福音宣教 発売日・バックナンバー

全166件中 1 〜 15 件を表示
巻頭特別企画
「霊における会話」ファシリテーションの方法を学ぶ(8)
 ファシリテーションの実践上のポイント(2) 西村桃子 2
「霊における会話」ファシリテーションの方法を学ぶ 番外編(1)
 ファシリテーション実践レポート(1) 編集部 9

フォーラム
クリスチャン・シオニズムとは何か(3) 塚田重太郎 20
ラウダート・シ部門のアクションの分析 ポール・マッカーティン 28

月間テーマ 教皇レオ14世
教会のためのレオのロードマップ オースティン・アイヴァリー 35

連 載
見失われた羊に寄りそって 19
 ネットワークから生まれるつながりと新たなリーダーシップ 英 隆一朗 16
京・江戸・博多、そして巴里 52 多数派の専制 南野 森 18
悲嘆とともに生きる――上智大学グリーフケア研究所に集う人びとと 8 森 明子 49
ペラギウス派と古代東方神学――具体的自由としての恩恵 19
 ペラギウス派による女性信徒観 山田 望 54
旧約聖書における共存と共生 8 見ない振りをしない、ということ
 ――力を貸して、彼と共に(申命記22章) 魯 恩碩 61
主日の福音を通してみことばを生きる 9 A年
 年間第18主日~年間第26主日 山下 敦 68
ヘブライの言葉、キリストの物語(続編) 第19回 「男子」という想像力
 高橋洋成 86
つうしん 88
巻頭特別企画
「霊における会話」ファシリテーションの方法を学ぶ(7)
 ファシリテーションの実践上のポイント(1) 西村桃子 6

フォーラム
クリスチャン・シオニズムとは何か(2) 塚田重太郎 13
賛育会「赤ちゃんのいのちを守るプロジェクト」
 ――すべてのいのちが守られるために(4) 大江 浩 20

月間テーマ 使徒的勧告『福音宣教』50周年(3)――宣教師に聞く(2)
日本への、日本での、日本を通した宣教の旅 ウィリアム・グリム 27

連 載
見失われた羊に寄りそって 18 日本における解放の神学のダイナミズム
 英 隆一朗 2
京・江戸・博多、そして巴里 51 お告げの巡礼 南野 森 4
悲嘆とともに生きる――上智大学グリーフケア研究所に集う人びとと 7 山口菜見子 42
ペラギウス派と古代東方神学――具体的自由としての恩恵 18
 アウグスティヌスによる神学的・教会論的パラダイム転換の問題性 山田 望 47
旧約聖書における共存と共生 7 閉じられた手を、開くとき
 ――申命記15章に聴く、共生と隣人愛の物語 魯 恩碩 54
主日の福音を通してみことばを生きる 8 A年
 年間第14主日~年間第17主日 山下 敦 61
ヘブライの言葉、キリストの物語(続編) 第18回 「妬む神」という熱情
 高橋洋成 70
つうしん 72
巻頭特別企画
「霊における会話」ファシリテーションの方法を学ぶ(6)
 シノダリティにおけるファシリテーションの意味(2)――ファシリテーターの役割
 小西広志 2

フォーラム
クリスチャン・シオニズムとは何か(1) 塚田重太郎 14
賛育会「赤ちゃんのいのちを守るプロジェクト」
 ――すべてのいのちが守られるために(3) 大江 浩 20

月間テーマ 信徒使徒職
「信徒使徒職に関する教令」公布50周年――その意義と私たちへの呼びかけ 田中 昇 27
信徒による福音宣教――シノドス流の実践として レナト・フィリピーニ 34

連 載
風よ! 炎よ! 私にことばを! 45 追い込まれるシングルマザーたち 小林 剛 9
見失われた羊に寄りそって 17 エンパワメントによる支援 英 隆一朗 10
京・江戸・博多、そして巴里 50 大学教員というお仕事 南野 森 12
悲嘆とともに生きる――上智大学グリーフケア研究所に集う人びとと 6 髙多留美 41
ペラギウス派と古代東方神学――具体的自由としての恩恵 17
 アウグスティヌスによるパラダイム転換の問題性――性欲/陣痛をめぐる論争 山田 望 46
旧約聖書における共存と共生 6 落穂の神学
 ――取り尽さないという愛の作法(レビ記19章) 魯 恩碩 53
主日の福音を通してみことばを生きる 7 A年
 キリストの聖体~聖ペトロ 聖パウロ使徒 山下 敦 60
ヘブライの言葉、キリストの物語(続編) 第17回 「重い皮膚病」という規定 高橋洋成 70
巻頭特別企画
「霊における会話」ファシリテーションの方法を学ぶ(5)
 シノダリティにおけるファシリテーションの意味(1)――シノダリティの理解を深める
 小西広志 6

