福音宣教 発売日・バックナンバー

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特集・希望への物語
〈岩手〉
◆神の臨在 佐々木せい子
◆廃墟に立ちつくす神
 ――佐々木せい子氏に聞く 田畑邦治
◆今までの歩み
 ――札幌カリタス宮古ベースでのボランティア活動 上杉昌弘
◆被災地「大槌町」において 片岡英和
◆足がかりもありません 道又賢一

連載
◆〔リレー連載〕私に託された小さな「使命」⑤
 マルタとマリアのように
 ――ボリビアから 川下ゆかり
◆宣教と司牧の十字路にて――ある主任司祭の航跡⑤
 神学生に与ふる書 稲川保明
◆存在の根を探して――キリスト教の基本を探る⑯
 現代という荒れ野を歩む道 その2 中川博道
◆みことばが互いに響き合って
 ――ことばの典礼を生活に生かすために
 復活節第3主日~復活節第6主日 和田幹男
◆私の発達障害と信仰⑤
 発達性協調運動障害と私 吉川康夫
◆人をつなぐ神の知恵⑯
 若葉のこころ 武田なほみ
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめて⑤
 日ごとの糧をお与えください 足立洋子

◆巻頭言 延命措置の識別 鈴木隆
◆つうしん

特集
〈いわき市〉
◆私と東日本大震災 吉田晴美
◆ただひたすらに地の塩として
  ――吉田晴美氏に聞く 矢吹貞人
◆「安全」と「安心」結ぶ米づくり  丸山賢治
◆いわきの漁業の現状について 野﨑美知子

フォーラム
◆格差解消を求める使徒的勧告 神谷秀樹

連載
◆〔リレー連載〕私に託された小さな「使命」④
 ナイロビでの私のミッション 大田伊杜子
◆宣教と司牧の十字路にて――ある主任司祭の航跡④
 食卓からみことばへ 稲川保明
◆存在の根を探して――キリスト教の基本を探る⑮
  現代という荒れ野を歩む道 中川博道
◆みことばが互いに響き合って
  ――ことばの典礼を生活に生かすために
  四旬節第5主日~復活節第2主日 和田幹男
◆私の発達障害と信仰④
  ADHDと私 吉川康夫
◆人をつなぐ神の知恵⑮
  春の記憶 武田なほみ
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめて④
  お赤飯にこめられた祈り 足立洋子
 
◆巻頭言 その理論は正しいのか 鈴木隆
◆つうしん

特集 希望への物語〈宮城〉

◆震災写真を撮り続けて 浅野一歩
◆見たことを告げる作品
  ――浅野一歩氏に聞く 編集部
◆寄木ファミリーの誕生 橋本周子
◆津波被災地の子どもの環境
  ――教育支援を手がかりに 佐藤賢一

連載
◆〔リレー連載〕私に託された小さな「使命」③
 モンゴルの子どもたちとともに 町田春海
◆宣教と司牧の十字路にて――ある主任司祭の航跡③
 説教には三つの「リ」が大切 稲川保明
◆存在の根を探して――キリスト教の基本を探る⑭
 呼び集められた人びと 後編
  ――教会のイメージとしてのご訪問 中川博道
◆みことばが互いに響き合って
  ――ことばの典礼を生活に生かすために
 年間第8主日~四旬節第4主日 和田幹男
◆私の発達障害と信仰③
 学習障害と私 吉川康夫
◆人をつなぐ神の知恵⑭
 光と闇のせめぎあい 武田なほみ
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめて③
 汝の若き日に汝の創造主を憶えよ 足立洋子

◆巻頭言 穏やかな心のために 鈴木隆
◆この一冊 編集部
◆つうしん

特集 希望への物語
〈釜石〉
◆「釜石」での出来事
 ――理不尽さの中に光を見出す 伊瀬聖子
◆光を証言する者
  ――伊瀬聖子氏に聞く 原敬子
◆神は生きて働いておられる 白石仁美
◆釜石にて「いのち」とともに 山口彰

