唯一?の週刊
★★★★★
2007年12月10日 noz 専門職
コラムベースの紙面なので新聞なんかにありがちな薄い内容ではなく、3大リーグは最低1試合+αその他の試合も詳細な結果や戦術、勝敗因を記者の視点から解説してくれています。結果より経過を知りたい人にはお勧めです。
世界のサッカー事情がわかる
★★★★☆
2007年12月09日 蹴球おやぢ 会社員
試合の結果のみならず、そこでプレーする選手の人間像が垣間見える。コラムも筆者自体そしてその内容も非常に充実している。関西地区でもコンビニ発売して欲しい一品である。
濃い内容
★★★★★
2007年12月05日 ふう 課長
ちょっと前にこの雑誌の存在を知って、購入したところ薄いのに内容が濃くて、すぐに定期購読しました。試合レビューだけではなく、かつ他の雑誌が取り上げないようなマニアックな話題も多く読みごたえあります。もっと「微に入り細に渡る」内容にして欲しいとも思いますが。ヨーロッパサッカーツアーに行きたくなった!
海外サッカーファン必見
★★★★★
2007年11月14日 たか 副社長
広島なので本が着くのが土曜日になりますが、それでも他の情報よりも早くて新鮮な情報ばかりです。自分の一番の愛読書です。
最高!
★★★★★
2007年11月01日 サトシ 会社員
内容かなり濃いです。他の雑誌を買わなくなりました。販売地域が増えたみたいですので、早く関西でも普通に買えるようになって欲しいです。
FOOTBALLを愛する者は必見
★★★★★
2007年10月20日 schmeichel 会社員
創刊2号目から定期購読を始め、これを読み出してから10年以上買い続けていた某ワールドサッカー雑誌は買うのを止めました。 薄いながらも毎週発行で内容は詰まっていますし、作り手の「気骨」が感じられます。 商業化に汚染されて先発の専門誌が失ってしまった「志」を持ち続けて下さい。
充実内容の薄っぺら雑誌
★★★★★
2007年10月09日 にしかん 公務員
薄いですが、内容は充実してます。独特のサイズ・表紙は「他の雑誌と何か違う」気持ちにさせてくれますが、それ以上の内容で、決して期待を裏切りません。それと編集長の経歴が理由なのか、スペインリーグの内容が他のリーグのそれより「ちょっと多め」ですが、編集長自身の巻頭のことばの「以外さ」もあり、この雰囲気が惹き付ける理由なのでしょう。
水曜日なら・・・
★★★★☆
2007年09月15日 D 会社員
内容には満足(写真が大きく、試合以外の話題も豊富ですね)なのですが、北海道在住のため雑誌の到着が土曜日になってしまいます。日曜日に読んでたらもう試合か終了してしまっているのです。
専門化を願う
★★★☆☆
2007年08月22日 Kスケの父 ジャ-ナリスト
志は買います。しかし内容そのものが魅力的かと言われれば、ちょっと…。この際、リーガの専門誌として再編すればいいのでは?そして更にプレミアの専門誌の発行も期待します。
良質なサッカー雑誌
★★★☆☆
2007年08月02日 gambarca 会社員
日本代表や一部のビッグクラブのネタばかりの雑誌に辟易している人にピッタリの雑誌です。雑誌自体は薄いですが、サッカーの選手や試合内容だけでなく都市に根付く文化などについても言及されており読み応え十分。欧州だけでなくアジア・南米・中米までカバーされており、姉妹紙の「エルゴラッソ」と合わせて読めば完璧かも。
やっぱり・・・・
★★★☆☆
2007年01月02日 ディノのほう 家事手伝い
地元では どこを探しても売ってない。 横浜でGet!!さすがに薄っ。 内容は可もなく不可もなく まあまあか。薄いだけに レアル、バルサ、インテル、チェルシー…ビッグクラブのみの内容。定期購読しようと思ってたのに、やや残念。 紙面はスタイリッシュなのに…。
これで充分!
★★★★★
2006年11月18日 ボボ・ブラジル 会社員
週末の試合のプレビュー、レビューが良質、適量で掲載されています。決して時間に余裕があるわけではない会社員の私にとっては、ちょうど良いです。内容もあの木村浩嗣氏だけあって、深いのにわかりやすく読みやすいです。サッカー雑誌は数多くありますが、これはお薦め!
footballista
★★★★★
2006年11月09日 鉄男 会社員
試合に注目している点が今までの海外サッカー雑誌と一線をかしてる感じでしょうか。創刊号はクラシコの結果のみならずレビューが載っていてちょっとびっくりしました(月曜朝終了の試合が水曜日朝読める!)海外サッカーTV観戦者には嬉しい創刊です。
あるようでなかった新しい匂いがする雑誌
★★★★☆
2006年11月09日 らいかーると 学生
2号と3号を読みました。初めて手にとった時は「薄っ!」って思いましたが、中身はその薄さを感じさせない濃い内容で予想外に楽しめました。マッチレポート、コラム、ネタ、週刊ならコレぐらいが丁度良い感じだと思います。表紙から伝わる雰囲気にも惹かれました。サイズのせいでしょうか、今までの日本の雑誌にはないような独特なカッコ良さが伝わってきます。
内容充実!
★★★★★
2006年11月08日 傍観者 会社員
本号を偶然本屋で見つけ購入、一気に読み尽くしてしまいました。最後に編集長の名前を見てビックリ、某ホームページで的確で鋭いコラム「誘惑と憂鬱のスペインサッカー」を書かれていた木村浩嗣さんではないですか!突然日本に帰国され、コラムが更新されなくなり寂しい思いをしていたのですが、こんな素晴らしい雑誌の制作に関わっておられたのですね。早速年間購読を申し込みました。