週刊ポスト 発売日・バックナンバー

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TOP NEWS
<未解決事件ファイル>

高額懸賞金付き凶悪逃亡犯 その犯罪と素顔

あの犯人はあなたの隣で暮らしている!

オウム事件では日本全国に指名手配ポスターが張り巡らされ、常時、特別捜査班が稼働するなど犯罪史上稀に見る捜査網が敷かれていた。それでも、菊地直子容疑者らオウム手配犯たちは、17年もの間、警察の「目」から逃れ続けた。長きの逃亡は警察の捜査能力の低下を意味するのか、それとも……。徐々に明らかになるだろう事件の全容とは別に、多くの人間が暮らせるのは一つの危惧である。私たちの隣家にも凶悪犯が潜んでいるかもしれない――。
 
<緊急招集!女と男で大真面目に語り尽くそう>

女性器座談会 あなたの「常識」は他人の「非常識」

第一部 男たちの大激論!女性のアソコ「見る派」か「見ない派」か

古来より、性器を見ることはタブーとされていた。特に、生命の源泉である女性の秘所は体の構造上も奥深くに隠され、神秘的なものとされてきた。そのタブーは、性の営みの時、はじめて破られる。秘所を見ること、触れることには、どんな意味があるのか。

SCOOP PHOTO
16ページスペシャルグラフ 美しい日本画家
御禁制の島「沖ノ島」上陸記
撮り下ろし 入山法子 背徳

CONTENTS
特集
■ 高額懸賞金付き凶悪逃亡犯 [その犯罪と素顔]
【未解決事件ファイル】あなたの隣で暮らしている
■ 反故にされた 「民主党マニフェスト」と「あのときの選挙演説」をここに掲げよう
■ 古い相場格言にいわく「半値八掛け二割引」を買えと。 この絶対底値株を! 買わないと損な [43] 銘柄
■ 「未来のためには、むしろ8000円割れの方がよい」
■ 女性器座談会 あなたの「常識」は他人の「非常識」
■ かつての「速球王」はストレートを捨て、涙の復活を遂げた[福岡ソフトバンクホークス]新垣渚「復活」
■ 「妻の病」そのとき、あなたならどうする!?
■ リストラされる人 残れと乞われる人 自分から辞める人


■ 狂った牙 最強権力ーー特捜検察の盛衰[7] 青木理
■ 宿命の子 笹川一族の神話と真実 高山文彦
■ 男たちの生き血を吸う「ヒル族」の妻たち ◎美元◎紗栄子◎園山真希絵◎カイヤ◎松居一代◎長谷川理恵
■ 「手りゅう弾110番」から「暴力団検挙速報」まで オモロすぎるばい!福岡県警
■ [ワイド]
○野村HD「和式便器」議案○毎日新聞「入れ墨記者」○民主党・防衛政務官が「民団」団長から“脱法献金”○大阪市教員「パソコン拒否」の本音○新オナニーグッズ「グルーミン」○「アンドロペニス」の効果は「半年で3センチ」
■ ビートたけし『21世紀毒談』美元が生き残るには「24時間ベッド中継」しかない

グラビア
■ [16ページスペシャルグラフ] “天は二物を与えた”21人 美しい日本画家
■ [特別企画] 八万点に及ぶ国宝と重文が発掘された「海の正倉院」
御禁制の島「沖ノ島」上陸記
■ [撮り下ろし] Suite Room #1107 入山法子 背徳
■ 松岡正剛 百辞百物百景
■ 坪内祐三の美術批評 眼は行動する

■ 三笠宮親王 ヒゲの殿下が貫いたもの
■ 逆説のAKB48・井沢元彦
総選挙は下克上である
■ 高額懸賞金付き事件 求む! 目撃情報
■ 大型客船で旅をする

連載・コラム
小説

真保裕一「アンダーカバー」

コラム

松田哲夫「ニッポン元気印時代」
みうらじゅん「死に方上手」
鎌田實「ジタバタしない」(隔週掲載)
綾小路きみまろ「夫婦のゲキジョー」
大前研一「『ビジネス新大陸』の歩き方」
曽野綾子「昼寝するお化け」

ノンフィクション

井沢元彦「逆説の日本史」
  コミック

国友やすゆき「時男~愛は時空を超えて~」
やく・みつる「マナ板紳士録」

情報・娯楽

趣味(囲碁・ペット・釣り・映画)
「ヒットを創る『熱情金言』」
「カイシャの裏サイト」
恋愛カウンセラー・マキの貞操ファイル
ポスト・ブック・レビュー
医心伝身
ポストパズル→解答
プレゼント
法律相談
 

現場の磁力「家族と女の修羅を旅した「石和 鷹」伝(3)」
長谷川幸洋「ニュースのことばは嘘をつく」
関川夏央「やむを得ず早起き」
白澤卓二「ボケない道」
「美しい分煙社会」の作り方
ハイブリッドでル・マンへ 技術者たちの戦い 赤井邦彦
419円
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<売国外交極まれり>一度総領事館が建ってしまえば完全な治外法権

中国が極秘に買収した日本領土5000坪

「軍事要塞」か「スパイ養成所」か――領事館用地には広すぎる新潟の土地

総領事館の職員17人程度に対して、その敷地面積は5000坪。あまりに広すぎる土地に、いったい何ができるのかと不安の声が上がっている。一度総領事館が移転すれば、中国が中で何をしようと、日本は何ら手を出せない。ところが、野田政権の危機感たるやゼロだ。外交官スパイ疑惑事件の本質もそこにある――。
 
<意外や意外>

データが明らかにした高学歴女性の「凄いSEX」

経験人数が多い、フェラチオに積極的、少女時代からオナニーほか

オフィスや取引先で接する有名大学出身のキャリアウーマンや、男性部下を厳しく叱る女性上司、凛々しい表情で黙々と仕事をこなす聡明な部下……どこか近づきがたいオーラを放つ高学歴女性たち。ところがどっこい、夜の“オンナ力”の偏差値は昼以上に高かったのである。驚きのデータが次々と判明した。

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恋歌の感傷 雛形あきこ『いっそセレナーデ』
16ページポスト教室開校 日本人の知らない日本語 特別授業
わが大学の人情定食屋

CONTENTS
特集
■ 中国が極秘に買収した日本領土新潟5000坪
「軍事要塞」か「スパイ養成所」か――領事館用地には広すぎる新潟の土地
■ 「中国スパイ情報」リークの黒幕
■ あらかじめ仕組まれた「妨害者・小沢一郎」の謀略レッテル
■ 橋下徹「番記者」たちの挽歌 活字よりテレビを好む市長に悪戦苦闘
■ 意外や意外データが明らかにした高学歴女性の「凄いSEX」
■ 枝野と菅「原発事故調」の偽証を告発する!
■ またまた発見!原発6基分の埋蔵電力が隠されていた
■ 不適切に「もらうアホ」身内を「かばうアホ」便乗して「叩くアホ」の狂騒曲


■ [監督、やめてくださ!!] 指揮官たちの「逆噴射の瞬間」
■ 誰も知らなかったニッポンのキリスト教
■ 大爆笑 競馬場「オッサンの野次」傑作(10)連発
■ 豊満美熟女アナうれすぎランキング
■ 投稿雑誌「性生活報告」に綴られた戦火の中の情事
■ [ワイド 鍵のかからない部屋]
松たか子が新作映画で凄いことになっています
○松井秀喜“仰天起用法”○「横浜高OBはなぜ太るのか」○五輪出場「女子バレー」○AV女優になりたがる女たち○女子ゴルフ界の新星・青木瀬令奈○セックス・ヘルパー(新)童貞・処女卒業合宿○福岡市「禁酒令」

グラビア
■ [16ページ ポスト教室開校] 日本人の知らない日本語 特別授業
■ ぜひ、曲を聴きながらお楽しみください
恋歌の感傷 雛形あきこ『いっそセレナーデ』
■ [好評第2弾 ] 明治・立教・日大・学習院・東洋・理科大編 わが大学の人情定食屋
■ ロンドン五輪を目指すビーチの妖精たちの筋肉美公開 マッスル・ビューティ

■ 新藤兼人 生き生きと老いて性を見つめた
■ [5代目] 歌舞伎座の「瓦屋根と廻り舞台」
■ 前田敦子 読者が選んだ『不器用』極上カット
■ やっぱり芸能界最強だった安岡力也「お別れ会」伝説
■ 大根から生まれた防災の砦
■ 松岡正剛 百辞百物百景
■ 坪内祐三の美術批評 眼は行動する

連載・コラム
小説

真保裕一「アンダーカバー」

コラム

松田哲夫「ニッポン元気印時代」
みうらじゅん「死に方上手」
鎌田實「ジタバタしない」
綾小路きみまろ「夫婦のゲキジョー」
大前研一「『ビジネス新大陸』の歩き方」
曽野綾子「昼寝するお化け」(隔週掲載)