フォーラム
◆対談・キリスト者の強みと弱み イシドロ・リバス+伊藤暢彦

連載
◆〔リレー連載〕私に託された小さな「使命」②
 東ティモールの新しい学校 浦善孝
◆宣教と司牧の十字路にて――ある主任司祭の航跡②
 「主は皆さんとともに!」 稲川保明
◆存在の根を探して――キリスト教の基本を探る⑬
  呼び集められた人びと 前編
 ――教会のイメージとしてのマリア 中川博道
◆みことばが互いに響き合って
 ――ことばの典礼を生活に生かすために
 主の奉献~年間第7主日 和田幹男
◆私の発達障害と信仰②
 自閉症スペクトラム障害と私 吉川康夫
◆人をつなぐ神の知恵⑬
 老いの孤独と希望 武田なほみ
◆食卓からのおもてなし――祈りをこめて②
 喜んで与える人 足立洋子

◆巻頭言 小さな喜びを重ねて 鈴木隆
◆この一冊
◆つうしん

特集 希望への物語
〈福島〉
◆はじめるにあたって 鈴木隆
◆子どもたちの未来のために
 ――矛盾の中で選びながら生きる 漆原比呂志
◆一人ひとりに寄り添う
  ――漆原比呂志氏に聞く 鈴木隆
◆「それぞれの思い」から約三年 高野郁子
◆福島への「思い」という鎖 安積咲

連載
◆〔新リレー連載〕私に託された小さな「使命」①
  フィリピンでの体験 丸岡京子
◆〔新連載〕宣教と司牧の十字路にて――ある主任司祭の航跡①
  宣教する小教区を目指して――小教区の五つの柱 稲川保明
◆ 存在の根を探して――キリスト教の基本を探る⑫
  イエスに近づく 中川博道
◆みことばが互いに響き合って
  ――ことばの典礼を生活に生かすために
  神の母聖マリア~年間第3主日 和田幹男
◆〔新連載〕私の発達障害と信仰 ①
  発達障害者支援法と私 吉川康夫
◆人をつなぐ神の知恵⑫
  扉を開いて 武田なほみ
◆〔新連載〕食卓からのおもてなし――祈りをこめて①
  五つのパンと二匹の魚 足立洋子

◆年頭言 見聞きした福音を告げなさい ムケンゲシャイ・マタタ
◆2013年総目次
◆つうしん

特集
〈司教の仕事〉
◆「司教」について 岡田武夫
◆弱さにおいてこそ働かれる神の力 勝谷太治
◆ローマ司教としての教皇 菅原裕二
◆信徒から見た司教職
 ――司教館のデスクから 敷島康雄

フォーラム
◆筆に祈りを託して――画家に聞く④
 はせがわかこさん 黒川京子
◆対談・絶対的幸福感について イシドロ・リバス/伊藤暢彦


連載
◆対談 日本人に伝えたい聖書の世界(最終回)
 恩寵を感じる出会い 曽野綾子/矢吹貞人
◆存在の根を探して――キリスト教の基本を探る⑪
 食べられるものとなられた方の思い 中川博道
◆みことばが互いに響き合って
 ――ことばの典礼を生活に生かすために
 待降節第1主日~聖家族 和田幹男
◆〔リレー連載〕私の「信仰宣言」(最終回)
 家族と信仰 石山省吾
◆音のない世界と信仰(最終回)
 神様の心にならう 鈴木牧子
◆人をつなぐ神の知恵⑪
 知恵と祈り 武田なほみ
◆司祭館の静けさの中で(最終回)
 「右肩下がり」の中で 中川明

◆巻頭言 信仰から希望へ 鈴木隆
◆つうしん

特集
〈信徒の時代と言われる中で〉
◆弟子への召命は全ての信徒に
 ――信徒使徒職教令からの新たなる道 中村友太郎
◆レジオマリエに育てられて 林田健治
◆信仰者を生かす「信仰の工夫」 川村信三
◆福音宣教推進全国会議とその後
 ――公会議後の日本の教会について 内藤善隆
◆アフリカの典礼と信徒の司牧的協力 オノレ・カブンディ

