福音宣教 発売日・バックナンバー

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◆特別企画 対談 神を愛し、人を愛す ⑧
 違う立場の人たちとつながっていく 本田 哲郎+山口里子

◆番外編 希望への物語
 苦難の意味(下) 姜 尚中

◆フォーラム
 戦後七十年の夏を振り返って 鈴木 隆

◆追悼 山田經三師 教皇フランシスコと共に 栗栖 德雄

◆月間テーマ 人生の秋
 老いと病と司祭職――東京教区ペトロの家の経験から 幸田 和生
 老いと慈しみ――深沢七郎『楢山節考』に寄せて 島薗 進
 共に生きる――今、介護の現場で働いて 星川 友厚

連載
◆〔リレー連載〕奉献生活への招き⑨
 フランシスコ会 フランシスコ会管区長 村上 芳隆

◆一人ひとりが大切にされる社会に向けて⑨
 六十九年目の真夏に考える 勝俣 誠

◆キリシタンの生き方に学ぶ⑨
 復活キリシタン教会信徒の信仰を通して 宮崎 賢太郎

◆みことばが互いに響き合って――ことばの典礼を生活に生かすために
 年間第27主日~年間第30主日 和田 幹男

◆食卓からのおもてなし――祈りをこめて⑳
 父と子と聖霊 足立 洋子

◆巻頭言 
 弱さを身に負う「ありのままを受け入れる」 阿部 慶太

◆つうしん
◆特別企画 対談 神を愛し、人を愛す ⑦
 フェミニスト神学も思いがけない形で 本田 哲郎 × 山口里子

◆番外編 希望への物語
 苦難の意味(上) 姜 尚中

◆月間テーマ 戦争と平和
 平和について―イエスのメッセージから― 阿部 包 
 十六世紀フランスの宗派的境界と信仰生活 坂野 正則

◆フォーラム
 カトラジ!始めました 杉野 希都

◆筆に祈りを託して 
 装丁家 桂川潤――出会いに導かれて 黒川 京子

連載
◆[リレー連載]奉献生活への招き⑧
 灯台の聖母トラピスト大修道院 編集部
◆一人ひとりが大切にされる社会に向けて⑧
 捨てることを民家から考える 勝俣 誠
◆キリシタンの生き方に学ぶ⑧
 キリスト教の受容と土着をめぐって 宮崎 賢太郎
◆みことばが互いに響き合って
 ――ことばの典礼を生活に生かすために
 年間第18主日~年間第26主日 和田 幹男
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめて⑲
 主は皆さんと共に 足立 洋子

◆巻頭言 核と原子 久保 文彦
◆この一冊 片山はるひ著『永井 隆』 齋藤 みず穂
◆つうしん
特別企画 対談 神を愛し、人を愛す ⑥
◆ゲリラ的に振る舞う 本田 哲郎 + 宮台 真司

番外編 希望への物語
◆原町ベースの今 畠中 千秋
◆違いを乗り越えて――畠中 千秋氏に聞く 編集部

月間テーマ 教育 未来の若者たちに何を伝えるのか
◆「大いなる物語」から「私の物語」へ
 ―中学生と聖書の学び― 高田 都美
◆ミッションスクールに未来はあるか 高橋 博
◆学問と教養教育 ――そのあるべき姿 山脇 直司

連載
◆〔リレー連載〕奉献生活への招き⑦
 福音史家聖ヨハネ布教修道会 編集部
◆一人ひとりが大切にされる社会に向けて⑦
 データと知の違いを考える 勝俣 誠
◆キリシタンの生き方に学ぶ⑦
 カクレキリシタンの神とは 宮崎 賢太郎
◆みことばが互いに響き合って――ことばの典礼を生活に生かすために
 年間第14主日~年間第17主日 和田 幹男
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめて⑱
 小さな花束 足立 洋子

◆巻頭言 下地と上塗り 鈴木 隆
◆この一冊 編集部
◆つうしん
特別企画 対談 神を愛し、人を愛す ⑤

◆若い世代に伝えていきたい 本田 哲郎 + 宮台 真司

番外編 希望への物語
◆石巻に移り住んで 鼈甲屋 文

月間テーマ 若者たちへ
◆堅信が入信の完成になるとき アンドレ・ヴァン・カンペンハウド
◆ユーキャット――若者のカテキズム  大垣 俊朗
◆苦悩する若い科学者たちに心を寄せて 矢吹 貞人

連載
◆[リレー連載]奉献生活への招き⑥
  女子跣足カルメル修道会(山口)    編集部
◆一人ひとりが大切にされる社会に向けて⑥
  スイスで垣間見た地球市民の誕生    勝俣 誠
◆キリシタンの生き方に学ぶ⑥
  カクレキリシタン理解の基礎知識    宮崎 賢太郎
◆みことばが互いに響き合って――ことばの典礼を生活に生かすために
  キリストの聖体~年間第13主日    和田 幹男
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめて⑰
  神の栄光を現す            足立 洋子


