月刊おりがみ 522号 (2019年01月01日発売)

日本折紙協会
特集 しあわせアイテム

◆おりがみ日本むかし話シリーズ
Origami Japanese falk tales made by Ms.Sumiko TACHIBANA
構成 立花 澄子

第2 話 こぶとりじいさんTHE OLD MAN WHO GOT RID OF HIS LUMP
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    522号 (2019年01月01日発売)
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月刊おりがみの商品詳細

季節にあった折り紙の折り方がたくさん載った楽しい雑誌「月刊おりがみ」毎年の行事にあわせた内容を特集します
幼稚園、保育園の壁紙飾りや教材として、また、四季折々の暮らしを飾り、ゆとりある豊かな気持ちを育み子どもから大人まで楽しめます。

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月刊おりがみ 522号 (2019年01月01日発売) の目次

特集 しあわせアイテム

◆おりがみ日本むかし話シリーズ
Origami Japanese falk tales made by Ms.Sumiko TACHIBANA
構成 立花 澄子

第2 話 こぶとりじいさんTHE OLD MAN WHO GOT RID OF HIS LUMP
2月といえば節分ですね。節分といえば鬼! 鬼が出てくるお話といえば、桃太郎やこぶとりじいさん。鬼征伐の桃太郎もいいのですが、あえて鬼を喜ばせた凄腕のこぶとりじいさんを選んでみました。色紙には越前和紙をちぎって貼り、岩穴の雰囲気を出しました。鬼は笠原邦彦さんの鬼を使わせていただきました。この鬼のユーモラスなこと!大好きな作品です。遠近感を出すために二人の鬼さんの大きさを変えました。
 おじいさんは自分で考えてみました。体に着物を着せる形にし、はかまも着物の脇にはさみこめるようにタグの部分を付けました。昔懐かしい着せ替え人形のようで楽しかったです。
 顔は百円ショップのダイソーの両面折り紙を使いましたが、普通の折り紙で、顔が白くても、頭巾が白くてもよいと思います。体も顔と色味をあわせたくて両面折り紙を使用しています。
 鶏は朝を告げる終宴の合図ですので、上部の角に配置しました。北村惠司さんの「おんどり」を使いました。
 前回の「十二支のはじまり」と同様、大色紙(27cm × 24cm)を使っています。表情豊かに色紙を作ってください。(立花澄子)
※「こぶとりじいさん」のあらすじは、P19 のミニ知識の欄に掲載しています。



◆オニ包みEnvelope with oni by Ms. Ayako KAWATE
川手 章子

折り紙に遊んでもらっているうちにできあがった作品です。何を中に入れて包もうかな?と考えているうちに、お福さんも作ってあげなければと作ったのが「福ふく包み」(写真下)です。オニの部分はネコのようにも見えますので、「ネコ包み」としても使えそうです。(作者)


◆オニの豆入れOni-shaped bag for scattering parched beans by Ms. Michie TAKAYAMA
髙山 三千江

伝承のチューリップを折ろうとしてできた作品です。(作者)


◆ミニ知識
◇「こぶとり爺じいさん」のあらすじ…よいお爺さんと欲張りのお爺さんが住んでいて、二人とも頰ほおに大きなこぶがありました。よいおじいさんは自分のこぶを取ってもらいたいと、いつも考えていました。あるとき、隣となりの丹たんば波の国にこぶを取ってくれるところがあると聞き、すぐに向かいます。途中で夜になり、灯あかりのある方へたどり着くと、そこに赤鬼と青鬼がやってきて酒さかも盛りを始めます。鬼たちは自分たちの歌にあわせて元気よく踊れといいます。鬼たちを喜ばせるような愉快な踊りをしたお爺さんに、明日も来い、約束にこぶを預かっておくと鬼たちはこぶをもぎました。こぶがなくなったお爺さんは、喜んで家に帰ります。その話を聞いた欲張りお爺さんも鬼に会いに行きました。鬼たちに踊るようにいわれますが、恐ろしくて泣きながら踊り、鬼たちの怒りを買います。よいお爺さんのこぶもくっつけられ、両方の頰にこぶをぶら下げることになりました。
◇鬼…「おに」は「隠」に由来し、「目に見えないもの」に対しての人間の恐怖心が考え出したとされています。日本では、鬼は丑寅(北東)の方角(鬼きもん門)にいるとされ、鬼には牛のような角が生え、虎とらのような牙きばを持ち、虎の毛皮を着ている姿になったとも考えられています。鬼は邪気(病気をおこすと考えらえた悪い気)や厄やくさい災の象徴ですが、人々に福をもたらすという側面も持っている鬼もいます。1 月15 日の小こしょうがつ正月に来訪すると伝えられている、秋田県のナマハゲはその代表です。



