福音宣教 発売日・バックナンバー

全166件中 106 〜 120 件を表示
◆特別企画 これからの社会と宗教を考える
 〇対談 Ⅰ-2 へんてこな日本人、普通の日本人  英 隆一朗+平野克己

◆フォーラム
 〇憲法九条と「神の国」(下)  柄谷行人

◆月間テーマ 信仰の証し
 〇3・11からの支援活動を通して  鈴木キミ子

 〇主御自身が建ててくださるのでなければ…――カトリック建築に携わって  内藤徹男

 〇五三年間をベッドの上で――神と人への愛に生きた人  松浦 謙

◆連 載
 〇虹の生まれるところ②
  春の湖  有沢 螢

 〇福音を生きる――現代社会とアシジの聖フランシスコの霊性①
  フランシスコの霊性を学ぶ意味  竹田文彦

 ○神さまって……子どもたちとの対話②
  イエスさまが家に来るのはちょっとこまる!  小林由加

◆リレー連載
 〇オリエンス典礼セミナー 教会共同体を活かす秘跡
  ――求道者とともに歩むために②
  聖書による入信準備、信仰生活への導き  嘉松宏樹

 〇今、再び出会うリジューの聖テレーズ②
  「小さき道」
  ――「幼子」への戸惑い  中川博道

 〇生活の中に福音が響く⑭
  ――年間第5主日~年間第8主日
  それでも、それでも、認めてくださる神  奈切秀明

◆巻頭言 信仰の証し  阿部慶太
◆特別企画 これからの社会と宗教を考える
 〇対談 Ⅰ-1 「谷間世代」としての責任  英 隆一朗+平野克己

◆フォーラム
 〇憲法九条と「神の国」(上)  柄谷行人

 〇「ただのおはなし」では終わらない物語
  ――イスラエルと教会の自己理解をたすける「もの語り」  コリーン・ダルトン

◆月間テーマ みことばに育まれる家族と家庭
 〇日常における聖性
  ――カトリック教会における結婚と家庭の現代的意味と意義  稲葉 景

 〇イエスさまの思い描いた家族
  ――ルカ14章25-33節「弟子の条件」を中心にみる  李 建錫

 〇児童養護施設の子どもたちと出会って
  ――学んだこと、大切にしたいこと  井上新二

◆連載
 〇虹の生まれるところ①
  橙の色  有沢 螢

 〇神さまって……子どもたちとの対話①
  イエスさまが教えてくださった主の祈り  小林由加

◆リレー連載
 〇オリエンス典礼セミナー 教会共同体を活かす秘跡
  ――求道者とともに歩むために①
  「入信の秘跡」と「典礼」――刷新の焦点  石井祥裕

 〇今、再び出会うリジューの聖テレーズ①
  現代を生き抜く道を準備した聖テレーズ
  ――いつくしみの愛に支えられ、ゆだねる  中川博道

 〇生活の中に福音が響く⑬
  ――神の母聖マリア~年間第4主日  
  福音の喜びを伝えるために  清水勝幸

◆新年に寄せて 交わりを目指して共に生きる  コンスタンチノ・コンニ・カランバ
◆年間特別企画 証しの人 ユスト高山右近――列聖列福へ向けて 最終回
 対談 冬の虹 仰ぎて行くや 右近祭  前田万葉×レンゾ・デ・ルカ

◆フォーラム
 現代から見つめ直す 福者シャルル・ド・フコーの霊性 太田 勝
 この人に聞く イエスとともに生きる、自然のうちに生きる 哲学者・加藤信朗さん(下) 聞き手 黒川京子

◆筆に祈りを託して
 画家・八木美穂子さん――静謐を描く 聞き手 編集部

◆月間テーマ 喜びの教会 
 居場所・人のつながり・地域再生へ――野の花伝道所の歩みと活動  海老沢基嗣
 コミュニケーションから始まる福音宣教  マヌエル・アモロス

◆連 載
 ○「真の喜び」に出会った人々 最終回
  平和を実現する人  菊地 功

 ○聖フランシスコの「清貧」の精神と現代社会 最終回
  宣教活動に関する教会の役割  神谷秀樹

 ○重なりあう軌跡・響きあう信仰――近世フランス史への招き 最終回
  近世から考える革命と近代  坂野正則

 ○[司祭リレー連載] 生活の中に福音が響く⑫――待降節第2主日~主の降誕
  主の降誕を祝う  赤岩 聰

 ○主に向かって新しい歌を歌おう――モーツァルトの音楽に伴われて
  最終回 モーツァルトと日本  森 裕子


◆巻頭言 教会と原発問題  久保文彦
◆年間特別企画 証しの人 ユスト高山右近――列聖列福に向けて⑩
 対談 信仰を伝達し、信教の自由を守る  前田万葉×レンゾ・デ・ルカ

