月刊おりがみ 364号 (発売日2005年11月01日) 表紙
  • 雑誌:月刊おりがみ
  • 出版社:日本折紙協会
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月1日
  • 参考価格:[紙版]880円
月刊おりがみ 364号 (発売日2005年11月01日) 表紙
  • 雑誌:月刊おりがみ
  • 出版社:日本折紙協会
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月1日
  • 参考価格:[紙版]880円

月刊おりがみ 364号 (発売日2005年11月01日)

日本折紙協会
特集「クリスマス」
サンタクロースがみんなでMERRY XMAS!クリスマスのあいさつをしています。こんなにたくさんのサンタさんがいると、贈り物もいっぱいもらえそうで嬉しくなりますね。クリスマスは家族や友だ...

月刊おりがみ 364号 (発売日2005年11月01日)

日本折紙協会
特集「クリスマス」
サンタクロースがみんなでMERRY XMAS!クリスマスのあいさつをしています。こんなにたくさんのサンタさんがいると、贈り物もいっぱいもらえそうで嬉しくなりますね。クリスマスは家族や友だ...

ご注文はこちら

2005年11月01日発売号単品
キャンペーン
定期購読でご注文
最大
8%
OFF
813円 / 冊
送料無料
2026年09月01日発売号から購読開始号が選べます。
世界にひろがる「おりがみ」情報満載!最新号やバックナンバーもお買い求めいただけます!

目次

特集「クリスマス」
サンタクロースがみんなでMERRY XMAS!クリスマスのあいさつをしています。こんなにたくさんのサンタさんがいると、贈り物もいっぱいもらえそうで嬉しくなりますね。クリスマスは家族や友だちそして大好きな人とあたたかな時間を分かち合える日です。そんな幸福な日を迎えるために、今年もたくさんの折り紙で準備しましょう。ますます楽しい1日となることでしょう。

掲載作品と作者のコメント(☆はおりがみ級申請作品)

①☆サンタ・松野幸彦
「背面が“たとう折り”になっているので、のりづけの必要がなく中に物を入れることもできます。」

②メッセージサンタ・小島紘美
「プレゼントのカードにお便りを添えて…。ちょっとしたメモもサンタからもらえれば喜んでくれると思います。」

③サンタクロース(立ち姿と座り姿)・納所克志
「古い作品ですが、折り上がりのすっきりした感じは今でも使えると考えます。小生はしおりとしてクリスマスカードに同封しますが、喜ばれます。」

④鉛筆サンタ・アレンジ青柳祥子
「サンタをじっと見ていると赤い色鉛筆に見えました。白いおひげにメッセージを書けます。背中にキャンディも入れられます。折り紙用紙1枚で作れますよ。」

ミニ知識・クリスマス
12月25日はイエス・キリストの誕生日として祝われますが、キリストの本当の誕生日はわかっていません。4世紀頃にキリスト教の指導者たちが冬至を盛大に祝っていた異教の人々をキリスト教に取り込むために冬至のころをクリスマスと決めたのです。

ミニ知識・クリスマスローズ
花とみられている部分はがくです。寒さ厳しいクリスマスのころ白い花を美しく咲かせるクリスマスローズにはキリスト教にまつわるいくつかの伝説があります。
貧しい羊番の娘が星に導かれてキリスト誕生の地に来ましたが、供えるものもなく途方に暮れて悲しんでいました。すると娘の前に天使が現れ、辺り一面に純白のクリスマスローズを咲かせました。娘はその花を摘んで捧げたそうです。
本来のクリスマスローズは白色で暑さに弱く栽培が困難です。日本でクリスマスローズとして見かける多くは「レンテンローズ」で赤・桃・白・緑等の多彩な花を2~4月に咲かせます。開花はクリスマスローズより遅咲きですが生命力の強い植物です。キリスト教のレント(lent:イースターまでの40日間)のころに咲くのでこの名があります。
参考図書「誰も知らないクリスマス」「植物ごよみ」(朝日新聞社)、「クリスマスの起源」(教分館)、「366日誕生花の本」(日本ヴォーグ社)、「季節の花事典」(八坂書房)、「ヨーロッパの祭りたち」(明石書店)

⑤ほし・松野幸彦
「のりづけなしでまとまり表も裏も同じ形なので立体的なクリスマスツリーの飾りにぴったりです。」

⑥矢羽根ユニット・川手章子
「比較的しっかりと組み込めるユニットです。両面折り紙などで楽しんでいただけると嬉しいです。」

⑦☆ツリーポケット・梨本竜子
「ポケットにカードとクリスマス柄のシールを入れて、贈った人に素敵に飾り付けてもらいましょう。30~35センチくらいの大き目の紙で折るとよいと思います。」

