住む。 発売日・バックナンバー

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1,257円
[特集]
●自分たちでつくる家。

 ◇実例1
   自然と添う家を自分たちで。[長野県・富士見町] 
 ◇実例2
   手刻みでつくった自分の家[滋賀県・彦根市] 
 ◇実例3
   アーティストの暮らしが彩る白い箱。[京都府・木津川市]  
 ◇実例4
   ハーフビルドでできること。[千葉県・大網白里市] 
 ◇実例5
   作業小屋を自宅に。[埼玉県・寄居町] 


◆集中講座 木の家を、知る。♯05
  木の家の劣化について学ぶ。
◆日本の宿紀行
  笹屋ホテル・豊年虫[長野・千曲]
◆sumu selection
  植物たちへ。加藤文子の盆栽
◆Sumu gallery
  森の呼吸、その生命。
   [Materia]上田義彦


◆残しておきたい日本の機械10
  藍で染めあげて青く織る、阿波のデニム
◆家をつくるなら、近くの山の木で 61 [宮城県]
  山と地域の再生を見据えた板倉の家づくり。


…ほか
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[特集]
●内と外をつなぐ家。
 ◇実例1 「外の間」とアトリエのある家。[福岡県・宗像市] 
 ◇実例2 簡素に自然と寄り添う家。[三重県・名張市]
 ◇実例3 太陽と雨風を受け入れる家。[宮崎県・宮崎市]  
 ◇実例4 樹の育つ中庭。[神奈川県・茅ケ崎市] 
 ◇実例5 活発な暮らしを受けとめる内土間と外土間。[静岡県・藤枝市] 

◆集中講座 木の家を、知る。♯04
  仕上げや造作に使う木材をどう選ぶか。
◆日本の宿紀行 富士屋ホテル[神奈川・箱根]
◆sumu selection
  育てる、山ぶどう籠
◆山梨の自然とともに表現する衣食住
  evam evaの四季

◆残しておきたい日本の機械09
  風を力に、水を命に、土へ還る。瀬戸内のタオル
◆家をつくるなら、近くの山の木で 60 [東京都、埼玉県]
  山と町が共有する木の履歴。

…ほか
1,257円
特集

毎日の台所と食卓。



実例1
古民家のような骨太の家で、自然に添った食生活を。[兵庫県・篠山市]


実例2
毎日の安心は、健やかな食事から。[埼玉県・久喜市]


実例3
よく食べ、よく遊ぶために建てた平屋で。[東京都・小平市]


実例4
それぞれの食に合わせる優しい台所と食卓。[高知県・高知市]



sumu selection

食卓の椅子。

写真・児玉晴希



集中講座 木の家を、知る。♯03

木の家の材料はどう選べばいいのだろう。

取材と文・大菅 力



日本の宿紀行

円かの杜[神奈川・箱根]

文と写真・山口由美



その先にあるもの 2 [とおの屋 要] 佐々木要太郎

野山や田んぼの声を聴く力、自らの手でかたちにする力。

文・赤木明登 写真・阿部 了



連載

□僕の生活散歩 61 弱さのカタチ
文と彫刻・三谷龍二
□どこかにある57 人吉球磨
文・原 研哉
□わたしのすきな風景 8 I have nothing. I have everything.
文と写真・梅原 真
□いつか、ここにあるもの 第八回 僕は、僕たちでできている。
文・並河 進 写真・小林紀晴
□美術の住み処 08 アドルフ・ヴェルフリのオルタナティブ・ファクト
文 小出由紀子
□一枚の白い皿から 8 家の番人
文・畑口JAN 写真・畑口和功
□残しておきたい日本の機械 08
 縞の会津木綿の歴史を繋ぐ力織機
写真・稲田美嗣 構成と文・小暮昌弘
□家をつくるなら、近くの山の木で 59 [静岡県]
 100年育てた木で、100年持つ家をつくる。

写真・山田新治郎 文・平山友子 設計・サン工房
□名前のない道 33 自然を聴く
文・赤木明登
□松隈洋の近代建築課外授業18  東京文化会館
文と写真 松隈洋
□エネルギー探偵ノート61 アメリカはどうなる...
文・槌屋治紀
□ロードサイド・デザイン第四回 ひとりだからできること
文と写真 都築響一
□醗酵リンク・蔵の宝物 8 カス、と呼ばないで。
文・藤田千恵子
□畑からの便り 36 冬の精鋭、あるいは漬け物ばんざい!
文と写真・渡辺征治
1,257円
特集

家の改修、直すところ、残すもの。



実例1
内側から生み出されていく家。[東京都]


実例2
小さな土蔵の素朴な改修。[長野県・安曇野市]


実例3
建売住宅の骨組みを残し、無垢材と珪藻土壁を取り入れた家。[千葉県・市原市]


実例4
シンプルでコンパクトな都心の住まい。[東京都]



特別企画

建築家・益子義弘さんに聞く。



日本の宿紀行

ホテリ・アアルト[福島・裏磐梯]

文・山口由美



集中講座 木の家を、知る。

木の家の耐久性はどこで決まるのだろう。



栗農家を訪ねて

四万騎農園の四季

写真・砺波周平



残しておきたい日本の機械07

糸を打ち、風を織る、倉敷の帆布




連載

□僕の生活散歩 60 顔料
文と絵 三谷龍二
□どこかにある56 伝統の未来
文・原 研哉
□わたしのすきな風景 7 マッチ
文と写真・梅原 真
□いつか、ここにあるもの 第七回 好きな椅子に座る、自由。
文・並河 進 写真・小林紀晴
□美術の住み処 07 The Keeper 持ち続けるということ
文 小出由紀子
□一枚の白い皿から 7 猫とストーブと焼きイモ
文・畑口JAN 写真・畑口和功
□家をつくるなら、近くの山の木で 58 [埼玉県]
 森を体で感じ、山を身近に思う暮らし