フォーラム
賛育会「赤ちゃんのいのちを守るプロジェクト」
 ――すべてのいのちが守られるために(2) 大江 浩 13

月間テーマ 希望の大巡礼
「希望の大巡礼」、そのプログラム、心を打った言葉 グロリア・エンシソ・アルダナ 20
アジア宣教大会に参加して 森山信三 27
「主よ、あなたはどこにおられますか?」 大口暖翔 34

連 載
見失われた羊に寄りそって 16 配慮から交わりへ 英 隆一朗 2
京・江戸・博多、そして巴里 49 教会・平和・憲法、そして国際法 南野 森 4
悲嘆とともに生きる――上智大学グリーフケア研究所に集う人びとと 5 中土美砂 41
ペラギウス派と古代東方神学――具体的自由としての恩恵 16
 アウグスティヌスによるパラダイム転換 山田 望 46
旧約聖書における共存と共生 5 アザブの逆説
 ――見捨てることと解き放つこと(出エジプト記19‐23章) 魯 恩碩 53
主日の福音を通してみことばを生きる 6 A年
 復活節第5主日~三位一体の祝日 山下 敦 60
ヘブライの言葉、キリストの物語(続編) 第16回 「わたしはある」という決意 高橋洋成 70
つうしん 72
巻頭特別企画
「霊における会話」ファシリテーションの方法を学ぶ(4)
 シノドスとは何だったか、何か、何のためか(2) 弘田しずえ 6

フォーラム
駐日教皇大使から外国人宣教師へのメッセージ
 フランシスコ・エスカランテ・モリーナ 13

世のメタファーを読む
二重構造におけるエデンの園で 濱田欧太郎 19

月間テーマ 幼い命と母を守る
すべてのいのちが守られるために――賛育会「赤ちゃんのいのちを守るプロジェクト」
 大江 浩 27
母親たちを支える産後ドゥーラを全国に 井上昌子 34

連 載
見失われた羊に寄りそって 15 イエスを愛するかどうか 英 隆一朗 2
京・江戸・博多、そして巴里 48 総選挙そして改憲論 南野 森 4
悲嘆とともに生きる――上智大学グリーフケア研究所に集う人びとと 4 福村文生 41
ペラギウス派と古代東方神学――具体的自由としての恩恵 15
 東方神学のさらなる概念構成と伝承経路 山田 望 46
旧約聖書における共存と共生 4 名を消し、愛を刻む
 ――モーセとアロン、シナイの風が繋いだ二つの不完全な器 魯 恩碩 53
主日の福音を通してみことばを生きる 5 A年
 復活の聖なる徹夜祭~復活節第4主日 山下 敦 60
ヘブライの言葉、キリストの物語(続編) 第15回 「モーセ」という憐情 高橋洋成 70
つうしん 72
巻頭特別企画
「霊における会話」ファシリテーションの方法を学ぶ(3)
 シノドスとは何だったか、何か、何のためか(1) 弘田しずえ 2

フォーラム
使徒憲章『福音を宣べ伝えなさい Praedicate Evangelium』を読む 田中 昇 14

月間テーマ 使徒的勧告『福音宣教』50周年(2)――宣教師に聞く
人々を支え、そして頼る トーマス・テハン 21
キリストのように優しく ライア・フランシス 29
友達になり、同じものを背負い、証しする 御前ザビエル 34

