日本企業のアジア進出総覧 発売日・バックナンバー

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第1章アジア経済の今と日本企業の進出状況
1、アジア経済と進出環境
 (1)アジア経済と投資動向概況
 ①外資直接投資(FDI)の動向
 ②アジア向け輸出入動向
 ③アジア各国の最低賃金比較
 (2)日本企業によるアジア投資動向
 ①アジア投資は活発さを維持
 ②日本企業が見る有望進出国
 ③日本企業のアジアにおけるM&A動向
 (3)産業別の市況と日本企業の投資動向
 ①自動車
  (a)アジア市場は微減
  (b)新エネルギー車市場
  (c)中国、販売台数が過去最高を更新
  (d)タイの24年販売台数は60万台割れ
  (e)インドネシア、2024年も低調
  (f)ベトナム、24年販売は7.2%増、EV市場は3万台超え
  (g)インド、2024年も成長が継続
 ②化学
 ③産業機械
  (a)工作機械、2024年は総需要が回復も外需は低迷が継続
  (b)ロボット・FA機器、2025年は復調
  (c)建設機械、中国市場は急回復

2、国別経済と投資環境動向
(※GDP、FDI、各種指数、最低賃金、法律・政治、日本企業の投資動向)
 (1)中国
 (2)タイ
 (3)インドネシア
 (4)ベトナム
 (5)台湾
 (6)韓国
 (7)マレーシア
 (8)インド

3、ASEANにおける再生可能エネルギー

第2章日本企業の国別・業種別進出状況(2024年4月~2025年3月)
 中国/韓国/台湾/ベトナム
 モンゴル・カンボジア・ラオス・ミャンマー
 タイ/マレーシア/シンガポール
 インドネシア/フィリピン
 インド/バングラデシュ・パキスタン
19,800円
目 次

第1章 アジア経済の今と日本企業の進出状況

1.アジア経済と投資概況
  (1)アジア経済と投資動向概況
    ①外資直接投資(FDI)の動向
    ②アジア向け輸出入動向
    ③アジア各国の最低賃金比較
  (2)日本企業によるアジア投資動向
    ①日本企業がアジア投資を加速
    ②日本企業が見る有望進出国
    ③日本企業のアジアにおけるM&A動向
  (3)産業別の市況と日本企業の投資動向
    ①自動車
     (a) アジア市場は明暗分かれる
     (b) 新エネルギー車市場
     (c) 中国、販売台数が3,000万台を突破
     (d) タイの2023年販売台数は8.6%減
     (e) インドネシア、2023年は上半期に失速
     (f) ベトナム、2023年販売は23%減と低迷、EV市場は3万台超え
     (g) インド、2023年販売は初の400万台突破
    ②化学
    ③産業機械
     (a) 工作機械、2024年は総需要が回復も外需は低迷が継続
     (b) ロボット・FA機器、中国向けで回復の兆しも
     (c) 建設機械、中国事業の調整局面続く

2.国別経済と投資環境動向
  (※GDP、FDI、各種指数、最低賃金、法律・政治、日本企業の投資動向) 
  (1) 中国 (2) タイ (3) インドネシア
  (4) ベトナム (5) 台湾 (6) 韓国
  (7) マレーシア(8)インド

3.拡大するASEAN再エネ発電市場

第2章 日本企業の国別・業種別進出状況(2023年4月~2024年3月)

  中国/韓国/台湾/ベトナム/
  モンゴル・カンボジア・ラオス・ミャンマー/
  タイ/マレーシア/シンガポール/インドネシア/
  フィリピン/インド/バングラデシュ・パキスタン・
  スリランカ・ネパール

<業種分類>
 電気・電子機器/自動車・自動車部品・輸送機械/一般機械/精密機械/化学
 パルプ・製紙/鉄鋼・非鉄金属/ゴム製品/窯業・土石製品/食品/繊維・アパレル
 医薬・化粧品・トイレタリー/その他製造業/エネルギー・鉱業/建設・不動産
 運輸・物流/卸売・小売・貿易/金融・証券・保険・リース/情報・通信・IT
 サービス業/インフラ・環境事業/農林・水産業

