目次
サイゾー0708/目次
【第1特集】
オタク・ギョーカイの闇
●〈ワイド/『しょこたんママ』の素顔と母子愛/『涼宮ハルヒ』コスプレAV/『モーニング娘。』の錬金術/『松本零士』が語る、漫画大国ニッポンの問題点〉
●〈世界的有名スポットに成り上がった巨大オタク都市・アキバの“いま”〉
●〈AKB48も陥った!?アイドルビジネスはオタク専用キャバクラ嬢にすぎない……?〉
●〈ワイセツ騒動に揺れる、声優業界の真の姿とは?〉
●〈オタクビジネスのトップ企業の事業モデルとは?〉
●〈コンテンツ企業中心のオタク市場に参入する巨大資本の打算〉
●〈世代別、趣味別に現代の「オタク論壇」を完全マッピング!〉
●〈空前のライトノベルブームの裏側には、出版業界の情けないホンネが見え隠れ!〉
●〈今のところ明確な規定のないエロ漫画が、“猥褻物”になる境界線はどこ?〉
●〈ブーム便乗で増える“オタク学部”の胸算用〉
●〈報道・情報番組の「ヤラセ」と演出の境界線〉
【第2特集】
東京地検特捜部の「歪んだ正義」
●〈地に落ちた「最強捜査機関」〉
私怨で情報をリークし、マスコミに突き動かされ、弱い者イジメに躍起になる……。
不偏不党の正義はどこへ?歪みはじめた特捜部の捜査の内実を暴露する。
●〈捜査能力低下の原因とは?〉
大物政治家を摘発することがめっきりすくなくなった特捜部。永田町からの圧力に
屈しているのか?いや、それは捜査能力の低下という体たらくに起因していた。
●〈マスコミとの不健全な関係〉
大手新聞の1面を賑わす特捜部が手掛ける大事件。だが、その1面も検察による
意図的な「リーク」によってつくられることがほとんど。なぜ、彼らはそんなことを!?
【第3特集】
真木蔵人 須藤元気、灼熱環境対談! オレたちが地球を救う方法
サーフィンを愛し、千葉に移り住んで海とともに生きるアツい男、真木蔵人。格闘家として活躍したのち、四国お遍路さんや南米放浪など自身を見つめる旅を経て、最近では政界進出も噂されるアツい男、須藤元気。海洋汚染、地球温暖化、京都議定書、果ては食肉偽装問題まで…今、最もアツい男たちが、環境問題を、資本主義社会をメッタ斬り、人類の在り方について議論する!!
【side B】元ライブドア幹部がアイドルを手掛ける!?
IT業界が注目する、元ライブドア幹部たちが立ち上げたネット企業が、アイドル・ビジネスに乗り出すという。その可能性やいかに?あの中森明夫氏が、「噂の現場と女の子」を直撃した!
【side B】オリコン訴訟の異常さを改めて問う!
本誌記事にコメント寄せたジャーナリストだけを提訴するという異常さを見せる「オリコン訴訟」。口頭弁論も第三回を迎え、原告の主張は早くもほころびを見せ始めてきた……。
〈特別企画〉
・笹公人 江森康之、そしてTシャツ「粋狂」 ~ 帰ってきた「念力画報」
・迷惑メールの新たなる“危険度”と“対策”~減少傾向なのに被害は拡大?
〈中濃用語辞典 ニュースソース〉
・減益でも役員報酬は上昇『フジ株主総会』の軽薄度
・まだまだ出てきた!『グッドウィル』と芸能界の「不都合な真実」
・テレビ業界も大騒動『ビリー来日騒動』の裏
・『笑っていいとも!』がほしのあきに露出禁止令!?
・藤子プロの圧力?『ドラえもん最終話騒動』の真相
・『ハンカチ王子』にもうツバをつけた電通のやり口
・元風俗記者の市議が『辞職勧告』を受けて大騒動!