◆巻頭言 忙しいという思い 鈴木 隆
◆つうしん
特別企画  対談 神を愛し、人を愛す ④
◆「キリスト教徒」から「キリスト者」へ 本田 哲郎 + 宮台 真司

番外編 希望への物語
◆福島の子どもたちとともに歩む
 ――小さき声に耳をすまして  信木 美穂


フォーラム
◆日本の再布教とパリ外国宣教会の動向   高木 一雄


月間テーマ 身近なグローバリゼーション
◆モンゴルの子どもたち  追立 寛
◆開かれたわが家の門   鈴木 隆


連載
◆一人ひとりが大切にされる社会に向けて⑤
 大切なものを発見するための農  勝俣 誠
◆キリシタンの生き方に学ぶ⑤
 復活キリシタンの再教育  宮崎 賢太郎
◆みことばが互いに響き合って
 ――ことばの典礼を生活に生かすために
    復活節第5主日~三位一体の主日  和田 幹男
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめて⑯
 二人で一組  足立 洋子


◆巻頭言 芽吹きを祈る  鈴木 隆
◆つうしん
特別企画  対談 神を愛し、人を愛す ③
◆真実だったら共有できる  本田 哲郎 + 浜 矩子

番外編 希望への物語
◆大震災に宗教や科学、芸術はどのように反応したのか(下)  加藤 敏


月間テーマ 愛のかたち
◆カトリック信者にとっての結婚  横島 健二
◆私たち夫婦です  時田 逸平


連載
◆一人ひとりが大切にされる社会に向けて④
 いのちを大切にしない若者たち  勝俣 誠
◆キリシタンの生き方に学ぶ④
 信徒発見の真相にかんする新見解  宮崎 賢太郎
◆みことばが互いに響き合って
 ――ことばの典礼を生活に生かすために
 復活の主日~復活節第4主日  和田 幹男
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめて⑮
 祈りは恵みの受け皿  足立 洋子

◆巻頭言 食を絶つと  鈴木 隆
◆つうしん
特別企画  対談 神を愛し、人を愛す ②
◆経済が見えてくると聖書が分かってきた  本田 哲郎 + 浜 矩子

番外編 希望への物語
◆大震災に宗教や科学、芸術はどのように反応したのか(上)加藤 敏

フォーラム
◆聖体拝領の方法に関する司教団の指針を受けて  アンドレ・ヴァン・カンペンハウド
◆追悼 ヨゼフ・ピタウ大司教 「ありがとう」の人生を想う  髙祖 敏明
 

月間テーマ 洗礼
◆「希望」へと生まれ変わる  
 ――初代教会におけるバプテスマの意味  吉田 新
◆洗礼を語る言葉   倉方 健作

連載
◆〔リレー連載〕奉献生活への招き ③
 宣教会セルヴィ・エバンジェリ―  レイス・ゴメス・マリア・パウラ
◆一人ひとりが大切にされる社会に向けて③
 力信仰の時代 ――ライオンと弱き者たち  勝俣 誠
◆キリシタンの生き方に学ぶ③
 潜伏時代のキリシタンの信仰  宮崎 賢太郎
◆みことばが互いに響き合って
――ことばの典礼を生活に生かすために
   四旬節第2主日~受難の主日  和田 幹男
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめて⑭
愛されていますよ  足立 洋子

◆巻頭言 レクチオ・ディヴィナの応用  鈴木 隆
◆つうしん
特別企画  対談 神を愛し、人を愛す――「ご大切」を生きる①

◆成長よりも分配を  本田 哲郎 + 浜 矩子

番外編 希望への物語

◆私たちの社会に希望はあるか(下)
 ――3.11後明らかになった日本社会の現実を踏まえて 宮台 真司

月間テーマ メタノイア
◆「人とは何ものか(詩編8)」 ――アイノタメの道 中川 博道
◆ライフスタイルの転換とエコロジー
 ――地球環境と食卓とのいのちのつながり 吉川 まみ
◆私の生き方と原発 大久保 徹夫

連載

◆〔リレー連載〕奉献生活への招き②
 クリスチャン・ライフ・コミュニティ(CLC) 鈴木 典子
◆一人ひとりが大切にされる社会に向けて②
 今なぜ「食」なのか その2 勝俣 誠
◆キリシタンの生き方に学ぶ②
 キリシタンはどのようにして生まれたのか 宮崎 賢太郎
◆みことばが互いに響き合って
 ――ことばの典礼を生活に生かすために
   年間第4主日~四旬節第1主日  和田 幹男
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめて⑬
 喜ぶ人とともに喜びなさい  足立 洋子

