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月刊おりがみ 372号 (2006年07月01日発売)

日本折紙協会
特集「夏休み」

夏休みという言葉をきくと、とてもわくわくします。休みをたっぷりとれる人も、残念ながら少しだけしかとれない人も、きらりと輝く夏の思い出をつくれるとよいですね。
朝から広がる青い空...
372号 (2006年07月01日発売)は在庫なしです

月刊おりがみの商品詳細

季節にあった折り紙の折り方がたくさん載った楽しい雑誌「月刊おりがみ」毎年の行事にあわせた内容を特集します
幼稚園、保育園の壁紙飾りや教材として、また、四季折々の暮らしを飾り、ゆとりある豊かな気持ちを育み子どもから大人まで楽しめます。

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月刊おりがみ 372号 (2006年07月01日発売) の目次

特集「夏休み」

夏休みという言葉をきくと、とてもわくわくします。休みをたっぷりとれる人も、残念ながら少しだけしかとれない人も、きらりと輝く夏の思い出をつくれるとよいですね。
朝から広がる青い空、涼しげな朝顔の花、まるで太陽の子どものようなヒマワリ…、今月号の表紙には夏の情景がいっぱいに広がっています。小さな妖精がこずえにちょこんと座って、皆さんの楽しい夏を見守ってくれているようです。

掲載作品と作者のコメント(☆はおりがみ級申請作品)

①“お、ほ、ほっ”・川手章子
「両手を口元に持っていき、今にもおほほっ…と笑い出しそうです。上体を少し傾けますと愛敬がよくなりそうです。母と夫に見せましたら、笑い始めたので私も一緒に笑ってしまいました。」

ミニ知識・笑いの日
「ハハハハッ」という笑い声に掛けて、1996年(平成8年)8月8日を笑いの日として国民の祝日にしようと漫画家や落語家が中心になって呼び掛けました。その後実現はしていませんが、笑う門には福来るという諺もあるように笑いの効用は昔から知られ、また近年の研究により、免疫力を高めるナチュラルキラー細胞の働きを活発にさせたり、血糖値を低下させたりするなどの医学的効果もわかってきて、笑いが見直されています。

②☆夏のジュニア服・川手章子
「この作品を見ていると夏休みのことを連想します。お父さん、お母さんと一緒に田舎のおじいちゃん、おばあちゃんの家にこれを着て行くのです。目一杯夏休みを満喫して絵日記が毎日書けそうです。」

③ひまわり・飯田伊勢子
「オーナメントを作っていたはずなのに、裏返したら、あら?ひまわり?偶然の産物ですが、折り手順が少ないので、たくさん作って楽しんでください。」

④☆アイスクリーム・青柳祥子
「おりがみは、いろんな色があって楽しいですね。茶はチョコレート味、赤はイチゴ味、クリームはバニラ味…。アイスクリームはひっくり返すと植木鉢にもなり、花を差し込めます。」

⑤ヤグルマギク、アサガオ、アサガオの器・川手章子
「パッと咲いた朝顔に出会えるとすがすがしい気分になります。愛らしい姿が私は好きです。花ってやっぱりステキ。」

⑥きんぎょ・村岡竹子
「モビールなどにしてつり下げると涼しさを演出できます。金魚の背の部分に糊付けすると引き締まり、テグス糸を輪にしてつけると金魚釣りが楽しめます。」

⑦封筒を使ったバスケット・永田法子
「紙がしっかりしているので予想以上に重いものにも耐えられます。底の紙の浮きを落ち着かせるには、筒の内側に手を入れてテーブル上で押し付けるようにして形を整えましょう。何を入れて使っていただけるか楽しみです。」

⑧平和の鳩・小倉隆子
「地球上では、各地で戦争や災害、そして事件が頻繁に起こっています。世界中の子どもたちが健やかに育つように願い、平和の象徴である鳩を折ってみました。クチバシの色を変えることができました。」

ミニ知識・終戦記念日
8月15日。1945年(昭和20年)8月14日、日本は無条件降伏をしポツダム宣言を受諾、太平洋戦争が終結しました。翌15日正午、昭和天皇が国民に向けてラジオで発表し、この日が終戦記念日として再び戦争を起こさないよう平和を祈念する日となっています。

ミニ知識・鳩
鳩が平和の象徴とされるのは、聖書のノアの箱舟の話に基づいています。陸地が出ているかどうかを調べるためにノアがハトを放したところ、オリーブの若木をくわえてもどり、水が引いたことを教えたというものです。

