月刊おりがみ 369号 (発売日2006年04月01日) 表紙
  • 雑誌:月刊おりがみ
  • 出版社:日本折紙協会
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月1日
  • 参考価格:[紙版]801円
月刊おりがみ 369号 (発売日2006年04月01日) 表紙
  • 雑誌:月刊おりがみ
  • 出版社:日本折紙協会
  • 発行間隔:月刊
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  • 参考価格:[紙版]801円

月刊おりがみ 369号 (発売日2006年04月01日)

日本折紙協会
特集「こどもの日」

力持ちで元気いっぱいの金太郎は山の人気者です。こどもの日はいつものマサカリを、こいのぼりに替えます。動物たちは仲よしのお友だち。こどもたちの健やかな成長を願う日に、人形劇をし...

月刊おりがみ 369号 (発売日2006年04月01日)

日本折紙協会
特集「こどもの日」

力持ちで元気いっぱいの金太郎は山の人気者です。こどもの日はいつものマサカリを、こいのぼりに替えます。動物たちは仲よしのお友だち。こどもたちの健やかな成長を願う日に、人形劇をし...

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月刊おりがみ 369号 (発売日2006年04月01日) の目次

特集「こどもの日」

力持ちで元気いっぱいの金太郎は山の人気者です。こどもの日はいつものマサカリを、こいのぼりに替えます。動物たちは仲よしのお友だち。こどもたちの健やかな成長を願う日に、人形劇をしてみんなで遊ぶのも楽しいことですね。折り紙劇場のはじまり、はじまりー。

掲載作品と作者のコメント(☆はおりがみ級申請作品)

~おってあそぼう~☆童話(金太郎)津留見裕子
「昔話を題材にしたものを作ってみようと思って考えた作品です。体の底辺に指を入れると、指人形としても使えますので、小さな子どもたちに『金太郎』のお話をする機会があったら使ってみてください。」

ミニ知識・金太郎と端午の節句
古代から端午の節句に邪気を祓うために菖蒲を軒に吊るしたり、室内に飾ったり、菖蒲かずらと称して頭や身につける風習がありましたが、江戸時代になって菖蒲が尚武に通じるところから男子の成長を祝う日とされるようになりました。
菖蒲かずらは菖蒲兜となり、その兜の前に人形が飾られて武者人形や五月人形と呼ばれましたが、金太郎は人形の代表として今でも親しまれています。
金太郎は平安時代中期の武士である坂田(酒田)公時(金時)の幼名で、山中で山姥に育てられ、獣とともに暮らしていましたが、源頼光にその大力を買われ、仕えたといわれています。しかしこの話は、能や物語に登場して親しまれた坂田公時の子ども時代に着目した人たちによって江戸時代に生み出されたというのが真相のようです。

①こいのぼりのエンピツキャップ・梨本竜子
「職場の殺風景な机に少しでも季節を感じられるように、エンピツキャップシリーズを作りました。以前掲載された『ほうきのえんぴつキャップ』もそうですが、鉛筆とあわせて作品が完成するところが気に入っています。」

②花かざぐるま・川手章子
「少しのりの力を借りますが、組み合わせたあと、空中で回してみるとクルクルと回ってくれました。1つのパーツがシンプルですので、折って回してください。」

③かぶと・青木 良
「今までいくつも創作してみたカブトの中で一番気に入っている作品です。」

④かぶとのおきもの(ボトルキャップ)・丹羽兌子
「伝承の長かぶとのような形で、鍬形の色を変えたシンプルなかぶとです。前後に広げてボトルにかぶせると、季節感のあるボトルキャップになります。こどもの日に食卓にさりげなく置いても素敵です。」

⑤かぶとのポチ袋・加藤美子
「簡単ですっきりしていると思います。仕上がりは『かぶと』の部分が不安定なので、両はじのカドの部分を中割折りで留めるとしっかり固定できます。楽しんでいただけると嬉しいです。」

⑥バン・青木 良
「からだが黒くて、くちばしが赤い、かっこいいカラーリングの鳥です。ちょうど両面おりがみで同じ配色の紙があるので、それで折るとよいでしょう。」

ミニ知識・バン
体が黒く、ひたい部分が赤く、クチバシの先は黄色い水鳥です。幼鳥は成鳥に比べ全体に淡色でクチバシは緑褐色です。
オーストラリアを除く全世界の温暖な地域に分布し、日本でも湖沼、池、川に生息し、水草や貝、昆虫などの水辺の小動物も食べています。水上では尾を上げた姿勢で首を前後に振って泳ぎます。

⑦ホルダーくん・アレンジ竹内恵子
「ホルダーくんは手紙やカードの大きさによって、顔と手も大きくなったり小さくなったりします。鼻のところを開くと中ポケットも利用できます。一筆箋を入れるときは、大き目の紙を使用するとよいでしょう。」

