送料無料で毎号お手元にお届けします!

定期購読の特典

定期購読のお申込み・予約

STEP1 雑誌の形式を選択

今すぐ使える500円割引
初購入500円割引
Fujisan.co.jpでご購入が初めての方は、5000円以上のご注文で500円割引となります。ご注文確認画面のギフト券入力欄に自動的に適用されます。
レビュー投稿500円割引 or 10%割引
好きな雑誌のレビューを投稿すると、5000円以上のご注文にご利用可能な500円割引ギフト券と、5000円以下の定期購読にご利用可な10%割引ギフト券が、投稿後メールですぐに届きます。
  • 月額払いの商品ではご利用いただけません。
  • どちらかひとつのギフト券が 今すぐご利用可能です♪
炎芸術のレビューを投稿する

炎芸術の内容

現代陶芸を幅広い視点でご紹介する専門誌
多くの「人間国宝」(工芸部門)を輩出し、現代日本の中心的工芸公募展である「日本伝統工芸展」。戦後から現代の陶芸の歴史には、その影響を少なからず及ぼしてきた。「炎芸術」は1982年に創刊した現代陶芸を中心に鑑賞、コレクションから作陶まで幅広い視点でご紹介する専門誌。

炎芸術の商品情報

商品名
炎芸術
出版社
阿部出版
発行間隔
季刊
発売日
2,5,8,11月の1日
参考価格
2,200円

「デジタル版の取扱い開始のお知らせ」を希望の方はこちら

「炎芸術」デジタル版定期購読・月額払い購読が取扱いされた時にお客様にお知らせいたします。ご希望の場合はメールアドレスをご登録ください。メールにてご案内いたします。ご登録は無料です!
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

炎芸術 157号 (発売日2024年02月01日) の目次

[特集]
  進化する小石原焼
  福島善三、太田 圭、早川英民、太田富隆
  太田剛速、熊谷智久、梶原日出、太田万弥
  森山寛二郎、太田義八、鬼丸希峰、元永成洸
  十三代高取八山、高取春慶、二代鬼丸碧山
  小石原焼の歴史

[陶芸を見る]
  堀 一郎、田中知美、今川朋実
  竹工芸 藤塚松星
  時代でたどる日本の陶芸 第18回
  特別展「本阿弥光悦の大宇宙」
  竹内紘三展―Recollection―
  小林正和とその時代―ファイバーアート、その向こうへ
  グラスアート・ライジング
  奇想の輸出陶磁器 隅田焼の世界
  うるしとともに―くらしのなかの漆芸美

[陶芸を買う]
  今すぐ買える陶芸の逸品

[陶芸を作る]
  陶と漆の技法 第5回 乾漆粉で絵を描く
  講師・菱田賢治

陶芸用語ハンドブック
”HONOH GEIJUTSU” English Summary

炎芸術の目次配信サービス

炎芸術最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。

※登録は無料です
※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

炎芸術のレビュー

  • 総合評価: ★★★★★ 4.50
  • 全てのレビュー: 6件
イシオシの陶芸雑誌です!
★★★★★2021年11月30日 ジョニー 自営業
こちらの陶芸雑誌は普段使いの器というよりは芸術性の高い、ギャラリーで扱っているような作家、作品がたくさん載っています。カラーの大きな写真が載っていて見応えバッチリ!作り方なんかも載っていたりするので陶芸教室に通われている方にもおすすめです!
創作のヒント
★★★★★2020年03月18日 ふじさんたろう 会社員
見ているだけでさまざまなインスピレーションが刺激されます。号によって特集が違っていて面白いと思います。
たかが土されど土
★★★★★2009年01月31日 bin 経営者
陶器に詳しい編集者に脱帽します。毎号、よい作者選びとよい写真で定年後陶芸を始め20年になろうとしる私のよき先生が『炎芸術』です。
必須アイテムです
★★★★☆2008年07月05日 炎・炎 無職
毎号、展覧会情報を載せて下さっているので大変役に立ちます。 本の内容も充実していた見ていて飽きませんついつい時間を忘れて次の作品の出来上がりを頭の中で空想してしまいます。いつも楽しい企画をありがとうございます。
陶芸の心
★★★☆☆2006年11月04日 シェフ 無職
いわゆる陶芸雑誌とは一味も二味も違います。作り方解説は期待せず、陶芸の心を学ぶ雑誌です。有名作家の思いを知ることで少しでも自分の作品に生かせたらうれしいと思いながら読んでいます。
お勧めです!!!
★★★★★2006年02月25日 どらえもん その他
陶芸教室で指導をしている者です。生徒さんが新しい技術に取り組むきっかけに大いに役立っています。プロの目から見ても、新しい作風に啓発されることも多々あります。展覧会情報もしっかりしていて役に立ちます。

炎芸術の所属カテゴリ一覧

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

Fujisanとは?

日本最大級雑誌の定期購読サービスを提供

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.