月刊おりがみ 426号 (2011年01月01日発売)

日本折紙協会
特集「手作りバレンタインに挑戦!」

2月14日のバレンタインデーに手作りのお菓子を作ってプレゼントをするのがはやっています。また、女性同士で、チョコレートをプレゼントしあう「友チョコ」も人気だ...
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    426号 (2011年01月01日発売)
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月刊おりがみの商品詳細

季節にあった折り紙の折り方がたくさん載った楽しい雑誌「月刊おりがみ」毎年の行事にあわせた内容を特集します
幼稚園、保育園の壁紙飾りや教材として、また、四季折々の暮らしを飾り、ゆとりある豊かな気持ちを育み子どもから大人まで楽しめます。

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月刊おりがみ 426号 (2011年01月01日発売) の目次

特集「手作りバレンタインに挑戦!」

2月14日のバレンタインデーに手作りのお菓子を作ってプレゼントをするのがはやっています。また、女性同士で、チョコレートをプレゼントしあう「友チョコ」も人気だそうです。大切に思う気持ちを込めて、贈り物をすることはすてきなことですね。今年はチョコレートに折り紙のケーキを添えて、お友だちをびっくりさせませんか。さあ、手作りケーキを折りましょう!


<おってあそぼう!!>
①パパとぼくのおふねがぎっちらこ・青柳祥子
この作品を作るきっかけは、柚木沙弥郎さんの絵本「おふねがぎっちらこ」がきっかけになりましたが、自分でもいつか作りたいと思っていた親子遊びです。外国でも‘row row row your boat’や、‘Rock-a-bye Baby’の歌に合わせ、同じような遊びがあります。

ミニ知識・イクメン
育児に積極的に取り組もうとする男性のこと。2010年には厚生労働省が「イクメンプロジェクト」を始めたことや、東京都文京区の区長が育児休業を取得したことなどが話題となり、流行語のひとつでした。関連雑誌も数種類発行され、ファッションに気を配り、おしゃれに、楽しく、育児に参加しようというお父さんが増えています。

②☆スプーン・堤 政継
形をしっかりさせるためにホイル紙で折ることをすすめます。実はできあがりⅡの方が最初に考えた作品で、できあがりⅠは投稿として送った作品なのでした。

③ボトル・デビッド・ブリル
この作品はもともと、1979年にエリック・ケネウェイさんの本‘Origami Paperfolding for Fun’のため創作したものです。当時、中に船を入れて「ボトルシップ」にしたいと思い、ブックカバーに使う透明なフィルムで折りましたが、きれいに仕上げるのは難しいことでした。裂けにくい素材のもので折った方がよいでしょう。

ミニ知識・ボトルシップ
和製英語で、英文は‘a ship in a bottle’。瓶の口よりも大きな帆船などの模型が入っている工芸品。1800年ごろ、西洋の船乗りが船内の素材を使って、空の酒瓶の中に模型を組み立てたのがはじまりとされています。

④☆ポット(カップ)・高木 智
この作品は「2度楽しめるおりがみ百科」(高木 智著・1994年日本文芸社発行)に「ポット」として掲載され、今回作者の許可をいただいて、「計量カップ」として口絵で使いました。そそぎ口と取っての付いた形ですので、いろいろと楽しめる作品です。

⑤チョコレートケーキ・飯田和子
折り図を見ると、ちょっと難しそうですがまず箱を作って上のぴらぴらの部分で飾りを作ると思えばそんなに難しくないと思います。私はまず箱形にしてから、細かいところはピンセットを使って飾りを折りました。
「飾り」の折りすじをつけておくことで最後が折りやすい工程にしました。(編)

ミニ知識・バレンタインデー
2月14日。古代ローマの司祭バレンタイン(ヴァレンティヌス)の殉教日で、キリスト教の祭日に当たりますが、もともとは、ローマで女性を守り、結婚の女神とされたユノー(ジュノー)の祝日で、また、ルペリカーリアという祭りのころでもありました。ルペリカーリア祭で、少女たちの名前を書いた紙切れを壷に入れ、それを少年たちが引き、祭の間カップルとなるという「名前のくじ引き」という習慣があったそうです。
なお、現存しているもっとも古いバレンタインデーの手紙は、1400年代にロンドン塔に幽閉されたフランスの詩人が妻に宛てて書いたもので、大英博物館に保存されているそうです。