おってあそぼう~☆簡単ティラノサウルス~アレンジ青柳祥子
「ドラえもんの新歌に~ハグしよう~♪と出てきますが、2つの伝承のあじさいがハグするとなんと、ティラノサウルスが現れます。それぞれの色を変えても楽しいです。ちゃんと立ちますよ。」

ミニ知識・ティラノサウルス
“暴君”という意味の名前どおり、史上最強と考えられている肉食恐竜です。6700万年~6500万年前にいました。ずっしりとした尾でバランスをとって太い後ろ足2本で立ち、前足2本は短くなっていました。

⑨パラサウロロフス・丹羽兌子
「パラサウロロフスは白亜紀後期に生息していたカモノハシ恐竜の一種で、頭の後ろに長くのびるトサカが特長です。トサカは中空状で音の共鳴装置だったという説があります。できるだけトサカを長く折ってください。」

ミニ知識・パラサウロロフス
7600万年~7400万年前にいた草食恐竜。トロンボーンのような長いトサカが特徴です。これは1.8mの長さもある骨の管で、鼻孔内部の面積が増えるので嗅覚が敏感だったり、内部で声を反響させることにより大きな声を出すのに役立ったと考えられています。

⑩トリケラトプス・松野幸彦

ミニ知識・トリケラトプス
“3本ツノのある顔”という意味の名前を持つこの草食恐竜は、そのツノと大きなえり飾りが特徴です。6500万年前にいて、一番最後まで生き残った恐竜の一つです。

⑪カマキリ・木村哲夫
「草むらで見かけたカマキリを折ってみました。2枚折りですが、中肢と後肢で立つようにバランスをとってください。」

⑫カブトムシ・青木良
「15cm角の折り紙で折るとビッグサイズのカブトムシができあがります。リアルサイズにしたいときは、10cm角の折り紙で折ると良いでしょう。」

⑬ヒマワリ(ユニット)・富永康平
「薬玉は花同士で8面体骨格を形成し、葉のジョイントで補強した構造です。まず、ユニットのヒマワリを作ってから、薬玉にチャレンジするとよいでしょう。ユニットのヒマワリは夏のアクセサリーとして使えます。」

[ミニ知識参考]
「恐竜博物図鑑」(新樹社)、「恐竜博物館3 トリケラトプス」(フレーベル館)、「心をそだてる子ども歳時記12か月」(講談社)、「年中行事事典」(三省堂)、「新英和中辞典」(研究社)、「朝日新聞」

◇◇支部だより◇◇
~信濃支部「りんどう」 支部長 成田光昭~
4月22日(土)・23日(日)に長野市勤労者女性会館「しなのき」において、第7回信州おりがみ交流会を開催しました。地元の人たちに第一線の折り紙を楽しんでもらおうという当初の企画も今では地元はもちろん、北海道から沖縄、さらにはUSAと国際的に愛好者が集う大会になりました。
今回はゲストを招待する代わりに、昨年亡くなられた埼玉県の守屋朝子さんを偲ぶ企画をプログラムに盛り込みました。パネルディスカッションでは、それぞれの分野より守屋さんの活動を通じた発言をいただき、折り紙が人の心を和ませ、動かし、豊かにすることを確認しました。また、朝子さんとゆかりのあった方やりんどう会員による守屋作品の講習をプログラムに入れました。
大会スタッフは信濃支部自前ですが、とても頼もしい動きをしてくれました。今後の活動につながる意見、提案も出してもらい、守屋朝子さんの遺志を引き継いで活動していくことをお互いに確認する大会となりました。
今後は作品の折り方を講習するのにとどまらず、それぞれの現場で活動されている方々の生の声が届けられる企画を考えているところです。

