週刊ベースボール 発売日・バックナンバー

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367円
【特集】
まるごとタイガースキャンプ
連覇、そして日本一へ。
2月1日、沖縄・宜野座でスタートを切った岡田阪神。チャンピオンフラッグに見守られながら、選手たちは一軍生き残りをかけて懸命に汗を流した。前年度覇者というおごりは一切、ない。目指すは連覇、そして日本一。新たなる闘いがいま、始まった。



飛び出せ、スーパールーキー
鳥谷 敬インタビュー


虎OBの熱視線◎宜野座キャンプ採点表
投手編・遠山奨志
野手編・亀山つとむ


[対談]岡田阪神を支える頭脳
平田勝男(ヘッドコーチ)×
中西清起(投手コーチ)


星野伸之[元阪急・オリックス-阪神]が語る
岡田野球の真髄


V2へ導くキーマン
今岡 誠の新スタイル


開幕に向けツメを研ぐ、気になる虎のツイン大砲
[新助っ人砲]キンケード×
[和製長距離砲]濱中おさむ


喜田 剛の“初”一軍キャンプ日記


熱血トラ・ファン100人に聞きました
毎年恒例! キャンプ地アンケート


短期集中連載●春を待つ男たち
柴原 洋(福岡ダイエー)
約1ヵ月に渡るキャンプも終盤。ペナントレース開幕に向けて、各選手の調整も急ピッチに進んでいる。福岡ダイエーのリードオフマン・柴原洋は、今季から背番号を「31」から「1」に変更して心機一転。昨シーズン手にした新打法を武器に、初の首位打者を狙っている。



スペシャルインタビュー●リアル・メジャーリーガー
大家友和(エクスポズ)
98年オフ、自身の希望が受け入れられレッドソックスとマイナー契約を結んだ大家。そこから這い上がり、今ではメジャーの先発投手という確固たる地位を手に入れた。湘南シーレックスの年間席を子供たちのために購入したり、チャリティー・ツアー結成し、日本の子供たちをアメリカに招待。オフには立命館大学経営学部に通い、さらに少年野球チームも結成した。野球を中心として、地域社会の貢献に務める真のメジャー・リーガーが1時間インタビューに答えてくれた。



連載(8)
江夏豊の球界にんげん交遊伝 「球人蔵」


新世紀ベースボール人国記 第48回
岩手県


日本人メジャー・リーガーそれぞれの春


かつての“エース”は今
2004「復活」にかける
黒木知宏(千葉ロッテ)、川崎憲次郎(中日)、藤井秀悟(ヤクルト)、赤堀元之(大阪近鉄)、山口和男(オリックス)


2004 My Manifesto
野口茂樹(中日)

367円
【初競演 夢バトルSP】
日本人メジャー・リーガー2人が初めて語り合った120分
イチロー(マリナーズ)&松井秀喜(ヤンキース)
イチローと松井、メジャーで活躍する日本人メジャーリーガーが、このオフたっぷり2時間あまり語り合った。メジャー・リーグのこと、私生活のこと、高校時代のこと―、これまでゆっくりと語り合うことのなかった2人の対談は、時のたつのも忘れるほど大いに盛り上がった。1月27日、TBS系で放送された「初競演 夢バトルSP イチロー&松井」で行われた2人の対談を、テレビで放送されなかった個所もたっぷりまじえて皆さんにお届けする。



【現地直送】
2004 SPRING CAMP FLASH
2年連続日本一へ視界良好福岡ダイエー



岡田阪神も常勝チームへ新たなる一歩



新庄にビックリ 北海道日本ハム



堀内巨人“暑さ”変われど“熱さ”変わらず!?


バレンタイン新体制スタート


好天スタートに キャンプ一気に加速


超野球学「実証編」
密着! 監督・落合博満の「視線」


大阪近鉄が球団名売却を発表


2004年春季キャンプ戦闘開始!


