住む。 発売日・バックナンバー

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「家」を所有することが目的ではない。
気にいった地で、好きな家を借りる。
やがて住み替えるかもしれない。
だからこそ、いまは愛着をもって住みこなす。
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「家」を所有することが目的ではない。
気にいった地で、好きな家を借りる。
やがて住み替えるかもしれない。
だからこそ、いまは愛着をもって住みこなす。
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45号 2013年[春]

「家」を所有することが目的ではない。
気にいった地で、好きな家を借りる。
やがて住み替えるかもしれない。
だからこそ、いまは愛着をもって住みこなす。

特集
借家に暮らす。


古い洋館アパートの空間をそのままに。
写真・青木倫紀 文・石田紀佳

広い敷地の小さな平屋を、家族で育てていく。
写真と文・砺波周平

残された庭と古い平屋に手を入れながら。
写真・飯貝拓司 文・石田紀佳

アトリエ住居をDIYで住みこなす。
DIYと写真・清水孝亮 文・池内美和

集まって住む愉しさがある、賃貸長屋「大森ロッヂ」
写真・中嶋大助 文・平山友子

団地リノベーション 無印良品+UR都市機構の試み
文・土谷貞雄

借家新聞
木賃アパートの再生を目指す/現代借家事情・都市の住まいのゆくえ 大月敏雄インタビュー/団地をもっとよく知ろう/多世代が住む、都心の団地型集合住宅の試み/私の借家暮らし/書評エッセイ「家」を考える本。文・木村衣有子

selection「日々の花 道具」
選ぶ人・雨宮ゆか 写真・雨宮秀也


小特集
土間のある家
古くて新しい、切り妻屋根の小さな家。
写真・飯貝拓司 設計・伊藤 寛アトリエ 文・田川公子

板の間をぐるりと巡る、大谷石の土間。
写真・山田新治郎 設計・松澤 穣建築設計事務所 文・田川公子

火を囲み、作業を楽しむ両親の土間。
写真・山田新治郎 文・中西 玄


特別企画
十八脚の彫刻 ヨーガン レールさんに聞く
写真・雨宮秀也 文・石田紀佳

連載
□Made in Poetry45 涙の目 ラクリモサ/レクイエム 詩・長田 弘
□新・暮らしの絵日記21 京都のこと 絵と文・大橋 歩
□どこかにある41 目前の展覧会 文・原 研哉
□僕の生活散歩45 板の背景 文と絵・三谷龍二
□家をつくるなら、近くの山の木で43 伝統に学び、現代の技術でつくる。 写真・山田新治郎 設計・趙海光
□手仕事を聞く 和蝋燭 写真・池内功和
□名前のない道17 森の乳2 文・赤木明登
□エネルギー探偵の時事談義45 メガソーラー 文・槌屋治紀
□センス・オブ・プロポーション45 ぶどうの家とりんごの家 文・畦上圭子
□松隈 洋の近代建築・課外授業2 神奈川県立図書館・音楽堂 文と写真・松隈 洋
□前川秀樹の物語集6 夜の繭

sumu square
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特集
手間ひまかけて、
家づくり。


小屋のように、簡素に、自在に。
神奈川県川崎市 写真・雨宮秀也 文・雨宮ゆか

自力で直す、山里の古家
大分県杵築市 写真・池内功和

夫婦でつくり続けて、11年。
茨城県石岡市 写真・飯貝拓司 文・岩崎美佐子

伝統構法で建てた、小さな平屋。
千葉県鴨川市 写真・山田新治郎 文・平山友子

牛小屋・自力改修物語
群馬県片品村 写真・高木あつ子 文・瀬戸山三智子

木の家・手入れノート
文・田川公子 取材協力・エコロジーライフ花

小特集
働く、薪ストーブ
三谷龍二さんの薪ストーブの愉しみ方
 写真・雨宮秀也 文・田川公子
薪ストーブで料理を楽しむ、二軒の家。
 設計・写真 松原正明
薪ストーブと暮らす
 監修・イラスト・写真 松原正明
ペレットストーブは、いま。
 取材協力・ノーザンライトストーブ