⑥折据、箱(伝承)
平面の形は「折据」と呼ばれ、今でも茶道の七事式の「花月」などで使われています。この箱は、折据を立体にした形が始まりといわれていますので、今回は昔からの折り方をお楽しみください。よく知られている折り方は「378号」(絶版)に掲載しています。最近では、台所のゴミを捨てたりする箱としてよく使われているようです。(編)

⑦ハイカラケース、額付きパッケージ・川手章子
「ハイカラケース」はふちにレースの付いたような箱となりました。底部は四角く、ふちは丸くなります。「額付きパッケージ」は折りすじ一工程ずつ丁寧に付けるのがポイントです。額の中にはメッセージ、絵、写真など自由に入れて使ってくださいね。

⑧水仙・市川 学
まずは六角形を折り、そこから6枚の花びらを作り、紙の余った部分で花の中心を作ります。「ツツジ」を六角形ベースにしたような折り方になります。

ミニ知識・スイセン
ヨーロッパのイベリア半島、地中海沿岸、北アフリカで発達。日本へは中国より伝えられ、室町時代の漢和辞書「下学集」に「水仙」という名前が初めて現れます。水分の多いところに咲くことから名前が付いたと考えられています。スイセンの属名「ナルキッスス」はギリシア神話の美少年ナルキッソスにちなんだものです。
多くの妖精に言い寄られながらも拒んだために、女神ネメシスに自分の姿に恋するように仕向けられ、水面に映る自分に見ほれて泉にはまり水死したという伝説です。そのためスイセンの花は下向きに咲くと伝えられています。

⑨ふきのとう、サボテンの花、葉つきの花・永田紀子
淡い色のやわらかい紙を使えばふきのとうに、タント紙の濃い緑ならサボテンになります。サボテンには花を咲かせたくて花心に四角錘の突起を作り、サボテンの先端にかぶせました。色とりどりの花を咲かせてくださいね。

ミニ知識・ふきのとう
ふきのとうは、蕗のつぼみです。雪解けとともに芽を出し、春の訪れを知らせる野草です。てんぷらや味噌和えなどにして食べられ、独特の香りとほろ苦い風味が特徴です。宮城県古川市(現・大崎市)の特産品を販売する「ふるさとプラザ」が1993年に提唱した「ふきのとうの日」もあります。2月10日で、2と10の語呂合わせからだそうです。なお、ふきのとうには雄花と雌花があります。

ミニ知識・サボテン
メキシコではウチワサボテンなどのとげを取って、野菜として食べるそうです。日本に渡来したのは江戸時代初頭、オランダ船が持ってきたのが初めてとされ、汁が石けんの代わりとなるので、ポルトガル語で石けんを意味するsabao(サバオ)からサボテンと呼ばれるようになったといわれています。

⑩ハートのハーフケーキ・石渡正一
ティアドロップ型、2個合わせてハート型、6個または8個合わせてクローバー型、トッピングをのせてホールケーキなど自由に組み合わせて楽しんでください。

⑪ハートのコースターから作るBOX・白井和子
ハートの単体からコースター、そして折りすじをつけて立体にすると箱に発展します。ふたは外向きにすると花が開いたような形となり、内向きに折るとプレゼントBOXです。


参考文献
「年中行事事典」(三省堂)、「ヨーロッパの祝祭日の謎を解く」「366日記念日事典」(創元社)、「イギリス祭事カレンダー」(彩流社)、「和ごよみと四季の暮らし」(日本文芸社)、「世界大百科事典」「草花もの知り事典」(平凡社)、「お菓子の歴史」(河出書房新社)、「朝日新聞」「花おりおり」「植物ごよみ」(朝日新聞社)、「花の風物誌」「植物和名語源新考」「植物和名の語源」(八坂書房)、「日本サボテン史」(日本カクタス専門家連盟)