ノンフィクション

井沢元彦「逆説の日本史」
  コミック

国友やすゆき「時男~愛は時空を超えて~」
やく・みつる「マナ板紳士録」

情報・娯楽

趣味(囲碁・ペット・釣り・映画)
「ヒットを創る『熱情金言』」
「カイシャの裏サイト」
恋愛カウンセラー・マキの貞操ファイル
ポスト・ブック・レビュー
医心伝身
ポストパズル→解答
プレゼント
法律相談
 

現場の磁力「家族と女の修羅を旅した「石和 鷹」伝(2)」
高山文彦「宿命の子」
青木理「狂った牙」
ビートたけし「21世紀毒談」
長谷川幸洋「ニュースのことばは嘘をつく」
関川夏央「やむを得ず早起き」
白澤卓二「ボケない道」休載
419円
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<コンフィデンシャル・レポート>ザッカーバーグはスティーブ・ジョブズになれなかった

フェイスブックに失望した

ユーザー9億人、時価総額8兆円の「SNSの巨人」が陥った視界不良
市場がM・ザッカーバーグに「いいね!」を押さなかった理由

若きCEOの結婚は確かにサプライズだったが、衝撃はその後の株価の動きの方がはるかに大きかった。「フェイスブック上場初日160億ドルを調達後、失速」(ブルームバーグ)、「期待外れのデビューで下落」(タイム電子版)、「火花程度のフェイスブックIPO」(ウォールストリート・ジャーナル)……メディアの失望は、フェイスブックの上場に世界が並々ならぬ期待をかけていたことの裏返しだ。なぜ同社は期待に応えることができなかったのか。
 
<オトナの日本史ビジュアル講義>あ~、うらやましい!

江戸のSEX 日本人はこんなにエッチだった

明治開国以前の日本では性は「喜ばしきもの」だった

じつに幸せそうな表情である。そこには、現代人のセックスにありがちな「義務感」や「鬱憤」は見あたらず、ただ情交を謳歌する姿だけがある。そう、江戸時代の日本人は、世界一淫奔で好色な民族だったのだ。約10か月ぶりに帰ってきた「江戸のSEX」特集では、本誌未掲載の春画を読み解きながら、江戸の性愛の深みへさらに分け入っていく。

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完全保存版 おとこも韓国
薄着になった女子アナたち
美しき書家の一筆

CONTENTS
特集
■ フェイスブックに失望した ザッカーバーグはスティーブ・ジョブズにはなれなかった
ユーザー9億人、時価総額8兆円の「SNSの巨人」が陥った視界不良
■ ミクシィ「身売り説」DeNA グリー「規制で打撃」日の丸SNSはどこへ行く!?
■ 野田官邸「機密費6億3000万円」はどこへ消えたのか
■ 200億円「岡田資金」に群がる「シロアリ集団」民主党議員たち
■ オトナの日本史ビジュアル講義 江戸のSEX日本人はこんなにエッチだった
■ 「午前9時~午後8時」 2か月節電はどう考えてもおかしいだろ
■ 平松邦夫前大阪市長「橋下さんの暴走は市長の椅子を放り出す口実つくりや」
■ 現役灘校生ら天才中の天才が通うスーパー予備校の教室


■ 東京スカイツリー昇った人に聞いた 「ここにちょっぴりがっかりした」
■ 平成生まれ新入社員「上から目線」名言録
■ 権藤博 [投手コーチ]「ボロボロ投手陣を残して去った“名将・落合”の功罪」
■ [ワイド 梅雨入り前の雨模様]
○みのもんた 妻への尽きぬ愛○酒井法子 後見人急死○スカイマークの「コンセプト」○大阪市職員御用達彫り師○小沢ガールズが赤坂で「くうママ」○「山の神」柏原竜二○京大野球部と東大野球部○旭天鵬「最年長V」の裏に白鵬「モンゴル部屋」○古閑美保「電撃復帰」
■ ニュースを見に行く! 『現場の磁力』[石川県・松任] 家族と女の修羅を旅した「石和 鷹」伝
■ オーバー70世代に秘かな人気投稿雑誌 『性生活報告』はぜんぶ実話

グラビア
■ [完全保存版] カジノにサウナに極ウマ飯
おとこも韓国
■ 薄着になった女子アナたち
■ ハイブリッドでル・マンへ
■ 「字は体を表わす」ものなのですね
美しき書家の一筆

■ セ・パ12スタジアムの名物弁当&旨い売店
球場メシ 食べ尽くし!
■ 春風亭一之輔 登場
■ 松岡正剛 百辞百物百景
■ 坪内祐三の美術批評 眼は行動する

連載・コラム
新連載小説

真保裕一「アンダーカバー」

コラム

松田哲夫「ニッポン元気印時代」
みうらじゅん「死に方上手」
鎌田實「ジタバタしない」(隔週掲載)
綾小路きみまろ「夫婦のゲキジョー」
大前研一「『ビジネス新大陸』の歩き方」
曽野綾子「昼寝するお化け」

ノンフィクション

井沢元彦「逆説の日本史」
  コミック

国友やすゆき「時男~愛は時空を超えて~」
やく・みつる「マナ板紳士録」

情報・娯楽

趣味(囲碁・ペット・釣り・映画)
「ヒットを創る『熱情金言』」
「カイシャの裏サイト」
恋愛カウンセラー・マキの貞操ファイル
ポスト・ブック・レビュー
医心伝身
ポストパズル→解答
プレゼント
法律相談
 

佐野眞一「化城の人」
高山文彦「宿命の子」
青木理「狂った牙」
ビートたけし「21世紀毒談」
長谷川幸洋「ニュースのことばは嘘をつく」
関川夏央「やむを得ず早起き」
白澤卓二「ボケない道」
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TOP NEWS
<電力マフィアの不都合な真実>

東京電力「10%値上げ」に全国民で反対しよう!

その決定的「論拠」をここに掲げる

「値上げの原因は燃料費がかさむから」――東京電力が繰り返す言い分を信用してはならない。経産省に提出された値上げ申請書を子細に分析すると、様々な嘘やごまかしが巧妙に隠されていることが判明した。この値上げは「仕方ないこと」ではない。真実を知り、断固、拒否すべきだ。
 
<ニッポンの大問題>マジメに働く者が“バカ”なのか?

生活保護その「矛盾」と「不公平」を考える

「1家4人で月30万円」「海外旅行もペットもOK」「2年で2億円荒稼ぎ」

貧富の格差という「回避不可能な欠陥」を抱える資本主義国家において、生活保護が必要不可欠なセーフティネットであることはいうまでもない。ただ、近年の「ナマポ(生活保護)受給者」は増加の一途を辿り、橋下徹・市長が率いる大阪市のように生活保護費が一般会計支出の2割を占め、財政逼迫の大きな要因になっている自治体もある。
そもそも、生活保護制度の運用実態はあまり国民に知られていない。憲法25条に定められた「健康で文化的な最低限度の生活を営む権利」を保障するための制度は、「正直者がバカを見る」という悪平等を生んでいる現実がある。その趣旨や目的から逸脱した不正受給問題により、「矛盾」や「不公平」が顕著になれば、制度そのものが問題視され、支援を必要とする人までもが社会から敵視されかねない。これはシステムの欠陥か、それとも国民のモラルの問題か――。

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原寸大仏像の世界
「50℃洗い」5日保存で驚異の効果
YURI 通信
やく・みつるのマナ板紳士録 祝連載1000回記念クロニクル!

CONTENTS
特集
■ 東京電力「10%値上げ」に全国民で反対しよう!
【電力マフィアの不都合な真実】その決定的「論拠」をここに掲げる
■ 最大の節電は「テレビを消すこと」だ
■ 日テレ「元報道局のエース」が告白「テレビの原発報道はひどすぎる」
■ 生活保護その 「矛盾」と「不公平」を考える
■ 大新聞がなぜか書かない「消費増税反対派」勢力図 そして増税派はいよいよいなくなった
■ 狂った牙 「小沢裁判」検察はどこで誤ったのか 青木理


■ 10月に5連休「シルバーウィーク」あなたはうれしいですか?
■ 12球団一「守備がド下手」なのは誰だ
■ 日本最大ゴルフ場運営会社「オンナとカネ」暴露合戦の泥沼
■ 真っ昼間から飲める美味い店 関東関西(30)
■ 宿命の子 笹川一族の神話と真実 高山文彦
■ [ワイド熱闘!交流戦] ○日本女性を性処理係にした韓流タレント○塩谷瞬○西山茉希○「豊乳」「微乳」全国調査○葉山エレーヌ○大林素子○猫ひろし○阪神・城島○金正恩
■ 触れなば落ちん「四十路女」その魅力および官能の新発見

グラビア
■ やく・みつるの マナ板紳士録 (祝)連載1000回記念クロニクル!
■ 原寸大仏像の世界
■ 「50℃洗い」5日保存で驚異の効果
■ YURI通信
■ 下町美女がこっそり教える東京スカイツリートリビア

■ [大好評] 思わず3度見してしまうぜぇ~
■ 沢尻エリカ 息のむ試写室
■ 東宮家と秋篠宮家
■ 松岡正剛 百辞百物百景
■ 坪内祐三の美術批評 眼は行動する