心機一転!キャンプに臨む男たち


広澤克実(元ヤクルトほか)のキャンプ講座


12球団春季キャンプこぼれ話


短期集中連載 Be in focus 春を待つ男たち
三浦大輔(横浜)
2月1日、12球団のキャンプインとともに訪れた2004年の「球春」。だが、プロ野球選手にとってのほんとうの「春」は、一軍での活躍と引き換えに手にすることがでみる。今、長かった冬の眠りから目を覚まし、暖かな陽射しを全身で受け止めようとしている男たちがいる。果たして、彼らは何を見すえているのか。眼差しの焦点(Focus)はどこに合っているのか―。



オープン戦日程


NEWS Close-up
プロ・アマ雪解け加速・オーナー懇談会


花道を去る名スカウト(2)
片岡宏雄(前ヤクルト編成部調査役)


センバツ甲子園 出場32校決定!


連載(5)
江夏豊の球界にんげん交遊伝 「球人蔵」


新世紀ベースボール人国記 第45回
北海道


2004 My Manifesto
日高 剛(オリックス)

367円
【初競演 夢バトルSP】
日本人メジャー・リーガー2人が初めて語り合った120分
イチロー(マリナーズ)&松井秀喜(ヤンキース)
イチローと松井、メジャーで活躍する日本人メジャーリーガーが、このオフたっぷり2時間あまり語り合った。メジャー・リーグのこと、私生活のこと、高校時代のこと―、これまでゆっくりと語り合うことのなかった2人の対談は、時のたつのも忘れるほど大いに盛り上がった。1月27日、TBS系で放送された「初競演 夢バトルSP イチロー&松井」で行われた2人の対談を、テレビで放送されなかった個所もたっぷりまじえて皆さんにお届けする。



【現地直送】
2004 SPRING CAMP FLASH
2年連続日本一へ視界良好福岡ダイエー



岡田阪神も常勝チームへ新たなる一歩



新庄にビックリ 北海道日本ハム



堀内巨人“暑さ”変われど“熱さ”変わらず!?


バレンタイン新体制スタート


好天スタートに キャンプ一気に加速


超野球学「実証編」
密着! 監督・落合博満の「視線」


大阪近鉄が球団名売却を発表


2004年春季キャンプ戦闘開始!


心機一転!キャンプに臨む男たち


広澤克実(元ヤクルトほか)のキャンプ講座


12球団春季キャンプこぼれ話


短期集中連載 Be in focus 春を待つ男たち
三浦大輔(横浜)
2月1日、12球団のキャンプインとともに訪れた2004年の「球春」。だが、プロ野球選手にとってのほんとうの「春」は、一軍での活躍と引き換えに手にすることがでみる。今、長かった冬の眠りから目を覚まし、暖かな陽射しを全身で受け止めようとしている男たちがいる。果たして、彼らは何を見すえているのか。眼差しの焦点(Focus)はどこに合っているのか―。



オープン戦日程


NEWS Close-up
プロ・アマ雪解け加速・オーナー懇談会


花道を去る名スカウト(2)
片岡宏雄(前ヤクルト編成部調査役)


センバツ甲子園 出場32校決定!


連載(5)
江夏豊の球界にんげん交遊伝 「球人蔵」


新世紀ベースボール人国記 第45回
北海道


2004 My Manifesto
日高 剛(オリックス)

367円
CONTENTS



五輪の金、ペナントレースのV奪回へ
松坂大輔(西武)充実の伊豆・大仁自主トレ



SPECIAL INTERVIEW 球界初の「中継ぎ2億円投手」
岩瀬仁紀(中日)
入団以来「中継ぎ」として、5年連続50試合以上に登板し、通算防御率は脅威の1・85。そして今オフの契約更改で岩瀬は、球団史上最速にして、球界初の“中継ぎ2億円投手”となった。3年目で1億円をクリアし、順調に昇給してきた岩瀬は、今まで脇役的存在だった「中継ぎ」の地位を高く確立させた。そして、今季は大塚の抜けた穴を埋めるべく、ストッパーとして日本一を目指す。



【特集】
球界MONEY事情 2004最新版
オフの話題の一つ、プロ野球の契約更改も一部の選手を除いて終わり、新シーズンの全容が見えた。年俸1億円以上の選手は史上最多の72人、2億円以上の選手も28人にのぼり、停滞する日本経済にあって、一流選手には夢のような金額が弾き出されている。この特集では、球界トップ選手たちの入団からの歩み、12球団別の年俸詳細データ、全プロ野球選手年俸ランキング、契約更改、代理人交渉最新事情、年俸制度の現状、メジャー・リーグの事例、審判員の待遇など多角的な面から最新の球界マネー事情をまとめてみた。



高額年俸
日本人選手10傑に見る入団からの年俸の歩み


12球団別年俸DATA


12球団日本人選手年俸ランキング


年俸なんでもランキング2004


契約更改喜怒哀楽TOPICS20


引退後のマネー事情
選手をやめてからどんな保障があるの?