<支部局だより>
~「小さな作品展」開催~ 相模支部「夢折紙」川井千代
長い残暑も去り、ようやく秋らしくなった2010年10月6日(水)~12日(火)、私たち相模支部「夢折紙」は、女子美術大学に隣接した、市立相模原麻溝公園事務所内ホールスペースにて“小さな作品展”を開きました。“オータムフェアー”という公園イベントとも重なり、連休にはたくさんのご家族連れの方々が足を運んで下さいました。
思えば、8か月前の入院生活がなければ、私は折り紙とは無縁の生活を送っていたことでしょう。病と闘う橘(由美子)先生(支部長)と同室にならなければ、折り紙の楽しさを知ることはなかったのです。入院先、時期、同室、いろいろな偶然が重なり、私は今、折り紙に出会えた事に大変感謝しております。
さて、作品展ですが、講師を目標とする私たちのクラス(私以外は皆講師資格取得済みですが)を中心に、小中学生のクラスから60代70代のクラスまで、支部内のいろいろな仲間たちが、参加協力しました。病み上がりの先生には、アドバイザーに徹していただき、できるだけ私たちだけで、企画制作していきました。
まずは3つのテーマを決めたコーナー、魔女やカボチャをメインにした「ハロウィン」、3種類のボックスケーキを飾った「ティーパーティ」、秋の里山をイメージした「動物の森」。そして個人作品のコーナー、来客者に参加していただくコーナー。一角には、今度、支部の創作指導にあたっていただく事になった山田勝久先生の「クワガタ」や「かぶと虫」「十二支のポチ袋」の作品などを展示していただきました。また、支部仲間の和紙工芸士の高田夏代子さんは、綺麗な「花のパネル」を飾って下さいました。来場者の方々には、「コスモス、トンボ、きのこ」などの折り方を講習し、できあがった作品を模造紙に貼って展示したり、お土産としてお持ち帰りいただきました。そう、橘先生が常日頃私たちに指導して下さっている「共に楽しむ折り紙」です。中には2回3回と通って下さる方がいらっしゃり、最終日には「次はいつ来てくれるの?」とうれしいお言葉もいただきました。
折り紙に魅せられ、好きなものを好きなだけ折っていた私ですが、みんなで作り上げる楽しさ、教える難しさなど、たくさん勉強させていただきました。これからも、折り紙を通じて自分を磨き、素敵な人の輪を築いていきたい、と強く思いました。

~「織っこたちのゼロ展」に参加~ 浦和支部「さくら草クラブ」支部長 黒岩琢磨
2010年10月7日(木)~10日(日)、さいたま市北区「プラザノースギャラリー2~5」で「織っこたちのゼロ展」が開かれました。今年で3回目とのことですが、主催のNPO法人・織の音アート福祉協会、金 福漢さん(写真)の要請に応え日本折紙協会浦和支部が参加しました。10有余年間に創り上げた童謡や歌をテーマにしたパネル作品(90cm×75cm)20面が花を添え、協賛の韓国紙文化財団理事長盧 英恵様や他の来賓とともに7日(木)11時より開会式を挙行しました。その後10日まで、ファッションショーや音楽会、折り紙教室などが順次開かれて会を盛り上げました。

