています。新聞・テレビなどの大手メディアが切り込めないテーマとその切り口、報道姿勢は大変貴重です。そこに読者は、大手メディアでは失われつつある真の批判精神を見つけることでしょう。
社会のいろいろ
★★★★☆
2020年01月09日 としちゃん 無職
いつも楽しく拝読しています 93歳のおばあちゃん👵です。
耳も遠くなりましたが、目は新しいレンズを入れて 良く見えます。
週間誌は 私にとって 世の中の出来ごとを知る 大切な物です。
足も立てなくなって いつもベッドの上ですが、枕元に置いて
楽しんでいます。
家族
★★★★★
2020年01月02日 サヒユ 会社員
家族で、まわし読みしています。様々な年代にも対応できる週刊誌は数少ないと思います。今後も楽しみにしています。
勇気あるジャーナリストへの向き合う記事
★★★★☆
2019年12月22日 ひまわり 教職員
ジャーナリスト伊藤詩織さんの裁判で、あるべきドアマンの供述調書の存在がなかったことを記事で知った。同時に、週刊新潮の、伊藤さんの真実に向き合う姿勢、相手の偽のジャーナリストを告発しようとする本気度も感じた。記事は民事勝訴判決が出る前に書かれているようだ。刑事裁判は敗訴しているが、記事は、「確実に言えることは闇から闇に葬られた供述調書が息を吹き返すときを待っていることだ。」と締めくくられている。
これまで原発記事の週刊新潮に意見してきたが、伊藤さんの真実に向き合う週刊新潮に好感がもてた。言葉の真実と向き合う新潮らしさを感じた。それにしても森友加計以上のめちゃくちゃの警察官僚究極の忖度か。
週1の里便り。
★★★★☆
2019年12月21日 山のダデイ 無職
記事の編集方針が自分の感性にフイット、毎号楽しく拝読しています。只、過去に到底本人が書いているとは思えない七光り族のコラムが連載されていた時期は嫌な感じでした。
定期購読
★★★☆☆
2019年11月14日 くま 主婦
家族のリクエストでの購入です。
昔に比べ読み応えが無くなりました。
個人的な感想として、価格に見合わないと思います。
もう少し価格を下げていただきたいです。
手に取りやすい週刊誌
★★★★☆
2019年10月14日 そんなにゃんこ 主婦
週刊新潮は、長年購読しているので馴染みがあります。芸能人のゴシップだけでなく、政治、経済面の記事も情報が充実していると思いますね。
他誌と比べて
★★★☆☆
2019年10月13日 縞りんご 会社員
外出できない父が毎号読んでいます。固すぎす、過激でもなく、丁度いいバランスが新潮の特徴だと思います。
安心して読めます。
★★★★★
2019年09月28日 てっくん 会社員
週刊雑誌は多々ありますが、新潮が一番安定していると思われます。ライバル誌ほど偏りがなく、バランスがとれております。楽しめます。
週刊誌の代名詞
★★★★☆
2019年09月06日 アサヨウ 無職
週刊誌とは週刊新潮のことである。他の雑誌は単なる 週発刊という意味である。 本誌の連載 変見自在(高山正之)、日本ルネッサンス(桜井よしこ)
も未だ17年ほどだ、 頑張って下さい もう3年ほどで千回となる。只文殊のストレッチ ナンバ-プレ-スとやら、愛好者も居るのであろうが、
他の 雑学、英語、漢字、等々に比すると、辟易とする。
偏見のない老舗の週刊誌
★★★★☆
2019年08月24日 yoshim914 自営業
○○砲など読者が興味を注ぐ見出しで信憑性が疑わしい内容などなく、現場の取材で書かれていると思います。時折歴史を振り返る特集が掲載され楽しめる週刊誌です。