⑧ツリー、クリスマスローズ・川手章子
「フレグランスの容器には夢のあるお洒落なものが多いですが、こんな形のものはどうでしょうか。上部を白色で下部を緑色にすると雪が積もったツリーのようです。クリスマスローズは花びらの丸味の出し方を少しだけ工夫してみました。」

⑨リース・アレンジ曽根泰子
「このリースは小さいお子様から大人の方まで折って楽しんでいただけるのではと思います。また表裏どちらを出しても飾ることができますので色を工夫してみてください。」

おってあそぼう☆よちよちペンギン・青柳祥子
よちよち歩く、なんだか起き上がりこぼしのようなペンギンができました。背中に何か入れられます。

⑩トナカイ・丹羽兌子
「サンタクロースのそりをひいて世界中の子どもたちにプレゼントを届けるトナカイです。2枚仕立てで折りました。頭だけをワンポイントの飾りとして使っても素敵です。」

⑪冬のちびっこウェア・川手章子
「アゴ下の重なる部分の配分を少し工夫して収まり良くしようと思いました。冬の寒さなんて平気!という元気なチビっ子です。赤い折り紙で折ると子どものサンタさんのようです。」

ミニ知識・サンタクロース
現在のトルコの港町ミュラにいた司教の聖ニコラウスがモデルだといわれています。子どもを護る聖人としてさまざまな伝説をもっています。オランダ人がオランダ語読みのシンタ・クラアスをアメリカに持ち込み、それがサンタクロースとして広まっていきました。1931年、コカ・コーラの商標である赤と白の衣服をまとったサンタクロースが生まれ、それが全世界に定着していったようです。

⑫キャンドルとリボン・丹羽兌子
「このキャンドルは表裏ほぼ同じなので裏返っても大丈夫です。リボンで挟んでツリー飾りにしてリースにつけても素敵です。」

⑬プチケーキボックス・丹羽兌子
「生クリームで飾ったプチケーキです。紙を選んでチョコケーキやショートケーキにして楽しんでください。小さな贈りものを入れるとプレゼントケースになります。」

⑭ギフトボックス・堤政継
「中にプレゼントを入れてフタで隠してみました。持ち運びやすい三角のつまみ付きです。フレーベルの模様折りのように色々と折ってください。」

◇◇支部だより◇◇
~沖縄支部「おりがみ館 彩」支部長 具志堅和子~
5月31日から6月10日まで豊見城市社会福祉センターで折り紙展を開催しました。去年のユッカヌヒー(四日の日=海神祭)の展示会で「来年は沖縄バージョンをしようよ」「竜宮城が沖縄にあったら?」「乙姫様が紅型の衣装を着ていたら?」という声があったので海の魚、海草、カニ、貝、サンゴ、岩、乙姫様、浦島太郎、亀その他を作りました。海は一番大きな色画用紙(109×79センチ)4枚に空を少し足して、それを1枚にして作りました。その下にはテーブルがあって、そこに岩があり海草やサンゴがあって、カニ、貝、ミズタマサンゴ、イソギンチャクを並べて端の方に乙姫様たちを置きました。
 その他にもハイビスカス、でいご、ブーゲンビレア、シーサー、パイナップルなど沖縄らしさのいっぱい詰まった展示会になりました。
 最終日は3時に片付けをして、宜野湾市中央公民館へ行って飾り付けをして6月11日にユッカヌヒーの折り紙展をしました。ユッカヌヒーの折り紙展は子どもを連れた人が多くバラや魚などいろいろな作品の講習を受けていました。
 展示会後は海の絵は豊見城中央公民館1階に11月5日、6日に行われる九州折紙コンベンション沖縄大会の数日前まで飾っておきます。

~武南支部「折り紙夢工房」山本良子~
 夏休み一週目の7月18日~24日に第9回折り紙夢工房作品展を東京都中央区のギャラリー銀座で開催しました。金杉登喜子支部長が6~7月に相次いで出版した著作に掲載のキャラクター作品と童謡をテーマにした色紙「川崎ローズ」のブーケ、パーツ作品などを展示しました。回を重ねて作品展を楽しみに来訪される方も大勢おられ、新聞の切り抜き持参で日替わり講習会に3日続けて出席した女性もおられました。天候も安定し暑さもほどほどだったおかげで毎日閉館間際まで大賑わいでした。
 8月9日には「つきじ田村」にて「キャラクターいっぱいのおもしろおりがみ」(ブティック社)と「おりがみランド!」(日本文芸社)2点の出版記念会を開き、盛会裏に終了しました。

