消化器の臨床 発売日・バックナンバー

全71件中 31 〜 45 件を表示
2,530円
◆Grand Rounds
  胃がん検診の実際と課題克服のための対策

◆特集:臨床倫理・コンプライアンスとPatient First
 序 生命倫理を臨床現場に導入するには何が必要か? 何が問題か?
 患者・家族へのがん告知をどう行うか
  [臨床医の立場から]
  [医療倫理学の立場から]
  [法律家の立場から]
 精神疾患患者の診療は誰が決めるのか
 認知症患者におけるPEGの施行・継続は誰が決めるのか
  [臨床医の立場から]
  [臨床倫理学の立場から]
  [法律家の立場から]
 PEG施行について患者の事前指示と家族の希望が異なる場合どうするか
  [臨床医の立場から]
  [生命倫理学の立場から]
  [法律家の立場から]
 訴訟事例からみるトラブルにならない消化器診療のポイント

◆連 載
 ■ESDの実際
 ■画像を診る-鑑別診断のポイント
 ■胃学のあゆみ
2,530円
◆Grand Rounds
  大腸カプセル内視鏡検査

◆特集:苦痛のない大腸内視鏡挿入法-達人の極意-
  苦痛のない大腸内視鏡挿入にはスコープの直線化が大事!
  苦痛のない大腸内視鏡には,頭を使い,謙虚な態度で
  S-top挿入理論が私の大腸内視鏡挿入法
  苦痛のない大腸内視鏡挿入法-私はこうしている
  苦痛のない大腸内視鏡挿入法-敵を知り己を知れば百戦危うからず―
  苦痛のない挿入には挿入時間にとらわれないことが大切
  患者に優しい,苦痛のない大腸内視鏡-まず吸引,挿入は患者の様子を見ながら丁寧に-

◆連 載
 ■ESDの実際
 ■画像を診る-鑑別診断のポイント
 ■胃学のあゆみ
2,530円
◆Grand Rounds 肝移植

◆特集:NAFLD/NASHと肝発癌-その実態と適切な診療に迫る-
【総論】
  NAFLD/NASHと肝発癌-実態解明と診療の課題克服に向けて
【NAFLD/NASHの病態と適切な診療を知る】
  NAFLD/NASHの成因と病態
  NAFLD/NASHと遺伝子多型-ゲノムワイド関連解析からみた発症と進展
  NAFLD/NASHの診断および肝発癌ハイリスク群の拾い上げをどう行うか
  NAFLD/NASHの栄養療法・運動療法をどう行うか
  NAFLD/NASHの薬物療法をどう行うか
   抗酸化療法による治療
   インスリン抵抗性改善薬/脂質異常症治療薬による治療
【NASH肝発癌の特徴と治療の可能性に迫る】
  NASH/NAFLDの予後と発癌メカニズム
  NASH肝癌の臨床的特徴
  NASH肝発癌抑制のための薬物療法の可能性
【症例呈示】
  一般臨床所見から高度線維化進展の評価が困難であったNASHの1症例
  NASHに対し除鉄療法 (瀉血+鉄制限食) が有効であった症例

◆連 載
 ■画像を診る-鑑別診断のポイント
 ■ESDの実際
 ■胃学のあゆみ
2,530円
◆Grand Rounds
 慢性胃炎-疾患概念の変遷,診療の実際と課題-

◆特集:機能性ディスペプシア(FD)診療の新潮流
FD-最新の病態研究・診療における課題と対策
FDの診断をどう進めるか
FDの新たな薬物治療戦略-適切な治療決定をどう行うか
FDの病態・症状と酸分泌抑制薬を使いこなすためのコツ
FDの病態・症状と新規治療薬アコチアミドを使いこなすためのコツ
FDの病態・症状と消化管運動機能改善薬を使いこなすためのコツ
FDの病態・症状と漢方薬を使いこなすためのコツ
-六君子湯の食欲亢進作用とその作用機序からみた治療の適応
FDの病態・症状と抗うつ薬・抗不安薬を使いこなすためのコツ
Helicobacter pylori陽性FD患者にどう対応すべきか
機能性消化管障害のオーバーラップに対してどう治療を行うか
プライマリ・ケアにおいてFD患者をどう診るか
-「良好な患者-医師関係」の構築のために
【症例呈示】診療に苦慮したFD症例とその克服
【症例呈示】診療に苦慮したFD症例とその克服


