ACC 日本のクリエイティビティ 発売日・バックナンバー

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19,800円
日本におけるクリエイティビティの潮流がわかる!
企業宣伝部、広告会社、プロダクション、そしてテレビやラジオなど
メディアに携わるすべての人に必携の年鑑です。

「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」は、1961年に創設された「ACC CM FESTIVAL」を前身とし、2017年よりあらゆる領域におけるクリエイティブを対象としたアワードにリニューアルしました。名実ともに、日本最大級のアワードとして広く認知されており、総務大臣賞/ACCグランプリは、クリエイティブ業界で活躍する関係者の大きな目標となっています。
本書は、「2025 65th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」全入賞作品を収録した年鑑。2025年を代表するクリエイティブがアーカイブされています。

収録内容
■入賞したテレビCM、オンラインムービー、ラジオCMのスクリプトとスタッフリスト。
■各部門の審査委員の講評、および審査委員が選んだ1本をコメントと共に紹介する「This One」。
■各部門グランプリ受賞作品、およびフィルム部門・ラジオ&オーディオ広告部門・フィルムクラフト部門ゴールド受賞作品の制作者が、制作背景やクリエイティブで注力した部分などを綴った寄稿文「制作者に聞く」。
■マーケティング・エフェクティブネス部門、ブランデッド・コミュニケーション部門、デザイン部門、メディアクリエイティブ部門では、各入賞作品の課題・実施したクリエイティブ・結果あるいは効果を掲載。
■クリエイティブイノベーション部門では、エントリー作品の概要、イノベーションやクリエイティブが発揮された点を掲載。
19,800円
日本におけるクリエイティビティの潮流がわかる!
企業宣伝部、広告会社、プロダクション、そしてテレビやラジオなど
メディアに携わるすべての人に必携の年鑑です。

「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」は、1961年に創設された「ACC CM FESTIVAL」を前身とし、2017年よりあらゆる領域におけるクリエイティブを対象としたアワードにリニューアルしました。現在9部門を擁し、名実ともに、日本最大級のアワードとして広く認知されており、総務大臣賞/ACCグランプリは、クリエイティブ業界で活躍する関係者の大きな目標となっています。
本書は、「2024 64th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」全入賞作品を収録した年鑑。2024年を代表するクリエイティブ400点強がアーカイブされています。


収録内容
■入賞したテレビCM、オンラインムービー、ラジオCMのスクリプトとスタッフリスト。
■各部門の審査委員の講評、および審査委員が選んだ1本をコメントと共に紹介する「This One」。
■各部門グランプリ受賞作品、およびフィルム部門・ラジオ&オーディオ広告部門・フィルムクラフト 

 部門ゴールド受賞作品の制作者が、制作背景やクリエイティブで注力した部分などを綴った寄稿文「制作者に聞く」。
■マーケティング・エフェクティブネス部門、ブランデッド・コミュニケーション部門、デザイン部

 門、メディアクリエイティブ部門では、各入賞作品の課題・実施したクリエイティブ・結果あるいは 

 効果を掲載。
■クリエイティブイノベーション部門では、エントリー作品の概要、イノベーションやクリエイティブ

 が発揮された点を掲載。
19,800円
クリエイティビティの潮流がわかる!
本書は、「2023 63rd ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」全入賞作品を収録した年鑑です。

2023年を代表するクリエイティブを約400点がアーカイブされています。

企業宣伝部、広告会社、プロダクション、そしてテレビやラジオなどメディアに携わるすべての人に必携の年鑑です。

「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」は、1961年に創設された「ACC CM FESTIVAL」を前身とし、2017年よりあらゆる領域におけるクリエイティブを対象としたアワードにリニューアルしました。
名実ともに、日本最大級のアワードとして広く認知されており、総務大臣賞/ACCグランプリは、クリエイティブ業界で活躍する関係者の大きな目標となっています。
19,800円
クリエイティビティの潮流がわかる!
本書は、2022年10月に発表となった「2022 62st ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」全入賞作品を収録した年鑑です。