~岐阜支部「岐阜折紙会」米光富雄~
「愛・地球博で連鶴講習」
 アドバイザーとして参加し、3年越しで進めてきた愛知万博(愛・地球博)の折り紙行事が終了しました。
 今回は連合・労福協万博センターが企画したもので、「かけがえのない地球を子どもたちに残すために」というテーマで、「遊びと参加ゾーン 地球市民村」(長久手会場)で行われました。
 事前に子どもたちを世界各地に派遣し、子どもの視点から見た地球の姿を「笑顔サイト」で紹介すると同時に、ワークショップでは毎月、各種のファミリースクールが開催されました。
 7月は「ピース・ナウ~今こそ平和を~」をもとに、日本の伝統行事のひとつである折り鶴を来場者に折ってもらいながら、世界平和のメッセージを発信すると同時に、平和な世界を築くことの大切さを考えてもらおうと進められました。うまく折ると「モリゾーとキッコロ」および「愛・地球博」のマークが折り鶴の両羽根に出てくるように印刷した折り紙を用意し、来場者に折ってもらいました。1羽の普通の折り鶴は平和祈願用に残してもらい、妹背山の2羽の連鶴は吊り下げられるようにして記念に持ち帰ってもらいました。記念の折り紙もかなり人気があったようです。
 会場には今回の参加を記念して制作した「連鶴によるモリゾーとキッコロ」をはじめ、数点の連鶴を展示してもらい、その前での折り紙教室となりました。作品の制作指導は事前に私が研修指導した会員の方があたり、私は折り紙の歴史、折り鶴と祈願との関係、連鶴の解説などをお話ししました。
 非常に好評でお礼の手紙までいただいたほどで、日本の伝統文化である折り紙の大切さと楽しさの見直しの機縁にもなったのではと思っています。

講師講習会開催される(秋季Aコース:大阪)
グランキューブ大阪(大阪国際会議場)で折紙師範、講師対象の講師講習会が実施されました。参加者は定員を大きく上回る71名でした。
今春より各コースは2巡目となり、今回のAコースは去る5月に東京(青山こどもの城)で開催されたものとほぼ同じ内容です。「基本形と記号の理解、はじめての折り図」という演題で本誌編集長の青木伸雄指導により、各種基本形と技法・折り図記号の詳しい解説と、伝承の「家」の作図実習を行いました。折り紙作品の構造を知ることは創作の第一歩でもあります。皆さんご理解いただけたでしょうか。

寄稿:日本人学校で「おりがみの会」明日仁見(インド)
7月30日、早々と夏休みを終えた(※デリーの夏休みは5~6月。気温が45℃まで上がります)インドのデリー日本人学校で、「おりがみの会」を開催しました。前半は私が「箱」と「ぴょんぴょんがえる」を、後半はPTAのお母様方にお手伝いいただき、四季(春~冬)と折り手紙・身につけるものをテーマに6つのブースに分かれ、約100人の参加で行いました。
「箱」にはインド製手漉きの紙(30センチ角)を使用。押し花が入ったものや深緑に金色の星がたくさんついた紙など様々で、くす玉ドール、川崎ローズ、巻貝、パイナップル、1分ローズ等を舞台に展示しました。
私が用意した「折り順」を見て自力で折る子が多く、せっかくブースにいたお母様方の出番があまりなく、なんだか双方が遠慮がちなのがうかがえました。それでも中にはやる気満々の子ども達が箱に入りきらないくらい作品を沢山作って、ソンブレロを逆さにして詰めて持ち帰る光景や、いろんな大きさの蛙を作って跳ばしあいをするなど、頼もしさも感じました。また前回同様、先生方も必死(といっても笑顔あり)で、覚えた作品を何度も復習されていました。
「誰でもできるのが折り紙のいいところだ」と常々思っていますが、すでに基本を知っている日本の方々には少しひねった作品の方がウケるようです。外国人に教える時はまた違った視点からの作品選び。これからもがんばろう!と改めて思いました。

~日本折紙協会(http://origami-noa.com)とは~
NIPPON ORIGAMI ASSOCIATION (NOA)
日本折紙協会は、折り紙を世界の国々により一層普及させたいという思いと、幼児教育に限らず、大人の趣味、高齢者や身障者の方のリハビリテーションなど様々な可能性をもつ「おりがみ」普及の一助となりたいという考えから1973年10月27日に結成されました。
現在では、月刊「おりがみ」の発行、「世界のおりがみ展」「折紙シンポジウム」の開催、「おりがみ級」「折紙講師」「折紙師範」「折紙上級師範」の認定、「おりがみの日」記念イベントの実施、「日本折紙博物館」との提携など、おりがみ普及のためにさまざまな活動を行っています。

~会員になるには~
月刊「おりがみ」の年間購読を申し込めばどなたでも会員になれます。会員の特典として、協会発行単行本と協会取扱い折り紙商品の割引購入、月刊「おりがみ」への創作作品投稿、「世界のおりがみ展」「おりがみの日」「折紙シンポジウム」など協会主催行事に参加および作品を応募できるほか、「おりがみ級」「折紙講師」の申請資格があたえられます。