特別企画
北欧のガラスデザイナーを訪ねて。
写真・飯貝拓司 文・保里享子、保里正人

連載
□Made in Poetry44 月精寺の森の道で 詩・長田 弘
□新・暮らしの絵日記20 ラララーラ 絵と文・大橋 歩
□どこかにある40 人生を仕上げる家 文・原 研哉
□僕の生活散歩44 明るい謎 文と絵・三谷龍二
□家をつくるなら、近くの山の木で42 豊かな町並みへ、「濱松町家」。 写真・山田新治郎 設計・趙 海光
□手仕事を聞く 古楽器 写真・池内功和
□名前のない道16 森の乳1 文・赤木明登
□エネルギー探偵の時事談義44 新しい火の創造 文・槌屋治紀
□センス・オブ・プロポーション44 捨て身のハバナから学ぼう 文・畦上圭子
□新連載 近代建築・課外授業 神奈川県立近代美術館 文と写真・松隈 洋
□前川秀樹の物語集5 枝折りの森

sumu square
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特集
「食」の周辺


布作家・松澤紀美子の 今あるものを活かした、二つの台所
写真・飯貝拓司

建築家・中村好文の 働きやすい台所、居心地のいい食堂。
写真・雨宮秀也 文・田川公子

料理家・長尾智子の「おいしさ」のつくりかた。
写真・合田昌弘 文・成合明子

「循環の家」で学ぶ、昔ながらの知恵と技
写真・砺波周平 文・杉江あこ

東京農民のモノサシ
写真と文・瀬戸山 玄

コラム
書評エッセイ『おべんとうの時間』
文・木村衣有子

「食べる行為が地域を豊かにする」
インタビュー・四井真治

日々の昼ごはん絵日記
絵・雨宮ゆか


小さな町の、小さな酒蔵。 鳥取県八頭郡若桜町
写真・砺波周平 取材と文・藤田千恵子

発酵新聞
発酵の知恵と技を伝えるために/糠いわし、糠さば、糠ぶり/発酵王国・秋田/農家に教わる、土と発酵/地元産の経木で包む納豆/美味しい魚醤カタログ

連載
□Made in Poetry43 ウィーン、旧市街の小路にて 詩・長田 弘
□新・暮らしの絵日記19 こうなっちゃった 絵と文・大橋 歩
□どこかにある39 掃除を重ねた幾星霜 文・原 研哉
□僕の生活散歩43 海の向こうから 文と絵・三谷龍二
□家をつくるなら、近くの山の木で41 次子どもたちに伝えたい、森につながる「木の家」 写真・山田新治郎 設計・日影良孝
□手仕事を聞く 珪藻土コンロ 写真・池内功和
□名前のない道15 譲り渡し 文・赤木明登
□エネルギー探偵の時事談義43 固定価格全量買い取り制度 文・槌屋治紀
□センス・オブ・プロポーション43 夏の備忘録その二 文・畔上圭子
□風土倶楽部のおすそわけ 27 最終回 モズク 文・朝田くに子 写真・鈴木 亮
□新連載・前川秀樹の物語集4 飛び礫
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.特集
新・向こう三軒両隣り


この風景を、共に守る、共に暮らす。
奈良市青山

緑に溶け込む、瓦屋根のテラスハウス
京都市右京区宇多野

6戸の貸室をもつ、小さな家。
東京都武蔵野市

19年目の、現代版長屋「屯」
東京都北区

リポート「集まって暮らす」
「コレクティブハウスかんかん森」
「経堂の杜」「大森ロッヂ」「ゆいま~る那須」
「たまむすびテラス」「やかまし東京シェアハウス」

特別企画1
厳選・日用品図鑑 選ぶ人・日野明子

特別企画2
鈴木喜一のバタネス紀行
見たことのない、懐かしい風景。


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連載
□Made in Poetry42 徒然草第百四十段のこと 詩・長田 弘
□新・暮らしの絵日記18 着物を着る 絵と文・大橋 歩
□どこかにある38 水の街 烏鎮に見とれる文・原 研哉
□僕の生活散歩42 紙の水筒 文と絵・三谷龍二
□家をつくるなら、近くの山の木で40 次世代を見据えた、家づくり 写真・山田新治郎 設計・石川恒夫
□手仕事を聞く 洋傘 写真・池内功和
□名前のない道14 根拠2 文・赤木明登
□エネルギー探偵の時事談義42 米中太陽電池戦争 文・槌屋治紀
□センス・オブ・プロポーション42 ママチャリの話 文・畔上圭子
□風土倶楽部のおすそわけ 26 ソーセージ 文・朝田くに子 写真・鈴木 亮
□前川秀樹の物語集3 「トモカズキ」の話
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失ってからでは、
あったことすら忘れてしまうものがある。
今すでにあるものを
もう一度見直し、生かすことを考える。