⑧バラのまき巻きお手紙・青柳祥子
「おりがみ1枚を4等分して、簡単にできる作品です。メッセージを巻紙にして中央に差し込みます。お手紙だけでなく、くじや席順を書いて受付に飾るととても素敵です。昨年のシンポジウムの創作部会の席順もこのバラを使用しました。」

⑨スレンダーポケット・川手章子
「細長いポケットとなりました。うらにもポケットがあります。つなげて長くすることもできます。このポケットにミニチュアの折り紙作品を入れて飾ってみました。」

⑩着せ替えエプロン・青柳祥子
「昔は本の付録の紙の着せ替え人形でよく遊んだものです。最近は着せ替えメイシーちゃんがありますね。娘が幼い頃描いた絵を切り取り、厚紙を裏に貼って着せ替え人形にしてよく遊びました。子どもはお母さんと一緒の手作りものを大変喜びますよ。」

⑪リボンのはし置き、リボンの小箱・川手章子
「リボンという文字を見ただけで楽しく、うれしいイメージが湧きます。リボンの結び目となるところを小箱にしてみました。また、箸置き二そう舟基本形よりスーッと出来上がってくれた作品です。チェック柄、花柄、ボーダー柄、水玉模様、包装紙など、いろんな紙で楽しんでくださいね。」

⑫折りたたみ携帯バスケット・鈴木恵美子
「大き目の紙でパン入れや花かごに。小さめの紙でアメや小物入れに。メッシュと一緒に折るともっと素敵です。」

⑬飲み薬ではなく読み薬・青柳祥子
「病は気からと申します。元気だそうよ!くよくよしないで。あなたの優しい言葉ひとつで誰かが元気になる。笑顔になる。」

ミニ知識・看護の日
5月12日をいい、近代看護の創始者とされるフローレンス・ナイチンゲール(1820-1910)の誕生日にちなんで、1965年に国際看護婦協会が国際看護婦の日を制定したのに合わせて、日本では厚生労働省が1990年に看護の日を制定しました。

⑭分類ケース・アレンジ:川手章子
「薬と健康まつりで薬の飲み忘れを防ぐ箱を作ってほしいと地区の薬剤師会長さんより依頼され、折ってみた作品です。白地部分に朝・昼・夜などと書くこともできます。また、小物を分類して入れることもできますよ。」

[ミニ知識参考]
「大日本百科事典」(小学館)、「平凡社百科事典」(平凡社)、「金太郎の誕生」(勉誠出版)、「年中行事事典」(三省堂)、「今日はどんな日?雑学366日」(展望社)

◇◇支部だより◇◇
~桶川支部「べにばな」秋山礼子~
昨年5月に亡くなられました前支部長の守屋朝子先生の作品展が、2005年11月15日~30日まで埼玉県のJR高崎線桶川駅構内自由通路にある「見る観るコーナー」において行われ、約100点の作品が展示されました。
これからは守屋先生のご遺志を継ぎ、会員たちと力を合わせて折り紙活動を続けていきたいと思います。

~岐阜支部「岐阜折紙会」米光富雄~
岐阜折紙会の活動は6年に入りました。昨年は「世界のおりがみ展」の作品制作や、岐阜県博物館での折り紙教室、台風災害復興中の町の文化祭への協力参加などを進めていきました。
悲しいことは、2004年の岐阜シンポジウム開催後の中村泰治理事が交通事故にあわれたことで、現在リハビリ中ですが、再度ご指導いただきたいのが全員の願いです。中村理事の奥様よりメッセージをお預かりしておりますので、誌面をお借りしてここにお知らせいたします。
『多くの方より年賀状や励ましの言葉をいただきありがとうございます。入院のままですが、回復に向けてがんばっています。今後ともよろしくお願いいたします。』

~寄稿~「加島南老人部折り紙教室」塩崎照世(大阪府)
2005年6月20日~7月1日の2週間、淀川区役所1階ギャラリーで加島南老人部折り紙教室の作品展示を行いました。今回で3回目です。
60歳代から90歳近くの方たち15名(平均75歳位)が、和やかな雰囲気のなか、お互いに協力しながらの作品制作。パネル2枚を2か月で仕上げるという早業をやってのけ、大変好評をいただきました。
月1回3時間の折り紙教室の間、集中力を発揮して一生懸命作品制作に励んでいる姿を拝見して、折り紙講師をしていて良かったと思います。