◆連載
■胃学のあゆみ
■画像を診る-鑑別診断のポイント
■ESDの実際
2,530円
◆Grand Rounds
  皮膚症状を伴う消化器疾患

◆特集:抗体医薬による消化器治療のパラダイムシフト
【炎症性腸疾患(IBD)に対する生物学的製剤治療】
  生物学的製剤によるIBD治療戦略の進歩―どう変わっていくか
  IBDに対するインフリキシマブの使い方と効果―どの患者に,いつ,どのように用いるか
  IBDに対するアダリムマブの使い方と効果―どの患者に,いつ,どのように用いるか
  腸管型ベーチェット病に対する生物学的製剤による治療
  生物学的製剤への切り替え,他の治療法との併用をどう行うか
  IBDに対する生物学的製剤のTop-down治療はどのように行うか
  IBDにおける生物学的製剤の効果減弱にどう対処するか
  生物学的製剤治療から外科的治療に移行するタイミング・術後再発の対策
【消化器癌に対する分子標的治療】
  胃癌に対する分子標的治療薬―どの患者にいつ,どのように用いるか
  大腸癌に対する分子標的薬治療―どの患者に,何を,どのように用いるか
  レゴラフェニブの使い方と効果
  肝細胞癌に対する分子標的治療―どの患者にいつ,どのように行うか
  消化器癌に対する分子標的治療薬の感受性予測と個別化医療の可能性

◆Topics
 便秘の薬物療法

◆連 載
 ■胃学のあゆみ
 ■画像を診る-鑑別診断のポイント
 ■ESDの実際
2,530円
◆Grand Rounds
  短腸症候群

◆特集:H.pylori除菌療法と胃癌撲滅へのロードマップ
 H.pylori除菌適用拡大後の新たな胃癌撲滅戦略
 H.pyloriによる腸上皮化生の誘導機構と発癌
 H.pylori関連胃癌の病理学的特徴
【H.pylori除菌療法と胃癌予防:課題の克服に向けて】
  ABCリスク分類を用いた胃がん検診-その実際と課題
  H.pylori除菌療法による胃癌予防-その効果と実際
  一次から三次以降の除菌療法の実際と課題
  除菌判定・フォローアップの実際と課題
【H.pylori関連胃癌の特徴と対策に迫る】
  鳥肌胃炎に合併する胃癌の特徴と対策
  H.pylori除菌後に発見される胃癌-その特徴と対策
  早期胃癌内視鏡治療後の異時性再発-その特徴と対策
  胃癌切除後残胃癌-その特徴と対策
  胃MALTリンパ腫の除菌後に発生するがん-その特徴と対策

◆連 載
 ■ESDの実際
 ■胃学のあゆみ
 ■画像を診る-鑑別診断のポイント
2,530円
◆Grand Rounds
  自己免疫性膵炎

◆特集:Colitic cancerにどう立ち向かうか
 Colitic cancer-いま何が問題か,どう対策すればよいか
 Colitic cancerにおける内視鏡的サーベイランスの意義とその至適な方法とは?
 潰瘍性大腸炎関連大腸腫瘍の臨床的特徴と存在診断の実際
 Image enhanced endoscopyを診断にどう生かすか
 Dysplasiaをどう取り扱うか
 潰瘍性大腸炎関連大腸腫瘍の治療をどう行うか
 クローン病に合併する大腸癌のサーベイランスをどう行うか
 症例からcolitic cancerの特徴と対策を探る
  潰瘍性大腸炎関連大腸腫瘍の症例と対策
  クローン病に合併する大腸癌の症例と対策
 薬物療法・栄養療法によるcolitis-associated colorectal cancerの予防は可能か

◆連 載
 ■ESDの実際
 ■胃学のあゆみ
 ■画像を診る-鑑別診断のポイント
2,530円
◆Grand Rounds
  原発性胆汁性肝硬変(PBC)の診療ガイドライン

◆特集:抗血栓薬/NSAIDsと消化管障害-その実態と最新のマネージメントに迫る-
 原疾患治療の現況と消化管障害の対策
  ・循環器疾患における抗血栓療法と消化管障害の対策
  ・脳血管障害における抗血栓療法と消化管障害の対策
  ・整形外科・リウマチ疾患におけるNSAIDsの使用と消化管障害の対策
 抗血栓薬/NSAIDsによる消化管障害とそのマネージメント
  ・薬剤性消化管傷害の実態とマネージメント-いま何が問題か
  ・薬剤性上部消化管粘膜傷害の発症機序・臨床的特徴とそのマネージメント
  ・NSAID起因性小腸障害の発生機序
  ・薬剤性小腸障害の臨床的特徴とそのマネージメント
  ・薬剤性大腸障害の発症機序・臨床的特徴とそのマネージメント
  ・抗潰瘍薬による薬剤性消化管傷害の予防・治療戦略
  ・薬剤性上部消化管障害における酸分泌抑制薬の効果と使い方
  ・薬剤性上部消化管障害におけるプロスタグランジン製剤・防御因子増強薬の効果と使い方
  ・抗潰瘍薬による薬剤性小腸障害の予防・治療の実際
  ・COX-2選択的阻害薬による消化管障害の実態とそのマネージメント
  ・心臓専門病院での低用量アスピリン服用患者の大腸粘膜病変-その内視鏡像および下血の対策
  ・内視鏡診療時における抗凝固薬・抗血小板薬の適切な取り扱いとは

