COMPANY TANK(カンパニータンク) 発売日・バックナンバー

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COMPANYTANK ~21世紀を生きる躍進へのベクトル~ 2009年01月号

バブル崩壊後の“失われた10年”を経て、2002年から始まった戦後最長と言われる景気回復。
この確かな前進を支えているのは、日本全国の企業数の90%以上を占め、
地域経済の根幹を支える中小企業に他ならない。
「カンパニータンク」では、製造・サービス・建設・小売・医療福祉・IT等
さまざまな業種において、地域に根ざして活動を続ける企業経営者を訪問。
変化の激しい現代、経営者はどのような想いで事業に取り組んでいるのか――。
テーマを“企業は人なり”に据え、企業活動そのものはもちろん、
それを動かす「人」の熱き想いに迫る。



■トップコラム

2009年、日本経済の暁は見えるか ~中小企業の経営活路から経済の再生を

100年に1度と言われる金融危機による影響は、日本国内においても深刻な波紋となって広がり続けている。
日本全国の企業数のおよそ99%以上を占める中小企業の動向に焦点をあて、景況感を含めた現状把握と景気底上げの活路を探る。

■表紙の人――シルヴィオ・ベルルスコーニ

■連載コラム

・第10回 海外ビジネスを成功に導くために克服すべきポイント
・「営業の原点に立ち返ろう」 第8回 部下管理の心得(その2)
・花と散りせば 経営の彼岸 第5回「東亜国内航空」
・雑学考 No.5 あなたも疑問に思ったことある?キーボード配列の謎
・ニッポン探訪 第4回 福島県南会津

【SPRECIAL VOICE】
ブラスグループ 代表取締役 角井 教弘

【TOP INTERVIEW】
TMCグループ
COMPANYTANK ~21世紀を生きる躍進へのベクトル~ 2008年11月号

バブル崩壊後の“失われた10年”を経て、2002年から始まった戦後最長と言われる景気回復。
この確かな前進を支えているのは、日本全国の企業数の90%以上を占め、
地域経済の根幹を支える中小企業に他ならない。
「カンパニータンク」では、製造・サービス・建設・小売・医療福祉・IT等
さまざまな業種において、地域に根ざして活動を続ける企業経営者を訪問。
変化の激しい現代、経営者はどのような想いで事業に取り組んでいるのか――。
テーマを“企業は人なり”に据え、企業活動そのものはもちろん、
それを動かす「人」の熱き想いに迫る。



■トップコラム

医療崩壊 ~失われた安全神話と再建への道~

近年、日本で深刻化している医療問題。今回のコラムでは、医師不足問題を皮切りに、地域偏在問題や需給不均衡問題、そして萎縮医療問題などにもスポットを当て、そこから見られる医療現場の実態と、今後の日本医療再建への課題を模索してゆく。

■表紙の人――キース・ルパート・マードック

■時事コラム

・3年後に控える地デジ放送のゆくえ
・ペットと共に生き 暮らすことの恩恵

■連載コラム

・第9回 海外ビジネスを成功に導くために克服すべきポイント
・「営業の原点に立ち返ろう」 第7回 部下管理の心得(その1)
・花と散りせば 経営の彼岸 第4回「大倉商会」
・雑学考 No.4 商品が奏でる『音』のはなし
・ニッポン探訪 第3回 香川県・寒霞渓


【TOP INTERVIEW】
株式会社アートフィールド
雅企画
社会福祉法人 厚生保育会
1,650円
COMPANYTANK ~21世紀を生きる躍進へのベクトル~ 2008年9月号

バブル崩壊後の“失われた10年”を経て、2002年から始まった戦後最長と言われる景気回復。
この確かな前進を支えているのは、日本全国の企業数の90%以上を占め、
地域経済の根幹を支える中小企業に他ならない。
「カンパニータンク」では、製造・サービス・建設・小売・医療福祉・IT等
さまざまな業種において、地域に根ざして活動を続ける企業経営者を訪問。
変化の激しい現代、経営者はどのような想いで事業に取り組んでいるのか――。
テーマを“企業は人なり”に据え、企業活動そのものはもちろん、
それを動かす「人」の熱き想いに迫る。

【Column】

004 変化する海外投資の動機と目的
相互補完関係から「共生」へ

008 第8回 海外ビジネスを成功に導くために克服すべきポイント

028 花と散りせば 経営の彼岸

044 「営業の原点に立ち返ろう」 連載第6回
コミュニケーション能力を身につけるためには(その2)


【Special Voice】
032 株式会社 タツミコーポレーション
代表取締役 木下 武

036 株式会社 サイバーデータ
代表取締役 宮本 勝美

040 株式会社 バトラー
代表取締役 西 宏二郎

【Top Interview】
046 株式会社 モバイルムーブメント
048 ブリッジコープ 株式会社
050 株式会社 プリズム・ミュージック
054 株式会社 アップスタイル
056 株式会社 東京ウェブリンク
058 株式会社 テイクオン
060 株式会社 エクリュ
062 株式会社 ウェルネスブランド
064 株式会社 ジープレ
066 雅企画 有限会社
068 有限会社 ウェブソーバー
160 炭火焼肉 あぐら
162 Music Garden スマイル
1,650円
COMPANYTANK ~21世紀を生きる躍進へのベクトル~ 2008年7月号