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2023 日本企業のアジア進出総覧

日本企業のアジア進出動向を国別、業種別に網羅、10年分のExcelデータ付き

 アジア経済の今と日本企業の進出状況などをまとめるとともに、『アジア・マーケットレヴュー(AMR)』掲載の、2022年度の日本企業のアジア投資案計を国別、業種別に掲載。
 2013年4月~2023年3月分はCD-ROM(エクセルファイル形式)に収録し、パソコン上での多角的なデータ分析ができるようにしました。


目 次

第1章 アジア経済の今と日本企業の進出状況

1.アジア経済と投資概況
  (1)アジア経済と投資動向概況
    1.外資直接投資(FDI)の動向
    2.アジア向け輸出入動向
    3.アジア各国の最低賃金比較
  (2)日本企業によるアジア投資動向
    1.日本企業がアジア投資を加速
    2.日本企業が見る有望進出国
    3.日本公庫による調査内容
    4.日本企業のアジアにおけるM&A動向
  (3)産業別の市況と日本企業の投資動向
    1.自動車
     (a) アジア市場は大きく回復
     (b) 新エネルギー車市場
     (c) 中国、ロックダウンで急激に悪化
     (d) タイは完全な回復期へ
     (e) インドネシア、回復した100万台市場
     (f) ベトナム、22年販売は過去最高を更新
     (g) インド、2022年販売は過去最高
    2.化学
    3.産業機械
     (a) 工作機械、2023年外需は18%減の9,500億円へ
     (b) ロボット・FA機器、中国を中止に生産能力を強化
     (c) 建設機械、中国事業の調整局面続く

2.国別経済と投資環境動向
  (※GDP、FDI、各種指数、最低賃金、法律・政治、日本企業の投資動向) 
  (1) 中国 (2) タイ (3) インドネシア
  (4) ベトナム (5) 台湾 (6) 韓国
  (7) マレーシア(8)インド

3.拡大するASEAN再エネ発電市場

第2章 データ編/日本企業の国別・業種別進出状況(2022年4月~2023年3月)

  中国/韓国/台湾/ベトナムミャンマー
  カンボジア・ラオス/タイ/マレーシア
  シンガポール/インドネシア/フィリピン
  インド/バングラデシュ・パキスタン・スリランカ

<業種分類>

  電気・電子機器/自動車・自動車部品・輸送機械/一般機械/精密機械/化学
  パルプ・製紙/鉄鋼・非鉄金属/ゴム製品/窯業・土石製品/食品/繊維・アパレル
  医薬・化粧品・トイレタリー/その他製造業/エネルギー・鉱業/建設・不動産
  運輸・物流/卸売・小売・貿易/金融・証券・保険・リース/情報・通信・IT
  サービス業/インフラ・環境事業/農林・水産業


発刊   2023年7月12日
体裁   B5判 並製 349ページ
定価   定価19,800円(税込)
発行   (株)重化学工業通信社
コード  ISBN 978-4-88053-221-9

19,800円
第1章 アジア経済の今と日本企業の進出状況
1.アジア経済と投資概況
(1)アジア経済と投資動向概況
 ①外資直接投資(FDI)の動向 ②アジア向け輸出入動向 ③アジア各国の最低賃金比較
(2)日本企業によるアジア投資動向
 ①アジアに対する実行投資額
 ②日本企業が見る投資有望国
 ③日本企業のアジアにおけるM&A動向
(3)産業別の市況と日本企業の投資動向
 ①自動車   ②化学  ③産業機械

2.国別経済と投資環境動向
 (※GDP、FDI、各種指数、最低賃金、法律・政治、日本企業の投資動向) 
(1)中国 (2)タイ (3)インドネシア (4)ベトナム
(5)ミャンマー、ラオス、カンボジア (6)インド