◆連 載
 ■ESDの実際
 ■胃学のあゆみ
 ■画像を診る-鑑別診断のポイント
2,530円
◆Grand Rounds
  好酸球性食道・胃腸炎

◆特集:ココが知りたい! IBS診療の最前線
 IBSの病態-最新の知見
  IBSにおける消化管運動異常
  IBSにおける内臓知覚過敏と脳腸相関
  IBSと炎症
  IBSにおける遺伝子多型
 IBS診療の最前線-課題と対策を含めて
  機能性腸疾患の分類 / IBS診療における課題と対策
  Non-patient IBSにどう対応するか
  IBS治療における課題と対策-患者・医師関係,信頼関係の評価と築き方-
  IBSの薬物療法をどう行うか
  期待される新薬の効果と使い方-ルビプロストン
  IBSに対して漢方をどう使うか
  IBSの心身医学的治療はどう行われるか
  ガス症状を訴える患者をどう診るか
  小児・思春期のIBSをどう診るか
  IBSの併存疾患・難治例にどう対応するか
  プライマリケアにおいてIBS患者をどう診るか

◆連 載
 ■胃学のあゆみ
 ■ESDの実際
 ■画像を診る-鑑別診断のポイント
2,530円
◆Grand Rounds
  B型慢性肝炎

◆特集:トラブルを防ぐ! 下部消化管内視鏡 挿入法のコツ・検査のポイント
【小腸内視鏡】
 カプセル内視鏡検査の方法と読影のポイント
 バルーン内視鏡をスムーズに挿入するコツと観察のポイント
【大腸内視鏡】
 大腸内視鏡検査の前処置のポイント
 スコープ操作のポイント-軸保持短縮法の観点から-
 スムーズな挿入のコツと観察のポイント
   肛門~直腸の挿入・観察
   S状結腸~下行結腸の挿入・観察
   脾彎曲部~横行結腸の挿入・観察
   肝彎曲部~上行結腸の挿入・観察
   回盲部の挿入・観察
   先端フードをどう使うか
   体位変換をどう行うか
   用手圧迫をどう行うか
   ループの解除をどう行うか
   内視鏡をうまく反転させるには
   炭酸ガスの送気をどう行うか
 トラブルを回避するためのポイント
   レンズに残渣が付着した時どうするか
   大腸過長例の挿入をどう行うか
   屈曲が強い場合の挿入をどう行うか
   癒着例,憩室多発例の挿入をどう行うか
   死角になりやすい部位をどう観察するか
 病変に気がついた時のポイント-生検なしにどう判断するか

◆連 載
 ■胃学のあゆみ
 ■ESDの実際
 ■画像を診る-鑑別診断のポイント
2,530円
◆Grand Rounds
  胃ポリポーシス

◆特集:トラブルを防ぐ! 上部消化管内視鏡 挿入法のコツ・検査のポイント
  上部消化管内視鏡検査の前処置のポイント
  抗血栓薬服用者に対して安全に上部消化管内視鏡検査を施行するためのポイント
  スコープの基本操作・挿入法のポイント
  経鼻内視鏡の挿入のコツと観察のポイント
  経口内視鏡の挿入・検査法
  【口腔-食道】
   スムーズに挿入するコツと観察のポイント
   トラブルを回避するためのポイント
    ①激しい嘔吐反射にどう対応するか
    ②気管への誤挿入を防ぐには
    ③スコープが反転した時どう対応するか
   病変に気がついた時のポイント-生検なしにどう判断するか
  【胃】
   スムーズに挿入するコツと観察のポイント
   トラブルを回避するためのポイント
    ①瀑状胃をうまく通過するために
    ②胃上部で病変を見逃さないために
    ③胃角・胃体下部後壁で病変を見逃さないために
   病変に気がついた時のポイント-生検なしにどう判断するか
  【十二指腸】
   スムーズに挿入するコツと観察のポイント
   病変に気がついた時のポイント-鑑別診断をどう行うか

◆連 載
 ■胃学のあゆみ
 ■ESDの実際
 ■画像を診る-鑑別診断のポイント
2,530円
◆Grand Rounds
  大腸鋸歯状病変

◆特集Ⅰ:いまPEG(胃瘻)の適応を考える
  PEGの適応をめぐる現状と課題-特に認知症患者を中心に
  PEG造設患者・家族へのインフォームド・コンセントの実際
  造設病院におけるPEGの適応と予後因子の検討-安全なPEG施行・QOL向上のために
  在宅医療の現場からみたPEGの適応
  PEG造設困難例に対する手技の工夫-経皮経食道胃管挿入術(PTEG)を中心に
  各疾患におけるPEGの適応・管理の実際(課題と対策を含めて)
   脳卒中患者における胃瘻の適応
   透析患者
   慢性閉塞性肺疾患(COPD)患者
   筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者
   悪性腫瘍患者
   小児患者
  経口摂取の再開を可能にするためのPEG
  臨床倫理からみたPEGの適応