2022年を代表するクリエイティブを約450点がアーカイブされています。
企業宣伝部、広告会社、プロダクション、そしてテレビやラジオなどメディアに携わるすべての人に必携の年鑑です。

「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」は、1961年に創設された「ACC CM FESTIVAL」を前身とし、2017年よりあらゆる領域におけるクリエイティブを対象としたアワードにリニューアル。
本年度はフィルムクラフト部門を新設し、現在13部門を擁する本賞は国内で最も規模が大きく、権威のあるアワードのひとつとして知られています。

本年度は、話題を集めたCOTEN RADIOやクロス新宿ビジョン「新宿東口の猫」など12作品がグランプリを受賞しました。


・入賞したテレビCM、オンラインムービー、ラジオCMのスクリプト
 (フィルム部門テレビCM 地域ファイナリストをのぞく)
・審査委員の講評、および審査委員が選んだ1本を紹介する「This One」
・各部門グランプリ受賞作品、およびフィルム部門・ラジオ&オーディオ部門ゴールド受賞作品の制作者が、制作 背景やクリエイティブで注力した部分などを綴った寄稿文「制作者に聞く」。
・マーケティング・エフェクティブネス部門、ブランデッド・コミュニケーション部門、
 デザイン部門、メディアクリエイティブ部門では、各入賞作品の課題・実施したクリエイティブ・結果あるいは効果を掲載。
・クリエイティブイノベーション部門では、エントリー作品の概要、イノベーションやクリエイティブが発揮された点を掲載。
・「第8回クリエイターズ殿堂」の入賞者のプロフィールと選考理由を掲載。
本年鑑はクリエイティブのアーカイブとしてはもちろんですが、今の時代のクリエイティブの潮流をつかむコンテンツとして役立ちます。また企画立案時、あるいはスタッフや協力会社を探す際の参考資料としてもご活用いただけます。

目次
総務大臣賞/ACCグランプリ
【フィルム部門】
・Aカテゴリー(テレビCM)
大塚製薬/カロリーメイト「Midnight Train」120秒
(広告会社:博報堂/catch/ENOAD、制作会社:AOI Pro.)
・Bカテゴリー(Online Film)
奇譚クラブ/企業「カプセルトイの歴史 古代」篇272秒、「カプセルトイの歴史 近代」篇403秒、「カプセルトイの歴史 未来」篇319秒
(制作会社:GOSAY studios)
【フィルムクラフト部門】
森ビル/森ビル「DESIGNING TOKYO」125秒
(広告会社:電通、制作会社:Dentsu Craft Tokyo/電通クリエーティブX)

【ラジオ&オーディオ広告部門】
・Aカテゴリー(ラジオCM)
エフエム群馬/特殊詐欺対策キャンペーン「思い出話キヌヨさん1」「思い出話キヌヨさん2」「思い出話キヌヨさん3」各30秒
(広告会社:電通、制作会社:ビー・ブルー)
・Bカテゴリー(オーディオエグゼキューション)
該当なし

【マーケティング・エフェクティブネス部門】 LIFULL/FRIENDLY DOOR「FRIENDLY DOOR(ローンチキャンペーン)」
(広告会社:博報堂)

【ブランデッド・コミュニケーション部門】
・Aカテゴリー(デジタル・エクスペリエンス)
クロススペース/クロス新宿ビジョン「新宿東口の猫/GIANT 3D CAT」
(制作会社:オムニバス・ジャパン)
新宿東口の猫
・Bカテゴリー(プロモーション/アクティベーション)
COTEN/COTEN RADIO「COTEN RADIO」
(制作会社:BOOK/FUBI)
・Cカテゴリー(PR)
静岡市/静岡市「静岡市プラモデル化計画」
(広告会社:博報堂ケトル/静岡博報堂、制作会社:アオイネオン)
・Dカテゴリー(ソーシャル・インフルーエンス)
サントリー食品インターナショナル/サントリー THE STRONG 天然水スパークリング「GEKIAWA THE STRONG」
(広告会社:CHOCOLATE、制作会社:CHOCOLATE/KASSEN)