連 載
風よ! 炎よ! 私にことばを! 44 現代における神学 伊能哲大 9
見失われた羊に寄りそって 14 命をかける羊飼いの使命 英 隆一朗 10
京・江戸・博多、そして巴里 47 解散そして総選挙 南野 森 12
悲嘆とともに生きる――上智大学グリーフケア研究所に集う人びとと 3
 メランベルジェ・愛・エメ 41
ペラギウス派と古代東方神学――具体的自由としての恩恵 14
 ペラギウス文書における「キリストの模範」 山田 望 46
旧約聖書における共存と共生 3 絶望という「黒い糸」で神は何を編むのか
 ――宰相ヨセフ、仮面が涙で溶けるとき(創世記37章・42‐50章) 魯 恩碩 53
主日の福音を通してみことばを生きる 4 A年
 四旬節第2主日~受難の主日(枝の主日) 山下 敦 60
ヘブライの言葉、キリストの物語(続編) 第14回 「初子」という贖い 高橋洋成 70
この一冊 『シノドス流の教会――交わり、参加、宣教』 編集部 40
つうしん 72
巻頭特別企画
「霊における会話」ファシリテーションの方法を学ぶ
シノドスのこれまでと、これから(2)
――「教会改革としてのシノドスの歩みと、教会総会 菊地 功 2

フォーラム
インタビュー 未来へとつなげる組織編成 成井大介 13

月間テーマ シノドス特別チーム
インタビュー 自分たちで見出すチャレンジへ 小西広志 18
シノドスでの体験、そしてこれから 高山 徹 26
シノドスが私に問いかける「ともに歩む」という生き方 辻 明美 33

連 載
見失われた羊に寄りそって 13 転移からいやしへ 英 隆一朗 8
京・江戸・博多、そして巴里 46 憲法9条――規範と現実のずれ? 南野 森 10
風よ! 炎よ! 私にことばを! 43 モーセの視力 久保文彦 12
悲嘆とともに生きる――上智大学グリーフケア研究所に集う人びとと 2 櫻井唯乃 39
ペラギウス派と古代東方神学――具体的自由としての恩恵 13
 パイデイア(神的教育)思想の系譜と「アダムの範例」 山田 望 44
旧約聖書における共存と共生 2
 抱擁の瞬間――ヤコブとエサウが教える和解の奇跡(創世記25‐33章) 魯 恩碩 51
主日の福音を通してみことばを生きる 3 A年
 年間第4主日~四旬節第1主日 山下 敦 58
ヘブライの言葉、キリストの物語(続編) 第13回 「神の名」という明かし 高橋洋成 70
つうしん 72
年間テーマ
あなたの兄弟姉妹とは誰か

月間テーマ
使徒的勧告『福音宣教』50周年

●巻頭特別企画
「霊における会話」ファシリテーションの方法を学ぶ

シノドスのこれまでと、これから(一)――「教会総会」に向けて  
菊地 功

●月間テーマ 使徒的勧告『福音宣教』50周年
聖パウロ六世教皇の使徒的勧告『福音宣教』を読む
――現代の教会への呼びかけ
田中 昇

現代の宣教司牧実践への問いかけ
レナト・フィリピーニ

●フォーラム
第一六回シノドスにおける変容(三)
ジャン=クロード・オロリッシュ

現代の「神の民」に連なって(二)――基地の街横須賀で学び考えたこと
浜崎眞実
フォーラム
第16回シノドスにおける変容(2) ジャン=クロード・オロリッシュ 7
現代の「神の民」に連なって(1)――基地の街横須賀で学び考えたこと 浜崎眞実 14

月間テーマ 聖年を振り返って――青年の集い
祈るということ、伝えていくということ 古川舞乃 21
神の恵み、心が燃えたこと 秋元 惇 28
「希望の巡礼者」として 村山美遊 35

連 載
見失われた羊に寄りそって 11 羊飼いのわな――共依存 英 隆一朗 2
京・江戸・博多、そして巴里 44 女性首相の誕生 南野 森 4
風よ! 炎よ! 私にことばを! 42 シノドス流の教会を実現するには?
 有村浩一 6
ペラギウス派と古代東方神学――具体的自由としての恩恵 11
 研究史概観 山田 望 45
旧約聖書のダメ男たち――ドキッ! それって私のこと? 最終回 アダム 北 博 50
主日の福音を通してみ言葉を生きる 1 A年 待降節第2主日~聖家族
 山下 敦 57
ヘブライの言葉、キリストの物語(続編) 第11回 「エベル」という理解
 高橋洋成 70
つうしん 72
フォーラム
第16回シノドスにおける変容(1) ジャン=クロード・オロリッシュ 6
教会の使命とリーダーシップにおける女性の参加(2) カブンディ・オノレ 13