バブル崩壊後の“失われた10年”を経て、2002年から始まった戦後最長と言われる景気回復。
この確かな前進を支えているのは、日本全国の企業数の90%以上を占め、
地域経済の根幹を支える中小企業に他ならない。
「カンパニータンク」では、製造・サービス・建設・小売・医療福祉・IT等
さまざまな業種において、地域に根ざして活動を続ける企業経営者を訪問。
変化の激しい現代、経営者はどのような想いで事業に取り組んでいるのか――。
テーマを“企業は人なり”に据え、企業活動そのものはもちろん、
それを動かす「人」の熱き想いに迫る。

【Column】

004 国と地方、それぞれのテーゼとは――
自主・自立の地域社会を確立するために

010 「営業の原点に立ち返ろう」 連載第5回
コミュニケーション能力を身につけるためには(その1)

048 第七回 海外ビジネスを成功に導くために克服すべきポイント

164 花と散りせば 経営の彼岸

【Special Voice】

032 株式会社 クリニカ・ジャパン
代表取締役社長 塚田 征利
036 株式会社 アス研/アースフュージョン
代表取締役 飯塚 治
040 厦宝設計工房 有限会社
代表取締役 西崎 達也
044 有限会社 札幌システム
代表取締役 髙城 政徳

【Top Interview】

株式会社 アールエスティー
株式会社 フロンティアズ・ライン
株式会社 ムゲンプランニング
株式会社 ライトハンド
株式会社 GLOBAL・DC
株式会社 神戸テック
テクノブレイブ 株式会社
有限会社 レックスプランニング
医療法人社団 俊鈴会 坂本クリニック
有限会社 エスエーコーポレーション
株式会社 I-SOLCOM
有限会社 トップライン
有限会社 オフィス・エム
club precious
1,650円
COMPANYTANK ~21世紀を生きる躍進へのベクトル~ 2008年5月号

【Column】

企業価値を高める内部統制 いま、社会が企業に求めるもの

第六回 海外ビジネスを成功に導くために克服すべきポイント

「営業の原点に立ち返ろう」~連載第4回・営業技法編 成功するクロージング~

【Special Voice】

株式会社 SEVEN DIGIT
代表取締役 小川 武人

大阪発ストリート系“Bloc”
1人の経営者の夢と挑戦が
子供服の常識をくつがえすまで

【Top Interview】

株式会社 藤商事
エイチアンドフレンズGTLジャパン 株式会社
株式会社 T・Mソリューション
株式会社 ベスト
KBC 恵心会
株式会社 日軽横浜中央
株式会社 Let a delight
有限会社 木々愛
Run&Run 株式会社
株式会社 J / List
MASA1 group.,ltd
株式会社 甲府古湯坊
株式会社 Giocatore
株式会社 Feel communication
LSグループ
CROCE
ここ・長崎/五島列島応援隊 株式会社
1,650円
COMPANYTANK ~21世紀を生きる躍進へのベクトル~ 2008年3月号

【Column】
成長がもたらす光と陰 BRICsの成長と世界経済の変動
第四回 海外ビジネスを成功に導くために克服すべきポイント
「営業の原点に立ち返ろう」 ~連載第2回 営業技法編~

【Special Voice】
■株式会社 國昇
会長 清水 克彦/代表取締役 岸村 洋之

鎌倉の地に根を張り
誠実な仕事と考えで
目指すは地域社会への貢献

■有限会社 ヤマイチ技建
代表取締役 市川 慎二

時代の要求を見据え
施主の信頼に応える
安全・快適・省エネルギーの家づくり

■株式会社 フューチャー・リレーション
代表取締役社長 岡﨑 聡樹

Boys, be ambitious!
お客様の信頼を受けて
自分だけの航路を見つけ出そう

■株式会社 ジェイ・エフ・シー
代表取締役 渡部 光陽

先端テクノロジーを駆使して
製造業を陰で支える
“ものづくり大国日本”のDNAを
後世に残してゆくために――

■根古警備保障 株式会社
代表取締役社長 小野 雅章

信頼と実績を重ねた
警備のエキスパートが
地域の安全を守る!

1,650円
COMPANYTANK ~21世紀を生きる躍進へのベクトル~ 2008年1月号

【Column】
成長がもたらす光と陰 BRICsの成長と世界経済の変動
第四回 海外ビジネスを成功に導くために克服すべきポイント
「営業の原点に立ち返ろう」 ~連載第2回 営業技法編~


【Special Voice】

■総合探偵社 セレーノ
株式会社 セレーノ 代表取締役 五十嵐 怜
セレーノ東京 代表 桑名 裕二
株式会社 SPREAD 代表取締役 冨永 朝樹

雨は必ず止む――
トンネルの先に見える光を目指して
お客様と共に真実を見抜き、真相を導き出す!