フォーラム
◆社会問題とカトリック教会
 ――第二バチカン公会議の前後 ボネット・ビセンテ

連載
◆対談 日本人に伝えたい聖書の世界21
 聖書の世界を体験して 曽野綾子/矢吹貞人
◆存在の根を探して――キリスト教の基本を探る⑩
 福音が語るイエス・キリスト 中川博道
◆みことばが互いに響き合って
  ――ことばの典礼を生活に生かすために
  年間第31主日~王であるキリスト 和田幹男
◆〔リレー連載〕私の「信仰宣言」⑩
 神の国のために働く同志 松本敏之
◆音のない世界と信仰⑩
 教会委員にもなってしまった 鈴木牧子
◆人をつなぐ神の知恵⑩
  悲しみと神秘 武田なほみ
◆司祭館の静けさの中で21
 石の心 中川明

◆巻頭言 日々を使徒として生きること 鈴木隆
◆つうしん

特集
〈東方教会の持つ豊かさ〉
◆東方教会と東方典礼 国井健宏
◆カトリック教会とは何なのか
 ──「東方カトリック諸教会に関する教令」について 宮崎正美
◆東方正教会の霊性
 ――ヘシュカズム 久松英二
◆ケララのヤコブ派シリア教会 シリル・ヴェリヤト

フォーラム
◆カトリック世田谷北宣教協力体主催シンポジウム
 「社会に関わるキリスト者――第二バチカン公会議から50年」
  概要報告と今後の展望 渡邊頼純

連載
◆対談 日本人に伝えたい聖書の世界⑳
 聖書の女性たち 曽野綾子/矢吹貞人
◆存在の根を探して――キリスト教の基本を探る⑨
 イエスに出会うということ 中川博道
◆みことばが互いに響き合って
 ――ことばの典礼を生活に生かすために
 年間第27主日~年間第30主日 和田幹男
◆〔リレー連載〕私の「信仰宣言」⑨
 いただいた信仰を行い伝える 岡田芳明
◆音のない世界と信仰⑨
 手話によって知る聖書の魅力 鈴木牧子
◆人をつなぐ神の知恵⑨
 人生の秋に 武田なほみ
◆司祭館の静けさの中で⑳
 偶然に起こること 中川明

◆巻頭言 難民となった友人との出会い 鈴木隆
◆この一冊 編集部
◆つうしん

特集
 〈信教の自由と平和〉
◆「信教の自由」の意味と可能性 阿部仲麻呂
◆和解のために
 ――戦争・災害・偏見について 小菅信子
◆神津島のジュリア祭に参加して 福島樹雄
◆〈近代‐西洋〉を脱底する――押田成人の霊性 寺尾寿芳

フォーラム
◆追悼 ミシェル・クリスチャン師
 クリスチャン師を偲んで ルド・ゴーセンス
◆食卓からのおもてなし 足立洋子
◆東アジアのシグニス
 ――伝えたくなるもの 杉野希都

連載
◆対談 日本人に伝えたい聖書の世界⑲
 明確な目的を持つこと 曽野綾子/矢吹貞人
◆存在の根を探して――キリスト教の基本を探る⑧
 信じるということ 中川博道
◆みことばが互いに響き合って
 ――ことばの典礼を生活に生かすために
 年間第18主日~年間第26主日 和田幹男
◆〔リレー連載〕私の「信仰宣言」⑧
 クレドを歌って 杉本ゆり
◆音のない世界と信仰⑧
 子育てに奮闘 鈴木牧子
◆人をつなぐ神の知恵⑧
 冒険への憧れ 武田なほみ
◆司祭館の静けさの中で⑲
 自己防衛が「妖怪」を生む 中川明

