表紙に見合わぬ真面目な記事
★★★★★
2009年09月26日 totto01 専門職
表紙の印象に似合わない深く掘り込んだ真面目な編集で継続して読むと、確実にスキルがアップする。面白い。知識を得る楽しみが感じられる雑誌です。
10年近くの定期読者です
★★★☆☆
2009年09月26日 茨城1946 無職
雑誌名が「PC Japan」になる以前の名前は、ちょっといかがわしい(裏本のような)名前でした。その頃からの定期購読です。わたしのパソコン人生と共にあると言っても過言ではありません。これほど長くつきあえたのは、初級者から中級者までフィットする内容になっているということではないでしょうか。わたしも年金生活者となりましたが、勉強させてもらいました。これからも期待しております。
中級者向け
★★★★☆
2009年09月26日 __ 会社員
誌名が変わる前から購読しています。初心者から脱しようという方にちょうど良いかと思われます。専門書ほど難しくなく、少しアングラな雰囲気もあり、中級者に最適と思います。
パソコンを使い倒す一冊
★★★★★
2009年09月26日 パソコンおっさん その他
パソコンに使われるのじゃなく、使ってみようという、意欲あふれる人に、ちゃんと応えてくれる、記事と内容を網羅している。パソコンのそばに、必須の一冊です。
PC Japan
★★★★☆
2009年09月26日 りんりん 自営業
初心者から中級者までに役立つ内容で、幅広い構成になっていると思います。レイアウトも判りやすく、読みにくいPC関連誌が多い中では貴重だと思います。もう5年ほど定期購読していますが、一度も辞めようと思った事がありません。この1冊をおさえておけばおおまかなPCの動向は掴めるので便利だなと思っています。
PCの友
★★★★★
2009年09月25日 外郎 公務員
創刊号から購読しています。数年前まで表紙が外人のお姉ちゃんの写真だったので、あやしい系の雑誌と勘違いされることも多かったのですが、今はそんな心配が無くなりました。いろいろな雑誌に手を出していましたが、最近はこの本以外はすべて立ち読みですませています。宣伝や提灯記事が多い雑誌の中で、購入してでも読みたい本の1つです。ただ読みこなせないレベルの記事もあります。
PCのスキルアップに
★★★★★
2009年09月24日 森のくま 会社員
実用知識から製品情報まで幅広く網羅しているので、PCを一応使えるレベルの方には楽しめると思います。特集もその時々のトレンドに合わせて数ヶ月おきに同様のテーマが繰り返されるので、実践しながら読んでいけば自然と知識が身につくでしょう。たまにソフトウェアのお得な試用版の企画もあります。
役立つTIPS集
★★★☆☆
2009年09月23日 復刻前からの読者 会社員
パソコンのハードからソフトまで、幅広くカバーしている初級者が一段上を目指せる雑誌。フリーソフトの情報が、とっても豊富で、詳しい。
特集記事
★★★★☆
2009年09月23日 りゅう 無職
特集記事が知りたいタイミングで掲載されるのでいつも楽しみにしております。私にとって適当なレベルなのでありがたく購読させてもらってます。これからもWIN7についても期待しております。
システム管理者の方は必須です
★★★★★
2009年09月22日 すが 会社員
社内でシステム管理者をしていますが、この雑誌の情報は仕事で大変役に立っています。システム管理者の方は必須の購読雑誌です。
やっぱりこれ!
★★★★★
2009年09月22日 新米パパ 会社員
他の雑誌にはなかなかない特集が毎回楽しみで、また今年も年間購読更新します。
やっとたどり着いた私向けのPC雑誌!
★★★★★
2009年09月21日 andrei その他
いろいろPC雑誌を買いあさり自分に合うのがなく、こまっていました。ゲームが特集の雑誌とか???この雑誌の利点はwin,max,liunxにかかわらず平等に書かれている感じがいたしました。当分はこの雑誌をよんで見るつもりです。
これ一冊あれば十分
★★★★★
2009年09月20日 あやあやぽんぽん 会社員
PCの情報はこの本一冊あれば十分です。新製品レビューや、TipS、各種特集記事、さらには付録のCDや副読本など、大変役にたっています。
初心者からの脱皮
★★★☆☆
2009年09月19日 YASU 会社員
やや中級者向けの雑誌。専門まではいかないにも、一般のPC好きであれば内容が濃い。ただ、初心者が読むとさっぱりということもあるが、読み続けることでいつのまにか進化できる。
中級者必読の書
★★★★★
2009年09月19日 はまってしまった中年 会社員
いつから購読しているのかわからないほど古くから購読しています。一度なくなったときには何を読んだらいいのかわからないほどでした。初心者用でもなく、専門書でもない。ちょっと遊び心もあって最適です。