◆フォーラム
 この人に聞く 
 イエスとともに生きる、自然のうちに生きる 哲学者・加藤信朗さん(上) 聞き手 黒川京子
 呼び覚まされる霊性――幽霊に導かれた人たち  金菱 清

◆月間テーマ みことばの喜び
 対話する喜び――哲学カフェの経験から  寺田俊郎
 新しい翻訳聖書とその特徴  島先克臣
 みんなの憧れ、永遠のいのち  山浦玄嗣
                                  
◆連 載
 〇「真の喜び」に出会った人々⑩
  人生の奇跡を見た人  菊地 功

 〇聖フランシスコの「清貧」の精神と現代社会⑩
  サンダースが始めた米国の「革命」  神谷秀樹

 〇重なりあう軌跡・響きあう信仰――近世フランス史への招き⑩
  「啓蒙の世紀」フランスとキリスト教  坂野正則

 〇[司祭リレー連載]生活の中に福音が響く⑪
  ――年間第32主日~待降節第1主日
  神さまのいつくしみはForeverだべ!  田中丈夫

 〇主に向かって新しい歌を歌おう――モーツァルトの音楽に伴われて⑩            
  聖徒の交わり――レクイエム  森 裕子

◆巻頭言 主は本当に生きておられる! 小林由加
◆年間特別企画 証しの人 ユスト高山右近――列聖列福に向けて⑨
 対談 私たちの祈りで、「う~こんどの」を福者に  前田万葉×レンゾ・デ・ルカ

◆フォーラム
 「いつくしみの特別聖年」にハンセン病問題を考える――カトリック教会の歩みと課題  浜崎眞実
 書評『教皇フランシスコ キリストとともに燃えて――偉大なる改革者の人と思想』  兼子盾夫

◆月間テーマ みのりの喜び
 環境と貧困を考える――『ラウダート・シ』における脆弱な自然と人々  吉川まみ
 聖書に見る食物と健康  大鶴 勝
 シェイクスピア作品に映るカトリック  ピーター・ミルワード

◆連 載
 〇「真の喜び」に出会った人々⑨
  みことばが実現可能であると証明した人  菊地 功

 〇聖フランシスコの「清貧」の精神と現代社会⑨
  子どもたちが与えてくれる希望、子どもたちに与える希望  神谷秀樹

 〇重なりあう軌跡・響きあう信仰――近世フランス史への招き⑨
  古文書の語ること・古文書から見えること  坂野正則

 〇[司祭リレー連載]生活の中に福音が響く⑩
  ――年間第27主日~年間第31主日
  御父のいつくしみを示していくために  片岡義博

 〇主に向かって新しい歌を歌おう――モーツァルトの音楽に伴われて⑨             
  魔笛――音楽の力  森 裕子

◆巻頭言 小さな旅のみのり  原 敬子

◆年間特別企画 証しの人 ユスト高山右近――列聖列福に向けて⑧
 対談 南海に赴き命を天に懸け名を流す 如何――右近の日本訣別の書状  レンゾ・デ・ルカ×髙橋敏夫

◆オリエンス・セミナー
 宗教なき時代における「宗教性」――「ゆるし」を手がかりに(下)  森岡正博

◆フォーラム
 詩人、尹東柱を記念する  金 大原
 コヘレト、その先へ――人生の終わりにアレルヤを歌おう  宮永久人
 歌に祈りを響かせて――作曲者にきく 「新しいいのち」の吉田慎一郎さん  黒川京子

◆月間テーマ いのちの喜び
 病気が私に教えることとは?  ミゲル・ラフォント
 ミゲル・ラフォント師のこと  植栗 彌
 「遠い親戚」になったつもりで――「BONDプロジェクト」の活動  橘ジュン
 教会に泊まって――いのちを回復する場との出会い  阿部慶太

◆連 載
 ○「真の喜び」に出会った人々⑧
  笑顔で皆を引っ張る人  菊地 功

 ○聖フランシスコの「清貧」の精神と現代社会⑧
  現代社会に見出す「希望」  神谷秀樹

 ○重なりあう軌跡・響きあう信仰――近世フランス史への招き⑧
  番外編 ヴェネツィアの教会堂  坂野正則

 ○[司祭リレー連載]生活の中に福音が響く⑧⑨
  ――年間第19主日~年間第22主日 
  主の平和がこの世界に来ますように  高橋和希
  ――年間第23主日~年間第26主日
  神の憐れみを求めて  森山信三
 