◆特集Ⅱ:潰瘍性大腸炎の最新治療ガイド
  診療ガイドラインを生かした潰瘍性大腸炎の最新治療戦略
  基本薬5-ASA(メサラジン)製剤の最適な治療をどう行うか-pH依存型メサラジン製剤の有用性
  新たな薬物療法をどのように行うか

◆連 載
 ■胃学のあゆみ
 ■ESDの実際
 ■画像を診る-鑑別診断のポイント
2,530円
◆Grand Rounds
  膵神経内分泌腫瘍

◆特集:C型肝炎-新時代の治療戦略
  C型肝炎-新時代の治療の進め方・課題と対策-
  新時代における各治療法の位置付けとその実際
    ○ペグインターフェロン+リバビリン+テラプレビル併用療法
      -宿主・ウイルス因子の解析からみた最適な治療
    ○ペグインターフェロン+リバビリン併用療法
    ○ペグインターフェロン単独療法
    ○インターフェロン療法
    ○肝庇護療法
  C型肝炎治療における治療効果予測と副作用対策
  IL28B多型との関連からみたresponse-guided therapy
  C型肝炎からの発癌-そのメカニズムと発癌抑止を目指した治療戦略
  C型慢性肝疾患における栄養マネージメントの実際
  この症例はどう治療すればよいか?[症例提示]
    ○血小板低値のC型肝炎治療
    ○生活習慣病を合併するC型慢性肝炎患者
    ○透析患者のC型肝炎
    ○生体肝移植後のC型肝炎再発
  今後期待される新規治療法-開発の現状と展望

◆連 載
 ■画像を診る-鑑別診断のポイント
 ■ESDの実際
 ■胃学のあゆみ
2,530円
◆Grand Rounds
  機能性ディスペプシア (FD)

◆特集:抗血栓療法による消化管粘膜傷害-最前線
  低用量アスピリンによる食道粘膜傷害の病態とその治療
  低用量アスピリン長期服用者における内視鏡的胃粘膜傷害と胃酸分泌・胃粘液分泌との関係
  低用量アスピリン長期服用における出血性消化性潰瘍の発生状況
  クロピドグレル服用患者における上部消化管出血の現状
  低用量アスピリン・クロピドグレル併用による出血性胃損傷と予防・治療薬の検討
  抗血栓薬による上部消化管粘膜傷害と薬物治療の実際
  胃粘膜傷害における低用量アスピリンとtrefoil family factor (TFF)の関連
  低用量アスピリンによる小腸粘膜傷害の発症機序と臨床像-カプセル内視鏡所見から
  アスピリンによる小腸潰瘍に対する薬物治療の現状
  アスピリンによる小腸粘膜傷害の発症機序と予防薬の検討
  低用量アスピリンによる消化管症状と予防・治療薬の効果
  抗血栓療法による消化管粘膜傷害の発生と予防・治療薬の検討

◆連 載
 ■ESDの実際
 ■画像を診る-鑑別診断のポイント
 ■胃学のあゆみ
2,530円
◆Grand Rounds
  アンチエイジング医療-消化器領域を中心に-

◆特集:見逃してはいけない消化器疾患-消化器救急疾患・消化器癌を中心に-
  見逃してはいけない消化器救急疾患-適切な診断と初期対応
  ・消化管出血
  ・急性腹症(総論)
  ・消化管穿孔
  ・急性虫垂炎
  ・腸閉塞・イレウスの診断と初期対応
  ・急性膵炎の診断と初期対応
  ・胆道感染症
  消化器癌の見逃しを防ぐ-早期発見・適切な治療のための診断の実際
  ・食道癌
  ・胃 癌
  ・大腸癌
  ・肝臓癌
  ・胆道癌・膵臓癌
  【見逃しやすい消化器疾患-最近の話題】
   好酸球性食道炎

◆連 載
■ESDの実際
■画像を診る-鑑別診断のポイント
■胃学のあゆみ

商品情報・内容

■ 若手臨床医、実地医家のための臨床に役立つ学術雑誌

消化器医療にかかわるup to dateな情報を毎号提供する専門誌です。近年、消化器領域における診断・治療技術の進歩、医療を取り巻く環境の変化はめまぐるしいものがあります。こうした状況を踏まえ、着々と進み行く消化器病の病態解明はもとより、実際の診断・治療に焦点を当て、日常診療に不可欠な学術情報を第一線の研究者により、多角的にわかりやすく解説して参ります。

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