目次
・はじめに
・編集・執筆者一覧
・索 引
【第1章 胎児の急変】
<01 産科医に聞く胎児心拍数モニタリングと胎児機能不全>
松岡 隆
◆Q1 ドクターコールすべき胎児心拍数モニターの所見は?
◆Q2 モニターを着けるタイミング・外すタイミングは?
◆Q3 モニター装着時の注意点は?
◆胎児機能不全の病態生理
<02 常位胎盤早期剥離>
田嶋 敦
◆Q4 常位胎盤早期剥離を疑うべき胎児心拍数モニターの所見は?
◆Q5 早剥を疑うべき母体臨床症状は?
◆Q6 早剥を疑った場合に行うべき検査とその評価は?
◆Q7 切迫早産との鑑別ポイントは?
◆常位胎盤早期剥離(早剥)の病態生理
<03 子宮内感染症(臨床的絨毛膜羊膜炎)>
米田 哲・福田香織・齋藤 滋
◆Q8 子宮内感染症を疑うべき胎児心拍数モニターの所見は?
◆Q9 子宮内感染症を疑うべき母体臨床症状は?
◆Q10 投与すべき抗菌薬と使用上の注意点は?
◆子宮内感染症の病態生理
<04 臍帯下垂・臍帯脱出>
長谷川潤一
◆Q11 臍帯下垂・臍帯脱出を疑うべき胎児心拍数モニターの所見は?
◆Q12 臍帯下垂・臍帯脱出を起こしやすい症例は?
◆Q13 臍帯下垂と臍帯脱出を発見したら、まずやるべきこと、やってはいけないことは?
◆臍帯下垂・臍帯脱出の病態生理
<05 微弱陣痛・過強陣痛>
桑田知之
◆Q14 子宮収縮薬(オキシトシン・プロスタグランジン)の特徴と使用上の注意は?
◆Q15 過強陣痛を疑うべき胎児心拍数モニターの所見は?
◆Q16 過強陣痛のときにはまず何をすべきか?
◆Q17 遷延分娩や薬剤による陣痛促進の分娩で注意すべきことは?
◆微弱陣痛・過強陣痛の病態生理
<06 回旋異常>
西林 学
◆Q18 回旋異常って何? どういう分娩が回旋異常を起こしやすい?
◆Q19 回旋異常の内診所見を取るコツは?
◆Q20 回旋異常の診断に超音波検査はどのように使えばいい?
◆Q21 回旋異常と産道裂傷との関係は?
◆回旋異常の病態生理
<07 児頭骨盤不均衡(CPD)>
永井立平
◆Q22 分娩前に児頭骨盤不均衡を疑う情報は?
◆Q23 分娩進行中に児頭骨盤不均衡を疑う所見は?
◆CPDの病態生理
<08 肩甲難産>
林 優
◆Q24 巨大児を疑わせる情報は?
◆Q25 肩甲難産のときに行うべき処置は?
◆Q26 肩甲難産で娩出した児のチェックすべき項目は?
◆肩甲難産の病態生理
【第2章 母体の急変】
<09 救急専門医に聞く母体急変時の初期対応>
山下智幸
◆Q27 母体急変に気付くために、何に注意すべきか?
◆Q28 母体急変の初期対応で、まずすべきことは?
◆Q29 ショックに対応したルート確保・輸液とは?
◆Q30 産科危機的出血時のコマンダーの役割とは?
◆救急救命医から産科スタッフへのアドバイス
<10 救急看護認定看護師に聞く母体急変時の初期対応>
三浦まき
◆Q31 母体急変時に準備する物品は?
◆Q32 母体急変時にどう動けばよい? ドクターやスタッフへの連絡、人員招集はどうする?
◆Q33 母体急変時に求められる産科スタッフの役割とは?
◆Q34 シミュレーション教育、その意義と効果とは?
<11 産婦人科専門医に聞く妊婦蘇生法>
土肥 聡
◆Q35 心肺停止における初期対応とは?
◆Q36 妊婦の心肺停止に対して行うCPRのポイントは?