~スリランカと折り紙で交流~ 上総西支部「アクアラインクラブ」支部長 高嶋恵子
2010年9月18日(土)、千葉県幕張市「ホテルグリーンタワー」においてスリランカ国のテーマ「これからのたすけあい社会のシンポジウム」が開かれました。主催の認定NPO法人のC.P.I.教育文化交流委員会に支部として折り紙で協力参加いたしました。
100名の参加者は全員胸に折り紙の蝶のブローチをつけ着席。会場13テーブルにはきれいなハイビスカスの花かご(制作:坂本整子香川支部長)、押し花のコースター(制作:多摩市、石橋智恵子様)が置かれました。
ステージには桜の木のモニュメントに折り紙で極楽鳥、オウム、小鳥などと、暑い国の花々・アンセリュウムを制作して飾りました。それを背景に遠いインド洋の国スリランカから来た学生(男2人、女5人)の民俗舞踊と歌が紹介され、雰囲気を盛り上げました。私たち支部メンバーは民俗衣装のサリーを着ました。
2009年9月28日(月)~10月4日(日)は日本折紙協会主催のインドネシアの折り紙フェスティバルにC.P.I.が協力をし、そのとき「おりがみ4か国語テキスト」にインドネシア語を入れた特別版を共同制作し、同国の中・高校に頒布する活動を行いました。その活動は皆様からの協賛金のうち経費を除いた金額を同国の母子家庭の救済にまわすという有益な仕事でした。
それに対して各学校から感謝の手紙が集まってきていると聞いています。「頒布に協賛してくださった皆様に近日中にお送りできますよ」とのC.P.I.の小西会長からのお話です。
この運動の実践に皆様!どうぞ折り紙とともによろしくお願いいたします。

~三つの折り紙講習会開催~ 香川支部「おりがみKAGAWA」支部長坂本整子
日本折紙協会主催「2010折紙シンポジウムin香川」の開催にあわせて、地元の方々に折り紙の楽しさをより知らせたいと企画しました。延べ100余名の方が趣向のことなる折り紙を楽しむことができました。

~「ことでんに乗って琴平に行こう」(おりがみ電車)
2010年7月17日(土)~8月31日(火)、子どもたちの作品を乗せて「おりがみ電車」が琴平~高松を走りました。琴平には「海の博物館」もありますし金比羅様は海の神様。海の日もはさんで、電車を子どもたちと一緒に水族館のように飾りたいと思いました。いろいろ制約がありましたが、琴平電気鉄道(株)様のご協力で実現いたしました。「瀬戸内国際芸術祭連携事業冠呼称」の使用の承認もいただき、芸術祭実行委員会の後援もありました。
当初は7月31日(土)までの予定でしたが期間が延長になり、電車の乗客の皆さんからは「ほのぼのとした感じですね」「子どものころの折り紙あそびを思い出し懐かしかったです」との感想が寄せられました。
ご協力いただいた琴平町立北幼稚園・南幼稚園の皆様、琴電の皆様、お世話になりました。誌面をお借りしてあらためてお礼申し上げます。
幼稚園の子どもさんたちとは、地元の文化祭や、クリスマス、お正月などの折り紙交流、琴電琴平駅やJR琴平駅の折り紙展示も続けています。
私たちは、これからも地元に根付いた地道な活動をしていきたいと思っています。今後ともご指導をよろしくお願いいたします。


「和紙の里めぐり」(連載)7
~黒谷和紙~ 京都府 綾部市黒谷町
<気候・風土>
京都府綾部市の北部、舞鶴市に接する黒谷町は、舞鶴湾に注ぐ伊佐津川と支流・黒谷川が合流する峡谷に位置します。今でこそ、交通の便がよくなり、和紙の里として多くの人が訪れる場所となりましたが、かつては「京都府の秘境」と言われるほどでした。

