目次
2008年1月28日(月)発売の最新2月号は特集2本立ての大ボリューム号です!!
特集1本目は「ラックを極めろ!」。
薄型テレビの急速な普及はリビングにおけるテレビの存在を大きく変えてきました。
今後ますます大画面化が進めば、常にリビングの中心に鎮座するテレビだからこそ、いかに美しく設置できるかが重要な課題となってくることは言うまでもありません。
最新号ではラックをテレビ販売における重要アイテムと位置付け、様々な角度からラックが生み出すビジネスチャンスを検証しております。
また、主要ブランド各社にご登場いただき、08年の市場に対する取り組み、自社商品のアピールポイントを語っていただいた「ラックメーカーアンケート」に加え、現行商品を完全網羅した「保存版2008ラック総覧」も掲載。
見逃せない内容となっております。
特集2本目は、年末年始商戦総決算アンケート「我が店の“商品通知表”2008」。
全国の有力量販店様、専門店様にご協力いただき、商戦で活躍した商品をズバリ採点。
販売店からの声も多数掲載しております。
各ジャンルのトレンドが一目でわかる読めば即役立つ内容となっております。
また、トップインタビューには、
松井国悦氏 イメーション(株)代表取締役会長
永島一男氏 オンキヨー(株)AVC事業本部 国内営業部 部長
の2名にご登場いただき、たくさんのお話をお伺い致しました。
さらに「新春特別対談」の第2弾として、オーディオ銘機賞 審査委員長を務める斎藤宏嗣氏と、同審査委員の山之内正氏による対談も掲載。
「ピュアオーディオの2008年を語る」とのテーマの下、復調の兆しが日々色濃くなるピュアオーディオについて熱く語っていただきました。
その他、米ラスベガスで開催された家電見本市「CES」のレポート、各社の年頭会見レポートなど最新の記事に加え、売れ筋ランキング、新製品情報やトピックス等、レギュラー記事も充実の内容となっております。
業界の最新情報が凝縮されたSenka21を、皆様のビジネスに是非お役立てください。
●特集「収納デザインで差を付けろ」~価値創造の基点「ラック」を極める~
薄型大画面テレビの普及・拡大は、デザイン面におけるさらなる転換期とも相俟って、リビングルームの“テレビのある風景”を、これまでの脇役から、主役の座へと押し上げました。
さらに、お客様の生活スタイルや価値観もますます多様化。テレビ販売はもはや、“美しく見る”だけの説明では十分とは言えず、部屋の中で“美しく魅せる”要望を叶えるための提案が必要不可欠となってきています。
リンク機能の充実などのタイミングも重なり、「テレビの単品販売」という従来型の販売スタイルからの脱却が、08年からのテレビ販売における大きなテーマと位置付けられる。
そこでSenka21 2月号では、“デザイン”をもうひとつの需要な切り口に据え、薄型大画面テレビ販売をスタートラインに拡がっていく新たなビジネスチャンスを特集しています。
○1 薄型大画面新ステージがもたらすビジネスチャンス
“もっと薄く、もっと軽く”、選べる薄型大画面
○2 突破口は「ラック攻略」
部屋のイメージ一新!ラックで“魅せる”
○3 ライフスタイルを売る
快適空間提案で差を付ける
○4 ラック総覧
ビジュアル&オーディオラック総覧
●トップインタビュー
●市況報告
流通最前線の最新動向をレポート
デジタルAV&オーディオ全28ジャンル モニター店別売れ筋ランキング
●好評連載 「山之内正Digital Splash」
「カウントダウン11.7.24/佐藤和俊」
「工藤恒夫BtoB企業のデザイン戦略」ほか
特集1本目は「ラックを極めろ!」。
薄型テレビの急速な普及はリビングにおけるテレビの存在を大きく変えてきました。
今後ますます大画面化が進めば、常にリビングの中心に鎮座するテレビだからこそ、いかに美しく設置できるかが重要な課題となってくることは言うまでもありません。
最新号ではラックをテレビ販売における重要アイテムと位置付け、様々な角度からラックが生み出すビジネスチャンスを検証しております。