◆英語でオリガミしよう Let’s enjoy both Origami and English!
Lesson39 
Heart with stand by Mr. Francis M.Y.OW

フランシス・オウさん(1949-2018)は、ハートやユニット作品を多く創作された、シンガポールの折り紙作家です。日本の出版社から『折り紙ハート』(1990年 筑摩書房 発行 布施知子さん 監訳)などを出されているので、日本のファンもたくさんいます。今月号の作品は上記の本や、”BOS Birmingham ’86 Convention” などに収録されています。なお、スタンドつきハートの作品には、右下の写真のようなもの(”GENERATIONS OF LOVE”)もあります。
Francis OW (1949 - 2018) is an origami author in Singapore who has created
many heart models and modular origami models. As his book, “Origami hāto
[Origami Hearts]” (translated by Tomoko FUSE, Chikuma shobo, 1990), is
published in Japan, there are many Japanese supporters. The model in the
current issue is included in the above- mentioned book
and “BOS (British Origami Society) Birmingham ’86
Convention”. The model, “GENERATIONS OF LOVE”,
shown in the picture on the bottom right is one of his
“Heart with stand” models. (Author)



◆ミニ知識
◇節せつぶん分…節分は季節の分かれ目のことで、もともとは立春、立夏、立秋、立冬のそれぞれの前日ですが、立春が、正月と同じように新年の始まりとして大切にされたので、現在まで行事が残っています。豆をまいて厄に見立てた鬼をはらいますが、これは奈良時代、中国から宮廷に伝えられた「追儺」が起源とされています。当時は豆まきではなく、桃の木で作った弓、葦あしの矢で鬼を追いはらうというものでした。豆をまくようになったのは
南北朝時代(1336 ~ 92 年。日本の朝廷が京都の北朝と吉野の南朝に分かれた時代)からで、庶民に広まったのは江戸時代です。


◆HARLEQUIN’S HEART
Francis M.Y.OW

ハーレクィンとはパントマイム劇の主役の道化師役です。格子の柄の衣装を着ていることからこの作品名がついたようです。この作品もP20-21と同じようにハートの形のスタンドです。


◆ミニ知識
◇バレンタインデー…2 月14 日。もともと愛の守護聖人バレンタインにあやかったキリスト教徒の祭日で、恋人どうしで愛を伝え、カードや贈り物をしあう日です。日本では女性が男性にチョコレートを贈り、思いを伝える日としてチョコレートメーカーがキャンペーンをしたのが始まりとされています。職場や学校などでの知り合いへ(義理チョコ)、男性から女性へ(逆ぎゃくチョコ)、友だちどうしで(友チョコ)、ご褒ほうび美として高級チョコレートを自分に買う(自分チョコ)など、チョコレートを贈る人は広がっています。チョコレートばかりではなく和菓子やお煎せんべい餅までにもバレンタイン用のものが売られ、お菓子メーカにとっては売り上げが伸びる嬉しいイベントとなっています。
◇ハートマーク …心臓の形を象ったもので、愛情などを表します。
◇ブタ…富と繁はんえい栄の象徴とされ、世界各地で幸運をもたらす動物と考えられています。

◇コアラ…「コモリグマ」や「フクログマ」ともいわれます。
胎盤がなく、超未熟児で産んで雌の袋で育てる「有袋類」と呼ばれる哺乳類の動物です。有袋類の先祖は、ヨーロッパから追われて南下し、南アメリカから当時は陸続きだった南極を経由して、敵がいなかったオーストラリアでくらすようになったと考えられています。コアラの子どもは母親のフンを食べて大きくなります。コアラはユーカリの葉を食用にしますが、ユーカリの葉は油分が多く、季節によっては若葉に強い毒があり、他の生き物は食用にはしません。コアラは哺乳類の中ではもっとも長いとされる盲もうちょう腸で葉を発酵させ、有害な葉を無害にしています。コアラは木の上で1日のうち20 時間ほどを眠って過ごしています。実はユーカリの葉だけでは生きるためのエネルギーとしては少ないので、エネルギーを使わないために寝ているのだそうです。また、指の形は木にしっかりとつかまっていられるようになっています。