■アイ・エス・オー コーポレイション 代表取締役社長 磯 堅太

心から心へ 美しさと健康へ――
最高級の磁気健康器から
人々の健康への社会貢献


■株式会社 コォン・フォート 代表取締役社長 唐澤 友幸

創作イタリアンの味に酔いしれながら
音楽に身を浸す、至福の時を演出


■株式会社 東京エスト 代表取締役 清水 弘之

座右の銘は「突破力!」
若い力を結集して挑む
都下近郊、最上級の不動産業


■株式会社 ダイナミック・アロケーション代表取締役社長 橋本 竜也

プロフェッショナルとしての誠意
お客様の望みに応えて、常に進化し続ける


■株式会社 エス・コンセプト 代表取締役 堀内 善輝

水に挑み、水に鍛えられ
水に癒され、泳ぎ続けて33年
“見果てぬ夢”を、これからも諦めない!


■株式会社 システム・ナビゲート 代表取締役 山﨑 隆男

顧客満足を積み重ね10周年
今、若い才能の芽を育て
新しいステージへの扉を開く!


■有限会社 KHサービス 代表取締役 宮下 昭夫

笑顔と真心で
大切な荷物を運ぶ
小さな会社の大きな愛
1,650円
COMPANYTANK ~21世紀を生きる躍進へのベクトル~ 2007年11月号

【Column】
新たな価値を求めて── 百貨店・大再編時代の到来
第三回 海外ビジネスを成功に導くために克服すべきポイント
「営業の原点に立ち返ろう」 ~連載第1回 メンタル編~


【Special Voice】

フォーサイト・マネジャー 株式会社 代表取締役社長 田中 英一

企業とベンダーを繋ぐHonest Heart
IT業界で20年間積み上げたノウハウを今
お客様の「ありがとう」のために注ぐ!


株式会社 ストレイン/有限会社 グローバル・エス・ロード 代表取締役 李 龍主

「志し大きく、堅実に歩む」
未だ不透明なパチンコ業界で
まばゆい輝きを放ち続ける、新進企業


株式会社 SHUコーポレーション 会長 小國 一孝

あらゆる住まいのニーズに対応
低コスト高品質の家づくりを追求する


株式会社 チャンコーポレーション 代表取締役 チャン ユンイル

挑戦が生む可能性
世界は誰にでも変えられるということ
それをあなたにも知って欲しい


株式会社 アライブ 代表取締役 藤井 健一

インセンティブプログラムを通じ
各企業に活力と笑顔を
日本経済復活の篝火となれ


株式会社 ブライ 代表取締役 中上 亮三

雌伏の時を終え、巡り合わせた恩寵
“ツバキ油”その商品力で理想を実現


雇用システム研究所 代表 白石 多賀子

『心』通い合う組織づくりを目指して――
人間味溢れる人事制度の構築を考える


測位衛星技術 株式会社 代表取締役社長 鳥本 秀幸

GNSSの更なる進化を目指して邁進
天空から見渡す「神の目」を作る


株式会社 ヴァンクル 代表取締役 山岡 正司

モットーは「正確に」「迅速に」
最新鋭の機器を駆使して
日本の工業を支える




【Top Interview】

ほけんし 株式会社
ステートライン 株式会社
有限会社 ウィル
株式会社 川上興業
ケイズリアルティ 株式会社
カツラギ商事 株式会社
ICコンサルティング 株式会社
上谷建設 株式会社
アーケイディア・コンサルティング 株式会社
株式会社 FortuneLife
株式会社 ディーエムサービス
株式会社 イーコンサルタント
株式会社 東京造花装飾
株式会社 アイデレック
株式会社 クレド・ジャパン
株式会社 エリメントHRC
株式会社 TRJ
ファイブ グループ
1,650円
COMPANYTANK ~21世紀を生きる躍進へのベクトル~ 2007年09月号

【Column】
○企業の存在意義とは── CSRから経営の原点を見つめ直す
○第二回 海外ビジネスを成功に導くために克服すべきポイント
○社長補佐の心得=経営陣のなすべきこと
○“天高馬肥”にご注意!


【Special Voice】

株式会社 アクセオプラス 代表取締役 中山 幸一

“仲間”の存在を追い風に ITの力で限りない未来への可能性を切り開いていく

AXEO PLUSにはラテン語で2つの言葉の意味が込められている。
Amicitia=「友情」「仲間」、EXEO=「出発する」「殻を破る」「既成概念を破る」
――IT企業にも関わらず、“らしくない”社名がこの会社の代表である中山氏の人柄を現している。
仲間を、人を重んじるからこそ「我々の生活をより便利にするためのIT」が実現出来るのではないだろうか。


株式会社 フェスティバル 代表取締役 吉田 正樹

営業は明るく・元気に! そのバイタリティと商品力で顧客にメリットをもたらす

オフィス用コピー機の世界で高い評価を誇る京セラミタ社の商品をメインで扱い、
効率的、かつ快適なオフィスワークの実現を強力にサポートする(株)フェスティバル。
吉田正樹社長は電話ボックスでのテレアポ営業から出発し、
後に同社を全国1位の販売代理店に押し上げた実績の持ち主である。
その躍進を支えたものは何か?変わらぬバイタリティの秘訣とは?女優の小柳ルミ子さんがお話を伺う。