【デザイン部門】
コワードローブ/キヤスク「キヤスク 着たい服を着る日常を、すべての人に。」
(博報堂ケトル/博報堂、制作会社:アンドアンド)

【メディアクリエイティブ部門】
「あの夜を覚えてる」
媒体社 :ニッポン放送
広告会社:ノーミーツ

【クリエイティブイノベーション部門】
「NOT A HOTEL コネクテッドハウス」
応募団体 :NOT A HOTEL/GO
カテゴリー:プロダクト&サービス
19,800円
クリエイティビティの潮流がわかる!
本書は、2021年10月に発表となった「2021 61st ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」全入賞作品を収録した年鑑です。

2021年を代表するクリエイティブを約360点がアーカイブされています。
企業宣伝部、広告会社、プロダクション、そしてテレビやラジオなどメディアに携わるすべての人に必携の年鑑です。

「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」は、1961年に創設された「ACC CM FESTIVAL」を前身とし、2017年よりあらゆる領域におけるクリエイティブを対象としたアワードにリニューアル。現在、7部門を擁し、国内で最も規模が大きく、権威のあるアワードのひとつとして知られています。
本書は、「2021 61st ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」入賞作品を完全収録した年鑑です。各部門の審査委員による講評をはじめ、入賞作品のメインビジュアルやスタッフリストを掲載。さらに受賞作品に関連した、下記のコンテンツを読むことができます。

・入賞したテレビCM、オンラインムービー、ラジオCMのスクリプト
(フィルム部門テレビCM 地域ファイナリストをのぞく)
・審査委員の講評、および審査委員が選んだ1本を紹介する「This One」
・各部門グランプリ受賞作品、およびフィルム部門・ラジオ&オーディオ部門ゴールド受賞作品の制作者が、制作背景やクリエイティブで注力した部分などを綴った寄稿文「制作者に聞く」。
・マーケティング・エフェクティブネス部門、ブランデッド・コミュニケーション部門、
デザイン部門、メディアクリエイティブ部門では、各入賞作品の課題・実施したクリエイティブ・結果あるいは効果を掲載。
・クリエイティブイノベーション部門では、エントリー作品の概要、イノベーションやクリエイティブが発揮された点を掲載。

目次
【フィルム部門】
Aカテゴリー(テレビCM)
大塚製薬/カロリーメイト「見えないもの」篇(120秒)
広告会社:博報堂/catch/ENOAD
制作会社:AOI Pro.

Bカテゴリー(Online Film)
THE FIRST TAKE/THE FIRST TAKE「LiSA/紅蓮華、北村匠海/猫、YOASOBI/群青、菅田将暉/虹、アイナジエンド/オーケストラ、KANA-BOON/ないものねだり、橋本愛/木綿のハンカチーフ」(331、334、362、326、447、344、354秒)
広告会社:TBWA\HAKUHODO
制作会社:TYO MONSTER

【ラジオ&オーディオ広告部門】
大日本除虫菊/虫コナーズ/虫コナーズで名言を 夏が来る、虫コナーズで名言を 換気とセット、虫コナーズで名言を だけなんだよ、虫コナーズで名言を 去年のあなた、虫コナーズで名言を 正直さ、虫コナーズで名言を みなはれ(各60秒)
広告会社:電通 関西支社
制作会社:ヒッツコーポレーション

【マーケティング・エフェクティブネス部門】
THE FIRST TAKE/THE FIRST TAKE
広告会社:TBWA\HAKUHODO
制作会社:TYO MONSTER

【ブランデッド・コミュニケーション部門】
Aカテゴリー(デジタル・エクスペリエンス)
ポーラ/POLA 2029年ビジョン/POLA 2029年ビジョン
広告会社:ライトパブリシティ/もり
制作会社:浅葉克己デザイン室/マウント

Bカテゴリー(プロモーション/アクティベーション)
大王製紙/アテント/アテント
広告会社:電通
制作会社:ギークピクチュアズ

Cカテゴリー(PR)
該当なし

Dカテゴリー(ソーシャル・インフルーエンス)
THE FIRST TAKE/THE FIRST TAKE/THE FIRST TAKE
広告会社:TBWA\HAKUHODO
制作会社:TYO MONSTER