~寄稿~「ブラジルで日本文化の紹介」堀内和子(ブラジル)
2005年9月30日~10月7日にパラナ日伯文化連合会の一環として折り紙展と教室を開催しました。
「クリスマス」「日本の祭り」「折り紙でお部屋を飾りましょう」をテーマに約50点を展示し、ご来場の皆さんには折り紙の素晴らしさを伝えることができたと思います。
2008年のブラジル移民百年祭に向けて、パラナ州の70校(日本語学校の総括)で作品展ができたらと願って頑張っています。

~寄稿~「朝日勇とサンフラワー折り紙友の会」道祖土辰子・松井眞智子(埼玉県)
1月3日~22日に埼玉県川口市立グリーンセンター緑の展示室にて、第4回「新春を飾るメルヘン折り紙展」を開きました。
今回は特筆すべきことがありました。それは今回の折り紙展がまず最初にラジオで紹介され、その後この折り紙展を大勢の皆さんに見てもらえればということで、NHKのテレビ局の方が訪れて放送が決定したことです。そして13日NHK「首都圏ネットニュース」の番組で放映されました。後日、それをご覧になった朝日先生のご友人が、ご夫婦で来訪され、55年ぶりに旧交を温められました。放映後の反響はものすごく、その後は遠方、近郊からたくさんの親子連れ、時には若い方々も来られました。
館内に設けられた『さわって遊べる折り紙コーナー』では、小さいお子さんが『ハートの冠』をかぶったり、魚釣りをしたり、輪投げをしたり、折り紙の積み木で遊んだりして大変な人気でした。
翌22日も休日でしたが、積雪の中大勢の人々が来館されました。『遊べる折り紙講習会』では、親子連れや大人も参加して、飛行機や竹とんぼなど、できあがった作品を会場内で飛ばして遊び、楽しいひとときがありました。
会期中は、遠方より折り紙愛好者の皆様方が多数ご来場いただき、折り紙交流が広がり、和やかな楽しい雰囲気のうちに時間が過ぎました。

~おりがみニュース~
「世界のおりがみ展 富山で開催」
今年1月28日~2月5日、北陸電力エネルギー科学館ワンダーラボで、世界のおりがみ展「お国自慢シリーズ」(パノラマ作品)の展示と、おりがみ教室を開催しました。
初の巡回移動となった「お国自慢」シリーズは、大阪、石川など近隣地域のグループ作品を中心に14台を展示。1日3回のおりがみ教室では、おりがみ傑作選シリーズを中心に、遊べる折り紙を講習しました。

「折り紙柄の手ぬぐい」
青柳祥子さん(愛知県)から事務局にお年賀をいただきました。ご自身の創作作品の「鶴のたとう」(365号掲載)に入った折り紙柄の手ぬぐい。これは、オリジナル柄に染め出した手ぬぐいをインターネット通信販売している「あひろ屋」の商品だそうです。手ぬぐいはもめんの布を切って、手、体、顔などを拭いたりするために使われたものですが、鉢巻やほおかぶりなどにも用いられてきました。
最近では額装して室内のインテリアにしたり、小物に仕立てたり、アイディアあふれる利用がされているそうです。興味のある方はあひろ屋のホームページをご覧ください。
URL http://www.ahiroya.jp

「YOKOSO! JAPAN WEEKS 2006」で「折鶴アクション」
「ようこそ!ジャパン」は、海外からのお客様に日本での旅行を楽しんでいただきたいという歓迎の気持ちをこめて、気軽に声をかけてみましょう、という呼びかけです。1月20日~2月20日の期間中、集中的にキャンペーン事業が行われました。
各種イベントのうち、長寿や平和のシンボル折り鶴をプレゼントする「折り紙アクション」が実施され、中島進さん(埼玉県)を中心に東京都内で折り鶴の講習を行いました。

~日本折紙協会(http://origami-noa.com)とは~
NIPPON ORIGAMI ASSOCIATION (NOA)
日本折紙協会は、折り紙を世界の国々により一層普及させたいという思いと、幼児教育に限らず、大人の趣味、高齢者や身障者の方のリハビリテーションなど様々な可能性をもつ「おりがみ」普及の一助となりたいという考えから1973年10月27日に結成されました。
現在では、月刊「おりがみ」の発行、「世界のおりがみ展」「折紙シンポジウム」の開催、「おりがみ級」「折紙講師」「折紙師範」「折紙上級師範」の認定、「おりがみの日」記念イベントの実施、「日本折紙博物館」との提携など、おりがみ普及のためにさまざまな活動を行っています。

~会員になるには~
月刊「おりがみ」の年間購読を申し込めばどなたでも会員になれます。会員の特典として、協会発行単行本と協会取扱い折り紙商品の割引購入、月刊「おりがみ」への創作作品投稿、「世界のおりがみ展」「おりがみの日」「折紙シンポジウム」など協会主催行事に参加および作品を応募できるほか、「おりがみ級」「折紙講師」の申請資格があたえられます。