株式会社 中橋 代表取締役 蔡 晶

産廃に宿す新たな息吹 日中貿易を通じ 循環型社会の実現へ

温暖化・オゾン層破壊・砂漠化・大気汚染・酸性雨
――数々の環境問題に対して地球規模で取り組んでいる昨今、
「株式会社 中橋」は、限りある資源の循環のため、全国ネットで廃棄物の回収、売買、輸出を行なっている企業である。
神奈川、千葉、中国にも自社工場を持ち、今後は自社でのリサイクルをより活発にしてゆく構えだ。


株式会社 ウィルシティ 代表取締役 衣川 康宏

次はブランドでの事業展開! 不動産業という土俵に賭けた 若き経営者の見果てぬ夢

一人暮らしの部屋を借りる人。その部屋を貸して一家を養う人。
訳あって家を売る人、胸躍らせてそれを購入する人‥‥。不動産には人生のドラマがよく似合う。
しかし両者の間を取り持つ業者にも、同じく人生のドラマがあろうとは、一般の顧客があらためて思うことは少ないだろう。
「なぜこの事業を始めたの?この世界での成功を望むのはなぜ?」
「どうしてもこの世界で成功したい理由があったから」
そして今、始まりの成功は収めた。しかしここでは、止まれない――。


有限会社 ケンユー 代表取締役 石和田 裕司

愉快痛快、人生語録 一生涯の旅路に 豪胆社長が物申す

主に内装仕上げ工事一式を手掛ける、有限会社ケンユー。
同社の石和田社長は、人生において、また仕事に対しての確固たる信念を貫き、実績を積み重ねてきた。
その強烈なカリスマ性から、職人達の良き兄貴分的存在でもある。
未だ謙譲を美徳とする日本人に欠けている意識、そして石和田社長の熱きメッセージが、ここにある。


【Top Interview】

日本環境製造 株式会社
株式会社 エースプランニング
株式会社 アールトップ
株式会社 アクシー


【愛知県特集】

株式会社 中部クリーンサービス 代表取締役 岩崎 眞一

イメージは力 自分の本気に火を点けて めげず恨まず、想いのまま ゆっくりと、前進あるのみ

いつか、あの向こうへ ―― 物心つかぬ幼い頃に抱いた感覚は、いつしか、「事業経営者になる」という明確なビジョンへと変わった。
岩崎氏の語りを聞くと、「人生においては、考えるよりもイメージし、そのために行動することが大きな力を持つ」という、
成功者に共通の教訓を思い出させられる。その果てに“皆同じ、人生の旅人”という悟りが見えた時、事業は新たな展開を始めた。

株式会社 オフィス ワン
ユニバーサル エコロジー 株式会社
1,650円
COMPANYTANK ~21世紀を生きる躍進へのベクトル~ 2007年07月号

【COLUMN】
○M&Aの新たな手法─三角合併が解禁 脅威かチャンスか、企業の在り方が今問われる
○第一回 海外ビジネスを成功に導くために克服すべきポイント
○パチンコ産業の光と闇 ~日本国民が最も熱狂する娯楽と賭博の謎~
○会社は誰のものか

【Special Voice】
有限会社 望月工務店 代表取締役 望月 文夫

自然の恩恵を住宅に 住む人に優しい家づくり

体に害を及ぼす材料は一切使用しない“健康住宅”を手掛ける(有)望月工務店。
カリン材やチーク材、珪藻土や無垢建材などあくまで自然素材にこだわる。
特に、高齢者が快適に暮らせる工夫を凝らした住宅は、実際に住まう方や協力会社など各方面から高い評価を得、その評判は口コミで広がっている。


株式会社 クロスリスティング 代表取締役社長 田村 博巳

“あらゆる言葉に価値がある” ネット広告の可能性は 「キーワードを売る」がメインテーマ

eXcite(エキサイト)のXと、Xlisting(クロスリスティング)のX。
人々の興味や想いがネットワークを介しどこまでも繋がっていくネット社会において、
2本の線が交差するX(クロス)の文字はシンボリックなメタファーとして特権的な地位にあるのかもしれない。
そして今、従来のマスメディア以外の分野で、日本の広告の新しい未来が胎動を始めた――。


株式会社 マイクロウェーブ 代表取締役 加藤 孝光

自由な社風で挑む最適なソリューション 魅力的なサイト構築をマイクロウェーブで!

今やWebサイトは企業の第二の顔。
―― クライアント企業のニーズに応え、事業展開に本質的なメリットをもたらすサイト構築・運用戦略を提案する「株式会社 マイクロウェーブ」。
競合調査・製品調査・ユーザー調査から始める同社のトータルソリューション・コンサルティングは
業界の評価も高く、多数の顧客から信用を集めている。



【Top Interview】
株式会社 グリーンパーク
有限会社 ディープラウド
株式会社 ベリタスインターナショナル
有限会社 セドーカージャパン
有限会社 リアルフューチャーズ
有限会社 ウィルステージ
株式会社 サイバークエストコーポレーション
マイ・フレンド 八潮販売会社
1,650円
COMPANYTANK2007年5月号