◆Q37 質の高いCPRとは?
◆妊婦が心肺停止に陥る病態生理
<12 産褥出血(1)>
松田秀雄
◆Q38 産褥出血の4Tとは?
◆Q39 ショックインデックスとは?
◆Q40 産科危機的出血とは?
<12 産褥出血(2)>
堤 誠司
◆Q41 弛緩出血を起こしやすい症例の特徴は?
◆Q42 子宮頸管裂傷の診断のポイントは?
◆Q43 子宮破裂を疑う症例と症状は?
◆Q44 子宮内反の診断のポイントは?
◆産褥出血の病態生理
<13 子 癇>
大野泰正
◆Q45 子癇発作と脳卒中との鑑別ポイントは?
◆Q46 子癇発作が起こったらまず何をする?
◆Q47 子癇発作の治療薬の選択は?
◆Q48 すぐ帝王切開した方がよい? 悪い?
◆子癇の病態生理
<14 脳卒中(脳出血・脳梗塞)>
吉川信一朗・松岡 隆・関沢明彦
◆Q49 脳卒中を疑う症状と子癇発作との鑑別方法は?
◆Q50 脳卒中のリスク因子・背景疾患は?
◆Q51 脳卒中が起こったらまず何をする?
◆Q52 すぐ帝王切開した方がよい? 悪い?
◆脳卒中の病態生理
<15 肺血栓塞栓症>
安田 俊・平岩 幹・経塚 標・野村泰久・藤森敬也
◆Q53 深部静脈血栓症を疑う症状と鑑別方法は?
◆Q54 肺血栓塞栓症を疑う症状と鑑別方法は?
◆Q55 血栓症ハイリスク妊婦の特徴とは?
◆Q56 深部静脈血栓症が起こりやすいのは、妊娠中のどの時期?
◆Q57 深部静脈血栓症の予防法は?
◆肺血栓塞栓症の病態生理
<16 劇症型A群溶血性連鎖球菌感染症(劇症型GAS感染症)>
土肥 聡
◆Q58 劇症型GAS感染症を疑う症状と鑑別方法は?
◆Q59 劇症型GAS感染症を起こしやすい妊婦の特徴は?
◆Q60 発症した場合の初期対応は?
◆Q61 劇症型GAS感染症の治療薬の選択は?
◆劇症型GAS感染症の病態生理
<17 ラテックスアレルギー>
住江正大
◆Q62 ラテックスアレルギーの問診時のポイントは?
◆Q63 ラテックスアレルギーを持つ妊婦への対応は?
◆Q64 発症した場合の初期対応は?
◆ラテックスアレルギーの病態生理
<18 周産期心筋症>
鈴木 僚・桂木真司
◆Q65 周産期心筋症を疑う症状は?
◆Q66 周産期心筋症の鑑別ポイントは?
◆Q67 周産期心筋症のリスク因子は?
◆周産期心筋症の病態生理
<19 羊水塞栓症>
田中博明
◆Q68 羊水塞栓症を疑う症状と鑑別ポイントは?
◆Q69 羊水塞栓症のタイプとは?
◆Q70 死戦期帝王切開とは?
◆Q71 母体死亡症例への対応(手続き・記録・剖検)は?
◆羊水塞栓症の病態生理
【第3章 新生児の急変】
<20 新生児科医に聞く新生児蘇生法の習得>
中野玲二
◆Q72 なぜ標準化された新生児蘇生法の習得が必要なのか?
◆Q73 「新生児蘇生法ガイドライン2015」での変更点は?
◆Q74 どのような赤ちゃんのために新生児蘇生法を学ぶのか?
◆Q75 新生児蘇生の心構えは?
◆Q76 適切な初期処置やルチーンケアが大切な理由は?
◆Q77 新生児蘇生の最重要ポイントは?
◆Q78 バッグ・マスクによる人工呼吸ができる人とできない人との違いは?
◆Q79 講習会修了後の施設内の望ましい学習・トレーニング環境とは?
◆Q80 新生児蘇生教育のサイクルを回転させるにはどうすればいいか?
