月刊おりがみ 525号 (2019年04月01日発売)

日本折紙協会
特集 五月のお祝い

◆おりがみ日本むかし話シリーズ
Origami picture of Japanese falk tales made by Ms.Sumiko TACHIBANA
構成:立花 澄子

第5話 金太郎

 5 月はこどもの日がありますね。強い...
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    525号 (2019年04月01日発売)
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月刊おりがみの商品詳細

季節にあった折り紙の折り方がたくさん載った楽しい雑誌「月刊おりがみ」毎年の行事にあわせた内容を特集します
幼稚園、保育園の壁紙飾りや教材として、また、四季折々の暮らしを飾り、ゆとりある豊かな気持ちを育み子どもから大人まで楽しめます。

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月刊おりがみ 525号 (2019年04月01日発売) の目次

特集 五月のお祝い

◆おりがみ日本むかし話シリーズ
Origami picture of Japanese falk tales made by Ms.Sumiko TACHIBANA
構成:立花 澄子

第5話 金太郎

 5 月はこどもの日がありますね。強い子、元気な子の象徴はやはり金太郎ですね!熊と相撲をとれる子どもなんて見たことありません。熊を見たら死んだふりをしなくては!(笑)
 さて、金太郎の頭は笠原邦彦さんの創作作品に腹がけと体をつけました。体は先月までのおじいさんの体を太らせて使用! 足が細いと思われた方、太くしてもいいですヨ。腹がけは赤と黒の両面折り紙を使いましたが、赤の折り紙で折って上部のフチを黒く塗ってもよいと思います。頭と体は、黒と肌の両面折り紙です。くまは色紙仕様で考えてみましたので裏に耳はありません。ですから向きを変えたい時は、逆(左右対称)折りに折ってください。
 5月らしい雰囲気を出すためにあやめをつけてみました。伝承のチューリップから折った作者不詳の花の中心に黄色の紙を貼っていますが、なくても十分にあやめに見えます。花をなくして葉っぱだけでも、草のように見えて野原の雰囲気が出ると思います。
 台紙の大色紙(27cm × 24cm)には越前和紙を空と野原のイメージで貼ってみました。自由な発想で作ってみてください。(立花澄子)
※「金太郎」のあらすじは、P33 のミニ知識の欄に掲載しています。


◆甲冑
Armor by Mr.Yukihiko MATSUNO
松野 幸彦

同じ大きさの紙2枚で折ったよろいに、立て物付きのかぶとをかぶせました。かぶとは『165号』掲載作品の考え方とほぼ同じ、前横にポケットがあるので、単純なパーツで、伊達政宗風、榊原康政風、黒田長政風 、 伊井直政風 、最上義光風、真田昌幸風など作ってみた中の一つ(伊達政宗風)です。(作者)


◆鶴のぽち袋vol.II
Crane envelope vol.II by Ms. Minako ISHIBASHI
石橋 美奈子

前に創作した「鶴のぽち袋」のバリエーション です。18cm角の大きさの紙
で折ると、三つ折りのお札がぴったり入ります。(作者)



◆ミニ知識
◇端午の節せっく供…端午とはもともとは「月の初めの午うまの日」という意味です。旧暦の5 月は現在の6 月にあたり、じめじめとして病気になりやすく、害虫の被害も多い梅雨の時期なので古代中国では物忌みの月とされました。数字が重なる五月五日を端午の節供とし、強い香りのする菖蒲や蓬を使って邪気(病気を引き起こす元とされる気)をはらう行事が行われました。 それが日本に伝わり、田植え前に菖蒲と蓬で葺ふ いた屋根の下で、身を清めるという女性の祭に結びついて、菖蒲湯に入って厄よけをする風習が生まれました。武士の時代となり、菖蒲が「尚武(武事を尊ぶこと)」と音が同じであることから、江戸時代には身を守る鎧兜を飾って、男の子の成長を願う祭へと変わっていきました。なお、江戸時代末期には紙製の鎧兜飾りがはやったそうです。

◇甲冑…鎧兜のことで、頭部や身体を守るための武具です。もともと甲が ヨロイ、冑がカブトの意味でしたが、のちに混同されて甲がカブトの意味で使われるようになったとされています。今月号の甲冑の下のスカートのような部分を草くさずり摺といいます。裾が草をこするところからこの呼び名がついたようです。鎧の胴に付属し腰から上脚部を守る部分です。足が動かしやすいように分割されていて、その一片を一いっけん間と呼びます。


◆英語でオリガミしよう Let’s enjoy both Origami and English!
Lesson42 
Triangular crane Tato- by Ms. Sho-ko AOYAGI