~寄稿~「おりがみはアート!」明日仁美(インド)
2月14日(火)バレンタインデー。世界中でなんだかホットな出来事がありそうなこの日、私はデリーのお隣の市、グルガオンのシュリラム・スクールという学校に招かれ、折り紙講習をしてきました。
毎年4人にアーティストが集まり、近隣7校から8人ずつ生徒が選ばれ、この学校で「アートフェスティバル」が行なわれます。
今回は油絵、廃材を使ったアート、紐を使ったアートそして折り紙。ちょうど私の2歳の末っ子を誰にも預けられずに連れて行ったにもかかわらず、学校内には託児所や幼稚園まであり(先生の子どもたちの多くは同じ学校に通っています。最年少は3か月!)、寝入ってしまったら保健室へ…助かりました。
インドの学校制度は10+2年生。6年生(小学校)~12年生(高校生)までの64人中16人が折り紙を体験。学校はマンモス私立校です。美術室は3つもあります。構内のいたるところにはオブジェが。しかも機織り機まであり、校長先生の美術にかける情熱がうかがわれます。
参加者の中にはインド人ばかりでなく、インターナショナルスクールからイギリス人、韓国人、アフリカ人の子どもたちもいました。折り紙初体験の方が多いとのことで、「花」「ドール」「多面体」「恐竜」をテーマに4人ずつのグループに分けました。折り紙がアートとして扱われているので、最終的には背景を描き、そこに作品を乗せる形となりました。
4つのグループに分ける際、なぜか「花」と「恐竜」を折りたいという子がいなかったことにはビックリ!やっとのことで4つに分け、まずは全体で基本正方形と箱を一斉講習。その後、同じことの繰り返しの「ドール」と「多面体」を先にグループ講習し、「花」は昨年出版した本を見せ、「できるかな?」という感じ。後は最後までほとんど「恐竜」の所で一緒に折っていました。一番人気集めに苦労した「恐竜」が最終的には一番まとまった作品になり、最後に記念撮影。子どもたちも大満足。講師にとってもいい経験となりました。

~寄稿~「折り紙教室作品展を開催しました」田原道夫(香川県)
丸亀市総合会館ギャラリーにて、折り紙教室に学ぶ生徒の1年間の習作として、4月11日~18日に第3回折紙教室作品展を開催、講師と生徒による作品100点あまりを展示しました。
期間中は天候に恵まれず雨模様の中でしたが、見学者で毎日にぎわいました。初日は地元の中讃テレビが取材に訪れ、この展示の様子を放映していただきました。展示中、見学に来ていた人より、作品を売っていただけないかとの問合せが多くあり、私としては初めての体験で戸惑うこともありました。

~寄稿~
「韓国日本大使館・日本文化院主催の『公州Japan Week』折り紙教室を終えて」曽根泰子(広島県)
韓国の日本大使館公報文化院から日本折紙協会に『公州Japan Week』の折り紙講師の依頼がありました。私が韓国の釜山との交流があるということで推薦され、引き受けさせていただきました。
3月22日(水)、広島空港を出発して韓国・仁川空港に到着し、迎えの車に乗って3時間かけて公州に到着しました。開催会場に着くとイベントのスケールの大きさに驚かされてしまいました。文化院の建物の壁には、大きな浮世絵の描かれた『公州Japan Week』の垂れ幕があり、公州の市役所などあちらこちらの施設にポスターが貼ってありました。
3月23日、24日の折り紙教室では、日本折紙協会の一員として国際親善の役目を果たすことを心がけて講師を務めさせていただいたので、皆様の楽しそうな顔、笑顔、そして、「ありがとう」と日本語で言われたときにはとてもうれしく思いました。
韓国も広く、ソウルなどの中心部は折り紙が盛んなところもあるとお聞きしますが、少し離れたところでは折り紙に接する機会も少ないと思います。私の住んでいる広島で、創作作品などをできるだけいろいろなところで展示し一人でも多くの方々に一枚の紙の広がりに触れていただきたいとあらためて思いました。
このたびは、「湯呑み」「扇」「コースター」など私の創作作品を寄贈させていただきました。これからも少しでも折り紙の輪が世界に広がることを願っております。
このような機会をいただいた日本折紙協会をはじめ、韓国の日本大使館の皆様、本当にありがとうございました。さらに、4時間もかけて会いに来て下さった李銀玉様には、驚くと同時にうれしく思いました。折り紙の輪を実感しました。

~おりがみニュース~
「世界のおりがみ展」開催 お国自慢シリーズ展示
日程/7月25日(火)~8月6日(日)10:00-19:30
会場/日本橋三越本店7F催事場

~日本折紙協会(http://origami-noa.com)とは~
NIPPON ORIGAMI ASSOCIATION (NOA)
日本折紙協会は、折り紙を世界の国々により一層普及させたいという思いと、幼児教育に限らず、大人の趣味、高齢者や身障者の方のリハビリテーションなど様々な可能性をもつ「おりがみ」普及の一助となりたいという考えから1973年10月27日に結成されました。
現在では、月刊「おりがみ」の発行、「世界のおりがみ展」「折紙シンポジウム」の開催、「おりがみ級」「折紙講師」「折紙師範」「折紙上級師範」の認定、「おりがみの日」記念イベントの実施、「日本折紙博物館」との提携など、おりがみ普及のためにさまざまな活動を行っています。