◆Q81 蘇生現場で求められるコミュニケーションとは?
◆Q82 Apgarスコアの意義は?
◆Q83 新生児仮死と低酸素性虚血性脳症の病態と判定基準は?
◆Q84 低体温療法とは?
<21 新生児呼吸障害>
置塩英美
◆Q85 新生児呼吸障害の症状とリスク症例は?
◆Q86 新生児呼吸障害の管理・小児科コンサル(搬送)のポイントは?
◆Q87 無呼吸発作の症状と原因は?
◆Q88 無呼吸発作の管理・小児科コンサル(搬送)のポイントは?
◆Q89 チアノーゼを呈した児で、呼吸障害の他に注意すべきことは?
◆新生児呼吸障害の病態生理
<22 新生児黄疸(高ビリルビン血症)>
伊藤 進
◆Q90 新生児黄疸の発症時期と疑うべき原因は?
◆Q91 新生児黄疸の検査方法と治療法の選択は?
◆Q92 新生児科へのコンサルトを考えるタイミングは?
◆新生児黄疸の病態生理
<23 新生児低血糖>
河井昌彦
◆Q93 新生児の血糖検査とその評価は?
◆Q94 新生児低血糖を疑う症状とリスク因子は?
◆Q95 新生児低血糖に対する治療は?
◆Q96 新生児科医への搬送を考えるタイミングは?
◆新生児低血糖の病態生理
<24 新生児発作>
早川昌弘
◆Q97 新生児発作を発見したら、まず何をする?
◆Q98 新生児発作の原因は?
◆Q99 新生児発作の治療は?
◆新生児発作の病態生理
・編集・執筆者一覧
・索 引
【第1章 胎児の急変】
<01 産科医に聞く胎児心拍数モニタリングと胎児機能不全>
松岡 隆
◆Q1 ドクターコールすべき胎児心拍数モニターの所見は?
◆Q2 モニターを着けるタイミング・外すタイミングは?
◆Q3 モニター装着時の注意点は?
◆胎児機能不全の病態生理
<02 常位胎盤早期剥離>
田嶋 敦
◆Q4 常位胎盤早期剥離を疑うべき胎児心拍数モニターの所見は?
◆Q5 早剥を疑うべき母体臨床症状は?
◆Q6 早剥を疑った場合に行うべき検査とその評価は?
◆Q7 切迫早産との鑑別ポイントは?
◆常位胎盤早期剥離(早剥)の病態生理
<03 子宮内感染症(臨床的絨毛膜羊膜炎)>
米田 哲・福田香織・齋藤 滋
◆Q8 子宮内感染症を疑うべき胎児心拍数モニターの所見は?
◆Q9 子宮内感染症を疑うべき母体臨床症状は?
◆Q10 投与すべき抗菌薬と使用上の注意点は?
◆子宮内感染症の病態生理
<04 臍帯下垂・臍帯脱出>
長谷川潤一
◆Q11 臍帯下垂・臍帯脱出を疑うべき胎児心拍数モニターの所見は?
◆Q12 臍帯下垂・臍帯脱出を起こしやすい症例は?
◆Q13 臍帯下垂と臍帯脱出を発見したら、まずやるべきこと、やってはいけないことは?
◆臍帯下垂・臍帯脱出の病態生理
<05 微弱陣痛・過強陣痛>
桑田知之
◆Q14 子宮収縮薬(オキシトシン・プロスタグランジン)の特徴と使用上の注意は?
◆Q15 過強陣痛を疑うべき胎児心拍数モニターの所見は?
◆Q16 過強陣痛のときにはまず何をすべきか?
◆Q17 遷延分娩や薬剤による陣痛促進の分娩で注意すべきことは?
◆微弱陣痛・過強陣痛の病態生理
<06 回旋異常>
西林 学
◆Q18 回旋異常って何? どういう分娩が回旋異常を起こしやすい?
◆Q19 回旋異常の内診所見を取るコツは?
◆Q20 回旋異常の診断に超音波検査はどのように使えばいい?