伝承の「角つのこうばこ香箱」をねじるように折ることで、三角づるができました。 裏側にちょっとしたものを入れられます。きちんと立つので、きれいな紙で折って飾ると素敵です。(作者)
You can make a Triangular crane Tato- (envelope) by modifying a
traditional “Tsunoko-bako.” You can insert a small thing on the back
side. It is pleasant to make a nice standing origami crane with a
beautiful piece of paper. (Author)


◆カーネーションのインテリア
Carnation ornament by Ms.Masako FUTAWATARI
二渡昌子

しっかりと安定感のあるカーネーションです。いろいろなところに飾って母の日を楽しく演出してください。(作者)



◆りすとどんぐりSquirrel and acorn by Ms. Sho- ko AOYAGI
青柳祥子

伝承の角香箱からりすと手の部分にちょうど収まる「どんぐり」ができました。どんぐりは右の写真のように違う形のものも作ってみました。(作者)


◆お花のパーツFlower parts by Ms. Michie TAKAYAMA
髙山 三千江
1枚で作るお花のパーツは「たとう折り」なので、よい香りのものを入れて、文香やサッシェなどとして使えます。同じ大きさの紙8枚でリース、折り方を少し変えて6枚でくす玉、また伝承の箱にぴったりのふたにもなります。いろいろ楽しんでください。(作者)



◆八角形の彩りプレートOctagonal colorful plate by Ms.Ayako KAWATE
川手章子

シンプルなパーツを少しはなやかにと思いました。ちょっと見は手の込んだ作品のようですが、実際はそうでもありません。両面おりがみで折ると彩りが楽しめそうです。組み合わせ方は折り図をよく見ていただけたらと思います。(作者)


◆プレゼントBOX
Gift box by Ms.Ayako KAWATE
川手章子

フタの上部を少し工夫してみました。この中に折り紙作品を入れて、プレゼントしたら良さそうと思いました。比較的スッキリと仕上がったように思われます。いろんな折り紙で折って楽しんでみてくださいね。(作者)



◆ミニ知識

◇金太郎…子ども用の腹掛けを「金太郎」と呼んだり、どこを切っても金太郎の顔が出る「金太郎飴」など、由来のあるものもあり、人々に昔から親しまれている子どもです。『教科適用幼年唱歌 初編上巻』(1900年、明治33 年)に収録された「キンタロー」(石原和三郎 作詞、田村虎蔵 作曲)の歌で有名です。歌詞は「1番…マサカリカツイデ、キンタロー、クマニマタガリ、オウマノケイコ、ハイ、シイ、ドードー、ハイ、ドードー、ハイ、シイ、ドードー、ハイ、ドードー。2 番…アシガラヤマノ、ヤマオクデ、ケダモノアツメテ、スマウノケイコ、ハッケ、ヨイヨイ、ノ コッタ、ハッケ、ヨイヨイ、ノ コッタ」です。立身出世の物語で、巌いわや谷小波が書いた『金太郎』(1901 年)ではあらすじは以下のようになっています。「足柄山の山姥から生まれた金太郎は小さな時から怪力で、熊くまや鹿しかや猿さるや兎うさぎなど山の動物たちと遊んでいました。いつものように金太郎が相すもう撲をとって遊んだあと、大きな木を引き抜いて橋をかけました。それを見た源みなもとのよりみつ頼光の家来の碓井貞光は、金太郎と母に都に行って武士にならないかと話をします。金太郎は都に出て頼光の家来になりました。のちに大江山の鬼を退治し、土蜘蛛を討ち取った坂田金時はこの金太郎のことです」
◇八十八夜…5 月2 日ごろ。雑節(二十四節気以外の気候の変わり目)の一つで、立春から数えて88 日目に当たる日です。「夏も近づく八十八夜」という歌詞で始まる「茶摘」(作詞者・作曲者不詳)という文部省唱歌にもあるように、茶摘みが盛んに行われるころです。昔から八十八夜に摘み取られたお茶は上質だとされ、古くから神仏に供えられました。また末広がりの八の字が重なることから縁起がよいとされこの日に摘んだお茶を飲むと長生きできるという言い伝えもあるそうです。

●ミニ知識参考図書:『対訳日本昔噺集』(彩流社)、『日本昔話大成』(角川書店)、『日本の昔話百科』(河出書房新社)、『鬼むかし』(角川書店)、『植物と行事』(朝日新聞社)、『絵でつづるやさしい暮らし歳時記』(日本文芸社)、『植物ごよみ』(朝日新聞社)、『変わり兜図鑑』(新人物往来社)、『甲冑のすべて―ビジュアル・ガイド』(PHP研究所)、『朝日新聞』(朝日新聞社)、『世界大百科事典』(平凡社)