設計・アーキ,クラフト
□名前のない道 32 工藝原点 その2
文・赤木明登
□松隈洋の近代建築課外授業17  国際文化会館
文と写真 松隈洋
□エネルギー探偵ノート60 昔の薪や木炭は...
文・槌屋治紀
□ロードサイド・デザイン第三回 安民泊のすすめ
文と写真 都築響一
□醗酵リンク・蔵の宝物 7 温まる調味料 唐辛子・生姜+発酵
文・藤田千恵子
□畑からの便り 35 ごんぎつね合戦と地給の食卓。
文と写真・渡辺征治
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特集

この家に、住む。



実例
夫婦のような母屋と離れの関係。[埼玉県・所沢市]

漆と京町家、職住一体の暮らし。[京都府・京都市]

原稿用紙の家。[東京都・目黒区]

パノラマを楽しむウッドデッキ。[神奈川県・相模原市]



集中講座 木の家を、知る。

昔の木の家と、いまの木の家はどこが違うのだろう。



残しておきたい日本の機械6

旧式の編み機から生まれる、奈良の靴下



sumu gallery
日常の光を撮る。
蓮井幹生+山本 豊



家をつくるなら、近くの山の木で 57 [福岡県]
現代版木挽き棟梁が活かす高樹齢のスギ。
設計施工・悠山想 製材・杉岡製材所




連載

□僕の生活散歩 59 土に触れる
文・絵 三谷龍二
□どこかにある55 木目について
文・原 研哉
□わたしのすきな風景 6 ひらひらします
文と写真・梅原 真
□いつか、ここにあるもの 第六回 あのころ、世界は、宝物で満ちていた。
文・並河 進/写真・小林紀晴
□美術の住み処 6 岩崎貴宏
文 小出由紀子
□一枚の白い皿から 6 Pane舞い飛ぶ棟上げ式
文・畑口JAN 写真・畑口和功
□名前のない道 31 工藝原点 その1
文・赤木明登
□松隈洋の近代建築課外授業16 国立西洋美術館
文と写真・松隈 洋
□エネルギー探偵ノート59 ダイベストメントと座礁資産
文・槌屋治紀
□ロードサイド・デザイン第二回 ラブホテルとペンション
文と写真 都築響一
□醗酵リンク・蔵の宝物 6 身体の中は小さな海・塩
文・藤田千恵子
□畑からの便り 34 アグリバードウォッチング。
文と写真・渡辺征治
1,257円
特集

樹から木、
そして家へ。



実例1
雑木林を内にまねく家。[愛知]


実例2
田園に建つ、のびやかな家。[愛知・豊田市]


実例3
青ヒバの家。[埼玉・東松山市]


実例4
簡素な無垢材の家。[栃木・那須塩原市]


実例5
子どもを育む里山のテラス。[埼玉・滑川市]



木の家に住む前に

知っておきたい樹のこと、木のこと。



あの樹に会いに行く。

文・写真 細川 剛



瀬沼健太郎のガラス

樹を挿し、水を湛え。



日本の宿紀行
万平ホテル[長野・軽井沢]
文・写真 山口由美



残しておきたい日本の機械5
三方の糸が紡ぎ出す麗しき京織物


家をつくるなら、近くの山の木で  [福島県]
南会津から生まれた新しい構法。



連載

□僕の生活散歩 58 ひかりある場所へ
文・絵 三谷龍二
□どこかにある54 HOUSE VISION2
文・原 研哉
□わたしのすきな風景 5 沈下橋とアップル
文・写真・梅原 真
□いつか、ここにあるもの 第五回 夏の速度と、心のものさしと。
文・並河 進/写真・小林紀晴
□一枚の白い皿から 5 命名からの思い出ポロポロ
文 畑口JAN/写真 畑口和功
□美術の住み処 5 東北のぼろ
文 小出由紀子
□名前のない道 30 柳宗悦とぼく 民藝と自然 その3
文 赤木明登
□松隈洋の近代建築課外授業15 広島市基町団地
文・写真 松隈 洋
□エネルギー探偵ノート58 太陽光発電のゆくえ
文・槌屋治紀
□醗酵リンク・蔵の宝物 5 酸っぱい毎日を。
文・藤田千恵子
□新連載 ロードサイド・デザイン1
文・写真 都築響一
□畑からの便り 33 玉葱、大蒜、浅葱......韮?!
写真・文 渡辺征治
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特集 子どもま居場所-古民家を改修する、家具と遊具をつくる、ほか
1,257円
特集 里山海の惠みを食卓へ-家のまわりを菜園に、海辺のレストランは職住一体、ほか
1,257円
1,257円
特集 時代を住み継ぐ家
1,257円
特集 よみがえる古い家/特別企画-写真家・細川剛「この場所で始まっていること」
1,257円
特集 「日本の家」の住まい方。/小特集 日々のお茶を愉しむ。
1,257円
特集1 家と緑とそのあいだに/特集2 本のある場所
1,257円
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  • 出版社:泰文館
  • 発行間隔:季刊
  • 発売日:3,6,9,12月の21日
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住まいと暮らしに関するいろいろな知恵や工夫が学べる。昔から伝わる気候風土に適した知恵、あるいは現代の先端技術などの知識を提供。ときには、食や衣まで含めて考える。また家から排出されるCO2の量を削減したり、ゴミを減らすことなども考慮した「住まい」を考える。住まいは、暮らしこみの姿であり、生き方の表現。この雑誌では、そうした住まいと暮らしに関わるさまざまな知恵や工夫、そして住まいの本質を「知ること」が愉しめる。

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