<紙の歴史と時代ごとの使われ方>
約800年前、平家の落武者が敗残の身をかくすために、山間僻地で農耕地も少ないこの地を選んで住み着いたと言われています。その後人口増加と農耕地の限界、さらには野生の楮があったこと、集落をぬって流れる川の水が清澄でしかも豊富であったことから紙漉きが始められたようです。
紙が漉かれ始められた頃は近くの村落へ出向いては食料、衣類と交換しました。元禄時代(1700年頃)、山家藩の代官・十倉治右衛門が藩に必要な紙を確保するため紙漉きを奨励する政策によって紙漉きの戸数も増え、生産は伸びていきました。そのため藩内だけではさばき切れなくなったので、安政年間(1850年代)には呉服の町・京都の越後屋へ売り込みに行きました。
明治28(1895)年には土佐紙業組合から技師・大西勝四郎を招いて新しい土佐漉き(八つ取)の技術を導入しました。原料も楮、三椏、雁皮、藁などを使い、改良半紙、大判障子等新しい黒谷紙を作り、画期的な飛躍をみました。
明治末期には傘紙、養蚕用包装紙、藁半紙等が漉かれていました。第1次世界大戦の頃の大正3(1914)年~大正7(1918)年は陸軍省の乾パン袋を漉いていました。これは黒谷和紙が楮100%でその強度がかわれたからで、この時期はほとんどの業者がこれを漉いていました。この時期は当産地で一番栄え、世帯数も72戸ほどありました。大正末期(1920年頃)から綾部の郡是製糸株式会社(現・グンゼ株式会社)から繭袋や糸包みの大口注文がありました。昭和初期にはこれらの製品も代替品の進出によって受注は激減し、一部の業者は黒谷を離れていくような状況でした。第2次世界大戦前の昭和15(1940)年頃は京都向けの呉服の値札紙を中心に生産をしていました。戦時中は若い人の徴兵、軍需工場への流出、食糧増産のため紙の生産は大幅に減少してしまいました。
戦後は昭和25(1950)年頃までは呉服の値札、昭和24(1949)年~38(1963)年はサンドペーパー台紙が中心的製品となりました。しかし、これらの製品は機械漉きの発展、生活様式の変化等により需要は大きく減少しました。そこで昭和38(1963)年から新品種への転換をはかり、黒谷奉書、ハガキや便せん等の民芸品、さらには座布団、帯などに加工しています。

<紙の特徴、用途>
丹念に水と天日にさらされた黒谷和紙は強靭さが特長で、京都の桂離宮の襖、二条城の障子にも使われています。また、厚手の和紙に型染めをした「黒谷型染紙」は、袋物やクッションなどにも使われ好評です。

<製法(材料、技術)>
和紙の原料には三椏、雁皮などもありますが、黒谷の和紙は主に楮(黒谷では「かご」と呼ぶ)を使います。15年ほど前から地元の農家が楮の栽培に取り組んでおり、現在では使用する楮の50%が綾部市内で栽培されたものです。
2005年11月、黒谷和紙製造技術のさらなる発展と、この素晴らしい技術を多くの人に知ってもらいたいという思いから、閉校した「口上林小学校」を改装し、「黒谷和紙・工芸の里 和紙工芸研修センター(京都伝統工芸大学校)」をオープンしました。


協会ホームページに折り紙用紙のショッピングカートができました
約400種のラインナップをそろえてお待ちしています!
http://origami-noa.com(トップページへ)

協会ホームページでバックナンバーの折り図を公開
http://origami-noa.com→「こんな本しってる?」→「バックナンバー」で作品名をクリックすると折り図が見られます。「折紙協会」でも検索できます。
※印刷後に配布したり、商業利用は禁じております。

~日本折紙協会(http://origami-noa.com)とは~
NIPPON ORIGAMI ASSOCIATION (NOA)
日本折紙協会は、折り紙を世界の国々により一層普及させたいという思いと、幼児教育に限らず、大人の趣味、高齢者や身障者の方のリハビリテーションなど様々な可能性をもつ「おりがみ」普及の一助となりたいという考えから1973年10月27日に結成されました。
現在では、月刊「おりがみ」の発行、「世界のおりがみ展」「折紙シンポジウム」の開催、「おりがみ級」「折紙講師」「折紙師範」「折紙上級師範」の認定、「おりがみの日」記念イベントの実施、「日本折紙博物館」との提携など、おりがみ普及のためにさまざまな活動を行っています。

~会員になるには~
月刊「おりがみ」の年間購読を申し込めばどなたでも会員になれます。会員の特典として、協会発行単行本と協会取扱い折り紙商品の割引購入、月刊「おりがみ」への創作作品投稿、「世界のおりがみ展」「おりがみの日」「折紙シンポジウム」など協会主催行事に参加および作品を応募できるほか、「おりがみ級」「折紙講師」の申請資格があたえられます。