 ○主に向かって新しい歌を歌おう――モーツァルトの音楽に伴われて⑧ 
  アンサンブルの醍醐味――飛び立つ瞬間  森 裕子

◆巻頭言 いのちの喜びの秘訣  田畑邦治
◆年間特別企画 証しの人 ユスト高山右近――列聖列福に向けて⑦
対談 右近と織部――表に立った人、陰に隠れた人 レンゾ・デ・ルカ×髙橋敏夫

◆オリエンス・セミナー
宗教なき時代における「宗教性」――「ゆるし」を手がかりに(中) 森岡正博

◆フォーラム
パリのエトランジェが出会った「教会の長女」 正木聖美

◆月間テーマ ゆるしの喜び
ゆるされ、ゆるし合って 渡辺義行
ゆるしの秘跡の霊性 太田 実
ナチ絶滅収容所から生還した人にとって「ゆるし」はあるのか 澤田愛子

◆連 載
 ○「真の喜び」に出会った人々⑦
  喜びの光をもたらす人 菊地 功

 ○聖フランシスコの「清貧」の精神と現代社会⑦
  事業を行う目的と果実の評価 神谷秀樹

 ○重なりあう軌跡・響きあう信仰――近世フランス史への招き⑦
  「うごく」司教と「とどまる」司教 坂野正則

 ○ [司祭リレー連載]生活の中に福音が響く⑦――年間第14主日~年間第18主日
  福音と教会のはざまで 山口好信

 ○主に向かって新しい歌を歌おう――モーツァルトの音楽に伴われて⑦                
  神のまなざしを味わう――フィガロの結婚 森 裕子
  
◆巻頭言 何かが欠けていないか? 菊地 功


◆年間特別企画 証しの人 ユスト高山右近――列聖列福に向けて⑥
 対談 消されてしまったキリシタンの記憶 レンゾ・デ・ルカ×髙橋敏夫

◆オリエンス・セミナー
 宗教なき時代における「宗教性」――「ゆるし」を手がかりに(上) 森岡正博

◆フォーラム
 永井隆の「原爆は摂理」発言をめぐって 下窄英知

◆月間テーマ 開かれていく喜び
 信仰者として社会に開かれていく――キリスト者と政治のかかわり 光延一郎
 難民として思うこと 武永 賢
 痛みの奥にある愛と喜び 片岡玉江

連 載
◆「真の喜び」に出会った人々⑥
 自分の時間を犠牲にして 菊地 功

◆聖フランシスコの「清貧」の精神と現代社会⑥
 事業を行う際の「社会性」「経済性」「持続性」 神谷秀樹           

◆重なりあう軌跡・響きあう信仰――近世フランス史への招き⑥
 パリ外国宣教会の創立 坂野正則

◆ [司祭リレー連載]生活の中に福音が響く⑥――年間第10主日~年間第13主日
 神のいつくしみの中を歩む者として 服部大介

◆主に向かって新しい歌を歌おう――モーツァルトの音楽に伴われて⑥                
 モーツァルトの「親愛な友」 森 裕子
  
◆巻頭言 開かれていく喜び 矢吹貞人
◆年間特別企画 証しの人 ユスト高山右近――列聖列福に向けて⑤

 対談 いつくしみの心を表現した茶の湯 レンゾ・デ・ルカ×髙橋敏夫

◆フォーラム この人に聞く
 『みんな彗星を見ていた――私的キリシタン探訪記』の著者 星野博美さん 聞き手・編集部

◆対談・「不信仰経由信仰行き」のバスに乗って
 ――突然うつになり、突然治った イシドロ・リバス+伊藤暢彦


◆月間テーマ はぐくむ喜び
 子育ての喜び 池田心豪
 障害児の親として、治療者としての“はぐくむ”喜び 岩﨑清隆
 すべての人は聖性に招かれている――愛のまなびやを築いたマルタン夫妻 伊従信子