【デザイン部門】
QDレーザ/RETISSA SUPER CAPTURE/With My Eyes
広告会社:電通
制作会社:AOI Pro./イニシャル

【メディアクリエイティブ部門】
タイトル:THE FIRST TAKE
媒体社 :THE FIRST TAKE
広告会社:TBWA\HAKUHODO
制作会社:TYO MONSTER

【クリエイティブイノベーション部門】
応募団体 :国土交通省
タイトル :3D都市モデル整備・活用・オープンデータプロジェクト“PLATEAU(プラトー)"
カテゴリー:プロダクト&サービス
19,800円
クリエイティビティの潮流がわかる
60周年を迎えた、日本最大規模のアワード

「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」は、テレビ、ラジオCMの質的向上を目的に、
1961年より開催されてきた広告賞「ACC CM FESTIVAL」を前身とし、2017年よりその枠を大きく拡げ、
あらゆる領域におけるクリエイティブを対象としたアワードにリニューアルしました。名実ともに、
日本最大級のアワードとして広く認知されており、総務大臣賞/ACCグランプリは、クリエイティブ業界で活躍する関係者の大きな目標となっています。

本書は、「2020 60th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」入賞作品を完全収録した年鑑です。
審査員の講評ほか、受賞者が受賞作品の制作のプロセスについて語るコメントも掲載。CM、動画、
Webインタラクティブ、マーケティング、デザイン、イノベーションなどさまざまな観点から選ばれた作品を収録しています。

宣伝・マーケティング部、広告会社、制作プロダクション、
そしてテレビ・ラジオなどメディア、クリエイティブに携わるすべての人々に必携のアーカイブです。
19,800円
17,600円
フィルム部門
ラジオCM部門
マーケティング・エフェクティブネス部門
ブランデッド・コミュニケーション部門
メディアクリエイティブ部門
クリエイティブイノベーション部門
ホールオブフェイム
パーマネント
Overview
17,600円
17,600円
15,400円
1 テレビCM グランプリ、ゴールド、シルバー 
  ブロンズ入賞作品(グランプリおよびゴールドは制作者インタビューあり)、ファイナリスト                                       
2 ラジオCM グランプリ、ゴールド、シルバー
  ブロンズ入賞作品(グランプリおよびゴールドは制作者インタビューあり)、ファイナリスト                                      
3 地域賞、ファイナリスト                                     
4 クラフト賞、小田桐昭賞 受賞者コメント                                   
5 クリエイターズ殿堂
15,400円
2012年度のACC CMフェスティバルのコンセプトは「挑戦者の勝ちだ。」 いまの日本と向き合い、これからの日本のありようを強く意識したCMが多かった。テレビCM部門のグランプリを受賞したのはトヨタ自動車の企業広告「ReBORNシリーズ」と、本田技研工業の企業広告「負けるもんか(プロダクト)」。

ブランドを語ることでいまの日本を語る、という表現はCM の新たな可能性と役割を強く示唆していた。

受賞作の制作者コメント、審査評のほかクリエイターズ殿堂、パーマネントコレクションを収録。

アートディレクション:森本千絵(goen°)

■テレビ部門グランプリ
トヨタ自動車 企業ReBORN リボーン 出発 宇都宮・餃子 ヒッチハイク ハワイアンズ 猪苗代湖 工場 石巻
本田技研工業 企業 負けるもんか(プロダクト)

■ラジオ部門グランプリ
パナソニック コンパクトソーラーライト 一度きりのラジオCM

■ラジオ審査委員長賞
日本自動車工業会 東京モーターショー 耳カーで集めた「世界を変えるクルマ」ラジオCMシリーズ

■マーケティング・エフェクティブネス部門グランプリ
ファーストリテイリング ユニクロ ウルトラライトダウン+ヒートテック 日本縦断×全職業 ユニクロ史上最大11万人試着感想キャンペーン
15,400円
東日本大震災の影響を考慮するとともに、震災による社会的影響を反映したCMを評価するため、
応募期間を3ヵ月延長して開催された51st ACC CM FESTIVAL。
「未来は今年を忘れない ACC 2011」をコンセプトに審査が実施され、審査委員特別賞も設けられた。