~月刊「おりがみ」とは~
会員から投稿される創作折り紙作品(話題の動物やキャラクター、季節にそった行事・イベントに関するもの)の折り図(折り方を図で順番に説明したもの)を紹介するほか、会員の折り紙活動を紹介します。折り図の順番通りに折っていけば完成できるので、小学生から90代の方まで1万人を超える会員の方がおりがみを楽しんでいます。
月刊「おりがみ」は毎月末ごろお届けします。

~世界のおりがみ展とは~
さまざまな情景を折り紙で表現した立体パノラマ作品(おりがみブースといいます)と個人作品の展示コーナーにおりがみ教室を加えたイベントが『世界のおりがみ展』です。もちろん書籍や折り紙用紙の物販コーナーを加えることもできます。

現在、世の中では様々なイベントが行われていますが「世界のおりがみ展」は動員催事と文化催事を兼ね備えた独特の巡回展で、1976年の第1回展より20年以上の歴史があります。

3年に1度ひとつのテーマにそって制作され、お子様ばかりではなく大人の方にも十分楽しんで頂き、毎回皆様に驚きと感動の世界を展開しています。なお、「世界のおりがみ展」には、外務省と文化庁の後援を戴いております。他に都道府県・市町村・地元教育委員会・マスコミ等に後援を戴いている場合もございます。

おりがみ展は、おりがみブース・個人作品展示とおりがみ教室に、オプションの[販売コーナー]で構成するおりがみイベントです。
[おりがみブース]は、数え切れないほどの作品によって作られたジオラマが、所狭しと展示されています。約90㎝角の展示台(ブース)とパネル(壁面)作品を基本に組合せて大小変化にとんだ装飾を可能にしています。又、この展示台は折りたたみ式で、運搬時には箱型に収納して運べるようになっています。

[個人作品]は、折り紙作品コンクールの対象になり、日本国内のみならず、世界20数カ国から送られてきた作品が、200余点集まります。その中から、外務大臣賞、国際交流基金理事長賞、NHK会長賞などの賞が授与されています。さらに、折紙著名人の作品も招待作品として展示します。

[おりがみ教室]は、日本折紙協会認定の折紙講師により行われています。1回40分の講座が1日数回行われ、いずれの会場でも連日大好評を頂いております。

[販売コーナー]は、日本折紙協会編集発行の月刊誌「おりがみ」、折り紙専門書、有名折り紙メーカーの商品(折り紙用紙等)を豊富に取り揃え、販売しています。これらの商品は、日本折紙協会がまとめて会場へ搬入・搬出致します。

この「世界のおりがみ展」は過去には全国の有名百貨店の催事として多く実施され、開催期間は標準で6日間前後です。集客には実績があり、「これほど折り紙が人気のあるものとは思わなかった」と催事のご担当者には必ず驚かれ、喜ばれます。昨年夏には日本橋三越本店催事場で実施し、大好評のうちに幕を閉じました。

来訪者としては、年配の方はもちろんですが、お子様連れのファミリー層も多いです。ベテランの折紙講師が懇切丁寧に教えますので、親子で皆さん楽しんでいかれます。当協会が活動趣旨に掲げている「折り紙の普及」にご協賛いただき、ぜひとも開催をご検討いただきたいと存じます。