連 載
◆「真の喜び」に出会った人々⑤
  心を背けて生きていけない 菊地 功
 
◆ 聖フランシスコの「清貧」の精神と現代社会⑤
「投資」と「投機」は似て非なるもの 神谷秀樹

◆ 重なりあう軌跡・響きあう信仰――近世フランス史への招き⑤
  パリ良友会と宣教師の育成 坂野正則

◆ [司祭リレー連載]生活の中に福音が響く⑤
  ――復活節第6主日~キリストの聖体
  不朽の歴史を伝えたい 菅原友明

◆主に向かって新しい歌を歌おう――モーツァルトの音楽に伴われて⑤                
 人間賛歌、モーツァルトの信仰宣言 森 裕子

◆巻頭言 はぐくむ喜び 阿部慶太
◆年間特別企画 証しの人 ユスト高山右近――列聖列福に向けて④
 対談 天へ漕ぎだす時 レンゾ・デ・ルカ×五野井隆史

◆オリエンス・セミナー
 近代日本とカトリシズムの霊性
 ――岩下壮一・吉満義彦・越知保夫・遠藤周作 最終回 若松英輔
  
◆月間テーマ 出会いの喜び
 福島と水俣の交流を通じて 石原明子
 精神病と霊性――精神医学における出会いの喜び 濱田秀伯
 出会いは人を変える――上智福岡中高、カンボジアスタディーツアー 朝井大輔

連載
◆「真の喜び」に出会った人々④
 私の大切な友人 菊地 功

◆聖フランシスコの「清貧」の精神と現代社会④
 人間と地球の間の平和 神谷秀樹

◆重なりあう軌跡・響きあう信仰――近世フランス史への招き④
 聖体会の秘密と篤信家の団結 坂野正則

◆[司祭リレー連載]生活の中に福音が響く④
 ――復活節第2主日(神のいつくしみの主日)~復活節第5主日
 共におられるイエス 春名昌哉

◆主に向かって新しい歌を歌おう――モーツァルトの音楽に伴われて④
 グローバル人材? モーツァルト 森 裕子

◆巻頭言 人知を超えた自然の摂理 久保文彦
◆年間特別企画 証しの人 ユスト高山右近――列聖列福に向けて③
 対談 開かれた信仰 レンゾ・デ・ルカ×五野井隆史

◆オリエンス・セミナー
 近代日本とカトリシズムの霊性
 ――岩下壮一・吉満義彦・越知保夫・遠藤周作② 若松英輔
  
◆フォーラム
 喜びに 心はずませ 祈ろうよ 歩こうよ 広島教区殉教地・巡礼地ネットワーク

◆月間テーマ ともに悲しみ、ともに喜ぶ
 神の悲しみと喜びに触れられて 福田正範
 キョウカンとタッカン――喜びの国へ飛び立つ二つの翼 こいずみゆり
 「ともに悲しみ、ともに喜ぶ」土台――野崎論文への応答として 浜崎眞実
  
連載
◆「真の喜び」に出会った人々③
 友のために生命を捨てる 菊地 功

◆聖フランシスコの「清貧」の精神と現代社会③
 人間社会における平和(2)――所得格差について 神谷秀樹

◆重なりあう軌跡・響きあう信仰――近世フランス史への招き③
 近世フランスの兄弟会 坂野正則

◆[司祭リレー連載]生活の中に福音が響く③
 ――四旬節第4主日~復活の主日
 神の思いは私たちの思いをはるかに超える 宮内 毅

◆主に向かって新しい歌を歌おう――モーツァルトの音楽に伴われて③
 過ぎ越すこと 森 裕子

◆巻頭言 原 点 小林由加
◆年間特別企画 証しの人 ユスト高山右近――列聖列福に向けて②
 対談 父ダリオとともに レンゾ・デ・ルカ×五野井隆史

◆オリエンス・セミナー
 近代日本とカトリシズムの霊性――岩下壮一・吉満義彦・越知保夫・遠藤周作① 若松英輔

◆フォーラム
 『クラウス・リーゼンフーバー小著作集』の全巻刊行を記念して 釘宮明美

◆月間テーマ いやしの喜び
 患者さんから教えられる日々 岡野真弓
 「いやしのためのミサ」への招き 小平正寿
 出会いの神秘に導かれて――いやしのミサへの歩み 北村正之・北村佳代子

連載
◆「真の喜び」に出会った人々②
 殉教者が示す人間としての生き方 菊地 功

◆聖フランシスコの「清貧」の精神と現代社会②
 人間社会における平和(1)――戦争について 神谷秀樹

◆重なりあう軌跡・響きあう信仰――近世フランス史への招き②
 近世フランスにおけるカトリシズムの特徴 坂野正則

◆[司祭リレー連載]生活の中に福音が響く②――年間第5主日~四旬節第3主日
 「回心」を支える神さまを信じて 川端志範

◆主に向かって新しい歌を歌おう――モーツァルトの音楽に伴われて②
 聴くことと宗教的体験 森 裕子

◆巻頭言 バトンをつなぐ者として 原 敬子
◆新春特別エッセイ
 母が教えてくれた信仰 渡辺 和子

◆年間特別企画 証しの人 ユスト高山右近――列聖列福に向けて
 今、高山右近を取り上げる意義と列福への動きの現状報告――レンゾ・デ・ルカ師に聞く 編集部

◆月間テーマ ミサ・礼拝の喜び
 喜びに生きる――使徒パウロから学ぶ 朴 憲郁
 ミサの準備と振り返り 鈴木 隆
 館林教会のミサの輝き――ホセ・アリリョ・グティエレス師に聞く 編集部