◆福禄寿、寿老人
Fukurokujyu nad Jyurojin by Mr.Eiji TSUCHIDO
もともとは同じ神様とされる「福禄寿」と「寿老人」です。かぶりものや持ち物が逆になった形もあるようです。(作者)



◆読者の広場

 「コアラ」、「ハートスタンド」、「ハーレクイン・ハート」がよかったです。どれも難しかったのですが、完成したらうれしゅうございました。
東京都 阿部さん
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 「オニの豆入れ」がよかったです。壁飾りの折り紙に興味を持っています。
大阪府 井上さん
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◆支部だより

張替亮子先生をお迎えして特別講習会
多摩支部「山鳩」(支部長 瀬田美恵子) 文:元秋功枝/東京都

 すっかり秋が深まった(昨年)11月16日(金)、「平織り、あじさい折り」の張替亮子先生をお迎えして講習会を行いました。参加者は30人余り、会場には作品がたくさん飾られ、華やかな雰囲気の中、講習会が始まりました。
 最初に「あじさい基本形A」を習いました。紙を折りたたむ前に折りすじをしっかりつけるのがポイントで、「あとは紙が教えてくれる」とのこと。張替先生の明るい声と小気味いい進め方により、線にそって両手でよせていくとみるみる4弁の花ができあがりました。次に「あじさい2連」という、長方形の紙を使い「あじさい基本形」の花を連続に折りつないでいく形。これは「無限折り」とも言われますが、先生による3m近くの作品は圧巻でした。さらに「表裏あじさい」という表裏の色の違いを生かす折り方を教えていただきました。「あじさい基本形」と同じ線から折り出すのですが、表の色が裏側にも表れ両面楽しめる花となります。時間を忘れて夢中で折り続けました。
 張替先生の適切なお声がけのおかげでみなさん作品をしあげることができ、楽しい時間を過ごすことができました。本当にありがとうございました。しっかり折ることの大事さを改めて感じた講習会となりました。そして「(藤本修三さんが残された)平織り、あじさい折りを広めたい!」と最後に熱く語られた張替先生の言葉が印象的でした。


◆三支部合同勉強会を開催しました
神戸支部「おりがみ かうべ」支部長 柴本厚子/兵庫県

2018年11月24日(土)・25日(日)、大阪市北区の山西福祉記念会館で、奈良支部、吹田支部との三支部合同勉強会を開催しました。 藤本祐子先生をお招きし、たくさんの作品の講習をしていただきました。それぞれ生徒さんをお持ちの参加者が多く、今後教室で活用できる作品ばかりでした。
 1日目の夜には、夕食後、お楽しみビンゴ大会がありました。初めて参加された信濃支部の今井様、大口様からいただいた立派なリンゴも賞品になり、大盛り上がりしました。
 藤本先生からいただいた賞品にも、会場からため息が漏れる中、当選者には笑顔があふれました。残念ながら、なかなかビンゴにならない方には、全員で応援のヤー‼を捧げ、最後には豪華賞品をゲットされました。ビンゴの後は10時まで特別講習会が開催されました。
2日間、丁寧に教えていただいた藤本先生ありがとうございました。
 また、準備から当日の進行、片付けまで、一手に引き受けていただいた山本一彦先生とご家族の方に感謝しています。次回も楽しい会になりますように。



◆みんなの作品展
年初めの折り紙は川口市立グリーンセンター緑のアトリエの作品展です。1月3日(木)~11日(金)の開催中はお天気に恵まれ連日たくさんの方々がいらしてくださいました。お正月ですのでご家族でいらした方々も多く、魚つりで遊んだり作品を見てくださったり、思い思いの時間を過ごしていただきました。折り紙は折るだけでなく、飾ったり、見たり、そして出会いがあり、交流が生まれるすばらしい「宝物」だと改めて感じる時間でした。寒い中ご来場いただきましたみなさま、本当にありがとうございました。会員一同お礼を申し上げます。

昨年11月3日(土)・4日(日)、宇都宮市平石市民センターで、恒例の文化・農業祭が行われました。折り紙教室(浅見栄子会長)も参加し、体験コーナーには両日子どもさんたちがたくさん参加され、完成すると「ワーッ!!」と歓声をあげて大喜びで、大盛況でした。展示コーナーも、会員の皆さんの傑作、力作が並び、来場者も楽しんでおられました。