「代理人」最新事情


日本球界の代理人第1号
上杉弁護士に聞く


代理人の本場・MLBでも日々変わりゆく勢力地図
米国最新エージェント事情


審判の「マネー事情」はどうなっているの!?
セ・リーグ井野審判部長に聞く


川島廣守コミッショナー退任


「代表人数枠」激論
04年夏、ペナントレースと五輪は両立するのか


自主トレなんでもトピックス


ニューヨーク発/ジョン・デルコス
メッツに幸運を呼ぶ男「カズオ・マツイ」
1月18日、メッツ・松井稼頭央が渡米した。予定では、このままシーズンが終わるまで帰国はないという。ショートというポジションにこだわり、日本人内野手として初めてメジャーに挑戦する松井に対し、メッツ・サイドはどのような期待を寄せているのだろうか。スポーツライター、ジョン・デルコスに寄稿してもらった。



もの知りマップ
ようこそ、ニューヨークへ


連載(3)
江夏豊の球界にんげん交遊伝 「球人蔵」


HEROを探せ!2004
吉野 誠(阪神)
プロ入り後2年間は、「吉野」の名前がコールされても歓声が起こることなどなかった。絶大な信頼を寄せられているわけではないけれど、“そこそこ使える”中継ぎの一人、それが吉野の評価だったに違いない。それが、3年目の02年シーズン途中で横手投げに変えたことが転機となり、一躍「左キラー」に成長。チームに欠かせない存在となった。



新世紀ベースボール人国記 第43回
大分県


2004 My Manifesto
鎌田祐哉(ヤクルト)

367円
独占インタビュー|挑む、最高峰へ。
松井稼頭央(メッツ)
日本最高のショートストップが、ついにメジャー・リーグに挑戦する。松井稼頭央、28歳。攻守走すべてにおいてトップランクを誇る、そのプレースタイルがどこまで世界の舞台で通用するのかファンからの期待も大きい。メジャー初の日本人内野手として、フル稼働を誓う松井。その肉声をお届けする―。



【特集】夢の世界から現実のターゲットへ
加速する「日米ボーダーレス」
かつては細々としていた日本球界からメジャー・リーグへの流れがすさまじいばかりに勢いを増している。03年メジャーの舞台に立った日本人選手は9人。今年は西武の松井稼頭央がFAでメッツ、中日の大塚晶則が2度目のポスティングで、パドレス入りを決めている。さらにはマイナー契約、独立リーグに挑戦する選手もいる。一方、その逆に日本球界に復帰してくる日本人メジャーも増えてきた。95年、近鉄・野茂英雄の挑戦から始まった本格的な流れは、2つの球界の様相を確実に変貌させつつある―。



メジャー・リーグが見た日本球界の価値


交錯する日米球界の還流


スプリング・トレーニングへ行こう!
アリゾナ&フロリダ


小宮山悟が見た
メッツ松井稼頭央の可能性


ニューヨーク・メッツ
2004年主力選手&監督名鑑


Super Shortstops of NL
松井稼頭央のライバルを探せ


高橋直樹(評論家)が語る
大塚晶則(パドレス)の可能性


メッツ大慈彌スカウトが語る。
メジャー・スカウトはここを見る!


2004年MLB
主要4球団公式戦スケジュール


17 Japanese Players
メジャー挑戦の道程


自主トレ 2004球春到来
さあやるぞ! 東で西で「スタートの顔」


仁志敏久(巨人)のオフトレーニング論
連日、ジャイアンツ球場で黙々と汗を流す姿が見られる。薄手の服を着ているときは、その発達した筋肉がよく分かる。特に肩から上腕の張りはすさまじい。今季、堀内新監督から3年ぶりの一番打者指名を受けた。2年間の屈辱もある。懸ける気持ちも強いだろう。しかし、尋ねると、意外と淡々とした答えが返ってきた。