          
連載
◆[新連載] 「真の喜び」に出会った人々①
 教会がないと生きていけない? 菊地 功

◆[新連載] 聖フランシスコの「清貧」の精神と現代社会①
 個人の心の平和 神谷 秀樹

◆[新連載] 重なりあう軌跡・響きあう信仰――近世フランス史への招き①
 近世フランスの宗教と地理 坂野 正則
 
◆[新連載・司祭リレー連載]生活の中に福音が響く①――神の母聖マリア~年間第4主日
 イエスさまはいつもすぐそこに 山口 一彦

◆[新連載]主に向かって新しい歌を歌おう――モーツァルトの音楽に伴われて①
 モーツァルトの音楽って宗教的なの? 森 裕子

◆新年に寄せて 神のいつくしみに気づく コンスタンチノ・コン二・カランバ

◆この一冊 田澤雄作著『メディアに むしばまれる子どもたち』 編集部
◆特別企画 対談 神を愛し、人を愛す 最終回
 キリストは、すべての人に働いている 本田 哲郎+M.マタタ

◆フォーラム 『福音宣教』創刊三十周年記念
『福音宣教』三十年の歩み 鈴木 隆
 パラダイムシフトと福音宣教――新しい戦略の模索のために 高柳 俊一
 二十一世紀の信徒使徒職の養成に向けて――仙台教区における「信徒養成講座」の実践例から 赤井 悠蔵

◆フォーラム 筆に祈りを託して
 ホンマモンの旅Ⅱ――日本の木の文化を考える 椿 巖三

◆月間テーマ 人も自分も大切に生きる
 「いのちを無条件に肯定する倫理」に向けて 野崎 泰伸
 七十二人の集い――ひきこもり支援の草の根活動と説明責任 沖下 昌寛

連載
◆〔リレー連載〕奉献生活への招き 最終回
 今、考えるべきこと 岩島 忠彦

◆一人ひとりが大切にされる社会に向けて 最終回
 私たちはどこに行くのか――現代文明と一人ひとりの居場所 勝俣 誠

◆キリシタンの生き方に学ぶ 最終回
 キリスト教が日本で生き残るには 宮崎 賢太郎

◆みことばが互いに響き合って――ことばの典礼を生活に生かすために 最終回
 待降節第2主日~聖家族 和田 幹男

◆食卓からのおもてなし――祈りをこめて 最終回
 主の平和!! 足立 洋子

◆巻頭言 静けさの力 田畑 邦治
◆特別企画 対談 神を愛し、人を愛す ⑨
 痛みを共感できない神学なら、それは遊びです 本田 哲郎+山口里子

◆フォーラム
 筆に祈りを託して
 陶芸家 椿 巖三――べウラ陶房で生きる 黒川 京子

◆月間テーマ 働くこと
 母なる教会の願い――社会教説について 佐々木 裕子
 労働者の信仰は仲間と共に 三上 一雄
 祈り、働き、育てあう 小林 由加

連載
◆〔リレー連載〕奉献生活への招き⑩
 わたしたちは、ここにいます
 ――道を歩み始めた若い誓願者たち(座談会) 外山 祈 橋本 晶子 司会 原 敬子

◆一人ひとりが大切にされる社会に向けて⑩
 誰もが支え合って生きられるような世界とは
 ――山間部で出会った三人の若者と大人 勝俣 誠

◆キリシタンの生き方に学ぶ⑩
 なぜ日本ではキリスト教の信徒数が増えないのか
 ――キリスト教が日本で生き残るには 宮崎 賢太郎

◆みことばが互いに響き合って
 ――ことばの典礼を生活に生かすために
 諸聖人~待降節第1主日 和田 幹男

◆食卓からのおもてなし――祈りをこめて?
 出向いていく教会 足立 洋子

◆この一冊 稲村光郎著『ごみと日本人』 鈴木 隆 

◆巻頭言 七十億と六十兆 矢吹 貞人
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

■ 2026年の年間テーマは「あなたのきょうだいとは誰か」です。

信仰を養うためのヒントを分かち合う月刊『福音宣教』、2026年度は、この混迷の時代、連帯を探し求め、共に悩み、共に喜び、共に生きるために出向いていくためのヒントを提供していきます。

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

福音宣教の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.