◆Q21 回旋異常と産道裂傷との関係は?
◆回旋異常の病態生理
<07 児頭骨盤不均衡(CPD)>
永井立平
◆Q22 分娩前に児頭骨盤不均衡を疑う情報は?
◆Q23 分娩進行中に児頭骨盤不均衡を疑う所見は?
◆CPDの病態生理
<08 肩甲難産>
林 優
◆Q24 巨大児を疑わせる情報は?
◆Q25 肩甲難産のときに行うべき処置は?
◆Q26 肩甲難産で娩出した児のチェックすべき項目は?
◆肩甲難産の病態生理
【第2章 母体の急変】
<09 救急専門医に聞く母体急変時の初期対応>
山下智幸
◆Q27 母体急変に気付くために、何に注意すべきか?
◆Q28 母体急変の初期対応で、まずすべきことは?
◆Q29 ショックに対応したルート確保・輸液とは?
◆Q30 産科危機的出血時のコマンダーの役割とは?
◆救急救命医から産科スタッフへのアドバイス
<10 救急看護認定看護師に聞く母体急変時の初期対応>
三浦まき
◆Q31 母体急変時に準備する物品は?
◆Q32 母体急変時にどう動けばよい? ドクターやスタッフへの連絡、人員招集はどうする?
◆Q33 母体急変時に求められる産科スタッフの役割とは?
◆Q34 シミュレーション教育、その意義と効果とは?
<11 産婦人科専門医に聞く妊婦蘇生法>
土肥 聡
◆Q35 心肺停止における初期対応とは?
◆Q36 妊婦の心肺停止に対して行うCPRのポイントは?
◆Q37 質の高いCPRとは?
◆妊婦が心肺停止に陥る病態生理
<12 産褥出血(1)>
松田秀雄
◆Q38 産褥出血の4Tとは?
◆Q39 ショックインデックスとは?
◆Q40 産科危機的出血とは?
<12 産褥出血(2)>
堤 誠司
◆Q41 弛緩出血を起こしやすい症例の特徴は?
◆Q42 子宮頸管裂傷の診断のポイントは?
◆Q43 子宮破裂を疑う症例と症状は?
◆Q44 子宮内反の診断のポイントは?
◆産褥出血の病態生理
<13 子 癇>
大野泰正
◆Q45 子癇発作と脳卒中との鑑別ポイントは?
◆Q46 子癇発作が起こったらまず何をする?
◆Q47 子癇発作の治療薬の選択は?
◆Q48 すぐ帝王切開した方がよい? 悪い?
◆子癇の病態生理
<14 脳卒中(脳出血・脳梗塞)>
吉川信一朗・松岡 隆・関沢明彦
◆Q49 脳卒中を疑う症状と子癇発作との鑑別方法は?
◆Q50 脳卒中のリスク因子・背景疾患は?
◆Q51 脳卒中が起こったらまず何をする?
◆Q52 すぐ帝王切開した方がよい? 悪い?
◆脳卒中の病態生理
<15 肺血栓塞栓症>
安田 俊・平岩 幹・経塚 標・野村泰久・藤森敬也
◆Q53 深部静脈血栓症を疑う症状と鑑別方法は?
◆Q54 肺血栓塞栓症を疑う症状と鑑別方法は?
◆Q55 血栓症ハイリスク妊婦の特徴とは?
◆Q56 深部静脈血栓症が起こりやすいのは、妊娠中のどの時期?
◆Q57 深部静脈血栓症の予防法は?
◆肺血栓塞栓症の病態生理
<16 劇症型A群溶血性連鎖球菌感染症(劇症型GAS感染症)>
土肥 聡
◆Q58 劇症型GAS感染症を疑う症状と鑑別方法は?
◆Q59 劇症型GAS感染症を起こしやすい妊婦の特徴は?
◆Q60 発症した場合の初期対応は?
◆Q61 劇症型GAS感染症の治療薬の選択は?
◆劇症型GAS感染症の病態生理
<17 ラテックスアレルギー>
住江正大
◆Q62 ラテックスアレルギーの問診時のポイントは?