●ミニ知識参考図書:『日本の神様と楽しく生きる』(東邦出版)、『昔話の森』(大修館書店)、『名作よんでよんで日本の昔ばなし 20話 もっと』(学研教育出版)、『昔話の年輪80選』(筑摩書房)、『京都のご利益めぐり』(ナツメ社)、『京都お守り手帖①②』(光村推古書院)、『縁起物』(自由国民社)、『世界の開運案内』(アルマット編集部)、『にほんのお福分け歳時記』

(主婦の友インフォス情報社)、『絵でつづるやさしい暮らし歳時記』(日本文芸社)、『和のしきたり』(日本文芸社)、『ヨーロッパの祝祭日の謎を解く』(創元社)、『動物の生体図鑑(学研)、『びっくり! おどろき! 動物まるごと大図鑑』(ミネルヴァ書房)、『ずらーりウンチをならべてみると…』(アリス館)、『世界大百科事典』(平凡社)、『朝日新聞』(朝日新聞社)


◆ハート付きカードCard with double hearts by Ms. Ayako KAWATE
川手 章子

2つのハートがついた作品を折って見ようと折り進めると、カードまたはコーナークリップとして使えるものができました。上のスキマにちょっと入れたりもできます。(作者)



◆箱Box Traditional model
伝承
折り紙歴史研究家の岡村昌夫さんの本誌連載「勾こうとう当さんの折り紙」で紹介された、江戸時代からある伝承作品です。明治時代の雑誌にも「紙ばこ」として紹介されていました。和紙の強さ、しなやかさがないと折れない手順だったのを、以下のように和紙を使わなくても折れる手順に工夫されています。



◆おってあそぼう!
コアラ
桃谷 好英

15cm角の大きさの紙で折って、コアラの手の部分を指にはさむと、とまります。(作者)


◆取っ手付きカップCup with a handle by Mr. Motoyuki ASAI
浅井 基言

「コップ」は有名な伝承作品の一つですが、取っ手が付いた折り紙作品が作りたいと思い、この作品を仕上げました。(作者)



◆ミニ知識
◇梅…まだまだ寒い季節に、まるで枯れているような枝に可憐な花を咲かせる梅は、人々におめでたい花として愛され親しまれてきました。奈良時代に中国から日本に伝えられたとされる
梅は、万まんようしゅう葉集の和歌に登場する花の中では萩はぎに次いで多い花です。ただし、この当時、歌によまれたのは、紅梅ではなく白梅です。その後、平安時代になると、紅梅も『源げんじものがたり氏物語』や『枕まくらのそうし草子』などに現れています。江戸時代には、梅干し作りが農家の副業として成り立つようになり、各地で植樹が盛んに行われ、梅見が庶民の楽しみになったそうです。2 月は各地で「梅祭り」が開催されます。

◇猫の日…日本の猫の日実行委員会が、公募で1987 年に制定。
「ニャン、ニャン、ニャン」の猫の鳴き声の語呂合わせで2 月22 日と決められました。猫の飼育数が1994 年の調査開始以来、犬を上回ったとペットフードメーカ業界団体の「一般社団法人 ペットフード協会」が2017 年に発表し、話題になりました。ちなみに「犬の日」は 11 月1 日です。これも「ワン、ワン、ワン」という犬の鳴き声の語呂合わせからです。


◆グリュックスシュバイン(幸運のブタ)
髙木 ひろみ

ドイツでは、ブタは幸福をもたらすと考えられ、「幸運(グリュック)のブタ(シュバイン)」と呼ばれます。クリスマスが終わると、1ユーロセントコインを乗せたブタの置き物を新年が幸運であるように贈り合う風習があるそうです。(作者)


◆読者の広場
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 「折り紙ドリーム・キャッチャーVer.1」は素敵な作品でした。「玉手箱」は簡単そうに見えて、折り紙がくずれてしまい、難しいところがありました。「ワンダーユニット」は60 枚組に挑戦中です。
広島県 絹原さん
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
 「輪鶴」、これからお正月に向けてたくさん作りたいと思います。ユニット作品が好きなので、楽しめました。10月号のキューブを使って、ゲーム「マインクラフト」のキャラクターを作りました。息子に好評でした。(全てキューブで成立しているキャラです)
 愛知県 本庄さん