◆巻頭言 科学と人間性 鈴木隆
◆この一冊
◆つうしん

特集
〈主にあって一つ〉
◆地域におけるエキュメニカル活動
 ――テーブルを分かち合うために 卓志雄
◆見よ、兄弟が共に座っている
 ――港町・神戸のエキュメニカルな日常 片柳弘史
◆黙想と祈りの集い
  ――エキュメニカルな集いとして 植松功
◆文書伝道とエキュメニズム 寺田彰

フォーラム
◆筆に祈りを託して――画家に聞く③
 三牧樺ず子さん 黒川京子
◆対談・周辺のクリスチャン イシドロ・リバス/伊藤暢彦

連載
◆対談 日本人に伝えたい聖書の世界⑱
 観想修道者という生き方 曽野綾子/矢吹貞人
◆存在の根を探して――キリスト教の基本を探る⑦
 問題性からの脱出 中川博道
◆みことばが互いに響き合って
 ――ことばの典礼を生活に生かすために
  年間第14主日~年間第17主日 和田幹男
◆〔リレー連載〕私の「信仰宣言」⑦
 聖徒の交わりを信じます 中原恵美
◆音のない世界と信仰⑦
 両親の死、そして結婚へ 鈴木牧子
◆人をつなぐ神の知恵⑦
  人生の半ばにて 武田なほみ
◆司祭館の静けさの中で⑱
 「妖怪」を尋ねて 中川明

◆巻頭言 人類の新たな危機
◆つうしん

特集
〈これからの宣教のあり方〉
◆新しい福音宣教の試み ムケンゲシャイ・マタタ
◆宣教師に召し出されて日本へ アネタ・プォネツカ
◆弱さの絆でつながって 髙橋真也
◆イエスさまのお心を伝えたい 湯原美陽子

フォーラム
◆獄中でイエスに出会って 五十嵐弘志
◆いのちに対する責任――脱原発の倫理 久保文彦

連載
◆対談 日本人に伝えたい聖書の世界⑰
 価値のご変容 曽野綾子/矢吹貞人
◆存在の根を探して――キリスト教の基本を探る⑥
 兄弟性をゆがめるずれとゆがみ 中川博道
◆みことばが互いに響き合って
  ――ことばの典礼を生活に生かすために
  キリストの聖体~年間第13主日 和田幹男
◆〔リレー連載〕私の「信仰宣言」⑥
 神の愛、いのちと世界の輝き 御子神隆也
◆音のない世界と信仰⑥
 聞こえる社会に歩みを進めて 鈴木牧子
◆人をつなぐ神の知恵⑥
  愛といのちの絆を生きる 武田なほみ
◆司祭館の静けさの中で⑰
 訪問 ――「いのち」の生まれる場 中川明

◆巻頭言 神に生命を返す時 鈴木隆
◆この一冊 長冨由紀子
◆つうしん

特集
〈修道誓願を生きる〉
◆奉献生活への招き 村岡信慎・村山兵衛
◆召命の芽を育てる 兼松益子
◆現代に生きるベネディクトの精神 吉元邦彦

フォーラム
◆良きサマリア人であること
  ――文明戦争の時代に 金井新二
◆当事者研究
 ――発達障がい傾向の社会的ひきこもり経験者・後編 沖下昌寛

連載
◆対談 日本人に伝えたい聖書の世界⑯
 母のイメージ 曽野綾子/矢吹貞人
◆存在の根を探して――キリスト教の基本を探る⑤
 存在の根のずれとゆがみ 中川博道
◆みことばが互いに響き合って
  ――ことばの典礼を生活に生かすために
 復活節第6主日~三位一体の主日 和田幹男
◆〔リレー連載〕私の「信仰宣言」⑤
 チャドの宣教に派遣されて 松山浩子
◆音のない世界と信仰⑤
 自由を謳歌した美大生 鈴木牧子
◆人をつなぐ神の知恵⑤
 親密な関わりへの招き 武田なほみ
◆司祭館の静けさの中で⑯
 メランコリー(憂鬱) 中川明