連載・コラム
新連載小説

真保裕一「アンダーカバー」

コラム

松田哲夫「ニッポン元気印時代」
みうらじゅん「死に方上手」
鎌田實「ジタバタしない」
綾小路きみまろ「夫婦のゲキジョー」
大前研一「『ビジネス新大陸』の歩き方」
曽野綾子「昼寝するお化け」(隔週掲載)

ノンフィクション

井沢元彦「逆説の日本史」
  コミック

国友やすゆき「時男~愛は時空を超えて~」
やく・みつる「マナ板紳士録」

情報・娯楽

趣味(囲碁・ペット・釣り・映画)
「ヒットを創る『熱情金言』」
「カイシャの裏サイト」
恋愛カウンセラー・マキの貞操ファイル
ポスト・ブック・レビュー
医心伝身
ポストパズル→解答
法律相談
 

佐野眞一「化城の人」
ビートたけし「21世紀毒談」
長谷川幸洋「ニュースのことばは嘘をつく」
関川夏央「やむを得ず早起き」
白澤卓二「ボケない道」
「美しい分煙社会」の作り方
現場の磁力 休載
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TOP NEWS
<消費増税の裏で進む許し難い大謀略を暴く>加入者450万人、受給者280万人が棄てられる

企業年金が消える日

民主党「チーム仙谷」が大暴走「財界の皆さん、喜んでいただけますか」

企業年金は企業と社員が交わした契約であり、法律で守られている。一部の企業では、脱法スレスレのごまかしでそれを減額したり廃止したりする横暴がまかり通っているが、あろうことか、労働者の権利を重視する立場だったはずの民主党の一部の議員らは、大企業に尻尾を振って、企業年金廃止に手を貸そうとしている。国民生活を蔑ろにする大陰謀を暴く。
 
<スッパ抜き>

島田紳助「復帰ドキュメンタリー」ただいま極秘撮影中!

箝口令が敷かれた中、4人のカメラマンが動員され台本や資料はその場で回収。引退から1年の今秋に放送――

突然の引退会見から、8か月。吉本興業の“看板芸人”だった島田紳助には、幾度も復帰説が囁かれては消えてきた。しかし、紳助はやはりテレビからは離れられなかった。引退から1年になる今秋、ついに復帰することがわかった――。

SCOOP PHOTO
金環日食が解き明かす太陽の神秘
梅宮万紗子 一夜の夢
YURI 通信

CONTENTS
特集
■ 加入者450万人受給者280万人が棄てられる 企業年金が消える日
民主党「チーム仙谷」が大暴走「財界の皆さん、喜んでいただけますか」
■ EU「お家騒動」で世界マネーの潮目が変わる
■ EURO危機の裏で仕込むべき割安すぎる日本株 [38]
■ 島田紳助「復帰ドキュメンタリー 」ただいま極秘撮影中!
■ 「黒幕検事」「AV」まで 「石川取り調べテープ5時間」のアホ・バカ雑談ダイジェスト
■ 図解つきバス&電車の「危ない座席」「助かる座席」


■ 都バス「ドライバー貴族」を支える 「東電株マジック」を知っていますか?
■ 誰も知らなかったアウトレット「顧客吸引力」の秘密
■ [祝・交流戦開幕] 監督! この「因縁対決」見せてください!
■ デリヘルシルバー世代獲得戦争最前線
■ そもそも何が悪いのか?二股について考えよう
■ 美人揃い「ひとりっ子新人女子アナ」“先取り人事評定”
■ [大人気検定の魅力を体験] 江戸検誌上模試
■ [新連載小説] アンダーカバー 秘密調査 真保裕一

グラビア
■ [本邦初の落語ノベライズ] 待望の第二弾! 山本一力 抜け雀
■ 金環日食が解き明かす太陽の神秘
■ 梅宮万紗子 一夜の夢
■ YURI通信
■ 上野動物園130年物語

■ さだまさし「60過ぎたら人生は“おつり”だ」
■ これが「人肉カプセル」だ
■ 美人すぎるビール売り子
■ 松岡正剛 百辞百物百景
■ 坪内祐三の美術批評 眼は行動する

連載・コラム
コラム

松田哲夫「ニッポン元気印時代」
みうらじゅん「死に方上手」
鎌田實「ジタバタしない」(隔週掲載)
綾小路きみまろ「夫婦のゲキジョー」
大前研一「『ビジネス新大陸』の歩き方」
曽野綾子「昼寝するお化け」

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井沢元彦「逆説の日本史」
  コミック

国友やすゆき「時男~愛は時空を超えて~」
やく・みつる「マナ板紳士録」

情報・娯楽

趣味(囲碁・ペット・釣り・映画)
「ヒットを創る『熱情金言』」
「カイシャの裏サイト」
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法律相談
 

現場の磁力「日本人・古賀辰四郎〈尖閣諸島〉開拓記」
佐野眞一「化城の人」
高山文彦「宿命の子」
青木理「狂った牙」
ビートたけし「21世紀毒談」
長谷川幸洋「ニュースのことばは嘘をつく」
関川夏央「やむを得ず早起き」
白澤卓二「ボケない道」
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<本誌しか書けない「暗黒裁判」総決算>

「小沢一郎は無罪でも消えろ」
暴走検察と併走する巨大メディアの大罪

「陸山会事件そのものが、メディアによってつくりあげられた事件だった」(ジャーナリスト・鳥越俊太郎氏)

小沢一郎・民主党代表を、捏造された証拠をもとに強制起訴した「暗黒裁判」は「無罪」に終わった。しかし、これはハッピーエンドではない。第1に、総理大臣を目前にした政治家を引きずり降ろした捜査権力の疑惑が放置されたままであること、そして第2に、その権力に加担して誤報と情報操作を重ねてきたメディアが全く反省していないことこそ重大だ。
 
<食感革命>

「50℃洗い」驚異のレシピ

肉はジューシーに、魚は臭みが消え、野菜はシャッキリ、味はくっきり! 蒸気工学の専門家が発見した「50℃の湯で洗うだけ」の裏技で、料理がこんなに変わる

しなびた野菜を50℃の湯で洗うと、途端に鮮度が蘇る――。驚きの効果を発見したのは、蒸気技術工学の専門家で、スチーミング調理技術研究会代表の平山一政氏(75)。早稲田大学社会システム工学研究所の研究室長だった平山氏は、100℃以下の低温で蒸す調理法「低温スチーミング」を開発。この研究の過程で発見されたのが、「50℃洗い」という“奇跡”だった。「低温蒸しのテストを繰り返すうち、50℃で蒸すと野菜が元気になるという不思議な現象に遭遇したのです。そこで50℃の湯で洗ってみると、水洗いより土などの汚れがよく落ち、しなびた葉も驚くほど蘇った。野菜嫌いの原因にもなっているアクや臭みまで抜け、トマトなどは糖度も上がりました」(平山氏)。食品全般に共通するという、驚異の変化を検証した。

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原発が一基たりとも動いていないニッポン
プロを支える匠の技
YURI 通信
16ページ特集 人生相談傑作選 人の悩みは永遠なり

CONTENTS
特集
■ 「小沢一郎は無罪でも消えろ」
暴走検察と併走する巨大メディアの大罪
■ “真っ黒けの無罪”100ページの駄文判決を読む
■ 小沢喚問を叫ぶ 免れて恥なき与野党幹部たちの「政治とカネ」
■ 橋下市長が送り込んだ「西成ナマポ生活保護Gメン」の衝撃
■ 原発マフィアが握り潰した「5800億円・電源予算」と「電力は余る」試算
■ 肉はジューシーに 魚は臭みが消え 野菜はシャッキリ! 食感革命「50℃洗い」驚異のレシピ
■ 「レバ刺し」を禁止した厚労省の大バカ規制
■ 2012年版「美女タレントCMギャラリスト」を入手!


■ 2年で155億円!大新聞・テレビを潤す「政府広報」の全貌を初公開!
■ 熱狂的ファンの「抱腹絶倒ヤジ」大公開!
■ 薄熙来の次は習近平!? 暴走する胡主席「政敵謀殺計画」
■ 海上自衛隊を揺るがせた最高幹部と元NHK美人キャスター 「不適切な関係」
■ SEX最前線レポート 潮吹きは女の射精だった
■ [ワイド]
○オメデタ婚 長谷川理恵○悪妻代表 松居一代○木村佳乃の女道○冨永愛にも「反原発男」の影○韓流イケメンと日本人女子大生○「タマを触ってわかる」
■ 狂った牙 最強権力──特捜検察の盛衰 [2] 青木理
■ [新連載小説] アンダーカバー 秘密調査 真保裕一

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■ 16ページ大特集 [人の悩みは永遠なり] 人生相談傑作選
■ 原発が一基たりとも動いていないニッポン
■ プロを支える匠の技
■ YURI通信

■ 真保裕一が描く現代版『巌窟王』
■ 100シャアからが老後だがね
■ 伝説の文壇バー「魔里」の50年
■ 松岡正剛 百辞百物百景
■ 坪内祐三の美術批評 眼は行動する

連載・コラム
新連載
松田哲夫「ニッポン元気印時代」第3回 長井勝一

コラム

みうらじゅん「死に方上手」
鎌田實「ジタバタしない」
綾小路きみまろ「夫婦のゲキジョー」
大前研一「『ビジネス新大陸』の歩き方」
曽野綾子「昼寝するお化け」(隔週掲載)