◆支部だより
舞子海上プロムナードで「おりがみフェスティバル」開催
神戸支部「おりがみ かうべ」支部長 柴本厚子/兵庫県

2018年10月3日(水)~11月15日(木)、舞まいこ子海上プロムナードにて、おりがみフェスティバルを開催しました。1か月半の期間で、展示と2回の講習会を行いました。
 メンバー全員で作った作品は、明石大橋開通20周年をお祝いした作品になりました。橋の上にはたくさんの人物や動物達がお祝いをしています。メンバーも天使になって遊んでいます。空からは気球(朝日 勇さん作)が、海には鳴門の渦潮(笠原
邦彦さん作「大波」)や波間には魚達もお祝いしています。楽しい作品はとても好評でした。展示の準備中に海外からの旅行者の熱い視線が注がれ、1つプレゼントして喜んでいただいたりしました。
 講習会には大阪支部長の梅本吉広先生もお越しくださり、即席教室が始まりました。また、神戸タータン折り紙で作られた作品もいただきましたので、早速特別参加とさせていただきました。
 講習会のあとは、恒例のクリスタルベルさんのコンサート。最後はやっぱりお客様とのダンスと合唱。今回も楽しく終わることができました。遠方よりお越しいただきましたお客様、ありがとうございました。



2018「おりがみの日」記念イベントレポート東京スカイツリータウン・ソラマチ5階すみだまち処どころで5回目の開催,、すっかりおなじみとなった「おりがみカーニバル」。今回の記念作品展のテーマは「私のお気に入り」。お寄せいただいた作品は105点、うち子どもの作品が22作品。作品は会場いっぱいに、華やかに展示されました。

 これまで「折紙シンポジウム」と同時開催やゴールデンウィークのイベントとして好評を博した「キッズおりがみフェスタ」を、「おりがみの日」記念イベントとして実施しました。


 「おりがみの日」記念作品の表彰式と、懇親会を開催しました。会場は前年と同じく、ソラマチのすぐ隣にあるホテルで、多数ご出席、軽食をとりながら参加者どうしの親睦を深めました。(入賞者、出品者一覧は『521号』P41に掲載しています)



◆高木 智 氏 収蔵資料より
解説 岡村昌夫

100 年以上にわたる折り紙作品のコレクション
 高木先生の資料の中で、今回の「森脇家旧蔵おりがみ資料群」に触れないわけにはいかないでしょう。類例のない貴重な折り紙の実物作品群です。「森脇家」の三代以上に連なる男性たちの、収集品や習い覚えた数々の折り紙作品の集合と思われます。
 礼法折り紙も含まれていますが、制作年代や制作の事情などの詳細は全く不明です。高木先生の遺稿などによると、古書店からの売り込みで、つづら入りの資料を言い値で購入されたそうです。その時、折り紙以外の大量の文書もあって、目を通された高木先生の解説が残されています。それによりますと、「浄じょうせん泉博光」「泉亮嘉教」「栄泉嘉明」「貞啓嘉慶」の四代のうち、正しょうとく徳ごろ(1711~1716年)の浄泉は除外しても、以後の三代にまたがる、1700年代半ばの寛かんぽう保年間(1741~1744年)から延えんきょう享年間(1744~1748年)、天てんめい明(1781~1789年)、寛かんせい政ごろ(1789~1801年)から安あんせい政期(1854~1860年)までという長期間に記録の残る人物たちのうちの誰か(複数かもしれない)が、折り紙に関心が深かったらしいということです。
 作品群の一部には明治初期の制作かもしれない作品も含まれているようで、数十点に及ぶ作品名の書かれた「たとう」とそれらに包まれていたはずの作品がばらばらになって残されていたこともあり、詳しく調べるには今後の調査・整理が必要ですし、「かやら草」
(江戸時代末期、足あだち立一かずゆき之という人が1845年ごろまでに230余冊に書き写した覚書。第21冊目から第50冊目に「かやら草」と名づけた。その中の巻7と巻8に折り紙のことが記載されている)や「葛くずはら原勾こうとう当遺品折り紙」(江戸時代末から明治時代初めに生きた一人の人によって折られた折り紙実物)などとの比較検討を経ずしては何も確実なことは論じられないと思われます。
 森脇家について高木先生は「現にその子孫の方が実在されるはずで、あえて詮索しないことにした」と書かれています。私が別ルートで知った情報でも、「奉行」を務めた家というだけで、どこの土地の家かも全く不明でした。高木先生へ売り込んだ業者は、業者の市でセリ落としたというだけで、出どころは把握できませんでした。折り紙以外の大量の文書類も、当時はバブル期ということもあり、地方のある大学が一括購入したそうですが、その後のことは手がかりもつかめませんでした。

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