◆巻頭言 カリタスの論理 鈴木 隆
◆つうしん
特別企画 神を愛し、人を愛す
◆大切にする思いは途絶えない
 ――本田哲郎師に聞く  編集部

番外編 希望への物語
◆私たちの社会に希望はあるか(中)
 ――3.11後明らかになった日本社会の現実を踏まえて  宮台 真司
◆いつ被災するか、誰にも分からない
 ――死の怖さを超えるために  イシドロ・リバス

月間テーマ マリア
◆愛と平和の人、マリア  世古 淳
◆マリアのように生きたい  内田 雅

連載
◆〔リレー連載〕奉献生活への招き ①
 現在、修道生活は危機を迎えているのか  岩島 忠彦
◆一人ひとりが大切にされる社会に向けて①
 今なぜ「食」なのか  勝俣 誠
◆キリシタンの生き方に学ぶ①
 夢とロマンのキリシタン史観  宮崎 賢太郎
◆みことばが互いに響き合って
 ――ことばの典礼を生活に生かすために
 神の母聖マリア~年間第3主日  和田 幹男
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめて⑫
 新しい歌を主に歌え  足立 洋子

◆年頭言 人を大切にする信仰がもたらす地上の平和  ムケンゲシャイ・マタタ
◆2014年総目次
◆つうしん
フォーラム

◆旧ザビエル記念聖堂移築から一年を迎えて 土田充義

特集 希望への物語・最終回
 〈震災を経て、未来を展望する〉
◆福音の証しに生きる日本の教会 菊地功
◆人びとの必要に応える教会になるために
  ――菊地功司教に聞く 鈴木隆
◆私たちの社会に希望はあるか
  ――3.11後に明らかになった日本社会の現実を踏まえて 宮台真司
リレー連載
◆私に託された小さな「使命」最終回
  カンボジアの子どもたちに魅せられ 漆原恭子

連載
◆宣教と司牧の十字路にて――ある主任司祭の航跡 最終回
  幼子の心に神宿る 稲川保明
◆存在の根を探して――キリスト教の基本を探る 最終回
  心の深い深い、一番の奥底  中川博道
◆みことばが互いに響き合って
  ――ことばの典礼を生活に生かすために
  待降節第2主日~聖家族  和田幹男
◆私の発達障害と信仰 最終回
  私の信仰を振り返る 吉川康夫
◆人をつなぐ神の知恵 最終回
  希望のかけ橋 武田なほみ
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめて 最終回
  光の子として歩みなさい 足立洋子

◆巻頭言 『成長の限界』の中で 鈴木隆
◆この一冊 編集部
◆つうしん
フォーラム

◆筆に祈りを託して――番外編
 晴佐久昌英師の「芸術的感性で伝える福音」黒川京子
◆追悼 佐久間彪師
 天国の住み心地はいかがですか 岸忠雄


特集 希望への物語・10
 〈震災で神と出会う〉
◆疑念から確信へ  荒井美帆
◆懐疑から信仰への歩み
 ――荒井美帆さんに聞く 阿部慶太
◆震災で何を見たか
 ――苦しみの向こうに光がある 佐藤彰


連載
◆宣教と司牧の十字路にて――ある主任司祭の航跡⑩
新たないのちの門をくぐる時 稲川保明
◆存在の根を探して――キリスト教の基本を探る
キリストを生きる生活基盤 中川博道(21)
◆みことばが互いに響き合って
 ――ことばの典礼を生活に生かすために
 死者の日~待降節第1主日 和田幹男
◆私の発達障害と信仰⑩
 理解者と協力者 吉川康夫
◆人をつなぐ神の知恵(21)
 恐れと親しさ 武田なほみ
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめて⑩
 すべてのわざには時がある 足立洋子

◆巻頭言 いのちの伝承 鈴木隆
◆この一冊 編集部
◆つうしん
フォーラム

◆追悼 奥村一郎師
 相互愛の心 九里彰
◆筆に祈りを託して――画家に聞く⑤
 石原新三さん  黒川京子

特集 希望への物語・9
 〈隔ての壁を崩した震災〉
◆混沌からの再出発  木田まゆみ
◆気がついたら開かれていた
  ――木田まゆみ氏に聞く 鈴木隆
◆臨床宗教師の働きと、宗教者の本来的な役割  川上直哉