ノンフィクション

井沢元彦「逆説の日本史」
  コミック

国友やすゆき「時男~愛は時空を超えて~」
やく・みつる「マナ板紳士録」

情報・娯楽

趣味(囲碁・ペット・釣り・映画)
「ヒットを創る『熱情金言』」
「カイシャの裏サイト」
恋愛カウンセラー・マキの貞操ファイル
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医心伝身
ポストパズル→解答
プレゼント
法律相談
 

現場の磁力「ストリップ師・ジョウジ 伝説の〈SMワールド〉」
佐野眞一「化城の人」
高山文彦「宿命の子」
ビートたけし「21世紀毒談」
長谷川幸洋「ニュースのことばは嘘をつく」
関川夏央「やむを得ず早起き」
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<本誌しか書けない永田町深層海流>

小沢一郎と橋下徹
これから始まる「本当の関係」

消費税増税と原発再稼働の土壇場

4月26日に判決が出る小沢一郎裁判では、検察が「有罪ありき」で捜査を見当てに当てはめる工作をしてきた内実が明らかになった。同じことは大メディア報道にもいえる。判決が有罪だろうと無罪だろうと、26日以降の報道は変わらない。「小沢よ去れ」だ。国家権力と記者クラブに狙われる小沢氏の前に現われた「もう1人の壊し屋」橋下徹氏は、国民人気が高い点で小沢氏と好対照でもある。2人が組むことを既得権派は何より恐れている。
 
<特別読物>「真実の戦場」を再現する三部作

太平洋戦争最後の証言ついに完結!
あぁ、大和沈没

1945年4月7日、東シナ海に消えた戦艦大和は、なぜ今も「日本人の希望」でありつづけるのか

戦艦大和の乗組員3332人のうち、戦死者は3056人。生還したのは1割にも満たない276人に過ぎなかった。大和の生涯は悲劇的だが、その存在は世代を超えて愛され、圧倒的な共感を得て戦後67年が経った今も色褪せることがない。ノンフィクション作家・門田隆将氏は、「大和が遺したもの」を確かめるべく、90歳を前後する老兵たちの声に耳を傾けつづけた。

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僕たちのハートとボディを激らせた雑誌「GORO」の時代
カラー16ページ総力特集 夫婦の年金「受給額1000万円アップ」の必殺ワザ

CONTENTS
特集
■ 小沢一郎と橋下徹これから始まる「本当の関係」
■ 日本の宗教「カネ」と「実力」
(1)人を救えなくなった現代宗教
(2)宗教法人課税4兆円増収計画
(3)「政治化する宗教」それぞれの事情
(4)「池田大作の病状」に「快復説」と「遺産」情報
(5)巨大教団の「サイドビジネス」
(6)新宗教 屹立する巨大施設
■ 太平洋戦争最後の証言 あぁ、大和沈没 門田隆将
■ 老老離婚の記 佐木隆三
■ [新連載] 宿命の子 笹川一族の神話と真実 高山文彦
■ 狂った牙 最強権力──特捜検察の盛衰 [1] 青木理


■ 12球団「最強のキャッチャー」は誰だ
■ 直撃ワイド 俺に聞くな!
○亀井静香「仲間に裏切られない方法」○横峯良郎「参院議員としての良識とは?」○OB駒田徳広「DeNAを勝たせる方策」○ワイキューブを潰した社長「社長の資質」○みのもんた「泥酔しない酒の飲み方」○ムーディ勝山「テレビで生き残る秘訣」○金正日の料理人・藤本健二「北の食糧難解決法」○月亭可朝に「女性との上手な別れ方」○「バツ3」山路徹さん「男の甲斐性って?」○松島トモ子&ムツゴロウさん「猛獣との遊び方」○辰吉丈一郎「男の引き際」○川内優輝が考えた「メダル獲得作戦」○西村賢太「失敗しないフーゾク選び」○AV男優・加藤鷹に「最高のオナニー」

グラビア
■ 僕たちのハートとボディを激らせた雑誌『GORO』の時代
[PART I] [PART V] あの頃、胸を熱くした─素足のアイドルたち 全撮影 渡辺達生
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[2大袋とじ] [PART II] GOROなSEX あの頃、君は若かった!!
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[PART IV] 実験人形 ダミーオスカー
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[PART III] アグネス・ラムも沢木耕太郎も中島みゆきもみんな『GORO』の中にいた○坪内祐三
■ [カラー16ページ総力特集] 夫婦の年金「受給額1000万円アップ」の必殺ワザ
■ 松岡正剛 百辞百物百景
■ 坪内祐三の美術批評 眼は行動する

連載・コラム
新連載
松田哲夫「ニッポン元気印時代」第2回 山口昌男

小説

安部龍太郎「五峰の鷹」(完)

コラム

みうらじゅん「死に方上手」
鎌田實「ジタバタしない」(隔週掲載)
綾小路きみまろ「夫婦のゲキジョー」
大前研一「『ビジネス新大陸』の歩き方」
曽野綾子「昼寝するお化け」

ノンフィクション

井沢元彦「逆説の日本史」
  コミック

国友やすゆき「時男~愛は時空を超えて~」
やく・みつる「マナ板紳士録」

情報・娯楽

趣味(囲碁・ペット・釣り・映画)
「ヒットを創る『熱情金言』」
「カイシャの裏サイト」
恋愛カウンセラー・マキの貞操ファイル 休み
ポスト・ブック・レビュー 休み
医心伝身
ポストパズル→解答
プレゼント
法律相談
 

現場の磁力「お母さん、死んで下さい」
佐野眞一「化城の人」
ビートたけし「21世紀毒談」
長谷川幸洋「ニュースのことばは嘘をつく」休み
関川夏央「やむを得ず早起き」
白澤卓二「ボケない道」
419円
―
TOP NEWS
<徹底検証 電力マフィアに騙されるな!>原発なしでも「夏の大停電」など絶対に起こらない

原発再稼働の大嘘

東電・関電が隠している「埋蔵電力」証拠データを公開する

性懲りもなく「夏に大停電がやってくる」という「官製デマ」が流されている。1年前に本誌が詳細な資料で明らかにした通り、このデマは必要な安全対策さえ先送りにしたまま「原発再稼働」に突っ走る官邸、電力官僚、電力会社の猿芝居である。“停電が嫌なら原発動かすしかないでしょ”といいたのだ。断言しよう。原発なしでも停電は起きない。そして、今のまま原発を動かすことは、とてつもなく危険である。
 
<徹底調査>

JAL vs ANA 乗らない人でもワクワクする空の「覇権」10番勝負

資産、自己資本比率からLCC戦略、B787競争、サービス、事故まで

「一家の代表としての責任感を持つ長男」と、「やんちゃで冒険好きな次男」――かつての日本航空(JAL)と全日本空輸(ANA)は、それぞれこのようにたとえられてきた(「出来の悪い三男」もいたが、04年に「長男」の保護下に置かれた)。だが、2年前の経営破綻で「長男」が家督を没収されると、その構図は一変する。JALは公的資金の投入と引き替えに大幅なリストラを余儀なくされ、栄光の「ナショナルフラッグ・キャリア」の地位も事実上失った。一方、気楽な次男の立場で順調に経営を拡大してきたANAは、「勘当された長男」に代わって、“日本航空業界の顔”という重荷を背負わされる形となった。そして迎えた2012年度――。JALはいよいよ株式の再上場を控え、「元長男」のプライドをかなぐり捨てて経営体質の改善を掲げている。「自前の経営」「リーディングカンパニー」を誇るANAはどう迎え撃つのか。最新鋭機B787の導入・運航開始、LCC(格安航空会社)の市場拡大など航空業界に大きなうねりが起きている中で、両社の経営戦略は対照的だ。置かれた立場が逆転したJALとANAを10項目でガチンコ比較した――。

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比嘉愛未 Baliの午後
YURI 通信
16ページ永久保存版 仮面ライダー大全
The Beatles デビュー50周年の真実

CONTENTS
特集
■ 原発再稼働の大嘘
原発なしでも「夏の大停電」など絶対に起こらない
【徹底検証 電力マフィアに騙されるな!】 東電・関電が隠している「埋蔵電力」証拠データを公開する
■ 週刊ポスト「シロアリ官僚駆除隊」が行く!
○震災復興宝くじ○地方公務員の給与カットを妨害○人事院新総裁は霞が関の守護神○「リサーチ団体」乱立の怪○仮病で年間120日休み
■ 橋下市長「バス地下鉄敬老パス有料化 年間86億円」に仕組んだ本当の「深謀」
■ ANA化するJAL vs JAL化するANA 乗らない人でもワクワクする空の「覇権」10番勝負
■ 5月反騰前夜に仕込む資産倍増銘柄(28)
■ デビュー戦大炎上! ダルビッシュは高校時代の教訓を忘れていた
■ 「中年デビュー」でシングルになれる驚異の「クラブ5本ゴルフ理論」