パノラマ作品の最新作は下記の「護ろう世界遺産シリーズ」であり、全39点あります。
1. 世界遺産/WORLD HERITAGE SITE
2. 危機遺産ガラパゴス
3. 動物たちのヨセミテサミット
4. 中央アマゾン自然保全群
5. エジプトのカフラー王・クフ王のピラミッド
6. セレンゲティ国立公園
7. オーストラリアの世界遺産
8. 世界最大のサンゴ礁 グレートバリアリーフ
9. 大熊猫の故郷、四川省臥龍山脈の奥深い森林(大地震前の保護地区です)
10. 世界遺産 万里の長城
11. 柿食えば鐘が鳴るなり法隆寺
12. 世界文化遺産 国宝姫路城-いま・むかし-
13. 白神山地幻想
14. 京都 秋の金閣寺(鹿苑寺)とその庭園
15. ひだ白川郷の秋
16. 世界遺産・原爆ドーム(旧広島県産業奨励館)
17. 山紫水明に包まれた日光の世界遺産
18. 琉球王国のグスク及び関連遺産群「識名園」
19. 琉球王国のグスク及び関連遺跡群〔首里城・首里城正殿〕
20. 高野山奥の院
21. 世界遺産・自然遺産・しれとこ
22. インド タージマハル
23. ビッグベンにつどう物語りの主人公たち
24. オランダ自然との闘いから、自然との調和に
25. アルプス山脈と登山鉄道。スイスの山合い風景
26. 世界遺産 スペイン コルドバ歴史地区
27. グラン・プラス世界遺産フラワーカーペット
28. 水の都ヴェネツィアの建築とラグーン(潟)
29. ギリシャアクロポリスの丘 パルテノン神殿
30. 発掘されたトロイ遺跡と伝説の木馬

バックパネル・アブスト(ディスプレイ棚)・パーテーション・テーブル・椅子・販売ワゴン・ガラスケース・ストック棚等什器、電源・配線、看板・ポスター・チラシ・入場券、宣伝広告・広報・告知(宣材のポジはご用意致します)等はお願い致します。又、地元教育委員会・マスコミ等の後援も頂けるようお願い致します。
開催費用は、開催時期・開催期間・開催場所・内容等の条件によりご相談の上お見積りさせて頂きますが、おりがみブース全作品と個人作品展示、おりがみ教室、販売コーナーを設置した場合(フル装備)の最終的なご予算は「7桁」になるとお考えください。
「おりがみブース」は折り紙で制作した繊細な立体作品ですので、傷付かないようにダンボールで覆い、1個が2m弱の立方体になります。また運送方法にも細心の注意が必要となり、チャーター便で他荷物と混載せずに運ぶため、運送コストが通常よりもかかります。

展示作品数は会場スペースやご予算に応じて調整できますので、実施期間、会場の場所と規模、おりがみブースの展示数、おりがみ教室の実施日・時間・対象人数等と全体のご予算につきましては、お気軽に担当佐野までご相談ください。

日本折紙協会事務局
おりがみ展担当 佐野
TEL03-3625-1161
FAX03-3625-1162

~折紙シンポジウムとは~
全国各地で毎年夏(7月下旬)に開催。講演会、児童教育部会、歴史研究部会、創作部会、折り紙教室などにより新たな折り紙の世界に触れる機会として、また会員相互の情報交換や懇親の場として2泊3日の日程を行楽地(温泉地)で楽しく過ごします。世界各国から毎年300名を超えるおりがみファンが集まる世界最大の「おりがみイベント」です。

~NOAブックスとは~
日本折紙協会では、月刊「おりがみ」のほか、折り紙専門書籍を発刊しています。
購入をご希望の方は、日本折紙協会のHP(http://origami-noa.com)の「こんな本知ってる?」のページで表紙画像をクリックすると、アマゾンの購入サイトへジャンプできます。代金引換やコンビニ払い等の各種お支払い方法で購入できます。

~おりがみの日(11月11日)とは~
この日は世界平和記念日であり、また数字の「1」が4つで正方形折り紙の4辺を表すことから、日本折紙協会では「おりがみの日」としています。この日を中心にして、会員の皆さんから寄せられた作品の展示会「おりがみカーニバル」や折紙講師勉強会を毎年10月にこどもの城(東京都渋谷区)で開催します。

~「おりがみ級」と「折紙講師」とは~
「おりがみ級」とは、主に16歳未満の会員のための資格です。月刊「おりがみ」で指定している作品を規定数折って協会に送付し、認定されると「おりがみ級認定証」が授与されます。最初は10級からスタートします。16歳未満の1級取得者には申請により「こどもおりがみ博士」認定証と、NOA特製バッジが授与されます。(詳細は月刊「おりがみ」をお読みください)

