濃厚で芳醇な雑誌
★★★★★
2026年01月10日 あーるぐれいあるある パート
出会いは昨年末。街の本屋で。『猿の英単語』というタイトルに惹かれ、初めて購入しました。読み応えがあって、すっかり気に入りました。
旅先で観るMONKY
★★★★★
2025年12月26日 Re: 自営業
旅先で観るMONKYと言ってもお猿さんのことではありません。軽井沢への旅先で居心地のよいカフェがありさらに良かったのはMONKYのバックナンバーが沢山あったこと。旅をさらに楽しませていただきました。
アート
★★★★★
2025年10月24日 よっちゃん 自営業
表紙もそのままアートとして飾りたいような感じです。
柴田元幸さんのファンで、楽しみに読ませてもらっています。
猿のつぶやき
★★★★★
2024年10月19日 おにわばん 会社員
柴田先生に出会えるだけじゃない。
単行本になるまえの海外作家の作品が多数掲載され、日本を代表する翻訳家たちの文章も読める。
素晴らしい、猿による猿のための雑誌です。
雑誌という形体だが、重厚な書籍である
柴田元幸さんの大ファンです。
★★★★★
2024年02月21日 黒猫テレス 会社員
毎号、違った切り口の特集ではありますが、柴田元幸流切り口です。毎号、楽しみにしております。
柴田先生のおかげで、たくさんの新しい海外の文学に接することができます。感謝しております。
monkey business どころか最高純度の雑誌
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2024年02月08日 たたた 経営者
『モンキービジネス』の時から愛読しています。イラストレーション多用のカラフルな誌面は美しく、柴田元幸さんのマジメでウィットの利いた企画と翻訳がたまらなく楽しい。じっくり読んでいます。
本型セラピー
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2023年10月25日 れん 無職
手にする度に心がホッとする雑誌です。
いつも面白い特集をありがとうございます。
何度も読み返せる雑誌。
★★★★★
2023年04月16日 flo 会社員
内容が古びることがなく、何度読み返しても新しい発見のあります。未だに、Vol.1のポール・オースター特集を手に取りますが、適当なページから読み始めても、いつも面白いなと思います。この感じは、好きなミャージャンのアウトテイク集を聴いているような楽しさがあります。
現代アメリカ文学
★★★★★
2022年08月17日 山さん パート
ポールオースターの作品に注目しています。そして柴田元幸さんの翻訳で現代アメリカ文学作品を楽しんでいます。その柴田さんが主催のモンキーと言う雑誌を知って、初刊号から、毎号翻訳についての記事に注目して楽しんでいます。
愛読しています
★★★★☆
2022年08月02日 マルチェロ 会社員
monkey、愛読しています。いろいろなかたの翻訳やオリジナル、各号毎にテーマに沿った作品が集まっています。また挿入された絵も良いんです。
届くのが本当に楽しみ
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2022年03月06日 ひー 学生
贅沢な雑誌という感じ。読み応えもばっちりで、毎回素敵な内容です。翻訳特集は特に楽しかった。ポストカードも楽しみにしています^^
♡
★★★★☆
2021年12月02日 ドレ 大学生
表紙や作品の扉絵なども楽しめます。小山田浩子さんがいる回はついつい買ってしまいます。
贅沢な雑誌
★★★★★
2021年03月22日 こむぎ 専門職
作品もアートも水準が高く、贅沢な誌面で上質な作品と出会うことができます。
読み応え、あり。
★★★★★
2021年03月12日 みゅう 自営業
岸本佐知子と柴田元幸の短編競訳「ここにいいものがある」という特集のタイトルに飛びつきました。この二人の翻訳する短編なら面白くないわけがない。
いいものを見つけました。
文章はもちろん、イラストも
★★★★★
2021年03月10日 ぎう 会社員
文章はもちろんだが、イラストもステキ。年3回だから、到着するのが楽しみ。巻頭の万年筆風のページが大好きです。