特集
今あるものを、
生かす。


茶屋街の片隅に住む、粋で簡素な贅沢。
石川県金沢市

私の改修体験記 根っこの生えた家。
神奈川県高座郡

実家を改修して、終の住処に。
静岡県浜松市

句読点の、居場所。
東京都新宿区

飫肥杉で山とまちの再生を
宮崎県日南市

この地、この家、この暮らし。
段々畑を背負う海辺の集落で、「農」と生きる。
愛媛県西予市

「奈良町宿」を訪ねて
町と町家を再生する、ある試み。
奈良県奈良市


特別企画
再生可能エネルギー入門
だれにもわかる 入門講座
岩手県葛巻町の取り組み 農村環境から、エネルギーを。

連載
□Made in Poetry41 賀茂川葵橋の橋の上で 詩・長田 弘
□新・暮らしの絵日記17 ずーっと悩んでる 絵と文・大橋 歩
□どこかにある37 ゆっくり立ち上がる大国と 文・原 研哉
□僕の生活散歩41 想い出のギター 文と絵・三谷龍二
□家をつくるなら、近くの山の木で39 みんなをつなぐ、土と木の家。 写真・山田新治郎 設計・遠野未来
□手仕事を聞く 活版印刷 写真・池内功和
□名前のない道13 根拠1 文・赤木明登
□エネルギー探偵の時事談義41 テニス・相撲・気候変動 文・槌屋治紀
□センス・オブ・プロポーション41 "電化生活"で、人は幸せになれるのか" 文・畔上圭子
□風土倶楽部のおすそわけ 25 どぶろく 文・朝田くに子 写真・鈴木 亮
□連載2・前川秀樹の物語集 「ウィバーリ」の話
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特集 「基本」に、かえる-道を見失ったとき、出発点にかえってみる。かならず見つかる、行くべき道が。基本はたぶん、そこにある。/家物語 栃木県芳賀郡-作り、育てて38年、大きな庭と、小さな家。/設計方法 神奈川県三浦郡-「心地よさ」の理由
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特集 小さな畑と台所-畑と台所と小屋とアトリエと、畑づくりから始まった土間のある平屋、暮らしを広げる働く縁側、畑がつなぐひと・いえ・まち、他/小特集 秋岡芳夫の目と手と言葉-自称「立ちどまった工業デザイナー」が残した未来へのメッセージ/[特別企画]続・薪
1,257円
特集 自然の恵み、手の力-循環のなかに生きること、街なかで自然に寄り添って暮らす、これからの暮らし「里山長屋」/特別企画 手仕事の源流を訪ねて-インド・小さな村の小さな工房/像刻-前川秀樹の手が樹から彫り出す
1,257円
特集 時をつなぐ、たしかな改修-都市に住み継ぐ古くて新しい「豊崎長屋」、古いタバコ屋を小さい家のような店に、他/case study-安全な住環境をつくる耐震改修講座/特別企画-トラックで行くカゴ屋の庭先仕事
1,257円
特集 静かな、木の家具-杉の家の杉の家具、建築家・中村好文「僕が使い続ける、木の家具」、「ラボラトリオ」の静かな日常、他/家物語-古い家に守られた、家族の時間/特別企画「樹と言葉展」-樹と人のあり方を立ち止まって考える
1,257円
特集 小さな「農」に向かう-家仕事・畑仕事を愉しむ平屋、里山の家で週末野良仕事、町なかで庭の畑のある暮らし、他/[特別企画]食卓四景-「茶房日々」にて/[Selection]干す・保存する-笊、瓶、器
1,257円
特集 つくる、育てる、簡素な家-薪窯でパン焼く人の家、少しつくる・自在に暮らす、大きな屋根の下に働く土間と家族の場、他/家物語-暮らしの変化を受け止める、おおらかな木の家/特別企画 日々の食卓に「碗一式」-原研哉×小泉誠×滝村紀貴×西田恵一
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住む。の内容

  • 出版社:泰文館
  • 発行間隔:季刊
  • 発売日:3,6,9,12月の21日
愉しみながら住まいの本質を知る!
住まいと暮らしに関するいろいろな知恵や工夫が学べる。昔から伝わる気候風土に適した知恵、あるいは現代の先端技術などの知識を提供。ときには、食や衣まで含めて考える。また家から排出されるCO2の量を削減したり、ゴミを減らすことなども考慮した「住まい」を考える。住まいは、暮らしこみの姿であり、生き方の表現。この雑誌では、そうした住まいと暮らしに関わるさまざまな知恵や工夫、そして住まいの本質を「知ること」が愉しめる。

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