連載
◆〔リレー連載〕私に託された小さな「使命」⑨
 森の人びととともに
  ――カメルーンから 末吉美津子
◆宣教と司牧の十字路にて――ある主任司祭の航跡⑨
 聖人と教会の関わり 稲川保明
◆存在の根を探して――キリスト教の基本を探る⑳
 生きるイエスを捜し続ける教会 中川博道
◆みことばが互いに響き合って
  ――ことばの典礼を生活に生かすために
 年間第27主日~年間第30主日 和田幹男
◆私の発達障害と信仰⑨
 高齢者になって 吉川康夫
◆人をつなぐ神の知恵⑳
 喜びを選ぶ 武田なほみ
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめて⑨
 主のみ前に一人で立つ 足立洋子

◆巻頭言 時間を奪われること 鈴木隆
◆この一冊 編集部
◆つうしん

フォーラム
◆全人類に語りかける教会
 ――二教皇列聖式と教皇フランシスコ 晴佐久昌英
◆追悼 井上洋治師
 井上洋治師の拓いた道を踏石に 山根道公
◆教皇フランシスコに学ぶ
 ――私の宝は思いがけないところに…… 2 山田經三

特集 希望への物語・8
〈震災で心を突き動かされて〉
◆アンパンマンという名の旅人たち 小松史朗
◆人の心の奥を見つめる
 ――小松師に聞く 原敬子
◆カリタス釜石での活動 髙橋和也
◆学生による復興支援のボランティア 河合信哉

連載
◆〔リレー連載〕私に託された小さな「使命」⑧
 草原民族の希望に仕えて
 ――ブラジルから 堀江節郎
◆宣教と司牧の十字路にて――ある主任司祭の航跡⑧
 聖体奉仕について――関町教会の実践例 稲川保明
◆存在の根を探して――キリスト教の基本を探る⑲
 苦しみの中のイエス 中川博道
◆みことばが互いに響き合って
 ――ことばの典礼を生活に生かすために
 年間第18主日~年間第26主日 和田幹男
◆私の発達障害と信仰⑧
 感覚障害と私 吉川康夫
◆人をつなぐ神の知恵⑲
 家庭と祈り 武田なほみ
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめて⑧
 心を騒がせるな 足立洋子

◆巻頭言 木偶の坊の祈り 鈴木隆
◆この一冊 編集部
◆つうしん

フォーラム
◆教皇フランシスコに学ぶ
  ――私の宝は思いがけないところに……山田經三

特集 希望への物語・7
〈文化を超えて被災地で生きる〉
◆明日のためのケア
 ――被災地での外国人司牧 アントニウス・ハルノコー
◆外国人被災者が示した希望と課題
 ――ハルノコー師に聞く 阿部慶太
◆暗闇の中の生活 菅原マリフェ
◆明日へのほほえみ 佐々木アメリア

連載
◆〔リレー連載〕私に託された小さな「使命」⑦
 地味な関わりそのものが宣教
 ――ミクロネシアから 斉藤高子
◆宣教と司牧の十字路にて――ある主任司祭の航跡⑦
 新聖堂へのロードマップ 稲川保明
◆存在の根を探して――キリスト教の基本を探る⑱
 主の祈り――主とともに生きる道 中川博道
◆みことばが互いに響き合って
 ――ことばの典礼を生活に生かすために
 年間第14主日~年間第17主日 和田幹男
◆私の発達障害と信仰⑦
 伊藤隆二先生と私 吉川康夫
◆人をつなぐ神の知恵⑱
 ともにする食事 武田なほみ
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめて⑦
 子どもによって親になる 足立洋子

◆巻頭言 リーグ戦とトーナメント 鈴木隆
◆この一冊 編集部
◆つうしん

特集・希望への物語
〈二本松・須賀川〉
◆はかり縄は福島の地に 大内信一
◆大地の恵み、労働の実り
 ――大内信一氏に聞く 矢吹貞人
◆雲と罪をていねいに見つめる 近藤恵
◆多くの人の祈りと献金に支えられて
 ――震災後四年目を迎えて 清水茂雄

フォーラム
◆対談・お金は人間を幸せにするか イシドロ・リバス+伊藤暢彦

連載
◆〔リレー連載〕私に託された小さな「使命」⑥
 楽しく暮らすという使命
 ――フィリピンから 澤村信哉
◆宣教と司牧の十字路にて――ある主任司祭の航跡⑥
 堅信――父と子と聖霊の秘跡 稲川保明
◆存在の根を探して――キリスト教の基本を探る⑰
 現代という荒れ野を歩む道 その3 中川博道
◆みことばが互いに響き合って
 ――ことばの典礼を生活に生かすために
 主の昇天~聖ペトロ 聖パウロ使徒 和田幹男
◆私の発達障害と信仰⑥
 吃音障害と私 吉川康夫
◆人をつなぐ神の知恵⑰
 神の息吹にあずかるケア 武田なほみ
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめて⑥
 さりげなく、ここちよく 足立洋子

◆巻頭言 いのちの息吹を祈る 鈴木隆
◆つうしん

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