「折紙講師」資格は、16歳以上の会員であればどなたでも申請できます。協会発行の「おりがみ4か国語テキスト」を購入し、テキスト掲載の全作品約60点を自作完成させた形で申請書(テキスト巻末)とともに協会に送付し、申請料2,100円を納付(下記口座番号へ郵便振替)します。その後審査会が全作品合格と認定した方に折紙講師認定証、資格証、講師指導の手引を授与します。不合格作品があれば、その作品のみ折り直して再提出いただきます。(詳細は月刊「おりがみ」をお読みください)。

おりがみ4か国語テキストは、折紙協会のホームページ(折紙協会で検索)経由で購入できるほか(代引き・コンビニ払い)、郵便局にある払込取扱票の通信欄に「テキスト1冊」とご記入の上、テキスト代1,020円+送料290円=1,310円を下記へ郵便振替で送金していただければ入金日より約1週間でお届けいたします。
口座番号00110-6-188035 加入者名「日本折紙協会」

~おりがみをおしえる~
老人ホームや社会福祉施設、自治体主催のサークル、保育関係施設・学校、文化センター、カルチャー教室などなど、さまざまな場所でおりがみは活躍しています。
独自にボランティアで教えている会員の方も多くおられますが、協会には全国から「おりがみを教えてくれる方を紹介して欲しい」という依頼が毎月あり、折紙講師資格をお持ちの会員の方に指導をお願いしております(協会より報酬を支給)。
おりがみ教室では、お子さんから年配の方まで「おりがみをおぼえたい」という気持ちにこたえようと講師も真剣です。熱のこもった授業を終えて帰られる皆さんの表情は満足そうですが、講師の方は生徒の「ありがとう」の言葉に安心しつつも、もっとわかりやすい説明はないだろうかと考えるようです。毎回真剣勝負なので様々な苦労がありますが、いろいろな形で努力が報われるようです。

~おりがみ教室とは~
日本折紙協会事務局では、全国の日本折紙協会公認の折紙講師を派遣しています。
おりがみ教室をご依頼いただく際は、専用の申込書をご提出いただきますので、
協会ホームページをご覧ください。
必要事項をご記入の上、実施日の最低1~2月前にご提出ください。

[折り紙教室料金表]
1.講師報酬:講師1名につき、12,600円(拘束3時間以内・対象40名まで)
※対象60名まで2名、80名まで3名、100名まで4名の講師が必要です。
※標準的な時間割は、講習1コマ45分(2作品)、準備・休憩15分です。

2.超過料:3時間を越える1時間毎に講師1名につき、2,100円を加算
3.材料費(折り紙):実費(一人100円程度+会場宛送料)※そちらで用意する場合は不要。
4.教材費(教本等):実費(内容により不要)
5.講師交通費:実費
6.講師昼食代:実費(時間帯による)
7.講師宿泊費:実費(日程による)
8.管理費:上記1~7の合計金額の50%がマネージメント料として加算されます。
※上記料金は消費税込み

※折り紙教室料金のご請求とお支払いについて
折り紙教室実施後、講師が協会に提出する「折り紙教室実施報告書」に基づき請求書を作成し、ご送付申し上げますので、ご検収の上日本折紙協会へお支払いください。
※講師への報酬等は日本折紙協会から講師にお支払いいたします。

折り紙教室でご準備いただくもの
1.予定参加人数分の机とイスをご用意ください。
2.入門証等の証明パスが必要な場合は、手続き方法と通用口をお知らせください。
3.宿泊を必要とする場合は、宿泊場所の手配の有無をお知らせください。
4.講師の人数に応じた講師控え室を教室付近にご用意ください。
5.作品展示をご希望の場合は、事前にご相談ください(別料金)。


教室時間割(プログラム)その他ご不明・ご要望は担当佐野までお気軽にご相談ください。
TEL:03-3625-1161 / FAX:03-3625-1162

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