○バンダイに見る、世界戦略への鍵

グローバルビジネスに最も必要なものは何か。それは、高度な戦略性である。1993年、日本の「恐竜戦隊ジュウレンジャー」をリメイクした子供向けのヒーロー番組「Mighty Morphin Power Rangers」がアメリカで放送を開始し、そのキャラクター玩具は飛ぶように売れた。その裏で、1962年に日本で発売を開始したバービー人形が、その後41年間に渡って、何度も売上不振による販売停止を繰り返したのをご存知だろうか。
日本から海外へ、海外から日本へ。その明暗を分けた戦略の違いを、日本のバンダイとアメリカのマテルから探った。


○変化する乗用車市場 ~新しいマシン・エイジに向けて~

前世紀中葉の急速な普及以来、人々の機械技術への夢や希望を一身に負い、各時代ごとの形を提示し続けてきた工業生産品――クルマ。今、それが売れなくなっている。もう一度クルマにかつての輝きを取り戻させ、新たなマシン・エイジへの夢を体現させるため、メーカー各社の積極的な姿勢が求められている。

■SPECIAL VOICE■

株式会社 エーラ 一級建築士事務所 代表取締役 熊谷 敦徳

空間をデザインする手で、
次代へと繋がる幸せを描き出す
そこにある幸せを未来に――


商業建築のデザイン・設計を主幹業務とする「株式会社エーラ」その代表取締役である熊谷敦徳氏が目指す先にあるものは、「愛する人たちと穏やかに暮らす」世界の構築。ごくごく普通の願い。誰しもの願い。しかし、それすらも困難とされる時代の中で、彼はひとつの希望を見つめ続けている。その願いを後世の人々に託し、自らはその足がかりを遺すという切なる希望。 25歳で閉ざしてきた扉を開き、30歳にしてついに走り出した彼の歩みは止まらない。実績と信頼を積み重ねつつ、次のステージへと駒を進める。
1,650円
COMPANYTANK ~21世紀を生きる躍進へのベクトル~ 2007年03月号


○モバイル新時代 ~進化から革命へ~

国内独自の垂直統合型ビジネスモデルにより、成長から成熟へのサイクルを短期間で終えた日本の携帯電話産業。
そして現在、端末技術の飛躍的な進化に伴う各種サービスの多様化と高付加価値化は、産業としての在り方そのものに改変を迫っているかに見える。
ネクストステージに進もうとする「ケータイ」の、その諸相と可能性を探った。


○逆転した日本人口の砂時計 ~今だからこそ願う“経済大国”から“生活大国”への提言~

日本人口は2005年の1億2777万人を頂点として、現在は減少に転じている。
成熟しきった社会において少子高齢化が進む中、減ってゆく労働力をどこに求めるのか。
そして経済国家としての日本の未来は。


○社員が背を向ける日 ~三行半を突きつけられる企業~

近年、新卒就職者が3年以内に離職する率が高まっている。
その原因全てを「社員の個人的な問題だ」の一言で片づけてはいないだろうか。
今後確実に人材不足に陥っていく中で、そのような企業に生き残る道はない。
多くの離職者達は口を揃えて言う。「企業に原因があるのだ」と―――。



■SPECIAL VOICE■

株式会社 ジェイ・ワン・プランニング 代表取締役 岡 則広

不動産資産に宿す現世の価値
“先義後利”の精神で
顧客第一主義を貫く

不動産コンサルティング会社でトップセールスマンとして活躍した岡 則広氏。
業界の悪しき慣習に染まることを是とせず、平成14年、自らの理想を掲げ、株式会社ジェイ・ワン・プランニングを設立。
顧客第一主義を貫き、少数精鋭だからこそ可能となるサービスを提供し、『不動産資産価値最大化』を目指している。
「借地借家法」によって悩みを抱えている地主・借地人にとって、最善策で問題解決をしてくれる頼もしい存在でもある。


1,650円
COMPANYTANK ~21世紀を生きる躍進へのベクトル~ 2007年01月号


□ブランドの世紀 ~コミットメントの経済~
「ファーストフード業界にみるブランド戦略の未来」

“商品は物としてある前にブランドである”――― 市場が成熟し、企業が消費者に向けその商品の価値を訴求する際、今や商品そのものよりもその商品にまつわるイメージや物語=ブランドが前面に押し出されるようになった。ブランドとは何か?生産者・消費者双方にとってのその意義を探るとともに、企業戦略に活用された具体例を紹介する。

□警鐘!2007年問題 ~団塊世代一斉退職の危機がもたらすもの~

2007年問題。それは決してIT関連企業だけの問題ではない。
技術、ノウハウ、歴史…今の日本を支えてきたサラリーマン達が引退する事により引き起こされるあらゆる障害。
それらを回避するには、早急な引継と若手の育成が必須だ。
しかし、それだけで問題は解決されたと言えるのだろうか。団塊世代から若手へ、真に受け継がれるべき事とは。


□落とせないバトン 世代交代の心構え

ついに団塊世代の一斉退職が始まる。つまり、日本経済の中心を支えてきた団塊世代の経営者達も、本来なら定年を迎える歳が来たという事だ。
経営者の多くは、自らの子へ事業継承する事になるのだが、親族間での継承ゆえ引き起こされる数々の障害を予測しなければならない。
「まだ先の話だ」と先伸ばしされがちなこの課題だが、会社の存続と我が子の成長を願うならば、いずれ来る世代交代への準備を、今始めるべきなのだ。