・女優だけでない! 『警察流出資料』で暴力団関係とされた「芸能プロ社長」
・セレブビジネスに暗躍する『エージェント』って何者?
・格差是正を訴える『朝日新聞』の呆れた「格差雇用」の実態
・死に体『新銀行東京』をメガバンクが吸収合併!?
・脱力ニュース・ジャパン
・インターネット新聞を支える『市民記者』の暴走と迷走
・今月の人気エントリー @はてなブックマーク
・続・第三会議室 「渋谷の首領はそこにいた!」の巻
・@ねっとリサーチ 『公共機関・公務員』を問う
〈連載記事〉
・スター秘密の花園
角川春樹「今は人間から神の領域へと、脱皮している段階」
・マルサのオンナ「佐藤江梨子」
・リコメンド~情報のプロが選ぶ逸品~
・ニュースのミカタ 4「大相撲八百長報道の見方」
・カルチャー・ジィピィエス
・コラムアパート「めぞん一服」
・北芝健の「快楽人生道場」
・田中圭一の18禁トレンドマンガ「教えてっ真夢子お姉~さん」
・岡田斗司夫の「夢の島メディア考現学」
・鮫肌文殊と山名宏和の 「だから直接聞いてみた」
・元栃桜の「どっこい人生」
・神保哲生 宮台真司 「 TALK ON DEMAND」
・佐々木俊尚の「日本型ニューウェブ宣言」
・マーティ・フリードマンの「Rock’n’Roll一期一会」
・高須基仁の「わたしは貝になりたい」
・高橋春男の「バカを訪ねて三千里」
・町山智浩の「USAカニバケツ」
・メディア・アウトロー列伝「広河隆一(「DAYS JAPAN」編集長)」
・徳光正行の体育会系ニュース 「脳みそ筋肉月報」
・乙女の偏愛学アートに夢中な「岡 あゆみ」
・長井秀和の 「それでも地球は回ってる。」
・山形浩生の「山形道場」
・ばかけんちく探偵団
・花くまゆうさく「カストリ漫報」
【第1特集】
オタク・ギョーカイの闇
●〈ワイド/『しょこたんママ』の素顔と母子愛/『涼宮ハルヒ』コスプレAV/『モーニング娘。』の錬金術/『松本零士』が語る、漫画大国ニッポンの問題点〉
●〈世界的有名スポットに成り上がった巨大オタク都市・アキバの“いま”〉
●〈AKB48も陥った!?アイドルビジネスはオタク専用キャバクラ嬢にすぎない……?〉
●〈ワイセツ騒動に揺れる、声優業界の真の姿とは?〉
●〈オタクビジネスのトップ企業の事業モデルとは?〉
●〈コンテンツ企業中心のオタク市場に参入する巨大資本の打算〉
●〈世代別、趣味別に現代の「オタク論壇」を完全マッピング!〉
●〈空前のライトノベルブームの裏側には、出版業界の情けないホンネが見え隠れ!〉
●〈今のところ明確な規定のないエロ漫画が、“猥褻物”になる境界線はどこ?〉
●〈ブーム便乗で増える“オタク学部”の胸算用〉
●〈報道・情報番組の「ヤラセ」と演出の境界線〉
【第2特集】
東京地検特捜部の「歪んだ正義」
●〈地に落ちた「最強捜査機関」〉
私怨で情報をリークし、マスコミに突き動かされ、弱い者イジメに躍起になる……。
不偏不党の正義はどこへ?歪みはじめた特捜部の捜査の内実を暴露する。
●〈捜査能力低下の原因とは?〉
大物政治家を摘発することがめっきりすくなくなった特捜部。永田町からの圧力に
屈しているのか?いや、それは捜査能力の低下という体たらくに起因していた。
●〈マスコミとの不健全な関係〉
大手新聞の1面を賑わす特捜部が手掛ける大事件。だが、その1面も検察による
意図的な「リーク」によってつくられることがほとんど。なぜ、彼らはそんなことを!?