■ プロ野球「裏方たちの戦い」○柳川悠二 (ノンフィクションライター)
■ 1989平成生まれ「奇跡の一本松」新入社員の育て方
■ [ワイド 知ってはいけない]
◯『ビッグダディ』「全国からのプレゼント」と「パチンコ生活」○石川遼「20歳の結婚」報道に激怒した父・勝美氏の焦燥◯「『平清盛』頑張れ!」と言われた松山ケンイチ○番長・清原和博が黒パンツ一丁で熱唱○名門「社民党本部」が落城する◯中国でも「岡田武史」は非情の男
■ 「日本人の平均サイズは韓国人より4センチ大きい」という(驚)データ
■ 【追悼】さらば不世出のギャングスター ○吉田豪 (プロインタビュアー)
安岡力也「モノ凄い伝説」

グラビア
■ [親と子で楽しむ 16ページ永久保存版]
誕生から40年超 仮面ライダー大全
■ The Beatles デビュー50周年の真実
■ 比嘉愛未 Baliの午後
■ YURI通信

■ [ロンドン五輪] 日本代表(美)アスリート
■ そこの暴走チャリ、アウト~!
■ みちのく「復興」温泉宿 [14]
■ 金環日食がやってくる
■ 松岡正剛 百辞百物百景
■ 坪内祐三の美術批評 眼は行動する

連載・コラム
新連載
松田哲夫「ニッポン元気印時代」第1回 安野光雅

小説

安部龍太郎「五峰の鷹」

コラム

みうらじゅん「死に方上手」
鎌田實「ジタバタしない」
綾小路きみまろ「夫婦のゲキジョー」
大前研一「『ビジネス新大陸』の歩き方」
曽野綾子「昼寝するお化け」(隔週掲載)

ノンフィクション

井沢元彦「逆説の日本史」
  コミック

国友やすゆき「時男~愛は時空を超えて~」
やく・みつる「マナ板紳士録」

情報・娯楽

趣味(囲碁・ペット・釣り・映画)
「ヒットを創る『熱情金言』」
「カイシャの裏サイト」
恋愛カウンセラー・マキの貞操ファイル
ポスト・ブック・レビュー
医心伝身
ポストパズル→解答
プレゼント
法律相談
 

現場の磁力「石川啄木〈最後の4か月〉と〈輝きの一瞬〉」
佐野眞一「化城の人」
ビートたけし「21世紀毒談」
白澤卓二「ボケない道」
長谷川幸洋「ニュースのことばは嘘をつく」
関川夏央「やむを得ず早起き」
白澤卓二「ボケない道」
「美しい分煙社会」の作り方

419円
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TOP NEWS
<総力特集>近未来シミュレーション

4・26「小沢一郎判決」で何が裁かれるか

「有罪」と「無罪」で激変するどんでん政局と日本の未来

巨悪が眠り、正義が裁かれる――映画の世界では珍しくない構図だが、現実に起きれば深刻な人権侵害であるばかりか、社会的損失も甚大になる。このケースがそうであるのか、違うのか。少なくとも、“事件”さえなければ2年半前に総理大臣になっていた男が、今も被告席に座っているのだから、すべての日本人が真相を見定める責任と権利を有する。事と次第によっては、この法廷で裁かれるのは、この国の正義そのものかもしれないのだ。
 
<大反響「ナニワの流血政変」現場レポート>

「独裁者・橋下から『聖地』を奪還せよ!」

「我々は必ず戻ってくる」――労組幹部は「新年度闘争」を不敵に宣言

新年度を迎えた大阪市役所では、橋下徹・大阪市長が新人職員に、こう檄を飛ばした。「あなたがたは市民に命令する立場だ。だからまずは自分がルールを守りなさい」。これが市長選の際に庁舎内で政治活動をしていた市役所の職員組合に向けた批判であることは明らかだ。そんな中、役所地下を“占拠”していた組合事務所が姿を消した。それは新たなバトルの始まりのゴングなのか――。

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恋歌の感傷 井上和香 夢一夜
眠る鉄道 ここは列車たちの終の棲家
前田敦子「私、不器用なんです」
16ページ特集 50歳から嗜む「囲碁」 あなたの人生を豊かにする「19路の深き世界」への誘い

CONTENTS
特集
■ 4・26「小沢一郎判決」で何が裁かれるか
近未来シミュレーション「有罪」「無罪」で激変するどんでん政局と日本の未来
■ 検察と大メディアがヒタ隠す「暗黒裁判」の重大疑惑(32)
■ 記者クラブよ、この 「疑惑報道」を謝罪・訂正しないのか?
■ 「独裁者・橋下から『聖地』を奪還せよ」
■ 胡錦濤が仕掛けた「習近平一派大粛清」で血の雨が降る
■ 給食費、奨学金、医療費ほか「払わない人々」が国を滅ぼす
■ 特別読物 私の上京物語 あの日、あの時、東京はただ大きくて眩しかった


■ [桜散る人々]
○渡部恒三の後継者は唐橋ユミ!?○電撃婚・葉山エレーヌ○“浪速のダルビッシュ”藤浪晋太郎○変人・井川が「渡米5年で大変身」○タイガー・ウッズ元愛人総出演AV○南海トラフ巨大地震「津波34メートル」○ユニーク入社式の笑えない一幕
■ ○田中浩康(ヤクルト)○英智(中日)○大原慎司(横浜)○宮西尚生(日ハム)
プロ野球「この一芸」で銭を取る
■ 世界20か国400人の「女性器展」の制作現場
■ 美人女医4人が課外レッスン SEXの新境地「中戯」を極める
■ 斜陽産業 アダルトビデオ業界の意外な繁盛話

グラビア
■ [16ページ総力特集] あなたの人生を豊かにする「19路の深き世界」への誘い
50歳から嗜む「囲碁」
■ 恋歌の感傷 井上和香 夢一夜
■ ここは列車たちの終の棲家 眠る鉄道
■ 美脚ビジョン 春、満開

■ 平成生まれの女子アナ
■ 前田敦子「私、不器用なんです」
■ 高架下の異界
■ 松岡正剛 百辞百物百景
■ 坪内祐三の美術批評 眼は行動する

連載・コラム
小説

安部龍太郎「五峰の鷹」

コラム

みうらじゅん「死に方上手」
鎌田實「ジタバタしない」(隔週掲載)
綾小路きみまろ「夫婦のゲキジョー」
大前研一「『ビジネス新大陸』の歩き方」
曽野綾子「昼寝するお化け」

ノンフィクション

井沢元彦「逆説の日本史」
  コミック

国友やすゆき「時男~愛は時空を超えて~」
やく・みつる「マナ板紳士録」

情報・娯楽

趣味(囲碁・ペット・釣り・映画)
「ヒットを創る『熱情金言』」
「カイシャの裏サイト」
恋愛カウンセラー・マキの貞操ファイル
ポスト・ブック・レビュー
医心伝身
ポストパズル→解答
プレゼント
法律相談
 

現場の磁力「「ブス女」VS「寂しい男」2012年の現実と風景」
佐野眞一「化城の人」
ビートたけし「21世紀毒談」
白澤卓二「ボケない道」
長谷川幸洋「ニュースのことばは嘘をつく」
関川夏央「やむを得ず早起き」
白澤卓二「ボケない道」
419円
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TOP NEWS
<永田町の潮目は変わった>「消費税増税」の灯がきえてゆく…

勝、野田、谷垣の断末魔
「あぁ、小沢さえ抹殺できれば…」

国会議員の大半が本音では「消費税はもう無理」と思っている

民主党政権の失敗は、権力の何たるかを知らない素人集団が、いきなり大国の舵取りを任されて、のぼせてしまったことにあった。まともな野党であったことすらない政治ごっこ集団の寄せ集めの弱みがモロに出てしまったのである。野田という人も、20人ばかりの自派閥さえちゃんとコントロールできないドジョウ男だから、実力はこんなものだ。むしろ恐怖を覚えるのは、長く権力の中枢であった財務省、日本を代表する大メディアまでが、いつの間にかド素人ばかりになっていたことである。
 
<スクープ>

巨人・吉村前コーチが「不倫・暴行」事件で 慰謝料1500万円支払っていた

不可解な退団劇の裏に「オンナ」あり――

昨シーズン終了とともに、将来の監督候補とも目されていた男が静かに巨人軍を去った。“悲運の天才バッター”吉村禎章(48)。前一軍打撃コーチは、この4月から日本テレビのプロ野球解説者として再スタートを切ることになった。02年からコーチ陣に加わり二軍監督、一軍野手総合コーチなどを歴任した原辰徳監督の“懐刀”は、なぜ球団を追われることになったのか。そこには火種燻る巨人軍が最も隠したい不祥事があった。

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47年ぶりのツタンカーメン
フレッシュ撮り下ろし  吉永実夏 青山智美
俺たちを熱くさせた「昭和のプロレス」 力道山が!馬場が!猪木が!秘蔵写真とともに大復活