月間テーマ ニケア公会議から1700年
三位一体論形成時代における異端と現代におけるその意義
 ハンス・ユーゲン・マルクス 25
ニカイア信条の教理的な特色――三位一体論の形成 関川泰寛 32
もう一つの信条――使徒信条の成立と現代における意義 本城仰太 38

連 載
見失われた羊に寄りそって 10 一匹の孤独 英 隆一朗 2
京・江戸・博多、そして巴里 43 パリで祈る人々 南野 森 4
ペラギウス派と古代東方神学――具体的自由としての恩恵 10
 ペラギウス派の排斥とエフェソス公会議 山田 望 45
旧約聖書のダメ男たち――ドキッ! それって私のこと? 10 ホセア 北 博 52
信仰を養う主日の福音 22 C年 死者の日~A年 待降節第1主日 雨宮 慧 59
ヘブライの言葉、キリストの物語(続編) 第10回 「箱舟」という文化 高橋洋成 70
つうしん 72
フォーラム
教会の使命とリーダーシップにおける女性の参加(1) カブンディ・オノレ 6
岩下壮一の青春(3) 20世紀のフランシスコ・ザビエル 加藤和哉 13

世のメタファーを読む
森の護り手たちと森という護り手 濱田欧太郎 20

月間テーマ 全国の教会の現状(2)
「最前線」を生きる教会 谷脇慎太郎 27
フードパントリー「ぶどうの木とくでん」への歩み 三上一雄 34
埼玉から宮崎の教会へ 若山治憲 41

連 載
見失われた羊に寄りそって 9 羊飼いのジレンマ 英 隆一朗 2
京・江戸・博多、そして巴里 42 猿がどうしたという話では 南野 森 4
ペラギウス派と古代東方神学――具体的自由としての恩恵 9
 ペラギウス派排斥に至る教会史的経緯 山田 望 47
旧約聖書のダメ男たち――ドキッ! それって私のこと? 9 イエフ 北 博 54
信仰を養う主日の福音 21 C年 年間第27主日~年間第30主日 雨宮 慧 61
ヘブライの言葉、キリストの物語(続編) 第9回 「土」という財産 高橋洋成 70

つうしん 72
660円
特別連続座談会
日本カトリック司教団『見よ、それはきわめてよかった
 ――総合的なエコロジーへの招き』を読む
 最終回 第三部「行動する ACT」その③――「何倍も幸せになるためにやる」
 ヨゼフ・アベイヤ×成井大介×伊藤幸史×荒川千衣子 2

フォーラム
岩下壮一の青春(2)――導かれるままに 加藤和哉 14
教皇フランシスコのイザヤ書に沿ったアピール――「アフリカから手を引け!」(下)
 カブンディ・オノレ 21

月間テーマ 教皇レオ14世の横顔
教皇レオ14世の選出 菅原裕二 28
教皇レオ14世の誕生――聖アウグスチノの息子として 柴田弘之 35
総長ロバート・プレボストから教皇レオ14世へ 今田昌樹 42

連 載
風よ! 炎よ! 私にことばを! 41 パウロの言葉をたどる旅 萩原千加子 9
見失われた羊に寄りそって 8 2人のアメリカ人、2人の羊飼い 英 隆一朗 10
京・江戸・博多、そして巴里 41 ぬちぬ ちるがたん 南野 森 12
ペラギウス派と古代東方神学――具体的自由としての恩恵 8
 幼児洗礼義務化への経緯――ペラギウス派排斥の教会史的前提 山田 望 50
旧約聖書のダメ男たち――ドキッ! それって私のこと? 8 ダビデ 北 博 58
信仰を養う主日の福音 20 C年 年間第18主日~年間第26主日 雨宮 慧 66
ヘブライの言葉、キリストの物語(続編) 第8回 「雨」という実り 高橋洋成 86

つうしん 88
特別連続座談会
日本カトリック司教団『見よ、それはきわめてよかった
 ――総合的なインテグラルエコロジーへの招き』を読む
 7 第三部「行動する ACT」その②――ともに歩み、ともに識別する教会共同体へ
 ヨゼフ・アベイヤ×成井大介×荒川千衣子 2

