教養に
★★★★☆
2026年01月02日 ぼんご 会社員
米国から日本をどう見ているのかの片鱗が分かる教養誌。
ちょっと高いが有益
★★★★★
2025年11月30日 windriver 無職
一冊2000円の雑誌と考えるとちょっと高価であるが、海外の各国のリーダー層の意見をフィルターなしで読むことができるという観点で貴重な情報源。
密度は濃い
★★★★☆
2025年11月28日 ていちゃん 自営業
国内の大新聞の国際面の解説記事1ヶ月分と比較して分量的にはともかく内容的にははるかに充実していると感じた。
米国サイドから見た世界の情景
★★★★☆
2025年11月06日 たろう 会社員
米国から見た欧州、アジア情勢がわかり、日本の現在位置を認識できます。ただし、米国に関心ある地域中心になるので、アフリカや南米の記事がほとんど無いのが残念です。
骨太感+多様性
★★★★★
2025年10月12日 イチロウ 会社員
この分野で長く続いている雑誌であり、また邦訳版を読めるのは大変有難い。
直近の過去約半世紀の間でも、その後の国際関係論、ひいては比較文明論の分野で世界をリードすることになった論文がこの雑誌誌面上で何本も公開されている。
と言いつつ、自身の印象ではあるけれども決して「硬派」というではなく、時に分かり易く、時に鋭い誌面構成になっていて、これだけ「盛りだくさん」の内容を月々読めるのは、むしろ読み手である我々サイドに「常に考えることを怠ってはいけない」と投げかけられている、とさえ感じます。
他に無い
★★★★★
2025年06月22日 おいどん 会社員
大国の動向が把握できる。だがトランプ二時政権になって不確定要素が多く難解さが増しているのも事実。
良質
★★★★★
2025年05月15日 mk 会社員
良質の内容を様々な角度から掲載してあり、世界情勢の理解が深まります。
これから
★★★★★
2023年09月28日 ropetsusa 役員
日本のマスゴミにはない、様々な視点の情報を受信できると思います。
新聞報道の裏側
★★★★☆
2023年04月20日 マサヒロ 教職員
日本の新聞報道の裏側まで見えてきます。米国中心の経済に所属する日本には、米国側からの情報が多くなるが故、米国側以外の見方がどうしても少なくなります。それを補うために定期購読しています。米中の対立においても、米国の傲慢さと中国のしたたかさがよくわかります。新鮮な刺激がもらえる雑誌です。
武蔵
★★★★★
2022年05月20日 武蔵 課長
ホットなイシューについての国際的な専門家の見解を確認でき大変有意義です。昔購読していましたが本の構成も進化し充実したと感じます。今後も楽しみにします!
為になる
★★★★★
2022年03月14日 タクヤ222777 会社員
歴史は繰り返すので過去と現在 経済と外交について学ぶことができる
いい雑誌
★★★★☆
2022年02月16日 ひろき 会社員
国際問題を知る上では非常にためになる。大学時代からよく読んでいます。
民主党政権では、必読
★★★★★
2021年04月06日 チチボ 会社員
トランプ政権では、利用価値低かったが、バイデン政権では必読
やはり必要
★★★★★
2021年01月06日 MJ その他
やはりこの雑誌は必要ということになり、継続購読しています。事務所全員で読んでいます。
米国で影響力があるという本誌の意義
★★★★★
2020年07月29日 朝日文左 出版業界人
世界の潮流を知り、今の日本の将来を含んだ方向性を考えるには非常に有益な情報が多く掲載されている。また、昨今国内では報道され難い論が明朗と展開されていることにジャーナリズムとは斯くあるべしではないだろうかと読む度に考えさせられるきっかけになるのもありがたい。