CONTENTS
特集
■ 勝、野田、谷垣の断末魔「あぁ、小沢さえ抹殺できれば…」
■ 野田「年金改悪」に仕組まれた「保険料アップで受給額半減」の罠
■ ついにシロアリ官僚が「復興予算」を喰い始めた
■ 本誌「シロアリ駆除隊」は読者からの「調査依頼」を募集します
■ 東京電力は大企業だけ「(裏)値引き」している
■ 橋下市長が「教師天国」に投げ込んだ次なる爆弾「府立高学区撤廃」の破壊力
■ 巨人吉村前コーチが「不倫・暴行」事件 で慰謝料1500万円支払っていた
■ 読売幹部がまたまた驚愕証言「今度は別の新聞社が巨人の破滅的醜聞を持ってきた」
■ いち早く「垂直の庭園都市」を構想し、その実現に心血を注いだ森ビル会長・森稔とその時代
ヒルズ神話 膨張する野望


■ 祝・開幕! 球界地獄耳SPECIAL
12球団監督は「アレ」でしくじる [大予言]
■ 生島ヒロシ氏 「私の卒哭忌」
■ [ワイド/春の嵐]
◯のりピー弟は「括弧逮捕4時間前に」姉と再会◯安藤幸代アナだけじゃない「通勤地獄」◯小島慶子降板の内幕◯斉藤愛璃から笑顔が消えた◯慶大野球部女性新人投手◯グラドル「総着エロ化」◯古閑美保?ダルと密会」情報◯自殺大国になった韓国◯「2ちゃんねる潰し」◯所沢市長の「補助金辞退」◯森田健作マラソン◯猫ひろし五輪出場◯「夜の社交場」オーナー逮捕
■ 花の女子アナ 散るオンナ、咲くオンナ
葉山エレーヌは「浮気キャラ」確定
夏目三久が古巣に「ムカッ」
ナカミー去ってフジテレビ女王争い

グラビア
■ 力道山が!馬場が!猪木が!秘蔵写真とともに大復活 俺たちを熱くさせた「昭和のプロレス」
■ 1965年、日本を席巻した「黄金の秘宝」再び上陸 47年ぶりのツタンカーメン
■ [フレッシュ撮り下ろし]
PART1 あのCM美女は癒し系 吉永実夏
PART2 深夜の癒し系 青山智美

■ 卒業──決意と涙と旅立ちの名場面──
■ 懐かしのピンク映画50年史
■ おじさんは見られている
■ 文豪が愛したフルーツパーラー
■ 松岡正剛 百辞百物百景
■ 坪内祐三の美術批評 眼は行動する

連載・コラム
小説

安部龍太郎「五峰の鷹」

コラム

みうらじゅん「死に方上手」
鎌田實「ジタバタしない」
綾小路きみまろ「夫婦のゲキジョー」
大前研一「『ビジネス新大陸』の歩き方」
曽野綾子「昼寝するお化け」(隔週掲載)

ノンフィクション

井沢元彦「逆説の日本史紀行」
  コミック

国友やすゆき「時男~愛は時空を超えて~」
やく・みつる「マナ板紳士録」

情報・娯楽

趣味(囲碁・ペット・釣り・映画)
「ヒットを創る『熱情金言』」
「カイシャの裏サイト」
恋愛カウンセラー・マキの貞操ファイル
ポスト・ブック・レビュー
医心伝身
ポストパズル→解答
プレゼント
法律相談
 

現場の磁力「本に埋もれて死んだふたりの男」
佐野眞一「化城の人」
ビートたけし「21世紀毒談」
白澤卓二「ボケない道」
長谷川幸洋「ニュースのことばは嘘をつく」
関川夏央「やむを得ず早起き」
「美しい分煙社会」の作り方
419円
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<大特集/日本経済「大復活」という最も明るいシナリオを語ろう>

「1985」と「2012」その驚くべき類似性について

「公示地価変動率」「日経平均週足陽線連続記録」から「ジュエリー販売数」「高級外車販売台数」「父ちゃんの立場指数」まで

不況だ、不況だと下を向くのはもうやめよう。まだ実感できないかもしれないが、日本経済は確実に飛躍の準備を整えている。証拠はある。誰もが将来に夢を抱き、「明日はもっと良くなる」と信じていたバブル元年の「1985年」に、「2012年」の経済状況は酷似しているのだ。我々はいま、再び夢の経済成長をもたらす時代の黎明期にいる――。
 
<朝日も読売も絶対に報じない全内幕>読売幹部が驚愕証言!

「巨人極秘資料はあのスクープ記者が持ってきた」

「何も言わなくていいですから、この資料が本物かどうかイエスかノーで答えてください」そういうと記者は鞄から厚さ10センチにも及ぶ封筒を取り出した――

朝日新聞による巨人軍選手の巨額契約金報道により、体面を傷つけられた読売新聞・渡辺恒雄会長の怒りは収まらない。報道陣の前で3月20日、大放言した。「もちろん抗議はするけど、こっちはもうちょっと迫力あることをやるよね。内部文書の流出は窃盗事件になる。これは刑事事件だよ」。主筆・渡辺会長の怒りを代弁したような反論記事が連日、読売新聞の社会面一面に掲載される。「朝日VS読売」戦争は読者不在の「袋小路」に陥りつつある。

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フレッシュ撮り下ろし 山本ひかる ひかる、走る
YURI 通信
「神の手」9人の医師 がん治療最前線
16ページ大特集 日本の秘境

CONTENTS

特集
■「1985」と「2012」その驚くべき類似性について
[大特集/日本経済「大復活」という最も明るいシナリオを語ろう]
■ 2030年「日本(新)産業地図」
各界の頭脳が「夢を現実にする条件」を示す
■ スガシタ波動理論 4月、日本株の大相場がやって来る
■ 「逃げる財界」「呆れる労組」で政権崩壊
いまや日本最大のリスク「野田佳彦」を撤去せよ
■ 「巨人極秘資料はあのスクープ記者が持ってきた」
■ “球界ブラックマネー”を貪る「中学球児ブローカー」
■ 「裏マネーボール査定」で判明した「高すぎる買い物」たち
■ 「子ども手当」から「児童手当」これだけ改悪された
■ さらば、吉本隆明 あなたは我々の英雄だった


■ 吉本隆明との「格闘」○佐野眞一 ○岸田秀 ○ねじめ正一 ○呉智英
■ 「ボケ」と「脳卒中」のリスクは歩くスピードと握力でわかる
■ ふたつのネグレクト 大阪二児遺棄殺人事件最終回 懲役30年の償い
■ 曽野綾子 昼寝するお化け「不勉強で非常識」
■ 「君が代」不斉唱“口元チェック”校長が反論「次は『仰げば尊し』が標的にされる」
■ 「世界の国歌」その驚くべき歌詞 武器を持ち、血が飛び散る─信じられないほど暴力的で、あり得ないほど誇らしい
■ 20代女と50代男の「性欲」は同じくらいなんだって
■ 本誌だけが知る 貴乃花 vs 朝青龍「ど突き合い」寸止め事件
■ 俺の魔球 沢村栄治 金田正一 平松政次 杉下茂 潮崎哲也 伊藤智仁 打てるものなら打ってみろ!

グラビア
■ そこに足を踏み入れたら「禁断の世界」を知ることになる 日本の秘境
■ 「神の手」9人の医師 がん治療最前線
■ [フレッシュ撮り下ろし] 山本ひかる ひかる、走る
■ YURI通信
■ ♥するときはカーテン引こうよ、エレーヌさん

■ 吉本隆明 知の素顔
■ 甲子園「21世紀枠」が生んだ奇跡
■ パレスホテル 今昔物語
■ 松岡正剛 百辞百物百景
■ 坪内祐三の美術批評 眼は行動する

連載・コラム

小説

安部龍太郎「五峰の鷹」

コラム

みうらじゅん「死に方上手」
鎌田實「ジタバタしない」(隔週掲載)
綾小路きみまろ「夫婦のゲキジョー」
大前研一「『ビジネス新大陸』の歩き方」

ノンフィクション

井沢元彦「逆説の日本史紀行」
  コミック

国友やすゆき「時男~愛は時空を超えて~」
やく・みつる「マナ板紳士録」

情報・娯楽

趣味(囲碁・ペット・釣り・映画)
「ヒットを創る『熱情金言』」
「カイシャの裏サイト」
恋愛カウンセラー・マキの貞操ファイル
ポスト・ブック・レビュー
医心伝身
ポストパズル→解答
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法律相談
 

現場の磁力「〈東京電力〉はどこから来たか 「性豪」松永安左エ門との死闘」
佐野眞一「化城の人」
ビートたけし「21世紀毒談」
白澤卓二「ボケない道」
長谷川幸洋「ニュースのことばは嘘をつく」
関川夏央「やむを得ず早起き」
「美しい分煙社会」の作り方

政治、経済から事件、風俗まで--
日本と世界の今を読むNo.1総合週刊誌『週刊ポスト』ただいま発売中!
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TOP NEWS