連載(2)
江夏豊の球界にんげん交遊伝 「球人蔵」


HEROを探せ!2004
下山真二(大阪近鉄)
03年ドラフト8巡目、27歳で入団。昨シーズンの新人の中では最年長でのプロ入りだった。自らを「オッサン・ルーキー」と呼んだ下山だが、その言葉とは対照的に、スピーディーで思い切りのいいプレーは、年齢を感じさせない颯爽としたものだ。しかし、年齢的にも一年一年が勝負なのは確か。昨年12月で28歳となった下山は、プロ2年目の今季、レギュラー奪取に燃えに燃えている。



新世紀ベースボール人国記 第42回
長崎県

367円
虎のニューリーダー 新年に誓う
今岡 誠(阪神)
2003年、優勝と首位打者という2つの栄冠を手にした今岡は、新たなる領域に足を踏み入れた。今シーズンは、それぞれの言葉の前に「連続」と言う文字を付けることが目標となる。選手会長にも就任し、虎のニュー・リーダーとなった男が、新年に誓う。



オフ恒例
愛のハッピーウエディング


【特集1】
アテネ五輪展望
4年に一度の五輪イヤーが幕を開けた。第28回オリンピック競技大会は、8月13日からギリシャ・アテネを舞台に、世界最高峰のアスリートが集結して熱戦が繰り広げられる。野球競技(15日開幕、25日決勝予定)は開催国のギリシャをはじめ、各地区の予選を勝ち抜いた8ヵ国・地域が参加。8チーム総当たりのリーグ戦(7試合)を行い、上位4チームが決勝トーナメントへ進み、メダル争いが展開される。長嶋茂雄監督率いる日本代表は昨年11月のアジア選手権(札幌)で史上初の全員プロ選手で臨み、圧倒的な強さで堂々の1位通過。公開競技として始まった84年ロサンゼルス大会から世界で唯一となる6大会連続出場を決めた。オリンピック本番まであと8ヵ月―。国家を代表する“ドリームチーム”を組む長嶋ジャパンの展望はもちろん、日の丸の前に立ちはだかるライバルチームの戦力分析も併せてお届けする。



JAPANの“キャプテン”に直撃!
宮本慎也(ヤクルト)
アテネ五輪出場を決めた昨年のアジア選手権で、日本代表は史上初めてオールプロで構成されたが、そのチームのまとめ役として長嶋監督が絶賛したのがキャプテンを務めた宮本慎也内野手(ヤクルト)の働きだった。同大会のメンバーはアテネの有力な日本代表候補となるだけに、本番でも宮本の代表入り、キャプテン指名は濃厚だ。JAPANに不可欠な存在となった宮本にオリンピックへの思いを聞いた。



JAPAN投手コーチから見たオールプロチームの熱き戦い
大野 豊氏にインタビュー


出場国・地域戦力分析、展望
日本/キューバ/カナダ/台湾/ギリシャ/イタリア/オランダ/残枠1の状況


プレイバック・日本代表 in Olympic Games


コラム
「長嶋ジャパンの歪」文=石田雄太


【特集2】
PACIFIC LEAGUE 新時代
パ・リーグに大・大・大注目


下克上が始まる!!
金村義明(評論家)


Pick up 2004オモシロ名勝負


プレーオフでパの野球はこう変わる!


[新連載]
江夏豊の球界にんげん交遊伝 「球人蔵」


HEROを探せ!2004
佐藤 誠(福岡ダイエー)
入団以来9年間でわずか20試合(0勝0敗)の登板数だった右腕が、03年は31試合と出場機会が激増。当初は負け試合での起用がほとんどだったが、地道に実績を積み重ねた。結果、シーズン終盤にはチームに欠かせないリリーバーの一人としてフル回転。3年ぶりのパ・リーグ制覇、4年ぶりの日本一に貢献した。04年にはプロ11年目を迎えるが、まだ29歳。老け込む年でない。佐藤誠のプロ生活は始まったばかりである。



新世紀ベースボール人国記 第41回
佐賀県


アマチュア・ベースボール・フィールド特別版
2004アマ球界注目の豪腕
新年が明けたと同時に04年ドラフト戦線も本格化。各球団スカウトはお目当ての選手をいち早く視察しようと、全国津々浦々のグラウンドをあいさつ回り。数多い逸材の中でも今年は高校、大学、社会人(シダックス・野間口貴彦)を代表する3右腕に熱視線が注がれている。今回はそのうちの2投手を紹介していこう。
一場靖弘(明大)