【第3特集】
真木蔵人 須藤元気、灼熱環境対談! オレたちが地球を救う方法
サーフィンを愛し、千葉に移り住んで海とともに生きるアツい男、真木蔵人。格闘家として活躍したのち、四国お遍路さんや南米放浪など自身を見つめる旅を経て、最近では政界進出も噂されるアツい男、須藤元気。海洋汚染、地球温暖化、京都議定書、果ては食肉偽装問題まで…今、最もアツい男たちが、環境問題を、資本主義社会をメッタ斬り、人類の在り方について議論する!!
【side B】元ライブドア幹部がアイドルを手掛ける!?
IT業界が注目する、元ライブドア幹部たちが立ち上げたネット企業が、アイドル・ビジネスに乗り出すという。その可能性やいかに?あの中森明夫氏が、「噂の現場と女の子」を直撃した!
【side B】オリコン訴訟の異常さを改めて問う!
本誌記事にコメント寄せたジャーナリストだけを提訴するという異常さを見せる「オリコン訴訟」。口頭弁論も第三回を迎え、原告の主張は早くもほころびを見せ始めてきた……。
〈特別企画〉
・笹公人 江森康之、そしてTシャツ「粋狂」 ~ 帰ってきた「念力画報」
・迷惑メールの新たなる“危険度”と“対策”~減少傾向なのに被害は拡大?
〈中濃用語辞典 ニュースソース〉
・減益でも役員報酬は上昇『フジ株主総会』の軽薄度
・まだまだ出てきた!『グッドウィル』と芸能界の「不都合な真実」
・テレビ業界も大騒動『ビリー来日騒動』の裏
・『笑っていいとも!』がほしのあきに露出禁止令!?
・藤子プロの圧力?『ドラえもん最終話騒動』の真相
・『ハンカチ王子』にもうツバをつけた電通のやり口
・元風俗記者の市議が『辞職勧告』を受けて大騒動!
・女優だけでない! 『警察流出資料』で暴力団関係とされた「芸能プロ社長」
・セレブビジネスに暗躍する『エージェント』って何者?
・格差是正を訴える『朝日新聞』の呆れた「格差雇用」の実態
・死に体『新銀行東京』をメガバンクが吸収合併!?
・脱力ニュース・ジャパン
・インターネット新聞を支える『市民記者』の暴走と迷走
・今月の人気エントリー @はてなブックマーク
・続・第三会議室 「渋谷の首領はそこにいた!」の巻
・@ねっとリサーチ 『公共機関・公務員』を問う
〈連載記事〉
・スター秘密の花園
角川春樹「今は人間から神の領域へと、脱皮している段階」
・マルサのオンナ「佐藤江梨子」
・リコメンド~情報のプロが選ぶ逸品~
・ニュースのミカタ 4「大相撲八百長報道の見方」
・カルチャー・ジィピィエス
・コラムアパート「めぞん一服」
・北芝健の「快楽人生道場」
・田中圭一の18禁トレンドマンガ「教えてっ真夢子お姉~さん」
・岡田斗司夫の「夢の島メディア考現学」
・鮫肌文殊と山名宏和の 「だから直接聞いてみた」
・元栃桜の「どっこい人生」
・神保哲生 宮台真司 「 TALK ON DEMAND」
・佐々木俊尚の「日本型ニューウェブ宣言」
・マーティ・フリードマンの「Rock’n’Roll一期一会」
・高須基仁の「わたしは貝になりたい」
・高橋春男の「バカを訪ねて三千里」
・町山智浩の「USAカニバケツ」
・メディア・アウトロー列伝「広河隆一(「DAYS JAPAN」編集長)」
・徳光正行の体育会系ニュース 「脳みそ筋肉月報」
・乙女の偏愛学アートに夢中な「岡 あゆみ」
・長井秀和の 「それでも地球は回ってる。」
・山形浩生の「山形道場」
・ばかけんちく探偵団
・花くまゆうさく「カストリ漫報」
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