陶工房 NO.83 (発売日2016年11月21日) 表紙
  • 雑誌:陶工房
  • 出版社:誠文堂新光社
  • 発行間隔:不定期
  • サイズ:A4
陶工房 NO.83 (発売日2016年11月21日) 表紙
  • 雑誌:陶工房
  • 出版社:誠文堂新光社
  • 発行間隔:不定期
  • サイズ:A4

陶工房 NO.83 (発売日2016年11月21日)

誠文堂新光社
特集は「作る現場」を重視して、伝統と産地をテーマに選ぶ作家と、現代を象徴する作家の両方を取材しています。今回は「常滑焼の現在」と題し、現在の常滑の焼き物を,作家だけでなく産業も含め、多角的に捉えます...

陶工房 NO.83 (発売日2016年11月21日)

誠文堂新光社
特集は「作る現場」を重視して、伝統と産地をテーマに選ぶ作家と、現代を象徴する作家の両方を取材しています。今回は「常滑焼の現在」と題し、現在の常滑の焼き物を,作家だけでなく産業も含め、多角的に捉えます...

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2016年11月21日発売号単品
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陶工房 NO.83 (発売日2016年11月21日) の目次

特集は「作る現場」を重視して、伝統と産地をテーマに選ぶ作家と、現代を象徴する作家の両方を取材しています。今回は「常滑焼の現在」と題し、現在の常滑の焼き物を,作家だけでなく産業も含め、多角的に捉えます。①中世の常滑焼②産業化と伊奈長三③急須作りの伝統④日本工芸会系の作家を取り上げました。

●「読者の再現性」を求め,手びねり(杉山佳隆氏)、電動轆轤(榎本洋二氏)、磁器(奥絢子氏)、練り込み(室伏英治)、親子陶芸(両角香氏)、金継ぎなどの多彩な作陶講座を連載しています。
●「人気作家の凄技レシピ」は毎回テーマを決めて、伝統と革新を対比させ、それぞれの作家の特徴を打ち出す記事構成を行っています。
○新連載として、釉薬の発色に関する解説・実験記事を開始します。
●「自宅陶房計画」は、陶芸材料や機器の販売店を中心に紹介しています。
●「陶芸の知恵袋」は、林寧彦氏の経験をもとに,さまざまな陶芸アイデアを紹介しています。
●「巻頭エッセイ」(外舘和子氏),「陶芸家んちのくらし」なども連載で紹介しています。

陶工房の内容

焼き物をつくってみたい人、さらに腕を上げたい人のための陶芸雑誌
1996年創刊。茶器、花器などの伝統的なものから、日常で使用できる食器や酒器まで、毎号さまざまな陶芸作品とその作り方を掲載。初心者でも挑戦できるように、成形(手びねり・轆轤)を中心に粘土、うわぐすりの紹介をまじえながら、焼成までのポイントと手順を、写真で追い詳しく解説。毎号の巻頭特集では、第一線で活躍している陶芸家の優れた技法や作品を紹介し、また、手びねりや轆轤成形の技法やうわぐすりの選び方かけ方、窒の焼成技術など中級者向けの連載記事も充実している。

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