◆Q63 ラテックスアレルギーを持つ妊婦への対応は?
◆Q64 発症した場合の初期対応は?
◆ラテックスアレルギーの病態生理
<18 周産期心筋症>
鈴木 僚・桂木真司
◆Q65 周産期心筋症を疑う症状は?
◆Q66 周産期心筋症の鑑別ポイントは?
◆Q67 周産期心筋症のリスク因子は?
◆周産期心筋症の病態生理
<19 羊水塞栓症>
田中博明
◆Q68 羊水塞栓症を疑う症状と鑑別ポイントは?
◆Q69 羊水塞栓症のタイプとは?
◆Q70 死戦期帝王切開とは?
◆Q71 母体死亡症例への対応(手続き・記録・剖検)は?
◆羊水塞栓症の病態生理
【第3章 新生児の急変】
<20 新生児科医に聞く新生児蘇生法の習得>
中野玲二
◆Q72 なぜ標準化された新生児蘇生法の習得が必要なのか?
◆Q73 「新生児蘇生法ガイドライン2015」での変更点は?
◆Q74 どのような赤ちゃんのために新生児蘇生法を学ぶのか?
◆Q75 新生児蘇生の心構えは?
◆Q76 適切な初期処置やルチーンケアが大切な理由は?
◆Q77 新生児蘇生の最重要ポイントは?
◆Q78 バッグ・マスクによる人工呼吸ができる人とできない人との違いは?
◆Q79 講習会修了後の施設内の望ましい学習・トレーニング環境とは?
◆Q80 新生児蘇生教育のサイクルを回転させるにはどうすればいいか?
◆Q81 蘇生現場で求められるコミュニケーションとは?
◆Q82 Apgarスコアの意義は?
◆Q83 新生児仮死と低酸素性虚血性脳症の病態と判定基準は?
◆Q84 低体温療法とは?
<21 新生児呼吸障害>
置塩英美
◆Q85 新生児呼吸障害の症状とリスク症例は?
◆Q86 新生児呼吸障害の管理・小児科コンサル(搬送)のポイントは?
◆Q87 無呼吸発作の症状と原因は?
◆Q88 無呼吸発作の管理・小児科コンサル(搬送)のポイントは?
◆Q89 チアノーゼを呈した児で、呼吸障害の他に注意すべきことは?
◆新生児呼吸障害の病態生理
<22 新生児黄疸(高ビリルビン血症)>
伊藤 進
◆Q90 新生児黄疸の発症時期と疑うべき原因は?
◆Q91 新生児黄疸の検査方法と治療法の選択は?
◆Q92 新生児科へのコンサルトを考えるタイミングは?
◆新生児黄疸の病態生理
<23 新生児低血糖>
河井昌彦
◆Q93 新生児の血糖検査とその評価は?
◆Q94 新生児低血糖を疑う症状とリスク因子は?
◆Q95 新生児低血糖に対する治療は?
◆Q96 新生児科医への搬送を考えるタイミングは?
◆新生児低血糖の病態生理
<24 新生児発作>
早川昌弘
◆Q97 新生児発作を発見したら、まず何をする?
◆Q98 新生児発作の原因は?
◆Q99 新生児発作の治療は?
◆新生児発作の病態生理
◼︎ 目次配信サービス
PERINATAL CARE(ペリネイタルケア)最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。
※登録は無料です
※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。
おすすめの購読プラン
この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!
PERINATAL CARE(ペリネイタルケア)の所属カテゴリ一覧
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
-
タイトル1万以上
豊富なラインナップで
書店に並ばない本とも出会える -
試し読み
バックナンバー1冊まるごと試し読み
したり、最新号も試し読みできる -
タダ読み
5,000冊以上の雑誌が
無料で読み放題 -
500円OFF
普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
500円割ギフト券をプレゼント -
事前予約
気になる本は
発売日前から事前予約可能 -
割引や特典付き
定期購読なら
お得に本が読めて
送料無料の雑誌も!
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!