SPECIAL VOICE

■株式会社 エアフロント 代表取締役社長 飯塚 豊

新たなる進化の萌芽
その卓越した技術と経験をバックボーンに、激動の時代を駆け抜ける。
先端技術集団として、また新たな時代を切り開く。

インターネットを中心としたネットワーク通信技術の確立は、産業革命以来の人類の大革命となり、爆発的なインフラの普及、そして数多のIT企業の設立へと繋がった。
連日の技術革新が続く1980~1990年代において生み出された、無数の通信技術関連ソフトウェア。中でもパソコン通信の歴史に燦然と輝く金字塔「air craft」を創りあげた飯塚社長は当時、東京大学の学生だった。風雲児として時代を駆け抜ける飯塚社長を、女優の岡安由美子さんが訊ねる。
激動の時はまだ終わりを迎えていない――。


■株式会社 リズ 代表取締役 磯野 貴志

『寛ぎ・想像・熱意』
業界隆盛の一端を担う
ゲーム開発のプロ集団

ゲーム文化が根付いて久しい昨今。現在は脳を鍛えるゲームソフトが爆発的にヒットするなど、子供の玩具から、あらゆる世代が楽しめるツールへ昇華しつつある現在、一時は下火だった業界に明るい光が差し込んでいる。
そのゲーム業界で9年間、確実に実績と信頼を積み上げてきた【株式会社 リズ】。
「幾多の紆余曲折を経て、おおよそ思い描いていた組織を作ることができたと思っています」
笑顔でそう語る同社の磯野社長は、ゲーム製作への情熱、スタッフへの愛情に溢れていた。


■有限会社 ファンタジスタ 代表取締役 後藤 恒成

手から手へ
物は心を載せた浮き船
動くほどに
善の波紋を広げていくチカラ

物は人の手により作られ、人の手に渡り、使われるうちに衰え、無くなっていく‥‥。この自然の摂理を「時間による風化」と呼ぶならば、その風化の波を超えて生き続けるものはマテリアルなそれではなく、付加価値あるいはその物自体の内包する文化と歴史=“ブランド価値”だ。
物の真贋と由緒を見定める眼はその物に連なる人々の想いにまで及び、最初の人の感動を次の人へ、そしてまた次の人へと繋げてゆく‥‥。「物」がまだ貨幣であり得た時代、その「物」には金本位制における金のように、“それ自体として誰の眼にも明らかな高い価値を有する物”が選ばれた。そして21世紀を迎えた現代、「お金」の価値が相対的に下落するにつれ、人々の思いを載せた「ホンモノ」の高い価値が脚光を浴びるようになったのもまた自然の摂理である。
歌手として女優として、人々の心に感動を与え続けてきた小柳ルミ子さんが出会った後藤恒成氏もまた、その摂理を深く理解した事業家の一人である。



■ジャパン・ザイペックス 株式会社 代表取締役社長 笹島 義弘

近代建築史上の大発明「コンクリート」
その有効性と可能性を、より良い状態で次代へ


■株式会社 西太 代表取締役 岡本 光生

産地直送 幸せの食材
美味しい野菜で笑顔を創造する
築地・青果仲卸界の異端児


■株式会社 ビー・エヌ 会長 金子 功

指先から美しく
ネイルアート登竜門


■ネイチャーホームズ 株式会社 代表取締役 木下 章

今日もまた、新たな人生を背負う。
それは、家を建てる者の責任であり使命。


■株式会社 蓮八 代表取締役 小森 淳一

あなたはもっと美しくなれる
東京のどんな一流店にも負けない
プロのサービスと極上の時間を足利で


■松本淳 法律事務所 弁護士 松本 淳

法に精通し、使いこなす
それもまた一つの「法力」
千の手で市民を救済する弁護士を目指して
COMPANYTANK ~21世紀を生きる躍進へのベクトル~ 2006年11月号


□ビジネスにおける『パフォーマンス学』の有効活用法
~社団法人パフォーマンス教育教会理事長 佐藤綾子氏インタビュー~

自己主張しないことを良しとする伝統の中で、適切な自己表現のためのスキルを失ってしまっていた感のある日本人。
しかし国際化の波を受け、その課題は全ての日本人に共通のものとなった。
日常の人間関係に、そしてビジネスに、佐藤綾子氏の提唱する『パフォーマンス学』は普遍的なコミュニケーションの学として我々に多くの事を教えてくれる。

□生命保険市場 混戦の幕開け ~第三分野解放による、外資系生命保険の行く末

近年、外資系生命保険会社の成長が目覚ましい。
1996年の保険市場開放以降、日本では未成熟だった第三分野のシェアを獲得。
参入から僅か10年、今や国内系生命保険と肩を並べる、いやそれ以上の知名度を誇るようになった外資系生命保険会社。
一方、国内系生命保険会社は日米保険協定により大幅な足止めを食らうことになる。
2001年。ようやく国内企業にも解禁された第三分野保険を巡り、始まる外資系と国内系の争乱。
加入者に聞く生命保険会社を選んだそれぞれの理由、イメージを基に、これからの生命保険市場を占う。


