ギフトコードをもらったんだけど
★☆☆☆☆
2012年11月04日 JoDatDbR 会社員
オーディオショウでギフトコードをもらったんだけど他のページにとばされて入力はできないし、コードの有効期間は祝日中で富士山マガジンサポートのユーザーサポートはやってないし、個人情報を抜くだけ抜いて、ちょっとこれは使えないと感じました。
わが歴史とともに歩んだ唯一の雑誌
★★★★★
2012年09月10日 pyonnta 無職
創刊号からの読者です。年金世代に入りオーディオへの情熱は失われつつありますが、この雑誌だけは未だに購入しています。昔は特色ある企画物を取り上げていましたが、オーディオ全盛期の評論家の皆さんが鬼籍に入られたこともあり、正直内容は今一つの感じがします。
意見のぶつけ合いが懐かしい
★★★☆☆
2010年03月07日 瀬川派の残党 会社員
昔は、菅野派 瀬川派に分かれてお互いの理想をぶつけ合い、それもまた楽しみに読んでいましたが、先生方がすっかり丸くなられて少々残念な想いです。もっともっと若い先生方には御自分の理想の音を話されて頂きたい!読者を熱くさせてほしいと願っています。
中学生の時から読んでます
★★★★★
2009年09月06日 ジェイ1 会社員
中学生の時(30数年前!)から読んでますが、当時はほかの雑誌とはレベルが違う写真の美しさと記事内容にひたすら憧れる、という状況でした。現在は、購入のためのバイブルとして、また、やはり手の届かない世界の作品(製品ではなく)に憧れるというところは変わりません。音のイメージは、記事から読み取れるから試聴はいらない、と豪語する知り合いもおります・・。
最強のオーディオ雑誌
★★★★★
2008年08月24日 Dekinboy 部長
情報量でも内容の濃さでも国内随一のオーディオ雑誌だと思います。写真、記事内容、執筆陣等いずれも大変高いレベルを維持していて、常に安心して読めます。掲載されている広告のレベルも高く、広告自体も見ごたえ読みごたえがあります。なおオーディオショップでは本誌を下取りしてくれるところもあり、読み終わってもゴミにならないのは嬉しいですね。
オーディオ好きなら
★★★★☆
2008年08月17日 きゃらめる 会社員
オーディオ好きなら、必ず読んでおきたい一冊です。扱っている製品は、高額のものが多いのですが、この世界を知ってこそ、オーディオを趣味にできるのではないかと思います。
写真
★★★☆☆
2008年03月07日 テレドーム OL
書いてることわからんけど写真みてておもしろい。
Stereo Sound 世界のオーディオ
★★★★★
2007年10月17日 kichijoji 社長
当時のシリーズを復刻版として発売して欲しいですね!過去の資料が少なくなってきましたし、団塊の世代が又始めています。私もそうですが、当時憧れていた製品が中古ですが買えるようになってきて、あの時、本を買っておけば!と悔やんでいます。
やっぱりこの雑誌です
★★★★☆
2007年07月28日 きゃらめる 会社員
この雑誌、オーディオ製品の中でも、比較的高額な製品をターゲットにしています。ただ、オーディオファンでしたら、絶対に読んでおいたほうが良い雑誌だと思います。製品の記事よりも、それ以外の記事を読んだ方が、知識が広がって良いと思います。
これから・・・の人も
★★★★☆
2006年03月14日 あたちん 会社員
オーディオを始めてみたい、そんな方にもお勧めします。分厚くて、とっつきにくい?は外見だけ。読めばナルホドです。
読むのもまた楽しい
★★★★★
2005年12月15日 sham 部長
とても買えないような超高級製品も、雑誌で製品評価を読むことは可能。オーディオマニアにとっては、専門誌を読むのもまた楽しみのひとつ。嶋護氏のクラシック録音関係の記事が面白い。石井伸一郎氏のルームチューニング記事も必見。
やはり王道?
★★★★☆
2005年10月22日 TakaBee 自営業
AUDIO FUNにとって、やはりバイブル?なのでは?でもあまりに専門書?になりすぎ、最近超高級マニア向け特集の多いのが気になる。
オーディオを趣味とする人には必携です
★★★☆☆
2005年04月17日 Piano Trio 会社員
最近、このHPでも定期購買ができるようになりました。オーディオを趣味とする人には必読の書です。少し高いですが、機器の買換検討・最新の機器の情報・レビューの為には、お安いものです。何しろ機器はXX十万しますから。この本の起原は出版社ではなく同じ趣味の人達ですからその内容は商業的でなく(PRが主でなく)信用のおけるものです。本屋だと、他人の指紋やページに折れがあって厭な方、定期購買が最適でしょう