~会員になるには~
月刊「おりがみ」の年間購読を申し込めばどなたでも会員になれます。会員の特典として、協会発行単行本と協会取扱い折り紙商品の割引購入、月刊「おりがみ」への創作作品投稿、「世界のおりがみ展」「おりがみの日」「折紙シンポジウム」など協会主催行事に参加および作品を応募できるほか、「おりがみ級」「折紙講師」の申請資格があたえられます。

~月刊「おりがみ」とは~
会員から投稿される創作折り紙作品(話題の動物やキャラクター、季節にそった行事・イベントに関するもの)の折り図(折り方を図で順番に説明したもの)を紹介するほか、会員の折り紙活動を紹介します。折り図の順番通りに折っていけば完成できるので、小学生から90代の方まで1万人を超える会員の方がおりがみを楽しんでいます。
月刊「おりがみ」は毎月末ごろお届けします。

~世界のおりがみ展とは~
日本折紙協会各支部がさまざまな風景や情景を折り紙で制作した美しい大型の立体パノラマ作品と国内外の個人創作作品を展示するほか、おりがみ教室の開催や、書籍と折り紙の販売コーナーを設置します。全国各地で不定期に行っています。(※おりがみ展、おりがみ教室のご依頼、ご相談、お問合せは、info@origami-noa.comまでご連絡ください。なお、その際は「フジサンマガジンをみて」とお書きください)

~折紙シンポジウムとは~
全国各地で毎年夏(7月下旬)に開催。講演会、児童教育部会、歴史研究部会、創作部会、折り紙教室などにより新たな折り紙の世界に触れる機会として、また会員相互の情報交換や懇親の場として2泊3日の日程を行楽地(温泉地)で楽しく過ごします。世界各国から毎年300名を超えるおりがみファンが集まる世界最大の「おりがみイベント」です。

~おりがみの日(11月11日)とは~
この日は世界平和記念日であり、また数字の「1」が4つで正方形折り紙の4辺を表すことから、日本折紙協会では「おりがみの日」としています。この日を中心にして、会員の皆さんから寄せられた創作作品の展示会(おりがみカーニバル)やおりがみ勉強会をこどもの城(東京都渋谷区)で開催します。

~「おりがみ級」と「折紙講師」とは~
「おりがみ級」とは、主に16歳未満の会員のための資格です。月刊「おりがみ」で指定している作品を規定数折って協会に送付し、認定されると「おりがみ級認定証」が授与されます。最初は10級からスタートします。16歳未満の1級取得者には申請により「こどもおりがみ博士」認定証と、NOA特製バッジが授与されます。(詳細は月刊「おりがみ」をお読みください)

「折紙講師」資格は、16歳以上の会員であればどなたでも申請できます。協会発行の「おりがみ4か国語テキスト」を購入し、テキスト掲載の全作品約60点を自作完成させた形で申請書(テキスト巻末)とともに協会に送付し、申請料2,100円を納付(下記口座番号へ郵便振替)します。その後審査会が全作品合格と認定した方に折紙講師認定証と講師バッジを授与します。不合格作品があれば、その作品のみ折り直して再提出いただきます。(詳細は月刊「おりがみ」をお読みください)。
おりがみ4か国語テキストの購入方法は、協会のホームページ(折紙協会で検索)で購入するか、郵便局にある払込取扱票の通信欄に「テキスト1冊」とご記入の上、テキスト代1,020円+送料290円=1,310円を下記へ郵便振替で送金していただければ入金日より1週間~10日でお届けいたします。
口座番号00110-6-188035 加入者名「日本折紙協会」

~おりがみをおしえる~
老人ホームや社会福祉施設、自治体主催のサークル、保育関係施設・学校、文化センター、カルチャー教室などなど、さまざまな場所でおりがみは活躍しています。
独自にボランティアで教えている会員の方も多くおられますが、協会には全国から「おりがみを教えてくれる方を紹介して欲しい」という依頼が毎月あり、折紙講師資格をお持ちの会員の方に指導をお願いしております(協会より報酬を支給)。
おりがみ教室では、お子さんから年配の方まで「おりがみをおぼえたい」という気持ちにこたえようと講師も真剣です。熱のこもった授業を終えて帰られる皆さんの表情は満足そうですが、講師の方は生徒の「ありがとう」の言葉に安心しつつも、もっとわかりやすい説明はないだろうかと考えるようです。毎回真剣勝負なので様々な苦労がありますが、いろいろな形で努力が報われるようです。

日本折紙協会の公式メールマガジンです。全国のおりがみイベントを告知しています。
http://www.mag2.com/m/0000023495.html

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