SPECIAL VOICE

■マテラス青梅工業 株式会社 代表取締役社長 髙村 幸宏

「悪条件は望むところ」
全ての状況を追い風として
関東ナンバーワン企業を狙う

1985年、プラザ合意から始まったバブル景気に日本全土が沸き立った。
「土地神話」による地価高騰、経済効果を主眼に置いた公共事業の増加、そして資産の増加に伴う消費加熱。
しかし、そのような状況が恒久的に継続するはずも無く、90年初頭、バブル経済は突然崩壊する。
日本経済が一気に収縮へと向かう中、最も大きな打撃を受けたのは金融、そしてゼネコン各社だった。
その事態は関連産業であるコンクリート会社へも波及していく――。
数多存在したコンクリート会社は淘汰され、一時は繁栄を極めた大手企業さえも生き残りをかけ、事業再編や他社との統合を行い続ける。
高い技術力を誇り、各種コンクリート製品の開発を手掛ける「マテラス青梅工業株式会社」もまた、例外ではなかった。
景気は上向き始めているとはいえ、公共事業の削減が叫ばれる昨今、その悲況は変わらない。
しかし、そのような逆境にありながらも「我々にとってこの状況は、追い風ではなく向かい風なのです。」と語る髙村社長。
彼の見据える現在、そして未来とは――。


■藤和土建工業株式会社 代表取締役 藤井 忠仁

手応えをつかんだ今こそ
社を“オレ色”に染める時
支え続けてくれた社員への感謝と
業界の未来への思いを胸に

埼玉県川口市に産声をあげて今年で19周年。
“男らしい職業”ランキングで常に上位に位置づけられる鳶職の世界で、長年に渡り、丁寧で確実な仕事振りで顧客の信頼をガッチリつかんできた藤和土建工業。
父が立ち上げ、母が守り抜いたその事業を引き継ぎ、青年が社員50人の長となったのは若干22歳の時のこと。
右も左も分らないまま、社員からの「しっかり神輿に担がれててくれよ」の言葉だけを頼りに、ただがむしゃらに走ってきた―――。
そして4年。多くの経験を積み、雄飛の時を迎えた藤井忠仁社長の胸に今、去来するのは、父への思い、母への思い。
そして二人の似姿としての、自分と未だ見ぬ伴侶への思い―――。
自身と社の未来像を業界全体の若返りに繋げるべく、情熱を燃やす藤井社長の心の丈を、女優の五十嵐めぐみさんがしっかりと受け止める、渾身の対談!


■株式会社 アライバル 代表取締役 稲葉 哲也

オフィス移転にぬかりなし!
精鋭スタッフと共に到着を目指そう
一歩先にある未踏の安心感へ

近年、情報網の発達により、劇的にその姿を変えている日本経済。
会社設立の容易化により、そのスピードに拍車が掛かり、勢いはとどまるところを知らない。
日々複雑化する社会の中で、寄せては返す波のごとく連日数十、数百の新たな会社が誕生し、消えてゆく。
そうした情勢の中、今から約3年前に「アライバル」誕生。
オフィスに特化した内装、レイアウト、移転を速やかに行いながら、上向きつつある経済と共に業績を積み上げてきた企業だ。
オフィスのレイアウトを大幅に変更したり、パーテーションで間仕切りをしたり、業務拡大による移転作業などが主な諸業務となる。
時代の追い風を受け、業績は著しく伸びている「アライバル」。その最大の原動力とは、意欲的に働くスタッフの若い力。
無気力な若者が目立ち始め、マンパワーの重要性が浮き彫りになっている今、「やる気」や「働きがい」といった従業員の心のゆくえは
企業浮沈のカギとなり、それが会社の命運を分けるといっても過言ではない。それでは、若いスタッフのモチベーションを上げる秘訣はどこにあるのか。
一つの答えが、ここにあった。



■有限会社 富士美建 代表取締役 富澤 康雄

シロアリ予防工事を主業務に
企業の近代化を推進
先代を超え、事業の拡張を目指す


家という最も大切な財産の一つを、ある日突然食い荒らすシロアリ。
木造建築にとって欠かせないその防除処理、ハウスクリーニングを手掛ける「有限会社富士美建」。
地域での信頼に支えられ、順調に実績を積み重ねてきたかに見えるその陰には、経営者親子の隠れた葛藤があった。
時代と共に人も変わり、それに合わせて会社も変わる。
父を越え、新たな一歩を踏み出した富澤社長に、同じく偉大な父を持ち、同じ葛藤を経験したと語る女優の若原瞳さんがお話を伺った。


■株式会社 イワモト商事 代表取締役 岩本 在昊

人は誰も
その時代の中で生きる蒼氓
幸せを願うなら、正しい志で
自らの運命を切り拓くこと

在日朝鮮人二世として日本の地に生を享け、自ら発奮して祖国の言葉を学び、その後様々な職業を変転しつつ生きてきた岩本社長。
名前の「昊」とは、広くて高い空のこと。
「一歩間違えれば人の道を踏み外してしまっていたかもしれない」と自ら回想する貧窮に喘いだ嘗ての時期も、
「広く高い空に在り」というその名のとおり、心根を高潔に保ち生き抜いてきた。
そして現在、もはや「日本」あるいは「朝鮮」という枠にとらわれることなく、
自らの生活実感の中にある「地域」のため、そこに生きる人たちのために貢献したいと語る。