◆高木 智 氏 収蔵資料より
解説 岡村昌夫

資料8『小笠原流諸式折形雛形』(おがさわらりゅうしょしきおりかたひなが

参考図書:『折るこころ 折り紙の歴史』執筆 岡村昌夫、1999年龍野市歴史文化資料館(現:たつの市立龍野歴史文化資料館)発行

時代:江戸時代1705 年(宝永2)年   
内容:袋に年月日が裏書きされた、100 枚を越す折形雛形のセット。折形雛形とは折形の見本として小さい紙で折り畳み、折り目の崩れを防ぐために上から合あいいん印を押したものです。この雛形は小笠原家に正式に伝承されるものではなく、いわゆる「小笠原流」というものですが、年代が古く、本来の小笠原家伝承の形を残しています。なお、折形は使う場の格式によって、最高位の「真」、真を少し崩した「行」、もっとも略式が「草」と3段階に分かれますが、今回の資料は高木氏によって、真41 点、行27 点、草17点が確認されています。


上流の武家社会で、折形(贈答品の包みや婚礼など儀礼の席での飾りのための折り紙)が整備されたのは、室むろまち町時代14世紀後半の将軍足あしかがよしみつ利義満の頃らしいが、その後幕府の滅亡とともに衰退します。小笠原家、伊勢家、それに今川家を継承した吉良家は、徳川家三代将軍家光より礼法を司る専門職に任じられ、「高家」として将軍家や
大名に礼法を教えました。江戸時代末期、伊勢家だけが『折形皆伝包之記』(伊勢貞丈 著、1836年 写)で公開しましたが、他家では秘伝で、正式に世に出ることはありませんでした。
 初めに三家が相談して武家の礼法を混乱させないようにまとめた時、基本的には同じで流派による大きな差はなかったはずです。包みは、品物によって変わるのではなく、細長いもの、平たいもの、筒状のものなどと形によって定められていましたので、3種類ほどの基本を覚えてあとは応用で済むものでした。このことを伊勢貞丈は『包之記』で書いているのです。

江戸時代初めに大量に発生した浪ろうにん人達が、食うために「小笠原流」と名乗って一般人に教え出してからは、品物ごとに少しずつ形を変えるなどの方法で複雑化し、基本を教えるのでなく、一つ一つを口伝にしてしまったわけです。今回の資料で見ると、甲こうだて立や雌蝶雄蝶などの、包ほうちょうにん丁人の家の折形も取り入れて種類を増やしていますし、男性用だけでなく「女中かね付つけ筆包み」などを入れています。これは「お歯黒」を付ける時の筆型の刷毛でしょう。小笠原家では伝統を固く守って、本来の男礼だけを扱い、女礼を含めるようになったのは明治時代に入ってからですが、いわゆる「小笠原流」は早くから女性向きを取り上げていたのです。
 しかし、全体的には似た物が多く、3種類ほどに分類できる形をしています。その点がこの資料が古式を残している、筋のよい資料と考えられている理由です。


◆~おりがみ教室とは~◆
日本折紙協会事務局では、全国の日本折紙協会公認の折紙講師を派遣しています。
おりがみ教室をご依頼いただく際は、専用の申込書をご提出いただきますので、協会ホームページをご覧ください。
必要事項をご記入の上、実施日の最低1~2月前にご提出ください。

[折り紙教室料金表]
1.講師報酬:講師1名につき、12,600円(拘束3時間以内・対象40名まで)
※対象60名まで2名、80名まで3名、100名まで4名の講師が必要です。
※標準的な時間割は、講習1コマ45分(2作品)、準備・休憩15分です。

2.超過料:3時間を越える1時間毎に講師1名につき、2,100円を加算
3.材料費(折り紙):実費(一人100円程度+会場宛送料)※そちらで用意する場合は不要。
4.教材費(教本等):実費(内容により不要)
5.講師交通費:実費
6.講師昼食代:実費(時間帯による)
7.講師宿泊費:実費(日程による)
8.管理費:上記1~7の合計金額の50%がマネージメント料として加算されます。
※上記料金は消費税込み

※折り紙教室料金のご請求とお支払いについて
折り紙教室実施後、講師が協会に提出する「折り紙教室実施報告書」に基づき請求書を作成し、ご送付申し上げますので、ご検収の上日本折紙協会へお支払いください。
※講師への報酬等は日本折紙協会から講師にお支払いいたします。

折り紙教室でご準備いただくもの
1.予定参加人数分の机とイスをご用意ください。
2.入門証等の証明パスが必要な場合は、手続き方法と通用口をお知らせください。
3.宿泊を必要とする場合は、宿泊場所の手配の有無をお知らせください。
4.講師の人数に応じた講師控え室を教室付近にご用意ください。
5.作品展示をご希望の場合は、事前にご相談ください(別料金)。


教室時間割(プログラム)その他ご不明・ご要望は担当佐野までお気軽にご相談ください。
TEL:03-3625-1161 / FAX:03-3625-1162

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