~月刊「おりがみ」とは~
会員から投稿される創作折り紙作品(話題の動物やキャラクター、季節にそった行事・イベントに関するもの)の折り図(折り方を図で順番に説明したもの)を紹介するほか、会員の折り紙活動を紹介します。折り図の順番通りに折っていけば完成できるので、小学生から90代の方まで1万人を超える会員の方がおりがみを楽しんでいます。
月刊「おりがみ」は毎月末ごろお届けします。

~世界のおりがみ展とは~
日本折紙協会各支部がさまざまな風景や情景を折り紙で制作した美しい大型の立体パノラマ作品と国内外の個人創作作品を展示するほか、おりがみ教室の開催や、書籍と折り紙の販売コーナーを設置します。全国各地で不定期に行っています。(※おりがみ展、おりがみ教室のご依頼、ご相談、お問合せは、info@origami-noa.comまでご連絡ください。なお、その際は「フジサンマガジンをみて」とお書きください)

~折紙シンポジウムとは~
全国各地で毎年夏(7月下旬)に開催。講演会、児童教育部会、歴史研究部会、創作部会、折り紙教室などにより新たな折り紙の世界に触れる機会として、また会員相互の情報交換や懇親の場として2泊3日の日程を行楽地(温泉地)で楽しく過ごします。世界各国から毎年300名を超えるおりがみファンが集まる世界最大の「おりがみイベント」です。

~おりがみの日(11月11日)とは~
この日は世界平和記念日であり、また数字の「1」が4つで正方形折り紙の4辺を表すことから、日本折紙協会では「おりがみの日」としています。この日を中心にして、会員の皆さんから寄せられた創作作品の展示会(おりがみカーニバル)やおりがみ勉強会をこどもの城(東京都渋谷区)で開催します。

~「おりがみ級」と「折紙講師」とは~
「おりがみ級」とは、主に16歳未満の会員のための資格です。月刊「おりがみ」で指定している作品を規定数折って協会に送付し、認定されると「おりがみ級認定証」が授与されます。最初は10級からスタートします。16歳未満の1級取得者には申請により「こどもおりがみ博士」認定証と、NOA特製バッジが授与されます。(詳細は月刊「おりがみ」をお読みください)

「折紙講師」資格は、16歳以上の会員であればどなたでも申請できます。協会発行の「おりがみ4か国語テキスト」を購入し、テキスト掲載の全作品約60点を自作完成させた形で申請書(テキスト巻末)とともに協会に送付し、申請料2,100円を納付(下記口座番号へ郵便振替)します。その後審査会が全作品合格と認定した方に折紙講師認定証と講師バッジを授与します。不合格作品があれば、その作品のみ折り直して再提出いただきます。(詳細は月刊「おりがみ」をお読みください)。
おりがみ4か国語テキストの購入方法は、郵便局にある払込取扱票の通信欄に「テキスト1冊」とご記入の上、テキスト代1,020円+送料290円=1,310円を下記へ郵便振替で送金していただければ入金日より1週間~10日でお届けいたします。
口座番号00110-6-188035 加入者名「日本折紙協会」

~おりがみをおしえる~
老人ホームや社会福祉施設、自治体主催のサークル、保育関係施設・学校、文化センター、カルチャー教室などなど、さまざまな場所でおりがみは活躍しています。
独自にボランティアで教えている会員の方も多くおられますが、協会には全国から「おりがみを教えてくれる方を紹介して欲しい」という依頼が毎月あり、折紙講師資格をお持ちの会員の方に指導をお願いしております(協会より報酬を支給)。
おりがみ教室では、お子さんから年配の方まで「おりがみをおぼえたい」という気持ちにこたえようと講師も真剣です。熱のこもった授業を終えて帰られる皆さんの表情は満足そうですが、講師の方は生徒の「ありがとう」の言葉に安心しつつも、もっとわかりやすい説明はないだろうかと考えるようです。毎回真剣勝負なので様々な苦労がありますが、いろいろな形で努力が報われるようです。

日本折紙協会の公式メールマガジンです。全国のおりがみイベントを告知しています。
http://www.mag2.com/m/0000023495.html

月刊おりがみの内容

季節にあった折り紙の折り方がたくさん載った楽しい雑誌「月刊おりがみ」毎年の行事にあわせた内容を特集します
幼稚園、保育園の壁紙飾りや教材として、また、四季折々の暮らしを飾り、ゆとりある豊かな気持ちを育み子どもから大人まで楽しめます。

月刊おりがみの無料サンプル

436号 (2011年11月01日発売)
436号 (2011年11月01日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます
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