1,650円
COMPANYTANK ~21世紀を生きる躍進へのベクトル~ 2006年9月号


□我が人生、旭日の如くあり アサヒビール株式会社 名誉顧問 中條高徳氏インタビュー

世界で最も多く飲まれているアルコール飲料、ビール。現在、我が国左党のじつに五割以上が、アサヒ「スーパードライ」で毎夜、喉を鳴らす。しかし状況は一朝一夕にしてならず。その裏には、“シェア奪還”という名のもう一つの戦争に自らの人生の生き直しを賭けた男の、壮絶な復活のドラマがあった。―――。アサヒビール(株)名誉顧問、中條高德氏、入魂の語り。

□「ライブドア対フジテレビ」真の勝者とは

広大な市場の一部において、近年、株取引はマネーゲームの様相を呈し始めた。日本におけるその最たる例が、ライブドアとフジテレビの間で繰りひろげられた一連の“株騒動”の顛末である。じつはその陰で、遥か海の向こうから冷静に事態を分析し、巨額の漁夫の利を得た投資ファンドがあった。


□働く心のゆくえ ~従業員支援企業への提言~

20世紀初頭の企業社会勃興以来、社会に生きる人々は生産者としての在り方の一つに、「雇われて働く」というバリエーションを加えることとなった。“生きるための労働”という要素が背景に後退し、“何かに認めてもらうための労働”という要素が前面に出てきた現代、人々の「働く心」はどう遇されるべきか。その一つの答えをEAP(従業員支援プログラム)に見た。


SPECIAL VOICE

■大久保興業 株式会社 代表取締役社長 大久保 憲

水と緑の惑星を保全せよ
限りある資源を未来の子供たちへ
~ダンプ1台から始まるサクセスストーリー序章の幕開け~

昨今、人類がより良い生活を求めた結果、環境の保護が疎かになり、温暖化・オゾン層・砂漠化・大気汚染・酸性雨・・・と、浮き彫りになる環境問題は枚挙に暇がない。
エジプトなどの古代文明は、過剰な森林伐採が原因で砂漠化を招き衰亡した過去もある。
その中で、「緑ある地球づくり」を目指して設立した大久保興業。
建設用資材販売・土木工事・残土処理・汚泥処理・建物総合解体などの業務を幅広く手掛け、東京、埼玉、千葉、神奈川、山梨の産業廃棄物収集運搬許可を取得。今年の7月にはISO14001も取得した。産業廃棄物の適正運搬、処理を徹底し、そのリサイクル率向上に向けて余念がない。更なる進化に向けて前途洋々だ──


■株式会社 櫻井興業 代表取締役 櫻井 貴裕

遺されたこの湘南の地に ──
継承した事業を伸長させるべく歩みを続ける。
次の事業へ、明日の可能性。
確固たる地盤を築き、次代の街の人々のために。

太陽・海・音楽・若者
湘南を言葉に表すとそんなところだろうか。そのリゾート地・高級住宅地とのイメージから、映画やドラマの舞台としても馴染みが深い。その湘南の中心地・辻堂に根差した「GUARD」。1Fはレストランとして、2Fはライフガード用品専門ショップとして、幅広い客層からの支持を受けている。その経営者である櫻井社長に女優の若原瞳さんがお話を伺った。


■株式会社 ビジョン・サプライ 代表取締役 中村 和哉

型に嵌まったコンサルティングを批判的に乗り越え
顧客と心中する覚悟の企業支援

かたやコンサルティング事業でクライアントから高い評価を集める(株)ビジョン・サプライ。かたやデザイン・広告業界で20年の実績を持つ(株)ファースト・シンボリー。2004年4月、双方の強みを活かし更なる事業の発展を期すため、2社が業務提携を行なった。新たにビジョン・サプライ・グループとしてスタートを切った両社の代表取締役を兼任し、その経営指揮を執るのが中村和哉氏である。
「バランス型顧客管理」と「パワーブランディング」という独自の戦略理論をひっさげ、“本当の企業支援”と“本当に人の心に訴えかけるサービス”を追及し続けて止まない中村社長。そのエネルギーの原点とは?そしてその究極のビジョンは何を目指すのか?女優の五十嵐めぐみさんが鋭く迫る!


■株式会社 荒川設備 代表取締役 荒川 龍二

若き精鋭スタッフとの連携で
地域に根差す水道設備の雄

当たり前のように存在する水は、我々にとってかけがえのない命の源。
その中で「荒川設備」ではキッチン、バス、トイレ、洗面所など、人間が生活していく上で必要不可欠な水廻り全般の施工をメインに活動している。
地域に根差して7年、スタッフ間のチームワークの良さから生まれる確かで迅速な施工から、地元川口市でも絶大な信頼が寄せられている。

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