ダルビッシュ有(東北高)



2004 My Manifesto
桧山進次郎(阪神)





367円
NEW YEAR SPECIAL TALK
城島健司(福岡ダイエー)
今や「日本球界NO.1捕手」の称号に、異論を出す者はいないだろう。球史に残る金字塔を打ち立てた03年。3月末のシーズン開幕から日本シリーズ、11月上旬のアジア選手権まで150試合、1357イニングフル出場を果たした。数字だけではない。4年ぶりの日本一、アテネ五輪切符獲得という結果を残したからこそ価値があるのだ。04年は4年に一度のオリンピックイヤー。熱狂・ホークスファンの声援にとどまらず、日本国民の期待を背にマスクをかぶり続ける。



VICTORY TALK in AUSTRALIA
赤星憲広vs藤本敦士(阪神)
2003年、18年ぶりにリーグ優勝を飾った阪神タイガース。赤星、藤本も当然、V旅行初体験だ。真夏のオーストラリアを満喫した二人に、改めて優勝の喜びと、プロ4年目のシーズンへの抱負を語ってもらった。



松井稼頭央の新たなる“戦場”
NYメッツ“奇跡”の歴史
1962年、エクスパンションによって誕生したニューヨーク・メッツ。その歴史のほとんどは敗北で色塗られている。しかし69年、前年9位からの世界一を達成すると“ミラクル・メッツ”の称号を得た。86年にもワールド・シリーズを制したが、ここ2年は連続最下位と低迷している。松井稼頭央の加入により再びミラクルを起こすことができるか―。



HEROを探せ!2004
森野将彦(中日)
プロ1年目の97年から一軍を経験した森野。98、99年と一軍出場はないものの00年以降、打率は上昇中。本職はセカンドだがどこでも守れる“縁の下の力持ち”は、02年に84試合出場。プロ7年目の03年は、ケガ人が続出した中日内野陣の“スーパーサブ”として、打撃部門においては過去最高の成績を残した。まだ発展途上の森野は貪欲なまでに上を目指す。



03年栄光のタイトルホルダー


お正月恒例 読者ビッグプレゼント


週刊ベースボール版 プロ野球TVガイド


【特集】
2004プロ野球大展望


冷静&熱血コラム[新春同級生対談]
小宮山 悟(千葉ロッテ)vs池山隆寛


どこよりも早い
04年12球団戦力分析
福岡ダイエー/西武/大阪近鉄/千葉ロッテ/北海道日本ハム/オリックス
阪神/中日/巨人/ヤクルト/広島/横浜


2004日本プロ野球日程表


04年アマ・海外球界大展望
高校野球/大学野球/社会人野球/韓国プロ野球/台湾プロ野球/メジャー・リーグ


日本代表展望


新春恒例! 初笑い初夢ペナントレース


新世紀ベースボール人国記 第40回
熊本県








【カラーページ】
CULTURAL REVIEW(新春特別版)
阪神V旅行リポート第2弾!
ダイエー投手陣契約更改
TOPICSスクランブル2003
おんりい・いえすたでい
入来騒動の迷走
綱島理友のユニフォーム物語/243
02年~ 広島東洋カープ


【モノクロページ】
12球団ドガチャカ交流試合
<やくみつる>
連載88/小山裕史の野球トレーニングの真髄
ベースボールゼミナール
◇投手編:水野雄仁
◇打撃編:小早川毅彦
◇メンタル:白石 豊
ベースボール雑学トリニティー
◇アメリカ野球雑学概論
◇「べーすぼーる」クロニクル
◇実例で見るルール教室
ボールパーク共和国
週ベ・インターネットアンケート
クロスワードパズル
想い出球人
金田留広(東映-ロッテ-広島)
ファーム情報 Hope's Talk
北野良栄(福岡ダイエー)
INFORMATION
日本プロ野球選手会通信
次号予告&編集後記
<コラムのページ>
オレが許さん!<豊田泰光>
MOON SHOT COLUMN
top of 21th 乙武洋匡
<記録のページ>
千葉功の記録の手帳
(連載2198回)
03年の回顧と04年の展望(1)
オリックス/横浜
12球団WEEKLYトピックス
福岡ダイエー
西武
近鉄
千葉ロッテ
北海道日本ハム
オリックス 阪神
中日
巨人
ヤクルト
広島
横浜




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