<緊急!憂国対談>元総理として見ていられない!
麻生太郎VS安倍晋三「怒り、心頭に発す」
権力の使い方を知らない民主党へ

マニフェストを掲げて政権交代を果たした途端に国民の負託を完全に無視し、国難に際して当事者能力を欠いて国家を混迷の淵に陥れる。こうした民主党政権の体たらくは、自民党時代よりひどいといわざるを得ない。第90代、第92代の内閣総理大臣をつとめた安倍晋三、麻生太郎の両氏は、「今の民主党は政権党の体をなしていない」と怒り心頭だ。当然のことながら本誌は、いかなる政権に対してもその政策と政治姿勢を検証し、批判し追及してきた。それは安倍政権、麻生政権に対しても例外ではない。しかし、たとえ志半ばで政権を手放したとしても、一度でも総理大臣の椅子に座り国家経営にたずさわった人物の経験と見識は、余人をもって代えがたいことは素直に認める。元総理のふたりは、民主党政権の現在をどう見ているのか、その見解を質した。
 
<「清武爆弾」炸裂!?>元球団職員が証言!これからこのスキャンダルが大量流出する!?
私は見た!「巨人軍醜聞ファイル」の戦慄全貌

「そこに書かれていたのは秘密契約書だけではない。金銭・女性トラブル、選手の念書・誓約書から裏査定表、コーチ人事情報までの大量の秘密が金庫に保管されていた……」

これは「清武の乱・第2幕」の始まりか――。プロ野球の開幕を半月後に控えたタイミングで、球界の盟主を自任する読売巨人軍を揺るがすスキャンダルが炸裂した。そこの隠された狙いは何か。そして次なる爆弾はあるのか。巨人軍幹部だけが握る機密情報を知る人物が、驚愕の内容を明かした。

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16ページ総力特集 深夜の文化人類学「美熟女」の研究
10万部突破! 前田敦子 究極のアザー
春を呼ぶ 東大寺お水取り

CONTENTS

特集
■ 麻生太郎[第92代] vs 安倍晋三[第90代]「怒り、心頭に発す」
元総理としてもう見ていられない!「権力の使い方を知らない民主党へ」
■ 野田は増税で使い捨て、「次」は原発再稼働の功労者─ってアホか!
■ 私は見た!「巨人軍醜聞ファイル」の戦慄全貌
■ 「日本株 [7年・3段上げ] の波動を読め!」
■ 視るも無残な低能テレビ「震災1周年特番」の報道災害
■ 「野村のおじちゃま」御用掛退任で皇太子・雅子妃の暗愁
■ 重友、木崎、尾崎では絶対にメダルを獲れない!
■ 「中国バブル崩壊」の虚実と習近平の「内なる敵」
■ ボンクラ大学に入れるよりよっぽどマシ いい専門学校 悪い専門学校


■ シルバー 川柳傑作選 「アーンして」むかしラブラブいま介護
■ 納税者が知らない公務員の「ボッタクリ退職金」「税金ネコババ年金」の秘密
■ セ・リーグ「予告先発」導入で「スコアラー」「スパイ記者」「賭博ハンデ師」の悲鳴
■ 日本代表「復興支援試合」に出席しなかった王貞治の「祈り」
■ 小泉進次郎 赤坂議員宿舎で美女と過ごした「ワケありの夜」
■ [ワイド「サクラ咲かぬ人々」]
◯女子ゴルフ界の新星・斉藤愛璃◯美しすぎる最年少女性市長◯ダルビッシュを覆う「雷のカーテン」◯「口パク監視教員」◯河村たかしが逮捕される!?◯中井洽に「切断小指」を送った男

グラビア
■ [16ページ総力特集] 深夜の文化人類学「美熟女」の研究
■ 春を呼ぶ 東大寺お水取り
■ [追悼] 佐伯義勝 男の料理
■ [10万部突破!] 前田敦子 究極のアザー

■ 女子アナ「春の改編」
■ やっぱり3度見してしまいました!
■ パラリンピック陸上女子 美しき矜持
■ 松岡正剛 百辞百物百景
■ [新連載] 坪内祐三の美術批評 眼は行動する

連載・コラム
小説

安部龍太郎「五峰の鷹」

コラム

みうらじゅん「死に方上手」
鎌田實「ジタバタしない」
綾小路きみまろ「夫婦のゲキジョー」
大前研一「『ビジネス新大陸』の歩き方」
曽野綾子「昼寝するお化け」(隔週掲載)
  コミック

国友やすゆき「時男~愛は時空を超えて~」
やく・みつる「マナ板紳士録」

情報・娯楽

趣味(囲碁・ペット・釣り・映画)
「ヒットを創る『熱情金言』」
「カイシャの裏サイト」
恋愛カウンセラー・マキの貞操ファイル
ポスト・ブック・レビュー
医心伝身
ポストパズル→解答
プレゼント
法律相談
 

井沢元彦「逆説の日本史紀行」
現場の磁力「また女に逃げられた〈外食男〉が自炊めざして〈クックパッド〉」
佐野眞一「化城の人」
ビートたけし「21世紀毒談」
白澤卓二「ボケない道」
長谷川幸洋「ニュースのことばは嘘をつく」
関川夏央「やむを得ず早起き」
419円
―
TOP NEWS
<永田町深層海流>いつから日本は「恐怖政治」の国となったのか

「それでも小沢は有罪判決」

「増税大連立」へ国民不在の大陰謀が進行中

「被告人・小沢一郎、有罪」。その裁判官の一言を心待ちにしている者たちの“切ない願い”がひしひしと伝わってくる。国家も国民もそっちのけの「小沢政局」の醜悪は、滅びゆく老大国の汚れた晩節なのか、それとも利権を貪ってきた権力者たちの断末魔なのか。1か月後に迫る小沢判決と、それを待たずに剣ヶ峰に登った与野党談合政局が、それを明らかにする。
 
<サイエンス・レポート>

「死に至る病」あと何年で死ななくなるか

「がん」「脳卒中」「心筋梗塞」「糖尿病」「肝硬変」 「テーラーメード医療」「再生医療」が進めば医学の常識が変わる――

これだけ医療が発達した現在でも、「がん」「急性心筋梗塞」「脳卒中」の三大疾病で、毎年60万人以上の日本人が死ぬ。だが、罹れば必ず死ぬ病というわけではない。数多くの研究機関や企業で病気を克服すべく治療薬や治療法が開発されている。かつての「死病」が、完治できる病になる日はそう遠くない。

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写真集「不器用」発売記念 前田敦子 20歳の衝撃
海を渡ったニッポンの秘宝
YURI 通信
爆笑16ページ特集「ガンバレ日本プロ野球!?」で見る野球はこんなにオモロイで!!

CONTENTS

特集

■ 「それでも小沢は有罪判決」いつから日本は「恐怖政治」の国となったのか
「増税大連立」へ国民不在の大陰謀が進行中
■ 巨大アリ塚「豪華庁舎」はこうして聳(そび)え立つ
■ 橋下 vs 教員組合 不起立闘争の「決戦は3月21日水曜日」
■ 原発と被災地 [本誌も1年間書けなかった話]
■ 3月28日に「下がらない株」「下がりすぎる株」
■ 菊のカーテンに隠された雅子妃「2か月がかりの父との再会」
■ ふたつのネグレクト 大阪二児遺棄殺人事件 中編 下村早苗被告の告白
■ 大塚範一キャスター「無菌室で流した母の死への涙」
■ 「死に至る病」 あと何年で死ななくなるか


■ [2012年プロ野球&MLB スポーツ紙が書けない「ホントの話」]
原巨人「史上最強補強」でも優勝できないこれだけの理由
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中畑【横浜】、栗山【日本ハム】、和田【阪神】、高木【中日】「さて何敗?」
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エモやんが喝!「このアホどもが球界を滅ぼす」
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親友ジーター「ヒデキに仕事がないのはMLBの恥だ」
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イチロー「振り子」との訣別の理由
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流しのブルペンキャッチャーが聞き逃さなかったあの選手の「つぶやき」
■ モメにモメた選考会 誰ならいいの、瀬古さん !?
■ 「生涯SEX」の秘技1日1勃起・3分の1挿入・朝SEX ほか

グラビア

■ [球春到来!爆笑16ページ特集]「ガンバレ日本プロ野球 !?」で見る野球はこんなにオモロイで !!
■ [写真集「不器用」発売記念] 前田敦子 20歳(ハタチ)の衝撃
■ 海を渡ったニッポンの秘宝
■ YURI通信

■ オーバー40現役選手17人の生き様「引退せず」
■ 斉藤愛璃 持ってます!
■ 東大・京大式脳トレで「ビジネス力」を試す
■ 松岡正剛 百辞百物百景
■ [新連載] 坪内祐三の美術批評 眼は行動する

連載・コラム


小説

安部龍太郎「五峰の鷹」

コラム

みうらじゅん「死に方上手」
鎌田實「ジタバタしない」(隔週掲載)
綾小路きみまろ「夫婦のゲキジョー」
大前研一「『ビジネス新大陸』の歩き方」
曽野綾子「昼寝するお化け」
  ノンフィクション

井沢元彦「逆説の日本史」

コミック

国友やすゆき「時男~愛は時空を超えて~」
やく・みつる「マナ板紳士録」

 
情報・娯楽

趣味(囲碁・ペット・釣り・映画)
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現場の磁力「『方丈記』800年を越えて〈3・11後〉に伝えていること」
佐野眞一「化城の人」
ビートたけし「21世紀毒談」
白澤卓二「ボケない道」
長谷川幸洋「ニュースのことばは嘘をつく」
関川夏央「やむを得ず早起き」
419円
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<こんな政権見たことない>

政権崩壊前夜の大乱闘!
野田「開き直り」内閣、本日も炎上中

「言うだけ番長」から「増税ギャング」「年金カツアゲ・スケ番」まで支持率が下がれば下がるほど、なぜか居丈高になる

反吐が出る。支持率が下がれば下がるほど、この政権の閣僚・党幹部は居丈高になる。国民を心底バカにする「言うだけ番長」たちの巣窟である。しょせん権力とは国民の支持あってのものだと誰も気づかない。政治家としての修行があまりにも足りない。政権崩壊の余震が日に日に大きくなっていることさえ、この愚か者たちは最後まで気づかないのだろう。
 
<マネーサバイバル>
日経平均1万2000円までに掴んでおきたい超優良銘柄65

ついに来た!今回の「上げ潮」はホンモノだ!