また、主要ブランド各社にご登場いただき、08年の市場に対する取り組み、自社商品のアピールポイントを語っていただいた「ラックメーカーアンケート」に加え、現行商品を完全網羅した「保存版2008ラック総覧」も掲載。
見逃せない内容となっております。
特集2本目は、年末年始商戦総決算アンケート「我が店の“商品通知表”2008」。
全国の有力量販店様、専門店様にご協力いただき、商戦で活躍した商品をズバリ採点。
販売店からの声も多数掲載しております。
各ジャンルのトレンドが一目でわかる読めば即役立つ内容となっております。
また、トップインタビューには、
松井国悦氏 イメーション(株)代表取締役会長
永島一男氏 オンキヨー(株)AVC事業本部 国内営業部 部長
の2名にご登場いただき、たくさんのお話をお伺い致しました。
さらに「新春特別対談」の第2弾として、オーディオ銘機賞 審査委員長を務める斎藤宏嗣氏と、同審査委員の山之内正氏による対談も掲載。
「ピュアオーディオの2008年を語る」とのテーマの下、復調の兆しが日々色濃くなるピュアオーディオについて熱く語っていただきました。
その他、米ラスベガスで開催された家電見本市「CES」のレポート、各社の年頭会見レポートなど最新の記事に加え、売れ筋ランキング、新製品情報やトピックス等、レギュラー記事も充実の内容となっております。
業界の最新情報が凝縮されたSenka21を、皆様のビジネスに是非お役立てください。
●特集「収納デザインで差を付けろ」~価値創造の基点「ラック」を極める~
薄型大画面テレビの普及・拡大は、デザイン面におけるさらなる転換期とも相俟って、リビングルームの“テレビのある風景”を、これまでの脇役から、主役の座へと押し上げました。
さらに、お客様の生活スタイルや価値観もますます多様化。テレビ販売はもはや、“美しく見る”だけの説明では十分とは言えず、部屋の中で“美しく魅せる”要望を叶えるための提案が必要不可欠となってきています。
リンク機能の充実などのタイミングも重なり、「テレビの単品販売」という従来型の販売スタイルからの脱却が、08年からのテレビ販売における大きなテーマと位置付けられる。
そこでSenka21 2月号では、“デザイン”をもうひとつの需要な切り口に据え、薄型大画面テレビ販売をスタートラインに拡がっていく新たなビジネスチャンスを特集しています。
○1 薄型大画面新ステージがもたらすビジネスチャンス
“もっと薄く、もっと軽く”、選べる薄型大画面
○2 突破口は「ラック攻略」
部屋のイメージ一新!ラックで“魅せる”
○3 ライフスタイルを売る
快適空間提案で差を付ける
○4 ラック総覧
ビジュアル&オーディオラック総覧
●トップインタビュー
●市況報告
流通最前線の最新動向をレポート
デジタルAV&オーディオ全28ジャンル モニター店別売れ筋ランキング
●好評連載 「山之内正Digital Splash」
「カウントダウン11.7.24/佐藤和俊」
「工藤恒夫BtoB企業のデザイン戦略」ほか
商品情報・内容
- 出版社:音元出版
- 発行間隔:月刊
- サイズ:A4
■ オーディオ&ビジュアルとホームシアター業界のすべてがわかる専門情報誌。
オーディオ・ビジュアル(AV)とホームシアター業界の鮮度の高い情報を満載。業界のトップが核心をズバリ語る「トップインタビュー」やメーカー各社のマーケティング戦略、最新の業界動向と市況情報、明日の市場を創るための様々な提言や未来市場予測、ヒット商品の情報、各種マーケティング情報にいたるまで本誌でしか読めない業界情報が毎号掲載されています。 全国の主要AV&ホームシアター販売店のトップやマーチャンダイザー、主要メーカーのキーマンなども読んでいる業界人必携の書。「デジタルAVとホームシアター」をキーワードに激しく進化するデジタルAVとホームシアターの今日を把握し、明日を見通していくための情報がここにあります。本誌は直販システムをとっていますので一般の書店ではお求めになれません。
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