月間テーマ 教皇フランシスコの遺産
教皇フランシスコの信仰 ホアン・アイダル 13
神の民である教会を活かした教皇
 ――フランシスコ教皇を偲んで デ・ルカ・レンゾ 20
教皇フランシスコのイザヤ書に沿ったアピール
 ――「アフリカから手を引け!」(上) カブンディ・オノレ 28
教皇フランシスコに導かれて、新たな共同体、新たな自分
 山野内公司+信徒の皆様 35

連 載
見失われた羊に寄りそって 7 出向いていく牧者 英 隆一朗 8
京・江戸・博多、そして巴里 40 決戦の夏 南野 森 10
風よ! 炎よ! 私にことばを! 40 教皇フランシスコとの思い出 西村桃子 12
ペラギウス派と古代東方神学――具体的自由としての恩恵 7
 教会史的問題状況 山田 望 43
旧約聖書のダメ男たち――ドキッ! それって私のこと? 7 サウル 北 博 51
信仰を養う主日の福音 19 C年 年間第14主日~年間第17主日 雨宮 慧 60
ヘブライの言葉、キリストの物語(続編) 第7回 「りんご」という工夫 高橋洋成 70
特別連続座談会
日本カトリック司教団『見よ、それはきわめてよかった――総合的なエコロジーへの招き』を読む
 6 第三部「行動する ACT」その①――責任ある地球市民として神の愛をあかしする
 ヨゼフ・アベイヤ×成井大介×荒川千衣子 2

フォーラム
岩下壮一の青春(1) 岩下壮一を創ったもの――父・山本信次郎・ケーベル 加藤和哉 15

月間テーマ 全国の教会の現状(1)
社会は教会、小教区はその一部 松村繁彦 24
長崎教区 教育現場の現状と使命 坂本久美子 31
ここに教会があること――こだまする福音 大西勇史 39

連 載
見失われた羊に寄りそって 6 障がいの2つのモデル 英 隆一朗 10
京・江戸・博多、そして巴里 39 教皇フランシスコ逝去 南野 森 12
風よ! 炎よ! 私にことばを! 39 教皇フランシスコ後の懸念 伊能哲大 14
ペラギウス派と古代東方神学――具体的自由としての恩恵 6
 補遺――初期キリスト教の発展要因(2) 山田 望 44
旧約聖書のダメ男たち――ドキッ! それって私のこと? 6 サムソン 北 博 52
信仰を養う主日の福音 18 C年 主の昇天~聖ペトロ 聖パウロ使徒 雨宮 慧 59
ヘブライの言葉、キリストの物語(続編) 第6回 「風琴」という交響曲 高橋洋成 70
特別連続座談会
日本カトリック司教団『見よ、それはきわめてよかった
 ――総合的なエコロジーへの招き』を読む
 5 第二部「識別するDISCERN」その③――環境に対する識別をどう分かち合うか
 ヨゼフ・アベイヤ×荒川千衣子×光延一郎 2

フォーラム
座談会 藤沢教会、「伝える部門」
 ――過去を受け継ぎ、今を作り、未来へと開かれる 編集部 15

月間テーマ ユダヤ教、キリスト教とパレスチナ
キリスト教シオニズムの歴史を考える 早尾貴紀 26
モーセ五書におけるシオニズムの起源 金井美彦 33
パレスチナにおける援助の限界と役割 金子由佳 40

連 載
見失われた羊に寄りそって 5 見失った1匹が群れに戻るには 英 隆一朗 10
京・江戸・博多、そして巴里 38 旧統一教会に対する解散命令について
 南野 森 12
風よ! 炎よ! 私にことばを! 38 AIの時間と人間の時間 久保文彦 14
ペラギウス派と古代東方神学――具体的自由としての恩恵 5
 補遺―初期キリスト教の発展要因(1) 山田 望 47
旧約聖書のダメ男たち――ドキッ! それって私のこと? 5 アビメレク 北 博 54
信仰を養う主日の福音 17 C年 復活節第3主日~復活節第6主日 雨宮 慧 61
ヘブライの言葉、キリストの物語(続編) 第5回 「神殿」という住まい 高橋洋成 70

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信仰を養うためのヒントを分かち合う月刊『福音宣教』、2026年度は、この混迷の時代、連帯を探し求め、共に悩み、共に喜び、共に生きるために出向いていくためのヒントを提供していきます。

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