◆巻頭言 へりくだって生きるとは 鈴木隆
◆この一冊 岡田友季子
◆つうしん

特集
〈司祭への召し出し〉
◆女性の養成担当者として 尾碕一美
◆十代の応答 北川大介
◆召し出しを支える共同体 岸忠雄

フォーラム
◆追悼 ヤン・スインゲドー師
 ◆ヤンさんを想う ペトロ・クネヒト
 ◆故人を偲んで ムケンゲシャイ・マタタ

◆当事者研究
  ――発達障害傾向の社会的ひきこもり経験者・前編  沖下昌寛

連載
◆対談 日本人に伝えたい聖書の世界⑮
  復活のリアリティ 曽野綾子/矢吹貞人
◆存在の根を探して――キリスト教の基本を探る④
  独りでは自分になれない私 中川博道
◆みことばが互いに響き合って
 ――ことばの典礼を生活に生かすために
 復活節第2主日~復活節第5主日 和田幹男
◆〔リレー連載〕私の「信仰宣言」④
  あなたでなければ 山下綾子
◆音のない世界と信仰④
  高校時代の事件簿 鈴木牧子
◆人をつなぐ神の知恵④
 一年生とともに、一年生として 武田なほみ
◆司祭館の静けさの中で⑮
  シラジラとした心 中川明

◆巻頭言 老いを生きる中で 鈴木隆
◆つうしん
特別企画
◆対談 現代における宗教の役割・3
 小柳義夫/島薗進
  
特集
〈司祭の仕事〉
◆分かち合いこそが教会を救う 有馬志朗
◆JOCの司祭として ピエール・ペラール
◆神との交わりを深めるために マヌエル・アモロス
◆カトリック学校で五十年 アントニオ・マルゴット

フォーラム
◆震災二年を経た教会
 ――聖堂も司祭館も取り壊されて 清水茂雄

連載
◆対談 日本人に伝えたい聖書の世界⑭
 いのちの強さ 曽野綾子/矢吹貞人
◆存在の根を探して――キリスト教の基本を探る③
 私とは誰?――自らの存在に聴き入る 中川博道
◆みことばが互いに響き合って
 ――ことばの典礼を生活に生かすために
 四旬節第3主日~復活の主日 和田幹男
◆〔リレー連載〕私の「信仰宣言」③
 幸福の道 星野和子
◆音のない世界と信仰③
 子どものころの生活――いじめられても 鈴木牧子
◆人をつなぐ神の知恵③
 道を求めて 武田なほみ
◆司祭館の静けさの中で⑭
 愛も思い込みですか 中川明

◆巻頭言 暴力はもう止めよう 鈴木隆
◆つうしん

特別企画
◆対談 現代における宗教の役割・2 小柳義夫/島薗進
  
特集 〈カトリック・メディアの展望〉
◆幸せを運ぶメディアであるように 武市英雄
◆届いていますか? 聖コルベが伝えたかったこと 赤尾満治
◆普通の人の言葉で語ろう 新田三千典

フォーラム
◆福者になった高山右近の領民たち 髙木一雄
◆対談・なぜ、今、私はキリスト者なのか イシドロ・リバス/伊藤暢彦

連載
◆対談 日本人に伝えたい聖書の世界⑬
 とらわれない秘訣 曽野綾子/矢吹貞人
◆存在の根を探して――キリスト教の基本を探る②
 「聴く」という生き方の意味 中川博道
◆みことばが互いに響き合って
  ――ことばの典礼を生活に生かすために
  年間第4主日~四旬節第2主日 和田幹男
◆〔リレー連載〕私の「信仰宣言」②
 永遠のいのちを信じます 東海林光子
◆音のない世界と信仰②
 ろう学校生活――幼稚部・小学部 鈴木牧子
◆人をつなぐ神の知恵②
 信と不信のはざまで 武田なほみ
◆司祭館の静けさの中で⑬
 火葬場で社会見学を 中川明

◆巻頭言 その時、民意は 鈴木隆
◆つうしん

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