久しぶりに株式市場に活気が戻ってきた。日経平均は7か月ぶりの1万円台が目前。1万1000円、1万2000円台も遠い将来の話ではない。では今どんな銘柄を仕込むべきか。注目すべきは「円安」「インフレ」「復興」関連だ。マネーのプロたちが業績や指標を注視して推奨する65銘柄を大公開する。

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Special 撮り下ろし 斎藤陽子 「今夜は…」
東北の原風景 3・11以前
16ページ大特集 ペンから生まれる無限のエロス エッチ漫画の世界
YURI 通信

CONTENTS

特集
■ [政権崩壊前夜の大乱闘!] 野田「開き直り」内閣 本日も炎上中
「言うだけ番長」から「増税ギャング」「年金カツアゲ・スケ番」まで
■ 国家公務員の「給与7・8%カット」はやっぱり大嘘だった
■ 年金消失 いますぐあなたの会社の「年金担当者」に問い質すべきこと
■ 日経平均1万2000円までに掴んでおきたい [業績&指標](超)優良銘柄 [65]
■ 公務員ランナー川内の失速に“小躍り”した陸連の「本音」
■ ふたつのネグレクト 大阪二児遺棄殺人事件 前編 父の告白
■ 藻谷浩介 vs 福井晴敏「復興、日本モデルを世界へ」


■ 煽り派の暴走はもはや犯罪だ 日本列島を覆う「放射脳」の脅威
■ 「放射能コワイ」で暴騰する「東北除染30兆円利権」の争奪戦
■ 女子アナ40年史「同期ライバル対決」の最終決算
■ 「ソフトボーイ」大嶋匠が硬球でホームランを打つ日
■ [最新ヘルスサイエンス]
1日1食で寿命が15%延びる?腹ペコ・アンチエイジングは本当か
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4月にアメリカで誕生する夢のメタボ薬そのメカニズム
■ 65歳現役AV男優の「SEX老人力」

グラビア
■ [16ページ大特集] ペンから生まれる無限のエロス エッチ漫画の世界
■ [Special 撮り下ろし] 斎藤陽子 「今夜は…」
■ 東北の原風景 3・11以前
■ YURI通信

■ [新連載] 坪内祐三 目は行動するの美術批評
■ [定点観測] 復興する風景 vol.6
■ 滝クリ& CanCam
■ 東京駅的ビフォーアフター
■ 浅草キッド 玉袋筋太郎「スナック道」
■ 松岡正剛 百辞百物百景

連載・コラム

小説

安部龍太郎「五峰の鷹」

コラム

みうらじゅん「死に方上手」
鎌田實「ジタバタしない」
綾小路きみまろ「夫婦のゲキジョー」
大前研一「『ビジネス新大陸』の歩き方」
曽野綾子「昼寝するお化け」(隔週掲載)
  ノンフィクション

井沢元彦「逆説の日本史」

コミック

国友やすゆき「時男~愛は時空を超えて~」
やく・みつる「マナ板紳士録」

 
情報・娯楽

趣味(囲碁・ペット・釣り・映画)
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現場の磁力「81歳の俳優と77歳の監督が『新作』-超高齢社会の問い」
佐野眞一「化城の人」
白川浩司「遥かなる『文藝春秋』」
ビートたけし「21世紀毒談」
白澤卓二「ボケない道」
長谷川幸洋「ニュースのことばは嘘をつく」
関川夏央「やむを得ず早起き」

政治、経済から事件、風俗まで--
日本と世界の今を読むNo.1総合週刊誌『週刊ポスト』ただいま発売中!
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<正しく恐れるために>

1年経ってわかった放射能と原発
本当は何が起きていたか

内部被曝、食品汚染、ホットスポット、メルトダウン

皮肉なことに史上最大級の地震による家屋の倒壊や死者はほとんどなかったが、地震が引き起こした津波が財産と人命を根こそぎ奪ってしまった。そして、その津波が引き起こした原発事故と放射能禍は、さらに広い地域と多くの国民を悩ませ、苦しめることになった。ただし、この問題では「現実の危険」と「誤解・誤報による恐怖」がないまぜになっている。改めて真相をレポートする。
 
<衝撃のスクープ「Kファイル」開封!>

最側近ミスター・キムが明かした金正日「最期の100日」

孤独の独裁者は「2つの悪夢」に怯えていた

金正日とは一体何者だったのか。国際社会を「格外交」で揺るがし、国内には苛烈な独裁体制を敷いた最高指導者についての検証は進むどころか、死因すらはっきりしない。果たして「最期」の金正日は何を思い、何を憂い、この世から去ったのであろう。朝鮮労働党の幹部“ミスター・キム”はそれを知る数少ない1人である。この男によれば、急逝からおよそ100日前の昨年8月から異変は起こっていた。

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瓦礫に咲く花 大震災から1年 被災地の真実
唐橋ユミ 震災と私
公式カレンダー発売! SKE48 です!
16ページ総力特集 復興の書店 本は生活必需品だった

CONTENTS
特集
■ 新聞・テレビが絶対報道しない被災地と原発の真実
【総力85ページ大特集】日本と日本人の「万感365日」
■ 1年経ってわかった放射能と原発 本当は何が起きていたか
■ いまだ猛威をふるう「放射能デマ」という怪物
■ 【もはや解体しかない】料金値上げ、原発維持、エセ改革の正体を暴く
東電「奥の院」で今も続く電力マフィアの「亡国の宴」
■ 【50年後を考えるために】カギは「蓄電」と「双方向送電」にある
いいかげん自然エネルギーの幻想を棄てリアル脱原発を考えよう
■ 金正日「最期の100日」
■ 財務省・国税が極秘結成した小沢一郎・調査班
■ 番記者たちがキャンプでミタ12球団「足を引っ張る逆ヒーロー選手」覆面座談会
■ 遥かなる『文藝春秋』オンリー・イエスタデイ2●白川浩司
■ 化城の人 池田大作と創価学会の80年●佐野眞一


■ 佐久間良子『私の履歴書』が書くか書かぬか「あの問題」
■ 「偽パワハラ」から「痴漢冤罪」「なりすましツイッター」まで ハメる技術 あなたの社会的評価を貶めるのは超簡単だ
■ ニュースのことばは嘘をつく 官僚の対立に振り回される「東電国有化」報道
■ やるじゃないですか!日本企業 おカネは大事。でもそれだけじゃないんです
■ 明日を生きる人々
○クリスマスケーキ○復興神社○三陸鉄道○外国人留学生○震災川柳○憩いの食堂○漫談おじさん○唐桑のマドンナ
■ 東電 勤続25年「でんこちゃん」が3月いっぱいでリストラされる
■ 加賀乙彦 [82]「祈り、学ぶことで私たちは救われる」
■ ニュースを見に行く!『現場の磁力』[南三陸町] 死者も生者もよみがえるこの詩、この祈りの声を聴こう
■ ビートたけしの21世紀毒談 あえて言う、「人間愛」を疑え

グラビア
■ [16ページ総力特集] こんな本を読みたい、読んで欲しい。本は生活必需品だった 復興の書店
■ 大震災から1年 被災地の真実 瓦礫に咲く花
■ 『サンデーモーニング』キャスター 唐橋ユミ 震災と私
■ 公式カレンダー発売! お待たせしましたSKE48です!

■ 三度の津波を生きた老女
■ 地方紙が報じた落涙記事厳選 [7]
■ がんばっぺ美女との夜
■ ザ・タワー「お宝」物語
■ 松岡正剛 百辞百物百景
■ 好評連載 うまいもの心味舌妙探偵団 最終回

連載・コラム

小説

安部龍太郎「五峰の鷹」

コラム

みうらじゅん「死に方上手」
広瀬和生「噺家のはなし」
鎌田實「ジタバタしない」(隔週掲載)
綾小路きみまろ「夫婦のゲキジョー」
大前研一「『ビジネス新大陸』の歩き方」
曽野綾子「昼寝するお化け」
  ノンフィクション

井沢元彦「逆説の日本史」

コミック

国友やすゆき「時男~愛は時空を超えて~」
やく・みつる「マナ板紳士録」

 
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