パーソナルトレーニング 第2号 (発売日2008年07月20日) 表紙
  • 雑誌:パーソナルトレーニング
  • 出版社:あほうせん
  • 発行間隔:隔月刊
  • サイズ:A4
パーソナルトレーニング 第2号 (発売日2008年07月20日) 表紙
  • 雑誌:パーソナルトレーニング
  • 出版社:あほうせん
  • 発行間隔:隔月刊
  • サイズ:A4

パーソナルトレーニング 第2号 (発売日2008年07月20日)

あほうせん
アメリカではこの20年ほどの間に確立されてきたパーソナルトレーナーという仕事が、いま日本で急速に広がりつつあります。
体づくりを中心としたフィットネスをクライアントに対して「1対1」の関係で指導(サ...

パーソナルトレーニング 第2号 (発売日2008年07月20日)

あほうせん
アメリカではこの20年ほどの間に確立されてきたパーソナルトレーナーという仕事が、いま日本で急速に広がりつつあります。
体づくりを中心としたフィットネスをクライアントに対して「1対1」の関係で指導(サ...

ご注文はこちら

2008年07月20日発売号単品
  • 売り切れ
この商品は定期購読の取扱いがございません。

目次

アメリカではこの20年ほどの間に確立されてきたパーソナルトレーナーという仕事が、いま日本で急速に広がりつつあります。
体づくりを中心としたフィットネスをクライアントに対して「1対1」の関係で指導(サポート)する新しいプロの仕事です。そして、急速に広がるなかでいま必要とされているのが、指導の現場で活用できるプロの“仕事術”です。
季刊『パーソナルトレーニング』は現在パーソナルトレーナーとして一線で活躍するプロの仕事をさまざまな角度から取り上げ、紹介していきます。
これからパーソナルトレーナーを目指す人にとっても役立つ、プロの仕事を身につけるための専門誌です。

2008夏第2号の主な内容

特集1
パーソナルトレーナーとして身につけておきたい心の技術
人は何によって動くのか?
どうすれば、いいパーソナルトレーニング指導ができるのか?
パーソナルトレーニング指導の“根幹”に関わる“心の技術”について取材
齊藤邦秀

特集2
ケーススタディーからひもとくパーソナルトレーニング
「リコンディショニング」は、パーソナルトレーニング分野の重要かつ、
大きな可能性を持つ領域だといえる。今回はパーソナルトレーニングの
可能性を示す、3つのケーススタディーを紹介
●交通事故により、肩を中心に大きな傷害を負ったクライアントのリコンディショニング
松下 輝
●院内リハビリテーション後のパーソナルトレーニング
野口克彦
●20年間のブランクを越えてチャレンジ!
フルマラソン/サブスリー(3時間以内)で走り切る体に
齊藤邦秀

連載
プロとしてリスク管理は必須!セッション2
身体的特徴を知って、リスクを軽減する
野尻友美
リスク管理は、プロとして活動するうえで最重要課題の一つ。
シリーズ2回めは、実際の指導の現場で重要となる、具体的なポイントを解説


私のパーソナルトレーニングの形②
現在、第一線で活躍するパーソナルトレーナーに、プロとなった道のりについてたずねる
シリーズの2回め。自分が本当に伝えたいことを大切にしてきたという小松さんの
パーソナルトレーニングの“形”とは?
ストレングス&コンディショニングから、
自分スタイルのパーソナルトレーニングへ
小松清隆

パーソナルトレーナーとして“引き出し”に用意しておきたい技術
パーソナルトレーナーの技術指導に必ず含めておきたいのが、
コンディショニングエクササイズ。Part2の今回は、
前回よりややレベルアップしたエクササイズについて紹介
●機能的な動きの回復、向上を目的とした段階的トレーニング Part2
野口克彦
●主要部位の痛みを改善するリコンディショニング Part2
松下 輝

ボディデザインのクライアントにどう対応するか
松井 薫
パーソナルトレーナーとして「ボディデザイン」「ボディメイク」の要望にどう応えるかは重要な課題。90年代から多くのクライアントを指導してきたトッププロの対応法とは?

連載
パーソナルトレーニングに生かすコアコンディショニング②
コアコンディショニングの発展的プログラム
小松清隆
2回めのプログラムでは、ダイナミックな動作でコアを安定させ、
より効果的で機能的な動作を身につけるコンディショニングエクササイズを紹介

ゴールドジムのチャレンジ
アメリカ型のパーソナルトレーナーの指導システムを日本でいち早く導入した、THINKフィットネス、ゴールドジム代表・手塚栄司氏に訊く
ジムでパーソナルトレーナーが指導するというシステムを、日本でいち早く取り入れた
先駆者が、初期の取り組みからニーズの広がりをみせた2000年代の動きについて語る

新連載
ウェイトトレーニング
プロの指導技術を身につける
有賀誠司
ウェイトトレーニングは、単純な動作のようで、実はとても奥が深い。
パーソナルトレーナーに求められる「プロとしての指導技術」を解説する連載の
1回めに取り上げるのは「ベンチプレス」。
この1種目だけでも、指導技術には実にさまざまなポイントがある

新たなビジネスモデルの提案
グループレッスンからパーソナルトレーニングへ
野口克彦
パーソナルトレーニングを広げるために、グループレッスンを活用する。
競争の激化が予想されるパーソナルトレーナー業界に、仕事のチャンスを広げ、
トレーナーの質も高めるビジネスモデルを提言。

編集者から――メッセージ
●体育てが始まるとき
●私たちが共有したい価値観
●パーソナルからソーシャルへ

商品情報・内容

■ プロのパーソナルトレーナーのための国内で唯一の専門誌

電子版『パーソナルトレーニング』の前身は、2008年に創刊された季刊『パーソナルトレーニング』。プロとして活動するためのノウハウを伝える専門誌です。季刊『パーソナルトレーニング』のバックナンバー(第1号~23号)は、パーソナルトレーニングの基本を知る「教科書」として、継続して販売します。

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

パーソナルトレーニングの所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.