~月刊「おりがみ」とは~
会員から投稿される創作折り紙作品(話題の動物やキャラクター、季節にそった行事・イベントに関するもの)の折り図(折り方を図で順番に説明したもの)を紹介するほか、会員の折り紙活動を紹介します。折り図の順番通りに折っていけば完成できるので、小学生から90代の方まで1万人を超える会員の方がおりがみを楽しんでいます。
月刊「おりがみ」は毎月末ごろお届けします。

~世界のおりがみ展とは~
日本折紙協会各支部がさまざまな風景や情景を折り紙で制作した美しい大型の立体パノラマ作品と国内外の個人創作作品を展示するほか、おりがみ教室の開催や、書籍と折り紙の販売コーナーを設置します。全国各地で不定期に行っています。

~折紙シンポジウムとは~
全国各地で毎年夏(7月下旬)に開催。講演会、児童教育部会、歴史研究部会、創作部会、折り紙教室などにより新たな折り紙の世界に触れる機会として、また会員相互の情報交換や懇親の場として2泊3日の日程を行楽地(温泉地)で楽しく過ごします。世界各国から毎年300名を超えるおりがみファンが集まる世界最大の「おりがみイベント」です。

~おりがみの日(11月11日)とは~
この日は世界平和記念日であり、また数字の「1」が4つで正方形折り紙の4辺を表すことから、日本折紙協会では「おりがみの日」としています。この日を中心にして、会員の皆さんから寄せられた創作作品の展示会(おりがみカーニバル)やおりがみ勉強会をこどもの城(東京都渋谷区)で開催します。

~「おりがみ級」と「折紙講師」とは~
「おりがみ級」とは、主に16歳未満の会員のための資格です。月刊「おりがみ」で指定している作品を規定数折って協会に送付し、認定されると「おりがみ級認定証」が授与されます。最初は10級からスタートします。16歳未満の1級取得者には申請により「こどもおりがみ博士」認定証と、NOA特製バッジが授与されます。(詳細は月刊「おりがみ」をお読みください)

「折紙講師」資格は、16歳以上の会員であればどなたでも申請できます。協会発行の「おりがみ4か国語テキスト」を購入し、テキスト掲載の全作品約60点を自作完成させた形で申請書(テキスト巻末)とともに協会に送付し、申請料2,100円を納付(下記口座番号へ郵便振替)します。その後審査会が全作品合格と認定した方に折紙講師認定証と講師バッジを授与します。不合格作品があれば、その作品のみ折り直して再提出いただきます。(詳細は月刊「おりがみ」をお読みください)。
おりがみ4か国語テキストの購入方法は、郵便局にある払込取扱票の通信欄に「テキスト1冊」とご記入の上、テキスト代1,020円+送料290円=1,310円を下記へ郵便振替で送金していただければ入金日より1週間~10日でお届けいたします。
口座番号00110-6-188035 加入者名「日本折紙協会」

~おりがみをおしえる~
老人ホームや社会福祉施設、自治体主催のサークル、保育関係施設・学校、文化センター、カルチャー教室などなど、さまざまな場所でおりがみは活躍しています。
独自にボランティアで教えている会員の方も多くおられますが、協会には全国から「おりがみを教えてくれる方を紹介して欲しい」という依頼が毎月あり、折紙講師資格をお持ちの会員の方に指導をお願いしております(協会より報酬を支給)。
おりがみ教室では、お子さんから年配の方まで「おりがみをおぼえたい」という気持ちにこたえようと講師も真剣です。熱のこもった授業を終えて帰られる皆さんの表情は満足そうですが、講師の方は生徒の「ありがとう」の言葉に安心しつつも、もっとわかりやすい説明はないだろうかと考えるようです。毎回真剣勝負なので様々な苦労がありますが、いろいろな形で努力が報われるようです。

日本折紙協会の公式メールマガジンです。全国のおりがみイベントを告知しています。
http://www.mag2.com/m/0000023495.html

◼︎ 目次配信サービス

月刊おりがみ最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。

※登録は無料です ※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

商品情報・内容

■ 季節にあった折り紙の折り方がたくさん載った楽しい雑誌「月刊おりがみ」毎年の行事にあわせた内容を特集します

幼稚園、保育園の壁紙飾りや教材として、また、四季折々の暮らしを飾り、ゆとりある豊かな気持ちを育み子どもから大人まで楽しめます。

無料サンプル

■ 436号 (2011年11月01日発売)

436号 (2011年11月01日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

サンプルを見る
おすすめの購読プラン

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

月刊おりがみの所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.