3.現地ホワイトカラー人材の賃金と需要動向
 ①中国 ②香港 ③ベトナム ④タイ ⑤マレーシア
 ⑥韓国 ⑦インドネシア ⑧インド

4.拡大する再エネ発電市場

第2章 データ編/日本企業の国別・業種別進出状況(2021年4月~2022年3月)
中国、韓国、台湾、ベトナム、ミャンマー、カンボジア・ラオス、タイ、マレーシア、シンガポール、インドネシア、フィリピン、インド、その他(スリランカ/パキスタン/バングラデシュ/モンゴル)

<業種分類>
電気・電子機器/自動車・自動車部品・輸送機械/一般機械/精密機械/化学/パルプ・製紙/鉄鋼・非鉄金属/ゴム製品/窯業・土石製品/食品/繊維・アパレル/医薬・化粧品・トイレタリー/その他製造業/エネルギー・鉱業/建設・不動産/運輸・物流/卸売・小売・貿易/金融・証券・保険・リース/情報・通信・IT/サービス業/インフラ・環境事業/農林・水産業
19,800円
 アジア経済の今と日本企業の進出状況などをまとめるとともに、『アジア・マーケットレヴュー(AMR)』掲載の、2020年度の日本企業のアジア投資案計を国別、業種別に掲載。
 2013年4月~2021年3月分はCD-ROM(エクセルファイル形式)に収録し、パソコン上での多角的なデータ分析ができるようにしました。


目 次
第1章 アジア経済の今と日本企業の進出状況

1.アジア経済と投資概況
  (1)アジア経済と投資動向概況
    ①外資直接投資(FDI)の動向 ②アジア向け輸出入動向 ③アジア各国の最低賃金比較
  (2)日本企業によるアジア投資動向
    ①アジアに対する実行投資額
    ②日本企業が見る投資有望国
    ③日本企業のアジアにおけるM&A動向
  (3)産業別の市況と日本企業の投資動向
    ①自動車   ②化学  ③産業機械

2.国別経済と投資環境動向
  (※GDP、FDI、各種指数、最低賃金、法律・政治、日本企業の投資動向) 
  (1)中国 (2)タイ (3)インドネシア (4)ベトナム
  (5)ミャンマー、ラオス、カンボジア (6)インド

3.現地ホワイトカラー人材の賃金と需要動向
  ①中国 ②香港 ③ベトナム ④タイ ⑤マレーシア
  ⑥韓国 ⑦インドネシア ⑧インド

4.拡大する再エネ発電市場

第2章 データ編/日本企業の国別・業種別進出状況(2020年4月~2021年3月)

中国、韓国、台湾、ベトナム、ミャンマー、カンボジア・ラオス、タイ、マレーシア、シンガポール
インドネシア、フィリピン、インド、その他(スリランカ/パキスタン/バングラデシュ/モンゴル)

<業種分類>
電気・電子機器/自動車・自動車部品・輸送機械/一般機械/精密機械/化学/パルプ・製紙/
鉄鋼・非鉄金属/ゴム製品/窯業・土石製品/食品/繊維・アパレル/医薬・化粧品・トイレタリー/
その他製造業/エネルギー・鉱業/建設・不動産/運輸・物流/卸売・小売・貿易/
金融・証券・保険・リース/情報・通信・IT/サービス業/インフラ・環境事業/農林・水産業

商品情報・内容

■ 2017年版より大幅リニューアル!!

本書はこれまでは日本企業のアジア進出動向を国別、業種別にリスト化して書籍のみでのご提供をしてまいりまたが、2017年版からは各国別の1年間の経済、産業に関わる動向と今後の見通しを踏まえた分析論評にも重き置いた編集内容にするとともに、日本企業の進出動向については最新 1 年間分のリストを書籍に収録し、その最新1年分と過去3年分の 計4年分をCD-ROMにエクセルファイル形式で収録、パソコン上での多角的なデータ分析ができるようにいたしました。 したがって収録データは従来と同じく4年分ですが、書籍のページ数を大幅に削減、2016年版の約900ページから約430ページ前後にコンパクト化され、1年間の動向は書籍で読むことが出来、4年間の動向と様々な分析はエクセルファイル上で可能となりました。

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