その入賞作全360点を収録。
テレビ・ラジオのグランプリ、ゴールドの受賞作の制作者18名への取材を行い、制作者のコメントも掲載した。

また、震災とCMをテーマにしたシンポジウム「CMの底力」を収録した特別企画「3.11 BEFORE,AFTER」も掲載。
震災時につきつけられた「緊急時にCMに何ができるのか」、「CMの本当の力とは」という課題に正面から向きあい、
CMの未来と可能性を探る。

アートディレクションは森本千絵(goen°) 。

■テレビ部門 グランプリ:九州旅客鉄道
九州新幹線全線開業「総集編」

■ラジオ部門 グランプリ:プラチナ・ギルド・インターナショナル
プラチナリング「純粋/永遠/希少」

■マーケティング・エフェクティブネス部門 グランプリ:味の素
クノール カップスープ「『つけパンvs.ひたパン』行動喚起キャンペーン」
15,400円
テレビCM部門/ラジオCM部門/マーケティング・エフェクティブネス部門/クリエイターズ殿堂/ACC50周年企画「CMをつくってきた人たち 50年の物語」/資料編
15,400円
* 日本最大のCMコンクール「第49回ACC CMフェスティバル」入賞作品を完全収録
* グランプリは、サントリーBOSS「宇宙人ジョーンズ」(テレビ)、パナソニック「寝ても覚めても」(ラジオ)に決定
* テレビ10作品、ラジオ3作品は今年からカウントダウン方式で発表
* このほか、世界・日本の広告受賞作品、ジャーナリスト賞、特別賞、審査員コメントなども掲載しています。
* 佐藤雅彦氏・湖池屋一連の作品、サッポロビール「温泉卓球」ほか全5作品が殿堂入り
* 全作品の制作者リスト掲載
* グランプリ・ゴールド・殿堂入り・特別賞の受賞者コメント、および全審査員審査評掲載
* 今回は特別審査員を迎え入れ、新しい審査を模索。
特別審査員:茂木健一郎(脳科学者)/天野祐吉(コラムニスト)/小山薫堂(放送作家)/佐藤可士和(アートディレクター)/齋藤孝(明治大学文学部教授)


◎全受賞作・受賞者掲載
* ACCグランプリ・総務大臣賞/ゴールド/シルバー/ブロンズ/ファイナリスト/地域ファイナリスト・特別賞・ジャーナリスト賞
◎審査評
* 審査委員長・審査員・特別審査員
* ◎ACCパーマネントコレクション(殿堂入り) 受賞者・選考委員長・選考委員のメッセージ掲載
◎巻末資料
* 日本・海外の主要広告賞 ほか

審査委員長 佐々木宏(シンガタ)

審査員
■テレビチーム審査員
小田桐昭/ 堀井博次/ 宮崎晋/ 坂田耕/ 岡康道/ 多田琢/ 澤本嘉光/ 大貫卓也/ 中治信博/ 児島令子/ 白土謙二/ 箭内道彦/ 黒須美彦/ 福里真一/ 古川裕也/ 森本千絵/ 永見浩之/ 谷山雅計/ 中島信也
■ラジオチーム審査員
林屋創一/ 福本ゆみ/ 中山 佐知子/ 安西俊夫/ 井田 万樹子
■特別審査員
茂木健一郎 (脳科学者)/ 天野祐吉 (コラムニスト)/ 小山薫堂 (放送作家) / 佐藤可士和 (アートディレクター)/ 齋藤孝 (明治大学文学部教授)/

商品情報・内容

■ 企業の宣伝部、放送局、広告会社、CM制作会社に必携の年鑑

「ACC全日本CMフェステバル」の全入賞作品を完全収録。制作者リストがわかるスクリプトの掲載。資料性も高く図書館、資料室等の常備品としても最適。広告・放送関係者の必携本!ほかでは聞けない、トップクリエイターの話題CM制作ポイントを紹介 !

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